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11月21日と25日に「もみじ寺」として有名な西山興隆寺へ紅葉狩りに行ってきました。今年は紅葉になるのが遅く、12月になってからのほうが、見ごろかなという感じでした。

紅葉 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて

モミジ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて 07/11/25
NIKON D300 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)


紅葉 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて

モミジ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて 07/11/25
NIKON D80 + AF-S Zoom-Nikkor ED 18-70mm F3.5-5.6 G(IF)


紅葉 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて

モミジ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて 07/11/25
NIKON D300 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)

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●豆知識●
西山興隆寺には100本もの紅葉が植えられ、「もみじ寺」と呼ばれています。また、古代からの山岳霊場として知られる四国八十八ヵ所の別格10番札所で、千年以上のの歴史を持つ本堂は国指定重要文化財です。

以下出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

西山興隆寺(にしやまこうりゅうじ)は、愛媛県西条市(旧:周桑郡丹原町)にある真言宗醍醐派の別格本山。山号は仏法山。詳しくは仏法山仏眼院興隆寺と称する。紅葉が有名で、紅葉の名所である「西山」を付して「西山興隆寺」と呼ばれている。四国別格二十霊場の十番霊場でもある。

概要
高縄山系の東のふもと、海抜100mから300mに位置し、周囲の山々に溶け込んだ景色が美しい。特に紅葉の名所として知られ、「もみじの西山興隆寺」として知られている。紅葉の見頃はその年の気候条件によって若干前後するが、例年11月初旬から12月初旬。この時期には多くの紅葉狩り客や写真愛好家が愛媛県内をはじめとして各地から訪れる。

起源と歴史
興隆寺は、皇極天皇の時代に、空鉢上人によって創建された。報恩大師、弘法大師が入山し、桓武天皇の勅願寺ともなっている。その後、源頼朝、河野家、歴代の松山藩主、小松藩主をはじめとする地域の人々に大切に守られてきた。現在では、別格本山となっている。

文化財
興隆寺は、多数の国・県・市指定文化財を有しているが、うち展示可能なものや代表的なもの一部について、例年、秋季特別展示が行われる。

重要文化財(国指定)
本堂
宝篋印塔
銅鐘
愛媛県指定文化財
銅造如来立象・二重塔・興隆寺文書、名勝西山(境内地)
西条市指定文化財
宝篋印塔・勅使門・六角堂・樹齢200年の熊谷椿・樹齢180年の広葉杉

所在地
愛媛県西条市古田1657

[編集] 交通アクセス
JR四国予讃線壬生川駅より車で25分
今治小松自動車道東予丹原インターチェンジから愛媛県道関屋今井線に降り、看板を目印にして20分。
 
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11月21日と25日に「もみじ寺」として有名な西山興隆寺へ行ってきました。

モミジ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて

モミジ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて 07/11/25
西山興隆寺 三重塔周辺
NIKON D300 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)

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モミジ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて

モミジ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて 07/11/25
NIKON D300 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)

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モミジ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて

モミジ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて 07/11/25
書院近辺にて
NIKON D300 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)

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11月21日と25日に「もみじ寺」として有名な西山興隆寺へ行ってきました。

モミジ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて

モミジ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて 07/11/25
NIKON D300 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)


モミジ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて

モミジ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて 07/11/25
NIKON D300 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)


モミジ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて

モミジ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて 07/11/25
NIKON D300 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)

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この日は、NIKON D80に加え、NIKON D300を初期設定のまま初撮りしてみました。
NIKON D300のD80と比較べた第一印象は

1)合焦が素早い(被写体によりまれに迷うことはありますが)
2)ISO800までは常用可能(Web用の画像ならISO1600でも十分)
3)画質は明るい
4)JPEGで撮るとFINE,LARGEでD300で6~7MB、D80が3~4MBでしたので、ハードディスクがすぐ一杯に(汗)

等々です。

11月30日にでるD3は、ISO3200が常用可能とのこと、すごい!

