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 2010年10月15日、伊曽乃神社祭礼の宮出しでの花園町だんじり(屋台・楽車)です。2010年はお伊曽乃さんの階段上りを中心に撮ってみました。

(西条祭り 2010 伊曽乃神社祭礼関係) 宮出し お伊曽乃さんの階段上り 花園町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市中野甲1649 2010年10月15日

 宮出しでの花園町だんじり(屋台・楽車)
(西条祭り 2010 伊曽乃神社祭礼関係) 宮出し お伊曽乃さんの階段上り 花園町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市中野甲1649 2010年10月15日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


(西条祭り 2010 伊曽乃神社祭礼関係) 宮出し お伊曽乃さんの階段上り 花園町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市中野甲1649 2010年10月15日

 宮出しでの花園町だんじり(屋台・楽車)
(西条祭り 2010 伊曽乃神社祭礼関係) 宮出し お伊曽乃さんの階段上り 花園町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市中野甲1649 2010年10月15日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


      ●私が撮った「2010 伊曽乃神社祭礼宮出し」の写真はここから順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2010年の秋祭りを掲載していく予定です。
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      ■今後、掲載予定の2010年の祭り
      ●(10月22日) 三島地区伊予銀前交差点前統一運行、寒川・豊岡地区統一寄せ
      ●(10月21日) 伊予三島秋まつり氏参り・三島神社一斉参拝、寒川・中之庄・具定統一かき比べ
      ●(10月18日) 新居浜大江浜かきくらべ(大江 vs 中須賀小競り合い)・船御幸(大江 vs 中須賀鉢合せ)
        一宮神社かきくらべ

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ、新居浜一宮の杜ミュージアム・旧エビスセンター前集合
        多喜浜体育館前集合・工場前かきくらべ(大江 vs 西町、西原 vs 新須賀、江口 vs 久保田小競り合い)

      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前、新居浜上部地区太鼓台統一かきくらべ
        小松だんじり統一寄せ、伊曽乃神社祭礼後夜祭(駅前・御殿前)

      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、みこしのねり比べ
        石岡神社宮入り、丹原町統一かきくらべ、吉田祭り(徳威神社秋祭り)

      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、川之江秋祭り
      ●(10月13日) 土居中津小学校お祭り集会、川之江秋祭り、土居ファミリーマートかきくらべ
      ●(10月11日) 北川屋台新調、小松常盤祭
      ●(10月10日) 東予鶴岡八幡神社宮だし、禎瑞嘉母神社祭礼宮だし
        楢本祭、加茂神社例祭(福武祭)、原之前荒神祭、橘新宮祭、御所神社祭

      ●(10月 9日) 東予パルティ・フジ前かきくらべ、嘉母神社祭礼子供太鼓台自主運行、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 7日) 道後温泉駅前鉢合わせ
      ●(10月 5日) 三津厳島神社鉢合わせ、石鎚神社秋祭り
      ●(10月 3日) 氷見山王神社祭り

      ■掲載完了の2010年の秋祭りなど
      ●「2010 西条市の祭り関係 北之町中組屋台新調などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り関係 子供太鼓台」などはここから
      
      ●「伊曽乃神社奉納屋台総集編」などはここから
      ●「石岡神社祭礼奉納屋台総集編」などはここから
      ●「飯積神社祭礼奉納太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川西地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川東地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 上部地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「丹原町屋台 総集編」などはここから

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●豆知識●

●坊官(ぼうかん・房官)
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9D%8A%E5%AE%98

坊官(ぼうかん・房官)とは、平安時代以後に寺院の最高指導者(別当・三綱)などの家政を担当した機関及びそこに属した僧侶のこと。俗世の政所に相当する。

寺院内のおいて僧侶が住む空間を僧房(僧坊)と呼んだが、特に別当や三綱が居住する僧房内において身の回りの世話や事務の補助を行う僧侶を坊官(房官)と称した。後に別当(寺院における別当とは別のもの)以下、勾当・預などの公家や武家の政所の同様の役職が派生するようになった。特に皇族や公家の子弟が門跡として入るようになると、寺院の要職はこうした門跡による継承によって固定化され、門跡に近侍する僧侶を坊官と呼ぶようになった。門跡は三綱以下の人事権を掌握して自己近侍の坊官を補任し、更に永宣旨による権限を行使して、本来ならば一定の資格を必要とする法橋・法眼・法印などの僧官を彼らに与えてその忠誠を確保した。その一方で、代々坊官を務めた事によって実務に精通した世襲坊官(坊官家)も出現するようになり、門跡は彼らをもまた近侍の坊官同様に遇して、自己の勢力下に加えた。本願寺における下間氏、青蓮院坊官大谷氏などはその代表的な例である。豊臣大名大谷吉継はこの大谷氏の出自であるという説も存在する。江戸時代に入ると、門跡の公家化が進み、近侍の僧侶でも最上級のもののみを坊官と呼び、以下を諸大夫・北面・侍などと公家と同様の家臣形成をしていくようになる。
 
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 2009年5月16日に撮った、中山川大橋付近のサギのコロニーのアマサギ(甘鷺)です。

西条市の野鳥 中山川大橋付近のアマサギ(甘鷺) 中山川大橋・佐伯プラスチック加工・浜栄港運小松倉庫(西条市小松町)近くの鷺のコロニーにて 2009年5月16日

西条市の野鳥 中山川大橋付近のアマサギ(甘鷺) 中山川大橋・佐伯プラスチック加工・浜栄港運小松倉庫(西条市小松町)近くの鷺のコロニーにて 2009年5月16日
NIKON D300 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)


      ●私が撮った「アマサギ(甘鷺)」の写真はここをクリックして順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2010年の秋祭りを掲載していく予定です。
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      ■今後、掲載予定の2010年の祭り
      ●(10月22日) 三島地区伊予銀前交差点前統一運行、寒川・豊岡地区統一寄せ
      ●(10月21日) 伊予三島秋まつり氏参り・三島神社一斉参拝、寒川・中之庄・具定統一かき比べ
      ●(10月18日) 新居浜大江浜かきくらべ(大江 vs 中須賀小競り合い)・船御幸(大江 vs 中須賀鉢合せ)
        一宮神社かきくらべ

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ、新居浜一宮の杜ミュージアム・旧エビスセンター前集合
        多喜浜体育館前集合・工場前かきくらべ(大江 vs 西町、西原 vs 新須賀、江口 vs 久保田小競り合い)

      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前、新居浜上部地区太鼓台統一かきくらべ
        小松だんじり統一寄せ、伊曽乃神社祭礼後夜祭(駅前・御殿前)

      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、みこしのねり比べ
        石岡神社宮入り、丹原町統一かきくらべ、吉田祭り(徳威神社秋祭り)

