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「四国の祭りの西条だんじり・東田太鼓台・高尾神社例大祭
丹原上町御輿樂車・伊曽乃神社春季例祭など」はここから ●
「道前太鼓、四国の祭り、小松スケートボード大会など」はここから 5/30(金)から6/8(日)までの間、 新居浜市のイオンモール新居浜(イオン新居浜ショッピングセンター)7周年祭の 「新居浜」と「西条」観光と物産展で、庄内太鼓台・福武新田だんじりが展示されているので撮ってみました。
新居浜太鼓祭り(庄内太鼓台展示) 専門店街1F セントラルコート
西条まつり(福武新田だんじり展示) 専門店街1F くすのき広場
6/8(日)まで展示されていますので、興味のある方は行ってみてくださいね。

庄内太鼓台・福武新田だんじり 新居浜市イオンモール新居浜7周年祭 2008.05.31
庄内太鼓台
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

庄内太鼓台・福武新田だんじり 新居浜市イオンモール新居浜7周年祭 2008.05.31
庄内太鼓台
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

庄内太鼓台・福武新田だんじり 新居浜市イオンモール新居浜7周年祭 2008.05.31
庄内太鼓台
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

庄内太鼓台・福武新田だんじり 新居浜市イオンモール新居浜7周年祭 2008.05.31
庄内太鼓台
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

庄内太鼓台・福武新田だんじり 新居浜市イオンモール新居浜7周年祭 2008.05.31
庄内太鼓台
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

庄内太鼓台・福武新田だんじり 新居浜市イオンモール新居浜7周年祭 2008.05.31
庄内太鼓台
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

庄内太鼓台・福武新田だんじり 新居浜市イオンモール新居浜7周年祭 2008.05.31
福武新田だんじり
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

庄内太鼓台・福武新田だんじり 新居浜市イオンモール新居浜7周年祭 2008.05.31
福武新田だんじり
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

庄内太鼓台・福武新田だんじり 新居浜市イオンモール新居浜7周年祭 2008.05.31
福武新田だんじり
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

庄内太鼓台・福武新田だんじり 新居浜市イオンモール新居浜7周年祭 2008.05.31
福武新田だんじり
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

庄内太鼓台・福武新田だんじり 新居浜市イオンモール新居浜7周年祭 2008.05.31
福武新田だんじり
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

庄内太鼓台・福武新田だんじり 新居浜市イオンモール新居浜7周年祭 2008.05.31
福武新田だんじり
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC
■イオン新居浜ショッピングセンター・ジャスコ新居浜店の所在地地図・アクセス
■私の撮影したお祭り関係の写真は、右側のリンクをクリックして順次ご覧ください。2008年のお祭り関係の記事は「2008 お祭り関係」に掲載しています。