●デジタル一眼レフ豆知識●

●ニコンのデジタル一眼レフカメラ製品一覧

以下出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ニコンのデジタル一眼レフカメラニコンのデジタル一眼レフカメラ製品一覧は、ニコンの発売してきたデジタル一眼レフカメラの一覧。便宜上、アナログ電子カメラQV-1000Cも含める。

アナログ電子カメラ

QV-1000C

デジタル一眼レフカメラ

Nikon D70デジタルカメラの原理・仕組みについてはデジタルカメラを参照

ニコンのデジタル一眼レフは、銀塩フィルムを使うFシリーズと同様のマーケティング方法を取った。まず、市場の開拓時に無理に廉価な製品を販売すると機能、性能に問題のある製品となってしまい、ブランドイメージが落ちかねない。そこで高価でもプロの使用に耐える高級機を販売し、量産効果に合わせて少しずつ普及価格帯に下りていくのである(D1⇒D100⇒D70⇒D50⇒D40)。この戦略は成功し、デジタル一眼レフ市場はニコンとキヤノンでほぼ二分している。(逆に最初から廉価な製品を投入し、市場シェアを確保しようとするのがカシオ計算機だろう)

ニコンの一眼レフカメラは、FシリーズやEシリーズ、Dシリーズなど、ほとんどのカメラがFマウントと呼ばれるバヨネットタイプのマウントを採用している。(わずかに、レンズ固着の一眼レフがある) 1959年のNikon F発売以来、もっとも長寿命のマウントであり、ニコンだけでなく、多くのサードパーティからFマウント用レンズ、アクセサリが発売されており、実際にユーザが所有している。これらの資産をニコンが捨てなかったことは、ユーザがニコンを信頼する理由の一つである。

Eシリーズ
ニコン初のデジタル一眼レフシリーズ。富士写真との共同でプレス向けに開発された。 縮小光学系をボディ内に備えることで、35mmフィルム使用時と同じ画角を得ることができたが、 その反面ボディの大型化を招いた。

D一桁シリーズ発売以降はその役目を譲った。

E2

E2N

E3

D1桁シリーズ
デジタル一眼レフカメラ。 35mmフルサイズより小さいAPS-Cサイズのイメージセンサを採用し、ニコンではこれをDXフォーマットと呼んでいる。

レンズはFシリーズの物と同様のレンズを使用できるが受像範囲が小さいため、35mmフィルムサイズ(フルサイズと呼ぶ)に対し約1.5倍の焦点距離に相当する画角となる。

Dシリーズにもノイズリダクション機能を搭載しているが、COOLPIXシリーズとは異なる方式のため、COOLPIXシリーズの様なノイズキャンセルの差分を得るための時間はほとんどない。

D1

D11999年9月29日発売

それまでのデジタル一眼レフが100万円を超える非常に高い機材であったのに対し、D1は小売価格65万円という当時としては低価格で販売されたことで、プロを中心としたデジタル一眼レフ普及の基礎を作った。 有効画素数は約260万画素と低かったものの、新聞に掲載するには必要十分な解像度だったことと、ISO1600という高感度撮影が可能だったため、報道機関を中心に普及し始めた。

カメラボディは、F100・F5をベースに作られたため、堅牢性は比較的高い。

D1X
2001年5月31日発売

有効画素数5.3メガピクセルでありながら、RAWのデフォルトサイズを6MPか10MPに選択できる。撮像素子の画素が縦方向に長い(横方向に細かい)ことによる特徴であった。

D1H
2001年7月25日発売

デジタル一眼レフにおける「ハイスピード・ハイパフォーマンス」への要求に解を提供するため、5コマ/秒(最大40コマ)の連続撮影、最高1/16,000 秒のシャッタースピード、1/500 秒のシンクロスピードを実現。電子シャッターと機械式シャッターを併用。有効画素数は2.7メガピクセルであるが、そのシャッタースピードは現在でも他に並ぶ機種がなく、スポーツ報道の現場では今も現役で使用しているカメラマンが少なくない。

D2H
2003年11月29日発売

ニコンが開発したJFET式センサ「LBCAST」を採用し、37msのレリーズタイムラグ、8コマ/秒(最大40コマ)の連続撮影が可能となっている。画素数は410万画素。 またAFセンサも11点に増え、より激しい動きの被写体にも対応できるようになった。

それまでのデジタル一眼レフのボディは既存のフィルム一眼レフを流用したり、デザインを利用していたが、D2Hよりデジタル一眼レフを主体としたボディワークを利用するようになった。後に発売されたF6は、D2Hのボディーワークの一部デザインのほか、AFセンサなどを流用している。

ディスプレイを中心として左右にボタンを配したシンメトリーデザインで操作性に寄与。 ボディ構造材にマグネシウム合金を採用。リチウムイオン充電池。

D2X
2005年2月25日発売

新画像処理システムで色再現力と階調性を徹底的に追求したモデル。 センサは1240万画素のCMOSを採用。センサの中央部約680万画素だけを使うことで、D2H並の秒間8コマの連写ができるクロップ高速の機能を備える。