      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、川之江秋祭り
      ●(10月13日) 土居中津小学校お祭り集会、川之江秋祭り、土居ファミリーマートかきくらべ
      ●(10月11日) 北川屋台新調、小松常盤祭
      ●(10月10日) 東予鶴岡八幡神社宮だし、禎瑞嘉母神社祭礼宮だし
        楢本祭、加茂神社例祭(福武祭)、原之前荒神祭、橘新宮祭、御所神社祭

      ●(10月 9日) 東予パルティ・フジ前かきくらべ、嘉母神社祭礼子供太鼓台自主運行、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 7日) 道後温泉駅前鉢合わせ
      ●(10月 5日) 三津厳島神社鉢合わせ、石鎚神社秋祭り
      ●(10月 3日) 氷見山王神社祭り

      ■掲載完了の2010年の秋祭りなど
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●豆知識●

●王政復古(おうせいふっこ)
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8E%8B%E6%94%BF%E5%BE%A9%E5%8F%A4
%E3%81%AE%E5%A4%A7%E5%8F%B7%E4%BB%A4

王政復古(おうせいふっこ)とは、慶応3年12月9日(1868年1月3日)に江戸幕府廃止と明治新政府樹立が宣言された政変である。また、薩摩藩・長州藩ら討幕派が掲げたその理念でもある。

経過

江戸時代後期には、諸外国との通商条約の締結などを巡って、朝廷の伝統的権威が復興し、幕府と朝廷の提携による公武合体政策が取られたが、一方では尊皇攘夷派など反幕府思想、武力による倒幕運動が存在した。

土佐藩からの建言もあって、第15代将軍徳川慶喜は公議政体論に基づき、慶応3年10月14日(1867年11月9日)に大政奉還を上奏(翌15日に勅許)。260年以上に渡って江戸幕府(徳川将軍家)が保持していた政権を朝廷に返上した。これにより、討幕の名分を失わせるとともに、徳川家は天皇の下に一元化された政治の中枢に入り、引き続き実権を掌握する事を想定していたと言われる。

朝廷は新たな公議政体を創設するため、徳川家一門の徳川慶勝と松平慶永、薩摩藩の島津久光、土佐藩の山内豊信、宇和島藩の伊達宗城、広島藩(安芸)の浅野長訓、肥前藩の鍋島直正、岡山藩の池田茂政(慶喜の実弟)ら諸藩に上洛を命じた。

一方、公家の岩倉具視や薩摩藩の大久保利通ら討幕派は、親徳川派の摂政・二条斉敬や賀陽宮朝彦親王(維新後久邇宮)が主催する下で徳川中心の朝廷政府が成立することを阻止するため、満15歳の明治天皇を手中にして二条摂政や朝彦親王を排除し、朝廷を掌握するためのクーデター計画を進めた。大久保らは大政奉還により討幕の大義名分が失われたとして討幕の密勅を猶予する沙汰書を黙殺し、藩論を率兵上洛(藩兵を率いて上洛する)へとりまとめ、武力討幕を目的とした薩摩・長州・安芸3藩による出兵同盟を締結する。

当初は12月8日(1868年1月2日)を予定していたが、公議政体派である土佐藩の後藤象二郎から12月10日(1868年1月4日)を要請され、やむなく1日延期して12月9日(1868年1月3日)に決行することで決した。

前日・12月8日(1868年1月2日)夜、岩倉は自邸に薩摩・土佐・安芸・尾張・越前各藩の重臣を集め、王政復古の断行を宣言、協力を求めた。また、二条摂政によって翌日朝にかけて行われた朝議では、毛利父子の官位復帰と入京の許可、岩倉具視ら勅勘の堂上公卿の蟄居赦免と還俗、九州にある五卿の赦免などが決められた。これが旧体制における最後の朝議となった。
王政復古の大号令

慶応3年12月9日(1868年1月3日)、朝議が終わり公家衆が退出した後、待機していた薩摩藩兵ら5藩の軍が京都御所9門を固めた。御所への立ち入りは藩兵が厳しく制限し、驚いた二条摂政や朝彦親王などにも参内を禁止した。そうした中、赦免されたばかりの岩倉具視らが参内し、御所内学問所において明治天皇が「王政復古の大号令」を発令した。

内容は

1. (慶応3年10月24日に徳川慶喜が申し出た)将軍職辞職を勅許。
2. 京都守護職・京都所司代の廃止。
3. 江戸幕府の廃止。
4. 摂政・関白の廃止。
5. 新たに総裁・議定・参与の三職をおく。

というものである。王政に「復古」するといいながらも伝統的な摂政・関白以下の朝廷の秩序を一新することで上級公家を排除し、徳川が新政府の主体となる芽をつみ、天皇親政の名の下、岩倉ら一部の公家と薩長が主導する新政府を成立・宣言する内容であった。

三職に任命されたのは以下の人物である。

総裁
有栖川宮熾仁親王
議定
仁和寺宮嘉彰親王、山階宮晃親王、中山忠能、正親町三条実愛、中御門経之、島津忠義、徳川慶勝、浅野茂勲、松平慶永、山内豊信
参与
岩倉具視、大原重徳、万里小路博房、長谷信篤、橋本実梁

なお、この三職制度は翌・慶応4年閏4月の政体書にて廃止され、太政官制度に移行した。
小御所会議

詳細は「小御所会議」を参照

慶応3年12月9日18時頃から 御所内・小御所にて明治天皇臨席のもと、新体制として最初の三職会議が開かれた。

山内豊信ら公議政体派は、徳川慶喜の出席が許されていないことを非難し、慶喜を議長とする諸侯会議の政体を主張した。これに対し岩倉、大原らははじめ押されていたが、山内が「そもそも今日の事は一体何であるか。二、三の公家が幼沖なる天子を擁して陰謀を企てたものではないか」と詰問すると、岩倉が「今日の挙はことごとく天子様のお考えの下に行われている。幼き天子とは何事か」と失言を責めたため、山内も沈黙したという。この時点で辞官納地(慶喜の内大臣辞任と幕府領の放棄)は決まってはいなかったが、岩倉らは徳川政権の失政を並べ、「辞官納地をして誠意を見せることが先決である」と主張する。山内らは慶喜の出席を強く主張して両者譲らず、遂に中山忠能が休憩を宣言した。同会議に出席していた岩下方平は、西郷に助言を求めた。西郷は「短刀一本あれば事が足りる」旨を述べ、岩倉を勇気付ける。このことは芸州藩を介して土佐藩に伝えられ、再開された会議では反対する者がなく、岩倉らのペースで会議は進められ辞官納地が決した。