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●豆知識●●イオン フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%B3_(%E4%BC%81%E6%A5%AD)
イオン株式会社は、国内外140余の企業で構成される大手流通グループ「イオングループ」中核の事業持株会社である。本社は千葉県千葉市美浜区。東京証券取引所第一部上場。
イオン株式会社 Co., Ltd.
種類 株式会社
市場情報
東証1部 8267 1974年9月10日上場
略称 イオン
本社所在地 261-8515
千葉県千葉市美浜区中瀬一丁目5番地1 イオンタワー
電話番号 043-212-6000
設立 1926年(大正15年)9月21日
(株式会社岡田屋)(注1)
岡田屋の創業は1758年(太物・小間物商「篠原屋」)
業種 小売業
事業内容 GMSを中心とする総合小売事業等
代表者 岡田元也 (取締役兼代表執行役社長)
資本金 1,990億54百万円 (2008年2月20日現在)
売上高 連結:5兆1,673億66百万円 単独:2兆687億12百万円 (2008年2月期)
総資産 連結:3兆5,914億76百万円 単独:1兆3,405億46百万円 (2008年2月期)
従業員数 連結:63,163人 単独:13,958人 (2007年2月20日現在)
決算期 2月20日
主要株主
(株)みずほコーポレート銀行 2.99%
(財)イオン環境財団 2.64%
(財)岡田文化財団 2.51%
農林中央金庫 2.27% (2007年2月20日現在)
主要子会社
イオンリテール 100%
(株)マイカル 100%
イオンクレジットサービス(株) 50.3%
関係する人物 岡田卓也(名誉会長)
外部リンク www.aeon.info
特記事項:マスタートラスト所有の株式割合
日本マスタートラスト信託銀行株式会社 8.26%
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 5.25%
注1:岡田屋・フタギ・シロの出資で1969年2月21日に設立したジャスコ株式会社(初代)は、1970年に岡田屋が吸収合併。
概要
「イオン (?ON)」とは、古典ギリシア語 α??ν(aio-n、アイオーン)に由来するラテン語で、「永遠」を意味する(ただし、「イオン」というカタカナ表記は現代英語の発音に基づいていると思われる)。社名が似ている英会話教室のイーオン (AEON) とは資本関係も人的関係もない。
1997年に会社更生法適用を申請した「ヤオハンジャパン」(現マックスバリュ東海)や、2001年にやはり会社更生法適用を申請した「マイカル」、そして2004年に産業再生法適用を申請した「ダイエー」の再建に携わったり、地場スーパーマーケットやドラッグストアなどとの提携を盛んに行ったりと、事業の拡大が続いている。
かつては『連邦系経営』を標榜し提携先とは比較的少額の資本提携のレベルにとどめて、実際の運営は各社の自主的判断に任せる形をとっていたが、バブル崩壊以降トップマネジメントの強化へと方針の転換がおこなわれた。
人材採用については1990年代に縁故による採用を重視していたが、近年の人手不足により大量採用に方向転換をした。
事実上の創業者である岡田卓也の「狸や狐の出る場所に出店せよ」との言葉どおり、郊外型の大型ショッピングセンターを中心に出店。駅前や中心街に多くの店を構えるダイエーが業績悪化する中、ライバルのイトーヨーカ堂とともに小売業界を牽引している。
現在も郊外への出店攻勢を強めており、特に地方都市において旧来の商店街、長年地元を支えてきたスーパーマーケット、百貨店衰退の要因の一つになっており、地方経済界ではイオンの出店攻勢を危惧する見方も出ている。
みずほコーポレート銀行をメインバンクとしており、同行が筆頭株主になっている(ただし、マスタートラストを除く)。
財閥とのつながりを見ると、岡田卓也が岡田屋時代に視察した米国のショッピングモールに感化したの機に共同仕入れ会社のジャスコ設立の際にあわせて設立した「ダイヤモンドシティ」(2007年にイオンモールに合併)を三菱商事との共同出資で設立したほか、コンビニエンスストア業界参入により誕生した「ミニストップ」では今も資材調達で三菱商事と協力関係にあるが、2007年以後はダイエーを通じて丸紅とも近い関係にある。
社債の格付けでは今もセブン&アイ・ホールディングスやユニーより低いため、不動産投資信託等の別の資金調達手段を多用している。
現在の社長は創業者・名誉会長の岡田卓也の長男岡田元也。次男の岡田克也は民主党の副代表を務めている。