D2Hs
2005年3月25日発売

D2Xの発売に伴い、細かなボタン位置などをD2Xと共通化したマイナーチェンジモデル。

D2Xs 2006年6月29日発売

D2Xにより大容量のバッテリーや高視野角液晶モニターを採用し、クロップ高速時のファインダー表示などを改良したマイナーチェンジモデル。2007年8月、アメリカ航空宇宙局(NASA)により、スペースシャトルでの記録撮影用カメラとして採用された。ニコンはレンズ、スピードライトと共にボディー76台を受注した。実際に宇宙で使用されるものは潤滑剤がNASA指定のものに変更される以外は市販品と同じである。

D3

2007年11月30日発売

D2Xsの後継機。これまでの「DXフォーマット」から、「FXフォーマット」と呼ばれる1,210万画素35mmフルサイズCMOSを採用する。 00000

D2桁・3桁シリーズ
2桁モデルはエントリーモデル、3桁モデルはハイアマチュアをも狙ったモデルとして発売されている。

D100
2002年6月22日発売

ニコン初のアマチュアユーザもターゲットとしたカメラで、当時の小売価格は30万円。 画素数は、D1シリーズよりも多い610万画素で、サイズもミドルクラスのフィルム一眼レフ並みの大きさまでコンパクトにすることができた。

カメラとしての性能も、F80に相当する機能を備えており、キヤノンEOS D60とともに、アマチュア層へのデジタル一眼レフ普及の礎を作った。

しかし、当時日進月歩の勢いで進歩していくデジタル一眼レフカメラの中で、より低価格な後継機に性能面で劣るようになってしまった。2005年に生産を終了し、後継のD200に譲ることになった。

ちなみにD1シリーズでは利用できたAiニッコールレンズに対して、露出計が動作せずマルチパターン測光も利用できなくなっている。これはD70/D70s/D50も同様である。

D70

Nikon D702004年3月19日発売

最大144コマ連写可能であることや1/8000秒高速シャッター、1/500のシンクロスピードの採用などD100を上回る機能を備えている。アマチュアからハイアマチュア(登場した頃はプロユーザーもいた)までの広いユーザー層に支持された。
 反面、ファインダーにペンタミラーを採用し、モードダイヤルにオートモードとデジタルイメージプログラムを採用するなど、u2に相当するエントリーユーザに対する配慮や、D100との差別化を行っている。ペンタミラー採用の理由としては、コスト削減もあったが、オートフォーカスの精度が格段に良くなり、ファインダー上での確認があまり必要で無くなったこともあげられる。ただし、後継機のD80では、多くのユーザーの意見を取り入れ、ガラスペンタプリズムを採用した。

また、初めてレンズキットが設定、AF-S DX ズームニッコール ED 18-70mm F3.5-4.5Gが付属された。これは、EDレンズを3枚も使用した非常に贅沢な設計で、コストパフォーマンスに優れ、デジタル時代のスタンダードレンズの先駆けとなった。
D70の発売は、デジタル一眼レフ普及に大きく貢献し、ユーザー層の裾を広げた。 2004年カメラグランプリ受賞。

ちなみにファームウェアをアップグレードすることで、内蔵ストロボや背面モニタを除く部分でD70sに相当する機能を利用できる。また、有償改造を行うことでD70sと同様にリモートコードの使用ができるようになる。

D70s
2005年4月27日発売

D70のマイナーチェンジモデル。主な変更点は、背面の液晶を1.8インチから2インチに拡大、レリーズ用リモートコードの接続端子をボディーに増設、内蔵スピードライトを18mmに照射範囲を拡大、標準バッテリー容量の増加などがある。アルゴリズムの向上で、AFの精度が上がり、カメラ雑誌のテストではD2Xを凌ぐ結果を残したこともある。商品サイクルの早いデジタルカメラの世界において、マイナーチェンジではあまり受け入れられず、早々にD80へとバトンタッチした。

D50

Nikon D502005年6月29日発売

D70sよりもよりエントリーユーザ向けに開発されたデジタル一眼レフ。

有効画素数は610万画素 ニコンDXフォーマットCCDセンサーを搭載する。

D70sと比較すると、記憶媒体がコンパクトフラッシュからSDメモリーカードになったこと、最高のシャッタースピードが1/8000秒から1/4000秒になったこと、1秒間に撮影できる連写枚数がD70sの3枚から2.5枚に下がったこと、標準レンズキットに付属するレンズがAF-S DX ズームニッコール ED 18-55mm F3.5-5.6Gとなったことがあげられる。