戊辰戦争への道

12月10日になって、慶喜は自らの新たな呼称を「上様」とすると宣言して、征夷大将軍が廃止されても「上様」が江戸幕府の機構を生かしてそのまま全国支配を継続する意向を仄めかした。また、薩長らの強硬な動きに在京の諸藩代表の動揺が広がった。そこへ土佐藩ら公議政体派が巻き返しを図り、12日には肥後藩・筑前藩・阿波藩などの代表が御所からの軍隊引揚を薩長側に要求する動きを見せた。そこで13日には岩倉や西郷は妥協案として辞官納地に慶喜が応じれば、慶喜を議定に任命するとともに「前内大臣」としての待遇を認めるとする提案を行わざるを得なくなった。これによって辞官納地も有名無実化される寸前になり、16日には慶喜がアメリカ・イギリス・フランス・オランダ・イタリア・プロイセンの6ヶ国公使と大坂城で会談を行ない、内政不干渉と外交権の幕府の保持を承認させ、更に19日には朝廷に対して王政復古の大号令の撤回を公然と要求するまでになった。

これに対して、12月22日(1868年1月16日)に朝廷は「徳川内府宇内之形勢ヲ察シ政権ヲ奉帰候ニ付キ、朝廷ニ於テ万機御裁決候ニ付テハ、博ク天下之公儀ヲトリ偏党ノ私ナキヲ以テ衆心ト休威ヲ同フシ、徳川祖先ノ制度美事良法ハ其侭被差置、御変更無之之候間、列藩此聖意ヲ体シ、心付候儀ハ不憚忌諱極言高論シテ救縄補正ニ力ヲ尽シ、上勤王ノ実効ヲ顕シ下民人ノ心ヲ失ナハス、皇国ヲシテ一地球中ニ冠超セシムル様淬励可致旨御沙汰候事」という告諭を出した。これは事実上徳川幕藩体制による大政委任の継続を承認したと言えるもので、王政復古の大号令は取り消されなかったものの、慶喜の主張が完全に認められたものに他ならなかった。

だが、この事態に危機感を抱いた薩摩藩の暗躍に幕府側の強硬派が乗せられ、慶応4年1月3日(1868年1月27日)に鳥羽・伏見の戦いに突入することになる。この戦いで薩長側が掲げた錦の御旗に動揺した幕府軍は大敗したばかりでなく「朝敵」としての汚名を受ける事になり、崩壊が時間の問題であった新政府を結果的には救ってしまう事になった。[要出典]

このとき、山内は岩倉に「この戦は薩長の起こした不当な戦である!」と抗議したが、岩倉より「わかった。ならば土佐藩は慶喜側につきなさい」と一喝されて、沈黙してしまったという。その後山内は土佐藩の軍勢を板垣退助に委ね、薩長側と同一歩調を取るようになった。

だが、いまだに関東を中心に旧幕府の勢力圏が広がっている中で、朝廷が真の意味で倒幕を実現させるまでにはなお時間を要した。慶応4年4月11日(1868年5月3日)、官軍が江戸総攻撃を中止する代わりに、旧江戸幕府の本拠地・江戸城を明け渡させ、幕府機構解体を大きく前進させた。旧幕臣・福地源一郎は、著書『幕府衰亡論』の中で「江戸開城を以て江戸幕府は滅亡した」としている。
参考文献

* 毛利敏彦「幕藩体制の終焉 -微視的考察-」(藤野保先生還暦記念会編『近世日本の政治と外交』(1993年、雄山閣) ISBN 4639011954)

関連項目

* 日本史の出来事一覧
* 幕末の年表
* 大政奉還
* 王政復古
* 戊辰戦争
* 江戸開城
 

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 2010年10月14日、四国中央市土居町中村のJAうま土居中央支店付近で撮った土居太鼓祭りの土居本郷太鼓台です。

(土居太鼓祭り・土居秋祭り2010) 土居本郷太鼓台 JAうま土居中央支店 四国中央市土居町中村 2010年10月14日

(土居太鼓祭り・土居秋祭り2010) 土居本郷太鼓台 JAうま土居中央支店 四国中央市土居町中村 2010年10月14日
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


(土居太鼓祭り・土居秋祭り2010) 土居本郷太鼓台 JAうま土居中央支店 四国中央市土居町中村 2010年10月14日

(土居太鼓祭り・土居秋祭り2010) 土居本郷太鼓台 JAうま土居中央支店 四国中央市土居町中村 2010年10月14日
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


      ●私が撮った「土居太鼓祭り」の写真はここから順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2010年の秋祭りを掲載していく予定です。
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      ■今後、掲載予定の2010年の祭り
      ●(10月22日) 三島地区伊予銀前交差点前統一運行、寒川・豊岡地区統一寄せ
      ●(10月21日) 伊予三島秋まつり氏参り・三島神社一斉参拝、寒川・中之庄・具定統一かき比べ
      ●(10月18日) 新居浜大江浜かきくらべ(大江 vs 中須賀小競り合い)・船御幸(大江 vs 中須賀鉢合せ)
        一宮神社かきくらべ

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ、新居浜一宮の杜ミュージアム・旧エビスセンター前集合
        多喜浜体育館前集合・工場前かきくらべ(大江 vs 西町、西原 vs 新須賀、江口 vs 久保田小競り合い)

      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前、新居浜上部地区太鼓台統一かきくらべ
        小松だんじり統一寄せ、伊曽乃神社祭礼後夜祭(駅前・御殿前)

      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、みこしのねり比べ
        石岡神社宮入り、丹原町統一かきくらべ、吉田祭り(徳威神社秋祭り)

      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、川之江秋祭り
      ●(10月13日) 土居中津小学校お祭り集会、川之江秋祭り、土居ファミリーマートかきくらべ
      ●(10月11日) 北川屋台新調、小松常盤祭
      ●(10月10日) 東予鶴岡八幡神社宮だし、禎瑞嘉母神社祭礼宮だし
        楢本祭、加茂神社例祭(福武祭)、原之前荒神祭、橘新宮祭、御所神社祭

      ●(10月 9日) 東予パルティ・フジ前かきくらべ、嘉母神社祭礼子供太鼓台自主運行、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 7日) 道後温泉駅前鉢合わせ
      ●(10月 5日) 三津厳島神社鉢合わせ、石鎚神社秋祭り
      ●(10月 3日) 氷見山王神社祭り

      ■掲載完了の2010年の秋祭りなど
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●豆知識●

●夏菜(なつな、1989年5月23日 - )
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%8F%E8%8F%9C

夏菜(なつな、1989年5月23日 - )は、日本の女優。

埼玉県出身。トヨタオフィス所属。実践女子学園中学校および日出高等学校卒業。血液型はA型。身長165cm。

以前は本名の渡辺夏菜(わたなべ なつな)として活動してきたが、2009年11月1日付で夏菜(なつな)へ改名した。

なつな
夏菜 プロフィール
別名 渡辺夏菜
生年月日 1989年5月23日
現年齢 21歳
出身地 日本の旗 日本・埼玉県
血液型 A型
公称サイズ(時期不明)
身長 / 体重 165 cm / ― kg
スリーサイズ 83 - 57 - 86 cm
ブラのサイズ F
靴のサイズ 24.0 cm
単位系換算[表示]
身長 / 体重 5′ 6″ / ― lb
スリーサイズ 33 - 22 - 34 in
活動
ジャンル 広告
モデル内容 一般
他の活動 女優