ブランド・メッセージは「singing??ON」。環境活動スローガンは「木を植えています ― 私たちはイオンです」。
2008年に前身のひとつである「岡田屋」の創業から250年を迎え、「イオン創業250年」として、1年間を通し、環境・社会貢献活動の更なる発展や環境負荷を低減できる商品を提案する等の取り組みを行う。
沿革
* 1758年 岡田惣左衛門が太物・小間物商「篠原屋」を現在の三重県四日市市で創業した。
* 1887年 四日市久六町にあった店舗を四日市辻へ移転し、「岡田屋」と改称
* 1926年 「株式会社岡田屋呉服店」設立
* 1937年 二木一一が兵庫県姫路市に「フタギ洋品店」を開業
* 1949年 「フタギ株式会社」設立
* 1959年 岡田屋呉服店、社名を「株式会社岡田屋」に変更。スーパーを業務とする子会社・マルオカを設立
* 1961年 井上次郎が阪急宝塚本線庄内駅前にスーパー「シロ」を開店
* 1961年 マルオカ、社名を「オカダヤチェーン」に変更
* 1968年5月 岡田屋とフタギが、合併を前提に業務提携(のちにシロも参入)。
* 1969年2月21日 岡田屋・フタギ・シロの三社共同出資による共同仕入会社の「ジャスコ株式会社」を設立。
o 大阪市福島区大開1-8(野田店)に本社を置いた。
o 社名は三社の従業員から公募され「Japan United Stores COmpany」の頭文字で「ジャスコ(JUSCO)」となった。
* 1969年3月20日 三菱商事との共同出資により「株式会社ダイヤモンドシティ」設立
* 1970年3月20日 岡田屋がフタギ・オカダヤチェーン・カワムラ・ジャスコを合併。
o 同年4月14日に岡田屋は「ジャスコ株式会社」に社名変更
* 1970年 岐阜繭糸(現:イオンモール)を買収
* 1972年8月20日 やまてや・やまてや産業・京阪ジャスコ(旧シロ)を合併
* 1973年 フォトサービスのジャスフォートを設立。
* 1973年3月 奈良店で銀行カードによるキャッシュレス販売実験開始
* 1973年9月 ワンストップショッピング機能を強化した「アンカーストア」としてジャスコ川西店をオープン(1962年開店の旧シロ跡地に新築)
* 1974年9月 東京証券取引所第二部上場。
* 1975年3月 プライベートブランド「ジェーフード」を発売
* 1976年8月 東京証券取引所第一部指定換え。扇屋を合併
* 1976年 オークワと合弁し、和歌山県御坊市に「ジャスコ・オークワ」出店
* 1977年8月 伊勢甚グループおよび「いとはん」を合併
* 1979年3月 イズミヤ、ユニーなどとの出資で輸入専門商社アイク株式会社設立
* 1980年9月 ジャスコカード発行(現在のイオンクレジットサービスとなる日本クレジットサービスの設立は翌年6月)
* 1980年10月 食品POSを野田店(大阪市)に導入
* 1983年6月 本社を大阪から東京へ移転
* 1989年9月 グループ名称を「ジャスコグループ」から「イオングループ」に変更
* 1989年10月 タルボットジャパン設立
* 1991年9月 奈良県斑鳩町に県下最大のディスカウントストア「ビッグ・バーン」オープン。
* 1992年 - ホームセンター事業「メガマート」の強化のため石黒ホーマ、ケーヨーとそれぞれ業務・資本提携、各社との合弁により、イシグロジャスコ、ケーヨージャスコを設立(1995年〜2000年にかけて資本撤退もしくはホームセンター側に合併)
* 1992年10月 スーパードラッグストアの1号店ドラックス(DRUX)青山店(三木市)オープン(のちにドラックスは分社および合併し現在はタキヤ)
* 1994年5月 「イオンタワー」竣工。現住所へ本社移転(登記上本店が東京から現住所へ移転したのは2001年)
* 1994年9月 「トップバリュ」を販売開始。この時点では、ジャスコの数あるプライベートブランドのひとつであった。
* 1997年10月 T-ZONEと提携し、パソコンショップのJ-ZONEを設立
* 1999年7月 ユニーがアイクから脱退。アイク株式会社を子会社化
* 1999年8月 信州ジャスコ・扇屋ジャスコと合併
* 2000年 オークワとの合弁解消
* 2000年2月 北陸ジャスコ(1977年2月設立)を合併
* 2000年7月 ヤオハン(現:マックスバリュ東海)を完全子会社化(同社のグループ入りは2000年3月から)。
* 2001年8月21日 「イオン株式会社」への社名変更ならびにグループ呼称「イオン グループ」の「イオン」への改称により、グループの結束を前面に出した。
o 各店舗内で「新生イオン入社式」が挙行される。「AEON」のカラーネックストラップ付き名札をグループ各社で共通に使用開始。