ボディカラーとして、ブラックモデルの他にシルバーモデルが用意された。これはニコン製デジタル一眼レフカメラとしては初である。
また、デジタルイメージプログラムに「こどもスナップ」モードを加え、よりファミリー向けカメラとして使用できるよう設計されている。

D200

Nikon D2002005年12月16日発売
カメラグランプリ2006受賞
発売から3年半経ち機能面の陳腐化が進んだD100の後継機。
CCDは1020万画素へと向上し、連写能力も5コマ/秒、最大54コマのバッファリングが可能となり、レスポンス面でも向上している。 1/8000の高速シャッターを備え、シンクロスピードも1/250である。ファインダー倍率が高く、マニュアル撮影時の基本性能が格段に良くなった。D200の登場で、かなりのユーザーがフィルムカメラに別れを告げたと言われている。

ボディにマグネシウムを使用し、接合部分にシーリングを施すことで防塵防滴性能を持たせている。また、 シャッターはフラグシップ並みの10万回の耐用を実現しており、プロカメラマンでもサブ機として利用できる仕様へと向上している。
AF用の測距センサはD2シリーズ同様の11点へと拡大し、さらに左右3点ずつを1点として利用するワイドAFへの切り替えも可能。測光もD2Xと同等へと進化している。
さらに、F6同様にCPUを内蔵しない旧型のニッコールレンズ(Aiニッコールなど)でも露出計が動作する。Ai対応レンズであれば自動絞りで、それ以外の普通絞りやプリセット絞りのレンズでは絞り込み測光でAE撮影ができる。さらにレンズ情報を手動で入力すればRGBマルチパターン測光も利用できる。

全体的に、デジタルにおけるF100のような、アマチュアもプロも愛用できるメインストリームを行くカメラとして仕上げられている。

発売直後は、特定条件において撮影画像に縞状のノイズが発生するという欠陥がインターネット上で話題となったが、今日では正式に対応が表明されている。

D80

Nikon D80 2006年9月1日発売
CCD及びAFは1020万画素及び11点センサとバッテリー、それにファインダー視野率がD200と同等である一方、このクラスでありながら軽量化を実現するため記憶媒体がSDメモリーカードに変更されている。ニコンのデジタル一眼では初のSDHC対応。

シャッタースピードは1/4000までとなっている。

また、標準レンズキットでD70s相当の18-70mmのほかに、新たに18-135mmの設定が増えている。 後者は当初レンズキットのみでの販売であったが、2006年12月より単体発売された。

当機種よりカメラ内で画像が編集できるDライティング等の機能が追加された。

キャッチコピーは「名機の資格。」

D40

Nikon D402006年12月1日発売
ラインナップとしては最も下のモデルで、コンパクトカメラからの乗り換えやファミリーまでもターゲットにしている。
CCDはD50同様に610万画素だが新開発の画像処理エンジン搭載、AFは3点測距、AE測光パターンはD80同等の420分割RGBセンサーを採用している。
一番の特徴は、ボディ内にAF用モータを搭載せず、AFでの使用を鏡筒内にモータを搭載したレンズ(AF-S、AF-I)に限定にしている点である。従来では、AF-Sレンズが使用できないようにすることで廉価化された機種はあったものの、逆にボディのモータを使用するレンズのAFが使用できないカメラはニコンで初となる。ただしマニュアルフォーカスは可能
そのほか、ニコンが苦手だといわれていた軽量、コンパクト化に成功し、重さは本体のみで475g(2007年2月現在、ニコン製デジタル一眼レフ史上最軽量)。
記録媒体にはSDカードを採用。(SDHC対応)
レンズキットには、AF-S DX ズームニッコール ED 18-55mm F3.5-5.6GIIが含まれ、ダブルズームキットでは、AF-S DX ズームニッコール ED 55-200mm F4-5.6Gも含まれる。2007年7月には、望遠側のレンズをAF-S DX VRズームニッコール ED 55-200mm F4-5.6G(IF)に変えた「ダブルズームキットII」が新たに設定された。