人物・来歴

ドラマ『野ブタ。をプロデュース』でデビュー。目標は今までにないタイプの女優。

学業との並立から高校卒業後は女優業一本に絞って活動している[1]。

2010年、映画『君に届け』で主人公・黒沼爽子の親友、矢野あやね役を演じ、映画デビュー。

2011年、映画『GANTZ』ではメインキャストの1人である岸本恵役を演じ、全裸での撮影など体を張った演技を見せ注目を集める。
出演
ドラマ

* ガチバカ!(2006年、TBS系) - 清家ひかり 役
* 嫌われ松子の一生(2006年、TBS系) - 川尻久美 役
* エラいところに嫁いでしまった!(2007年、テレビ朝日系) - 山本奈緒 役
* 孤独の賭け~愛しき人よ~(2007年、TBS系)- 乾美香 役
* モップガール(2007年、テレビ朝日系) - 中村 環 役
* ミラクルボイス(2008年1月3日、TBS) - 稲垣ゆみ 役
* あんどーなつ(2008年7月7日、TBS)-美代 役
* 大魔神カノン(2010年、テレビ東京系)-上原サキ 役
* カルテット(2011年、毎日放送・TBS系) - カスミ 役
* おくさまは18歳(2011年、フジテレビTWO) - 高木飛鳥 役

バラエティ

* しゃべくり007(2011年2月21日、日本テレビ系)

舞台

* DUST(2009年1月14日-27日、新国立劇場) - 桜井真由 役

映画

* 君に届け(2010年9月25日、) - 矢野あやね 役
* GANTZ(2011年1月29日、東宝・日本テレビ制作) - 岸本 恵 役

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スチール

* 平成20年春の全国火災予防運動ポスター(2008年、消防庁)

脚注

1. ^ 『渡辺夏菜高校卒業、女優1本に専念』- 日刊スポーツ芸能ニュース(2008年3月2日)

外部リンク

* トヨタオフィス>所属タレント一覧>夏菜 - 所属事務所公式サイト
 

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          お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください

 2010年8月5日に撮った、愛媛県西条市樋の口でみかけたカーブミラーです。

西条市の夕景色 カーブミラー 愛媛県西条市樋の口 2010年8月5日

西条市の夕景色 カーブミラー 愛媛県西条市樋の口 2010年8月5日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


      ●私が撮った「夕日・朝日・夜景」の写真はここをクリックして順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2010年の秋祭りを掲載していく予定です。
      ------------------------------------------------------------------------

      ■今後、掲載予定の2010年の祭り
      ●(10月22日) 三島地区伊予銀前交差点前統一運行、寒川・豊岡地区統一寄せ
      ●(10月21日) 伊予三島秋まつり氏参り・三島神社一斉参拝、寒川・中之庄・具定統一かき比べ
      ●(10月18日) 新居浜大江浜かきくらべ(大江 vs 中須賀小競り合い)・船御幸(大江 vs 中須賀鉢合せ)
        一宮神社かきくらべ

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ、新居浜一宮の杜ミュージアム・旧エビスセンター前集合
        多喜浜体育館前集合・工場前かきくらべ(大江 vs 西町、西原 vs 新須賀、江口 vs 久保田小競り合い)

      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前、新居浜上部地区太鼓台統一かきくらべ
        小松だんじり統一寄せ、伊曽乃神社祭礼後夜祭(駅前・御殿前)

      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、みこしのねり比べ
        石岡神社宮入り、丹原町統一かきくらべ、吉田祭り(徳威神社秋祭り)

      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、川之江秋祭り
      ●(10月13日) 土居中津小学校お祭り集会、川之江秋祭り、土居ファミリーマートかきくらべ
      ●(10月11日) 北川屋台新調、小松常盤祭
      ●(10月10日) 東予鶴岡八幡神社宮だし、禎瑞嘉母神社祭礼宮だし
        楢本祭、加茂神社例祭(福武祭)、原之前荒神祭、橘新宮祭、御所神社祭

      ●(10月 9日) 東予パルティ・フジ前かきくらべ、嘉母神社祭礼子供太鼓台自主運行、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 7日) 道後温泉駅前鉢合わせ
      ●(10月 5日) 三津厳島神社鉢合わせ、石鎚神社秋祭り
      ●(10月 3日) 氷見山王神社祭り

      ■掲載完了の2010年の秋祭りなど
      ●「2010 西条市の祭り関係 北之町中組屋台新調などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り関係 子供太鼓台」などはここから
      
      ●「伊曽乃神社奉納屋台総集編」などはここから
      ●「石岡神社祭礼奉納屋台総集編」などはここから
      ●「飯積神社祭礼奉納太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川西地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川東地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 上部地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「丹原町屋台 総集編」などはここから

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●豆知識●

●カーブミラー(curve+mirror、和製英語[1])
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83
%9F%E3%83%A9%E3%83%BC

カーブミラー(curve+mirror、和製英語[1])は、カーブを描く道路や交差点において、建物などの存在により死角となる方向の道路の様子を手前から目視できるよう設置される、補助的な安全確認のための凸面鏡(ミラー)である。

概説

カーブ(曲線状)の道路においては、曲がる方向側に目視を妨げる家屋や塀などの建造物や地形が存在した場合、その先が死角となり、前方の状況を目視で確認することができなくなり、安全確認に支障をきたす。道路が狭く目視を妨げる建造物や地形に囲まれた見通しの悪い交差点においても同様の状況となり、死角方向から交差点に進入してくる自動車や自転車、歩行者などを事前に確認することができない。いずれの場合も死角となる方向を手前より安全確認できないので、事前に危険に気づくことができなくなり、重大な交通事故を招く可能性が高まる。交差点の場合は、危険性を軽減する方法として信号機を設置して交通の流れを制御することが有効であるが、道路や交差点の規模によっては信号機の設置が難しい場合がある。こうしたカーブや交差点の死角を鏡によって映し出すことで死角の危険を排除する目的で設置されるのがカーブミラーである。

ただし、カーブミラーは死角の状況確認を補助するものにすぎない。また、天候の状態によってはミラーが曇って安全確認に役立たない場合もあるほか、ミラーの構造や設置角度、設置環境によっては実態とは大きくかけ離れた見え方をする場合もある。従って、このようなカーブや交差点では、道路標識で指示されていなくとも一時停止するか徐行し、肉眼で実際に死角方向の状態を確認することが不可欠である。
設置

肉眼では死角となる方向をミラーによって目視することで死角の状況確認ができるようにするものであるから、死角となる方向を映し出すよう、通常は目視の障害となる建造物や地形のある方向の対角方向に設置される。たとえば左カーブの場合で左側に目視の妨げとなる障害物が存在する場合は右側にカーブミラーを設置する。交差点の場合で右側手前側に障害物があり右方向の目視ができない場合は、交差点の左奥側にカーブミラーを設置する。なお、左右ともに手前側に障害物がある交差点など左右ともに目視が不可能な場合は、左右奥側にそれぞれ設置されずに同じ位置に2つのカーブミラーが設置される場合がある。