o 「グローバル10」構想を発表
* 2002年 株式会社秀和の保有するいなげや株を引き取り、筆頭株主となる。
* 2003年5月 委員会等設置会社に移行
* 2003年11月18日 マックスバリュ松ヶ崎店(千葉県)に、日本国内ではじめてセルフレジを導入(この時点では6か月間の試験導入。のちに他店も含め本格導入となった)
* 2003年11月28日 更生会社株式会社マイカル(当時)を完全子会社化。
* 2004年5月 お客さま感謝デーの開催日を、19・20日から20・30日に変更。
o これに伴い、30日に実施していた「ジャスコみそか市」を廃止。
* 2004年9月1日 新ブランド戦略。ブランドメッセージ「singing??ON」を発信し「昨日より、おもしろい、今日。」を顧客に約束することを宣言
* 2004年 いなげやと業務提携。
* 2005年3月10日 カルフールジャパンの全株式を譲受。同日カルフールジャパンはイオンマルシェに社名変更。またフランス本国のカルフールS.A.社と業務提携を発表。
* 2006年1月30日 「オリジン弁当」を展開するオリジン東秀の防衛的友好買主(ホワイト・ナイト)として、ドン・キホーテから受けた敵対的TOBに対抗した友好的TOBを発表。
* 2006年5月15日 イオン総合金融準備設立。
* 2006年10月13日 丸紅とダイエーより、ダイエーとイオンの資本・業務提携に関し、2007年3月末までの独占交渉権を獲得(丸紅・ダイエー・イオンの3社間で、同提携に関する検討を開始することで合意)。
* 2006年10月 2000億円弱の大型増資発表。
o 全調達資金の1/4がダイエー・マルエツ関連。その他の使途は新店舗の出店費用や中国での大量出店の加速のために使用される。
* 2007年1月11日 ジャスコ東山二条店にて、試験的にレジ袋の無料配布を中止。1枚5円でレジ袋有料化を開始。
* 2007年2月1日 JR東日本とNTTドコモが開発したWAON・Suica・iDを利用できる電子マネー共用端末を日本ではじめて導入。
o 前段階として、2005年12月13日にJR東日本との包括的業務提携が、2006年3月27日にエヌ・ティ・ティ・ドコモと広範な協業を検討する合意が行われた。
o まず関東地方でサービスを開始。その後同年3月2日には新潟県新潟市内の店舗(ジャスコ新潟店・新潟東店、イオンラブラ万代店の3店舗。さらに同年10月開店のイオン新潟南ショッピングセンターと合わせ計4店舗)にも導入された。
o Suicaと相互利用が可能な電子マネーPASMOも2007年3月18日から上記の店舗で利用可能である。
* 2007年2月 定年を65歳に延長(一部のグループ企業も導入)。
o 2006年改正の「高年齢者雇用安定法」への対応については、60歳定年後の継続雇用制度での対応がほとんどであり(イオンも2005年2月に導入済み)、定年の延長を行うケースは極めて異例とされる。
o 定年制を廃止した企業では日本マクドナルドがあり、流通業界でも、事務用品通信販売のアスクルや百貨店の松屋が65歳に定年延長した例がある程度。
* 2007年3月9日 丸紅とダイエーならびに当社の計3社間での資本・業務提携合意を発表。提携により、国内最大の流通連合となる予定。
* 2007年6月1日 ジャスコ仙台幸町店でのレジ袋無料配布を中止、東山二条店と同様に1枚5円で有料化。
* 2007年6月11日 京都市内のジャスコ洛南店、京都西店、五条店の食品売場、ジャスコ金沢シーサイド店でのレジ袋無料配布を中止。
* 2007年8月21日 当社の北海道総合小売事業を吸収分割によりイオン北海道に承継。プライベートブランド関連事業などを部門別小会社3社に事業譲渡により分離。
* 2007年10月15日 岐阜県、愛知県と京阪神エリアにも電子マネー共用端末を導入、WAON、iDの他、東海2県ではSuica、京阪神ではJR西日本のICOCAの利用が可能に。
* 2007年10月20日 流通業としては2社目となる銀行業参入。名称は「イオン銀行」
* 2007年12月17日 関西地区で食品スーパー「鮮度館KOHYO」を運営する株式会社光洋の株式89.9%を、創業家一族から約150億円で取得し子会社化。
* 2008年1月22日 傘下のドラッグストア大手「CFSコーポレーション」が計画した、調剤薬局最大手「アインファーマシーズ」との経営統合を、プロキシーファイトの末に阻止。
* 2008年2月21日 当社の保険代理店事業を会社分割により、イオンクレジットサービスの子会社であるエヌ・シー・エス興産へ継承。同社は吸収分割当日にイオン保険サービスに社名変更。