D80と同様カメラ内で画像を編集することが出来る、液晶画面も大型化され視認性の向上につながっている。

ボディカラーは、D50と同様にブラックとシルバーの2色が用意されている。

キャッチコピーは「ちいさく、かるい本物。」

D40x
2007年3月29日発売
TIPA ベスト エントリーレベルデジタル一眼レフカメラ 2007 受賞

D40の使いやすさはそのままに、CCDがD80と同等の1020万画素となっている。D40と比べると20g重いが、それでもライバルのキヤノンEOS Kiss Digital Xより15g軽い。ゆえに、APS-Cサイズ1000万画素クラスのデジタル一眼レフでは最軽量。 連写速度もD40と比べ向上している。

キャッチコピーはD40と同じ「ちいさく、かるい、本物」

D40x ダブルズームキットには、望遠タイプがVR(手振れ補正)付きレンズとなっている。 AF-S DX ズームニッコール ED 18-55mm F3.5-5.6GII AF-S DX VRズームニッコール ED 55-200mm F4-5.6G(IF)

なお、これらのレンズは単体発売される。

ボディカラーは、D40と異なりブラックのみ。

D300

2007年11月23日発売。

同時発表となったD1桁シリーズの最新機種D3が35mmフルサイズへ移行したのに伴い、DXフォーマット採用機種の最上位機となる。ニコンのデジタル一眼初となるほこり除去機構(ピエゾ素子駆動)を搭載する。

備考
2003年4月1日、サポート業務はニコンカメラ販売株式会社に移管されている。そのため、カタログでは同社が表に出るようになった。
D300・D80・D40/D40x・COOLPIX2007年春モデルのイメージキャラクターに木村拓哉を起用している。

関連項目
ニコンの銀塩一眼レフカメラ製品一覧
ニコンのデジタルコンパクトカメラ製品一覧
ニコンの写真レンズ製品一覧

外部リンク
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Nikon Imaging - Fマウントレンズ体系図
Nikon - ニコンの歴史
 

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                   == 2007年撮影のお祭り写真集 ==
      ●07’お祭り写真ダイジェスト の全写真(約80枚)はこちらのページから
      ●07’本郷太鼓台 脱魂式・さよなら運行 の全写真(約30枚)はこちらのページから
      ●07’新居浜 川東・川西太鼓台 統一かき比べ の全写真(約100枚)はこちらのページから
      ●07’伊曽乃神社祭礼 西条校区後夜祭 の全写真(約85枚)はこちらのページから
      ●07’伊曽乃神社祭礼 川入り の全写真(約60枚)はこちらのページから
      ●07’伊曽乃神社祭礼 統一運行(全屋台を撮影) の全写真(約200枚)はこちらのページから
      ●07’伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) の全写真(約140枚)はこちらのページから
      ●07’飯積神社例大祭 大生院前夜祭 太鼓台4台 の全写真(約50枚)はこちらのページから
      ●07’伊曽乃神社祭礼 みこしの練り比べ の全写真(約80枚)はこちらのページから
      ●07’石岡神社祭礼 渡御行列(全屋台を撮影) の全写真(約130枚)はこちらのページから
      ●07’伊曽乃神社祭礼 宮だし の全写真(約100枚)はこちらのページから
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11月21日と25日に「もみじ寺」として有名な西山興隆寺へ行ってきました。

モミジ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて

モミジ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて 07/11/25
仁王門(大正七年 1918年建立)付近にて
NIKON D300 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)

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                   == 2007年撮影のお祭り写真集 ==
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11月21日と25日に「もみじ寺」として有名な西山興隆寺へ行ってきました。

もみじ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて

モミジ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて 07/11/21
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

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11月21日と25日に「もみじ寺」として有名な西山興隆寺へ行ってきました。

紅葉 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて

モミジ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて 07/11/25
NIKON D300 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)


紅葉 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて

モミジ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて 07/11/25
NIKON D80 + Nikon AF MICRO NIKKOR 105mm 1:2.8 D


紅葉 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて

モミジ 西条市丹原町古田 西山興隆寺にて 07/11/25
NIKON D80 + Nikon AF MICRO NIKKOR 105mm 1:2.8 D

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花と木々 西条市丹原町古田 西山興隆寺前参道にて

木々 西条市丹原町古田 西山興隆寺前参道にて 07/11/25
NIKON D300 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)

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花と木々 西条市丹原町古田 西山興隆寺前参道にて

犬 西条市丹原町古田 西山興隆寺前参道にて 07/11/25
農家の方がつれて来たわんちゃんです。
NIKON D300 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)

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