カーブミラーは設置が必要な場所にポールを立てその先端部に取り付けられる。この場合はミラーの下部に「注意」と書かれた標示板が取り付けられることがある。設置が必要な場所に電柱が存在する場合はその電柱に取り付けられることがある。
管理

カーブミラーは、道路法において道路附属物と規定されている。

道路脇に設置される道路標識等は通常は管轄の警察署が管理しているが、カーブミラーは市町村や自治体などで管理されている。
素材

アクリル(メタクリル樹脂)やステンレスが使用したものがある[2]。
設置の是非

左右の目視が難しい交差点では、カーブミラーがあることでドライバーの一時停止無視を招くと言われることがあり、あえてカーブミラーを設置しないことで一時停止を促す考え方もあるが、一時停止義務のない方向にとっては全くの無意味である。事故防止のためには、交差点への進入方向全てに一時停止義務を設けたうえでカーブミラーを設置しないなどの工夫が必要である。[要出典]

出典・脚注

1. ^ 「大辞林」 三省堂
2. ^ 道路反射鏡/構成表・部材表

関連項目

* ブラインドコーナー
* 日本の道路標識 - 道路交差点あり・屈折あり・警笛鳴らせなど
* 生活道路

●凸面鏡(とつめんきょう)
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%B8%E9%9D%A2%E9%8F%A1

凸面鏡(とつめんきょう)は湾曲した曲面の外側を鏡面とした鏡である。鏡像が縮小され、小さな面積で広い範囲の風景を映すことができるため、自動車やバイクのバックミラー、カーブミラー、小型の化粧鏡などに使われる。

関連項目

* 凹面鏡
 

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          お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください

 2010年10月14日、四国中央市土居町中村のJAうま土居中央支店付近で撮った上野太鼓祭りの内之川太鼓台です。

内之川太鼓台 上野太鼓祭り2010 JAうま土居中央支店 四国中央市土居町中村 2010年10月14日

 内之川太鼓台 上野太鼓祭り2010 JAうま土居中央支店 四国中央市土居町中村 2010年10月14日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


内之川太鼓台 上野太鼓祭り2010 JAうま土居中央支店 四国中央市土居町中村 2010年10月14日

 内之川太鼓台 上野太鼓祭り2010 JAうま土居中央支店 四国中央市土居町中村 2010年10月14日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


      ●私が撮った「上野秋祭り太鼓台」の写真はここから順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2010年の秋祭りを掲載していく予定です。
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      ■今後、掲載予定の2010年の祭り
      ●(10月22日) 三島地区伊予銀前交差点前統一運行、寒川・豊岡地区統一寄せ
      ●(10月21日) 伊予三島秋まつり氏参り・三島神社一斉参拝、寒川・中之庄・具定統一かき比べ
      ●(10月18日) 新居浜大江浜かきくらべ(大江 vs 中須賀小競り合い)・船御幸(大江 vs 中須賀鉢合せ)
        一宮神社かきくらべ

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ、新居浜一宮の杜ミュージアム・旧エビスセンター前集合
        多喜浜体育館前集合・工場前かきくらべ(大江 vs 西町、西原 vs 新須賀、江口 vs 久保田小競り合い)

      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前、新居浜上部地区太鼓台統一かきくらべ
        小松だんじり統一寄せ、伊曽乃神社祭礼後夜祭(駅前・御殿前)

      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、みこしのねり比べ
        石岡神社宮入り、丹原町統一かきくらべ、吉田祭り(徳威神社秋祭り)

      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、川之江秋祭り
      ●(10月13日) 土居中津小学校お祭り集会、川之江秋祭り、土居ファミリーマートかきくらべ
      ●(10月11日) 北川屋台新調、小松常盤祭
      ●(10月10日) 東予鶴岡八幡神社宮だし、禎瑞嘉母神社祭礼宮だし
        楢本祭、加茂神社例祭(福武祭)、原之前荒神祭、橘新宮祭、御所神社祭

      ●(10月 9日) 東予パルティ・フジ前かきくらべ、嘉母神社祭礼子供太鼓台自主運行、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 7日) 道後温泉駅前鉢合わせ
      ●(10月 5日) 三津厳島神社鉢合わせ、石鎚神社秋祭り
      ●(10月 3日) 氷見山王神社祭り

      ■掲載完了の2010年の秋祭りなど
      ●「2010 西条市の祭り関係 北之町中組屋台新調などはここから
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●豆知識●

●相武 紗季(あいぶ さき、1985年6月20日 - )
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B8%E6%AD%A6%E7%B4%97%E5%AD%A3

相武 紗季(あいぶ さき、1985年6月20日 - )は、兵庫県宝塚市出身の女優である。愛称「ぶってぃー」「さきっちょ」「アイブー」「ぶっちぃ」「サキサキ」。

あいぶ さき
相武 紗季
本名 同じ
生年月日 1985年6月20日(25歳)
出生地 日本の旗 兵庫県宝塚市
身長 165cm
血液型 O型
職業 女優
ジャンル テレビドラマ、映画、CM
活動期間 2003年 - 現在
家族 父、母、姉: 音花ゆり(宝塚歌劇団)
公式サイト SAKI AIBU official web site
主な作品
ドラマ
『がんばっていきまっしょい』
『アテンションプリーズ』
『華麗なる一族』
『絶対彼氏~完全無欠の恋人ロボット~』
『ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~』

来歴・人物

所属事務所はボックスコーポレーション。身長165cm。

母は宝塚歌劇団卒業生(62期)の朱穂芽美(1976年入団、1982年退団)。姉は宝塚歌劇団87期生で星組娘役の音花ゆり。

地元の中高一貫教育校に通学していたが、高校球児に会いたくて2002年の夏に朝日放送の「夏の高校野球PR女子高生」に、およそ1,000人の応募の中から選ばれた。そのPRが地元でTV放送されていたのを現在のマネージャーが帰省中に目にしたことから、スカウトされて芸能活動のため東京へ。(同じプロダクションに所属する石川佳奈、上野なつひ、上木彩矢が同級生となっている)し、翌2003年に芸能界デビューした。

2004年からCMに出演している「ミスタードーナツ」(ダスキン)では、タカアンドトシとのコミカルな掛け合いが話題となり、人気を得る契機となった。その一方で女優業にも進出し、『17才夏。 ~屋上ガールズ~』(朝日放送)、シナリオ登竜門大賞受賞作『なつのひかり。』(日本テレビ系)などの単発ドラマでは主演経験を積んだ。NHK総合「よるドラシリーズ」の新規作品最終作となった『どんまい!』では連続ドラマ初主演を務め、ブレイクの大きな要因となった。これ以降「CM女王ランキング」等に名を連ねている。