* 2008年3月1日電子マネー共用端末の導入店舗を全国に拡大、グループ内の約24,000店舗で利用可能に。WAON、iDの他、Suicaは東北地方、長野県と東海地方で、ICOCAは近畿地方と三重県の一部、岡山県、広島県、山口県で利用可能。その他の道県は当面WAONとiDのみ利用可。
* 2008年5月9日 岡田屋創業250年を迎えた節目として、女性従業員の制服を一新。
純粋持株会社への移行
この項目は予定される事象を扱っています。予想を記載するなど性急な編集をせず、正確な記述を心がけてください。この内容は不特定多数のボランティアにより自由に編集されていることを踏まえ、自身の安全利害に関わる情報は自己責任でご判断ください。
イオンは、イオングループ持株会社と事業会社に会社分割することを予定している
* 2007年11月27日 2008年度中に会社分割する構想を発表
* 2008年2月13日 取締役会にて、純粋持株会社体制への移行を決議
* 2008年4月7日 取締役会承認、分割詳細発表
* 2008年5月15日 株主総会で分割の決議
* 2008年6月21日 イオントップバリュ株式会社・イオン商品調達株式会社・イオングローバルSCM株式会社にプライベートブランド・仕入等の事業を簡易分割形式で譲渡予定。
* 2008年8月21日 子会社で商号保全会社として存在しているイオンリテール株式会社に吸収分割形式で小売事業部門を承継予定。
グループ会社
イオングループを参照。
イオンが展開する店舗ブランド
ジャスコ - 総合小売業(GMS)
北海道の店舗はイオン北海道、九州地区の店舗はイオン九州、沖縄県の店舗は琉球ジャスコが展開
マックスバリュ - スーパーマーケット(SM)
イオンのマックバリュ事業部と地域毎のグループ小売業各社(MV北海道・MV東北・MV東海・MV中部・MV西日本・MV九州・琉球ジャスコ)が展開
イオンスーパーセンター - スーパーセンター(SuC)
北海道の店舗はイオン北海道、東北地区の店舗はイオンスーパーセンター、九州地区の店舗はイオン九州が展開。(かつては「ジャスコスーパーセンター」、「マックスバリュスーパーセンター」、「スーパーセンターホームワイド」が存在していたが、「イオンスーパーセンター」に一本化)
メガマート - ディスカウントストア
東北、北海道の店舗は売却し、現DJグループのホーマックになっている
イオンショッピングセンター
イオンのSC事業部が運営するショッピングセンターで、マックスバリュ地域法人やイオンモールの運営するショッピングセンターとは区別される
フォーラス - ファッションビル
まいばすけっと - 小型の生鮮コンビニ。
東京都と神奈川県で展開。
ウエルシア - ドラッグストア
全国各地の地場ドラッグストア会社との連合にて展開
カラダラボ - ドラッグと食品
IFQ - 衣料品店
キッズ共和国 - 子供関係専門(子供服、ゲーム機、玩具、自転車など)
イオンモール東浦・横浜新吉田店のみ。
※ 上記の店舗ブランドを使わない店名だけの店舗もある
イオンラブラ万代店、イオンモリシア津田沼店(どちらも分類上はスーパーマーケット)
イオンスポーツクラブ
イオンのスポーツ&レジャー事業部が運営するイオン直営のスポーツクラブ
イオングループの会社が展開する店舗ブランド
()内は運営会社
総合小売業(GMS)
* ポスフール(イオン北海道)
* カルフール(イオンマルシェ)
* サティ(マイカル・イオン九州)
ディスカウントストア
* プライスマート(マックスバリュ北海道(※1))
* ザ・ビッグ(マックスバリュ西日本・マックスバリュ東北)
ホームセンター
* ホームワイド(イオン九州)
スーパーマーケット(SM)
* ジョイ・セリオ・ニッショウマート(マックスバリュ北海道(※1))
* フードセンター(マックスバリュ北海道)
* ウエルマート(※2)(マックスバリュ東北・マックスバリュ西日本)
* ヤオハン(マックスバリュ東海)
* ジョイフル東海(マックスバリュ東海)
* ミセススマート(マックスバリュ中部)
* 鮮度館KOHYO(光洋)
* マックスバリュくらし館・くらし館(マックスバリュ九州)
* ハロー・マックスバリュハロー(マックスバリュ九州)
* アーガス(マックスバリュ九州)
ショッピングモール
* イオンモール(イオンモール)
* ロックタウン・ロックシティ(ロック開発)
ファッションビル
* ビブレ(マイカル)
※1 以前はジョイが運営していたが、2008年4月に統合しマックスバリュ北海道運営になった。
※2 かつてはイオン株式会社も運営していた(2005年1月20日閉店のウエルマート柿崎店まで)。
プライベートブランド
イオントップバリュを参照。
イオン・デー