2005年以降は声優にも挑戦し、アニメ映画『まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん』、映画『ドラえもん のび太の新魔界大冒険 ~7人の魔法使い~』ではヒロインの声を務める。準主役クラスで出演したドラマ『アテンションプリーズ』(フジテレビ系)が縁になって起用された日本航空 (JAL) の「先得割引」では、ボーイング777-200の3機の胴体に客室乗務員姿の巨大写真がラッピングされた。JALの機体に女性芸能人がプリントされたのは彼女が初である(ちなみに男性ではGLAYの4人が最初)。

2010年には、初舞台となるPiper #8『THE LEFT STUFF』(演劇集団Piper公演)に出演。コミカルなキャラを演じた。
エピソード
この節に雑多な内容が羅列されているので、本文として組み入れるか整理・除去する必要があります。このタグは2010年1月に貼り付けられました。

* 「相武」という名字は珍しく、よく芸名と間違えられる。
* 愛称は「アイブー」、「ぶっちぃ」、「さきっちょ」、「相武ちゃん」、「サキサキ」。親しい友人からは『ぶってぃー』とも呼ばれている。
* 特技は、小学校から高校まで続けていたシンクロナイズドスイミング、競泳(平泳ぎ)。
o 競泳(平泳ぎ)は、中学生時代、宝塚市の大会で1位になった事がある。中学・高校では、水泳部で副部長を務め、“鬼の副部長”として恐れられるほど、後輩を厳しく指導していた。また、練習メニューを作成していたという。
o シンクロにおいては、オリンピックで見た小谷実可子に憧れて小学4年から始め、一時期は選手を目指すほど打ち込み、宝塚市の代表を務めた事もあるが、将来、オリンピックに出場出来ない事を思うようになり、中学3年生で断念。それ以降は、前述の競泳に打ち込んだ。
* 小学5年の頃から、本格的に始めた水泳で鍛えた身体は筋肉質だが、陸上競技は苦手。ただ、持久力には自信を持っている。
* 87mという潜水記録をもっている。[要出典]
* ドラム演奏は、中学生時代に父親の影響で始めている。一部雑誌インタビューの手違いで学園祭でバンドを組み演奏したとされているが、実際は計画止まりであった。2010年8月16日「しゃべくり007」では高校当時バンド結成しドラムをしていたと語った。2005年に公開された映画『ビートキッズ』や、2006年に放映された明治安田生命のCM内で、その腕前を披露している。
* 好きな芸人は、チュートリアルの福田充徳であるとテレビで公言している。福田とは、何度かテレビで共演を果たしたり、ハワイの空港ですれ違った事もある。 チュートリアルのDVD(チュートリアリズム)も持っている。
* 父親が大の巨人ファンであるため「自分もどちらかと言えば巨人ファン」と公言している。大の高校野球ファンでもあり、甲子園ガールを務めたこともあるほどの野球好き。
* B'zとボン・ジョヴィ、SPEEDのファンである。
* 趣味は、読書。特に、ミステリー小説を愛読している。好きな作家は宮部みゆき、恩田陸、伊坂幸太郎など。その他の趣味は、音楽鑑賞、料理。特に料理は、テレビのバラエティ番組で数々披露しており、ぶり大根が得意だという。
* 自ら酒好きを公表しており、お気に入りのお店は、ダーツバーと焼き鳥屋。
* 男子高校生や男子大学生にかなり人気がある。理想のタイプとして選ばれることが多い(2006年6月19日放送の『芸恋リアル』(読売テレビ制作・日本テレビ系)で発表された、「全国一万人大調査 恋人にしたい女性ランキング」では第4位にランクインした)。
* ペットは、希少犬のボロニーズ(メス)。名前は『みゅー』。2006年9月に飼い始めた。
* 高校2年生の頃にスカウトされ、上京を決心した時、父親から「中学から一緒の友達と卒業出来なくていいのか?」と言われ、説得するのに時間がかかったという。
* 家族と離れて暮らすようになって以来、毎年父親に手編みマフラーをプレゼントしている。
* 座右の銘は、地元を離れる際に親友から送られた言葉「幸せの雨が降りますように」である。
* 『とんねるずのみなさんのおかげでした』に出演した際、神社めぐりが好きと話しており、自身の運転で長野県の戸隠神社に友人と行ったと話している。
* 2010年4月1日放送アメトーーク「人見知り芸人」にて、「前回の放送をテレビで見て、自分も人見知りだからすごい共感した」という理由でゲスト出演し、自身の人見知り談を披露している。
* 顔立ちの特徴が似ていることから、幼少期は寺本純菜という子役が演じることが多い。[要出典]
* 2010年8月17日放送の「森田一義アワー 笑っていいとも!」の「合計100を超えたら負け」のコーナーにてファーストキスの年齢が16歳であることを明かした。

* 仲の良い芸能人は、南海キャンディーズの山崎静代。また、吹石一恵とは『華麗なる一族』共演以来の親友である。

出演
ドラマ

* WATER BOYS「第7・最終話(第11話)」(2003年8月12日・9月9日、フジテレビ系) - 早川あつみ 役 ※ゲスト出演
* 17才夏。「第5話 屋上ガールズ」(2003年8月16日、ABC) - 初主演・南香織 役
* ライオン先生(2003年10月13日~12月15日、読売テレビ制作・日本テレビ系) - 小野原彩 役
* 愛し君へ(2004年4月19日~6月28日、フジテレビ系) - 阿川万里 役
* 男湯2~ハイジと柔道大会の巻~(2003年11月8日、フジテレビ系) - 松浦美奈 役
* ほんとにあった怖い話~見知らぬ光景~(2004年1月24日、フジテレビ系) - 主演・松本慶子 役
* なつのひかり。(2004年2月14日、日本テレビ系、シナリオ登竜門大賞受賞作) - 主演・冬柴宏美 役
* 劇団演技者。~オートマチック~(2004年11月24日~12月15日、フジテレビ系) - 桜井(先生) 役
* がんばっていきまっしょい(2005年7月5日~9月13日、関西テレビ制作・フジテレビ系) - 矢野利絵 役
* どんまい!(2005年11月14日~12月22日、NHK総合) -主演・ 里見優 役 (連続ドラマ初主演)
* Happy!(2006年4月7日、TBS系) - 主演・海野幸 役
o Happy!2~私、先輩のためにガンバリます。~(2006年12月26日)
* アテンションプリーズ(2006年4月18日~6月27日、フジテレビ系) - 若村弥生 役
o アテンションプリーズ スペシャル~ハワイ・ホノルル編~(2007年1月13日)
o アテンションプリーズ スペシャル~オーストラリア・シドニー編~(2008年4月3日)
* レガッタ~君といた永遠~(2006年7月14日~9月8日、ABC・テレビ朝日共同制作・テレビ朝日系、【主演:速水もこみち】) - 小田切操 役(ヒロイン)
* 華麗なる一族(2007年1月14日~3月18日、TBS系) - 万俵二子 役
* 牛に願いを Love&Farm(2007年7月3日~9月11日、関西テレビ制作・フジテレビ系) - 藤井彩華 役
* 歌姫(2007年10月12日~12月21日、TBS系) - 岸田鈴 役(ヒロイン)
* 絶対彼氏~完全無欠の恋人ロボット~(2008年4月15日~6月24日、フジテレビ系) - 井沢梨衣子 役(ヒロイン)
o 絶対彼氏~完全無欠の恋人ロボット~ 最終章スペシャル(2009年3月24日)
* 恋のから騒ぎ ~Love StoriesV~「金星から来た女」(2008年10月10日、日本テレビ系) - 主演・星丘聡美 役
* 天地人(2009年1月4日~11月22日、NHK総合、NHK大河ドラマ) - 上杉景虎の妻・華姫 役
* トライアングル(2009年1月6日~3月17日、関西テレビ制作・フジテレビ系) - 郷田唯衣 役
* 世にも奇妙な物語 春の特別編「真夜中の殺人者」(2009年3月30日、フジテレビ系)- 主演・木田亜矢香 役
* ハンサム★スーツ THE TV(2009年3月31日、関西テレビ制作・フジテレビ系) - 田沢 役
* MR.BRAIN「EPISODE 3」(2009年6月6日、TBS系) - 後藤めぐみ 役 ※ゲスト出演
* 刑事一代 平塚八兵衛の昭和事件史(2009年6月20・21日、テレビ朝日系) - 吉崎真由 役
* ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~(2009年7月13日~9月21日、フジテレビ系) - 七海菜月 役
* 父よ、あなたはえらかった~1969年のオヤジと僕(2009年11月16日、TBS) - 山田春美 役
* 霧の旗(2010年3月16日、日本テレビ系、松本清張生誕100年記念スペシャルドラマ) - 柳田桐子 役
* わが家の歴史(2010年4月9日~11日、フジテレビ系) - 美空ひばり 役
* 逃亡弁護士(2010年7月20日、関西テレビ制作・フジテレビ系) - キャバクラ嬢・浅野志穂 役 ※ゲスト出演
* パーフェクト・リポート(2010年10月~ フジテレビ系)- 奥澤緑役
* 明日もまた生きていこう(2010年10月25日 TBS系)- バレーボール全日本女子代表・木村沙織役
* 告発~国選弁護人(2011年1月~ テレビ朝日系)- 佐原鶴子役
* リバウンド(2011年4月~ 日本テレビ系) - 主演・大場信子 役

スポーツ

* ドラマチック競馬(北海道文化放送/2006年/函館スプリントステークス開催日 ‐ プレゼンターも行った)
* 北京オリンピック(フジテレビ系/2008年/スペシャルキャスター、古田敦也とのコンビ)

ドキュメンタリー

* ミステリーロマン!「古代エジプト文明」(NHK/2009年12月25日/ナビゲーター)
* アシタノチカラ(関西テレビ/2011年1月17日 - /ナビゲーター)
* 動物園の故郷からのメッセージ~旭山動物園プレミアム~(TBS系/2011年2月20日/ナビゲーター)

映画

* 茶の味(2004年7月17日公開) - ホタル 役
* ビートキッズ(2005年6月4日公開) - ナナオ 役
* メールで届いた物語~mail~(2005年) - 主演・谷村理沙 役
* まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん(2006年3月11日公開) - テイル 役 ※声の出演
* ドラえもん のび太の新魔界大冒険 ~7人の魔法使い~(2007年3月10日公開、東宝) - 満月美夜子 役 ※声の出演
* レイトン教授と永遠の歌姫(2009年12月19日公開、東宝) - レミ・アルタワ 役 ※声の出演
* ゴールデンスランバー(2010年1月30日公開、東宝、【主演:堺雅人】) - 井ノ原小梅 役
* NECK(2010年8月21日公開) - 主演・真山杉奈 役
* 恋するナポリタン ~世界で一番おいしい愛され方~(2010年9月11日公開、日活) - 佐藤瑠璃 役
* 阪急電車(2011年4月29日公開予定【関西は4月23日先行上映予定】、東宝) - マユミ 役

ショートフィルム

* short cakes(主演・ナナ役/2003年~)

DVD

* 「2004春・週刊ヤングサンデーDVD」(2004年/出演・雑誌付録・水着ショット収録)
* 「2004夏・週刊ヤングサンデーDVD」(2004年/出演・雑誌付録・水着ショット収録)
* 「週刊ヤングサンデーシュープリームDVD 相武紗季」(2005年/応募者全員サービス・水着ショット収録)
* 「Piper #8『THE LEFT STUF』」(2010年発売予定)

CM

* ジョンソン・エンド・ジョンソン 『2ウィーク アキュビュー』(2003年)
* サントリー 『C.C.レモン』(2003年)
* 江崎グリコ(2003年 - 2007年)
o 『ビスコ』(2003年)
o 『ほわわ』(2005年)
o 『ジャイアントコーン』(2005年 - 2006年)
o 『パピコ』(2007年)
* ダスキン 『ミスタードーナツ』(2004年4月 -)
o 「バイト 篇」(2004年 - 2006年) (タカアンドトシと共演)
o 「隣の住人 篇」(2006年) (玉木宏と共演)
o 「会議室 篇」(2008年 - )
* NTTコミュニケーションズ 『OCN』(2004年 - )
* 花王(2004年 - )
o 『ビオレ さらさらパウダーシート』(2004年 - 2008年)
o 『ビオレ さらさらUVパーフェクトフェイスミルク』(2006年)
o 『メンズビオレ』(2008年 -)
o 『ソフィーナ オーブ クチュール』(2008年 - )
o 『ビオレ マシュマロホイップ』(2009年)
* パイロットコーポレーション(2004年 - )
o 博士と助手シリーズ 研究室 篇(2004年)
o 『ネオックス・イーノ』 さよなら先生 篇(2006年 - )
o 『フリクション』 消す人 篇(2007年 - )
o 『ラテ』 ケータイ広告 篇(2007年 - )
o 『アクロボール』サイン篇(2009年 - )
* オートバックス(2006年 - )
* JRA 日本中央競馬会 北海道シリーズ(2006年)
* 明治安田生命 『ライフアカウント L.A. Double』(2006年)
* JAL 日本航空(2006年 - )
o JAL国内線運賃 先得割引(2006年 - )
o JAL九州キャンペーン2007(2006年 - 2007年)
o JAL沖縄キャンペーン2007(2007年)
o JAL麗らか四国キャンペーン(2007年)
o JAL夏休み家族のスマイルキャンペーン(2007年)
o JAL東京キャンペーン「TOKYO JAL 2007 - '08」(2007年 - 2008年)
o JAL北海道WINTERキャンペーン2008(2007年 - 2008年)
o JAL沖縄キャンペーン2008(2008年)
* アットホーム 企業イメージ・キャラクター(2006年 - )
* 日本コカ・コーラ 『アクエリアス・ビタミンガード』(2007年)
o 「冬を楽しむ 篇」(2007年1月 - 3月)
o 「太陽を怖がるヒト 篇」(2007年7月 - 9月)
o 「冬を楽しむ2007 篇」(2007年11月)
* NHK NHK BS-1キャンペーン(2007年)
* インテリジェンス アルバイト求人メディア『an』(2007年7月)
* 日本民間放送連盟 「CMのCMキャンペーン」(2007年8月)
* キリンビール 『麒麟ZERO』(2008年2月 - )
* 味の素 (2008年6月 - )
o 「味の素KKの基本だし」(2008年6月 - )
o 「やさしお」(中村雅俊と共演)(2008年12月 - )
* 青山商事『洋服の青山』(2009年2月 - )
* ロート製薬「ロートCキューブ クリアフラッシュAL」(2010年5月 - )
* 任天堂「ポケットモンスター ブラック・ホワイト」(2010年9月 - )