* 毎月11日をイオン・デーとし、「イオン幸せの黄色いレシートキャンペーン」を行っている。これは、店内に設置された地域のボランティア団体などのレシート投函BOXに、当日の買い物のレシート(11日は黄色いレシートを発行している)を入れることで、集まったレシートの合計金額の1%を対象団体に還元するという社会貢献活動である。また、従業員が店舗の周辺の清掃活動を行う「クリ−ンロード」もこの日に行われる。
お客さま感謝デー
* ジャスコ、マックスバリュ、サティ、ビブレなどの店舗で、毎月20日、30日(2月は27日)に、イオンカード各種(提携カードを除く)、イオンオーナーズカード、イオンシニアクラブカード、イオン銀行のイオンバンクカードのいずれかを店頭レジにて提示し、支払いを現金・イオンカード各種(提携カードを除く)・WAON・イオン商品券・マイカル商品券・イオンギフトカードのいずれかで精算した場合には、商品ごとに5%引となる。
o 2007年は8月19日と12月29日、2008年は2月19日がお客さま感謝デーに追加された。
o WAONカードは全額WAONでの支払いに限り5%引きの適用となる。
o WAONとイオン銀行(イオンバンクカード)ができるまでは長らく18歳未満の人はお客さま感謝デーを受けることができなかった。
o マックスバリュ北海道が運営する店舗では、さらに毎月12日、お客さま感謝デーと同じ特典があるフードデーがある。
o マックスバリュ西日本が運営する店舗では、さらに毎月第2日曜日にイオンカード各種提示の条件は一切無しで、お客さま感謝デーと同等の割引特典(一部除外品以外は直営売場の商品が5%割引)が受けられる、マックスデーまたはザ・ビッグデーがある。
o マックスバリュ中部が運営するバリューセンターでは、お客さま感謝デーを実施していない。
o マックスバリュ中部が運営するマックスバリュとミセススマートでは、上記の特典か、マックスバリュポイントカードを提示することで通常の10倍のポイント加算される特典か、どちらかを選ぶことができる(併用は不可)。
ときめきWポイント(2倍)デー・WAONデー
毎月10日は、イオンカード各種での支払いでときめきポイントが1000円につき1ポイントのところ2倍の2ポイント付与されるときめきWポイントデーがある。また、WAONも同様WAONでの支払いで200円につき1ポイントのところ2倍の2ポイント付与される。
Wスタンプ
レジ袋が不要の場合、1回の精算ごとに通常1個のスタンプが「買物袋スタンプカード」に押印される。ただし、下記においては、1回の精算ごとに2個のスタンプが押印される。
* 毎月5日(ノー・レジ袋の日)
* 毎月11日(イオン・デー)
* 毎月20日(イオンお客さま感謝デー)
* 毎月30日および2月27日(イオンお客さま感謝デー)
* 毎年6月1日から6月30日まで(環境月間)
* 毎年10月1日から10月31日まで(3R推進月間)
スタンプが20個たまると、1枚でトップバリュ商品100円引き、または毎月11日イオン・デーの黄色いレシートキャンペーンへの寄付、3枚でマイバッグ携帯用、5枚でマイバッグレジカゴ用と交換できる。 ただし、マックスバリュ中部では、スタンプが2個押印されるのは毎月5日で、それ以外は6月と10月の11日のみである。 なお、店舗によっては、レジ係員押印ミスを防ぐ意味で、上記該当日には各レジに「本日スタンプ2倍」などの告知札を掲げるなどの工夫もなされている。
関連項目
人物
* 岡田卓也 - 名誉会長。四日市の岡田屋呉服店から、現在のイオングループへと発展させた事実上の創業者。
* 常盤敏時 - イオン株式会社取締役会前議長、元代表執行役会長、元代表取締役会長。
* 岡田元也 - イオン株式会社取締役兼代表執行役社長。岡田卓也名誉会長の長男。
* 岡田克也 - 岡田卓也名誉会長の次男。衆議院議員。民主党元代表。
* 高田昌也 - 岡田卓也名誉会長の三男。東京新聞。
その他
* WAON - イオンの電子マネー
* たべごろマンマ! - イオン1社の提供番組。2008年3月放送終了。
* 冒険!CHEERS!! - イオン1社の提供番組。たべごろマンマ!の前番組。
* 日米野球 - 2004年と2006年の冠スポンサー=特別協賛者
* 日本リテールファンド投資法人 - 三菱商事とUBSにより設立されたイオングループのショッピングセンターへの投資を主力とする不動産投資信託
* 四日市ジャスコ誤認逮捕死亡事件
* テレ朝系朝日放送制作日曜8時30分枠のアニメ枠スポンサー(2000年〜2007年12月に降板)
* 日本テレビ系読売テレビ製作ヤッターマンアニメ枠スポンサー
* はなまるマーケット - 後半スポンサー
外部リンク
* イオン株式会社