ポスター

* 厚生労働省 労働保険啓発ポスター(2006年)
* コンバース(2007年)
* 警視庁「平成21年 春の全国交通安全運動」啓発ポスター(2009年)

音楽PV

* 喜怒哀楽/HUNGRY DAYS(2005年)

アニメ

* ドラえもん「もこみちくんと紗季ちゃんだ! ジーンと感動する話」(テレビ朝日系/ゲスト出演 - 相武紗季 役/2006年6月30日)

ゲーム

* ドラッグオンドラグーン2 封印の紅、背徳の黒(スクウェア・エニックス/女騎士・エリスの声/2005年)
* レイトン教授と魔神の笛(レベルファイブ/レミ・アルタワの声・2009年)

ラジオ

* 相武紗季のハッピータイム!(TBSラジオ/「あべこうじのポッドキャスト番長」内のコーナー「すっぴん番長」水曜日担当/2006年10月 - 2007年3月)

WEB

* ダスキン 『ミスタードーナツ「リッチドーナツ スペシャルサイト」』「聞いてないよ!? ザ・ムービー」(2007年8月 - 2007年10月)
* アットホーム「アットホームウィジェット」(「widgetown」/「アットホームスペシャルサイト」/2007年12月 -)[1][2]
* 女たちは二度遊ぶ(NTTドコモ携帯電話TV「Bee TV」2009年12月~)
* デス・ゲーム・パーク(NTTドコモ携帯電話TV「Bee TV」2010年4月20日~)
* サヨナラの恋(NTTドコモ携帯電話TV「Bee TV」2010年10月1日 - / 毎週木曜日更新 / 全12話)

舞台

* 『THE LEFT STUFF』(2010年4月~5月Piper 本多劇場他)

書籍
写真集

* water piece(ワニブックス/2004年/ISBN 4-8470-2802-3)
* 10代~AIBU LOVE LIVE FILE~(集英社・週刊プレイボーイ特別編集/2005年/ISBN 4-08-907003-1)
* surf trip (集英社・週刊ヤングジャンプ特別編集/2007年/ISBN 4-08-780475-1)

カレンダー

* 相武紗季2005年カレンダー(トライエックス/2004年12月10日/ISBN 4-7774-1027-7)
* 相武紗季2006年カレンダー(トライエックス/2005年10月24日/ISBN 4-7774-2012-4)
* 相武紗季2007年カレンダー(トライエックス/2006年9月21日/ISBN 4-7774-3007-3)
* 相武紗季2008年カレンダー(トライエックス/2007年10月5日)
* 相武紗季2009年カレンダー(トライエックス/2008年10月4日)
* 相武紗季2010年カレンダー(トライエックス/2009年10月)
* 相武紗季2011年カレンダー(トライエックス/2009年10月)

連載

* 幸せの雨が降りますように(玄光社/CM NOW)
* 幸せの雨が降りますように2(玄光社/CM NOW)
* ハッピーデイズ(角川書店/ザテレビジョン)
* 華麗なる日々(角川書店/ザテレビジョン)※2007年3月をもって終了
* サキマワリ(東京ニュース通信社/週刊TVガイド/2008年~2009年)

ムック

* フォトエッセイ「幸せの雨が降りますように」(玄光社・CM NOW 特別編集/2008年)
* オールスタイルブック「フタマワリサキマワリ」(東京ニュース通信社・週刊TVガイド特別編集/2009年)

関連項目

* 日本の女優一覧
* 兵庫県出身の人物一覧
* 日出中学校・高等学校の人物一覧
* 宝塚歌劇団卒業生(母)
* 音花ゆり(姉)
* ボックスコーポレーション
* 日本航空

外部リンク

* SAKI AIBU official web site - 所属事務所公式サイト
 

テーマ:祭り/イベント - ジャンル:写真




          お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください

 2010年9月1日に撮った、愛媛県西条市明理川79にある東予のお椿さん・柳のお天皇さんともいわれる柳森神社と、横を流れる新川です。

新川 柳森神社・東予のお椿さん・柳のお天皇さん 愛媛県西条市明理川79 2010年8月5日

 新川
新川 柳森神社・東予のお椿さん・柳のお天皇さん 愛媛県西条市明理川79 2010年8月5日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


新川 柳森神社・東予のお椿さん・柳のお天皇さん 愛媛県西条市明理川79 2010年8月5日

 柳森神社・東予のお椿さん・柳のお天皇さん
新川 柳森神社・東予のお椿さん・柳のお天皇さん 愛媛県西条市明理川79 2010年8月5日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

■柳森神社
愛媛県神社庁のホームページより引用させていただきました。
http://ehime-jinjacyo.jp/?p=2637

柳森神社  やなぎもりじんじゃ
西条市明理川79

神社主祭神
素盞鳴命(すさのをのみこと)
稲田姫命(いなだひめのみこと)

神社主な祭礼
体育の日(10月第2月曜)の前々日の土曜日 例祭

神社特殊神事
旧暦1月7日、8日 初市

神社境内社
明理川天満宮

神社由緒
 伝によれば、天正元年九月大洪水のため上流にあった社殿が流失し、御神像も漂流して社頭の柳の木に掛った。この地は明理川と古田との村界であって久しく祭りが行われていなかったが、明理川の山路某の屋上に白幣が下ったので村民は深く感応し、社祠を建てて二神の像を奉祀したという。旧記には柳天皇宮、社号石には柳森須賀神社とある。旧村社。昭和五十九年、境外右脇に「戦歿者慰霊之碑」が建設された。
 旧暦正月七・八日に行われる初市には市の内外から人々が開運・厄除・家内安全・商売繁昌等の祈祷に訪れる。近隣では「やなぎのてんのうさん」と親しまれている。柳の縁と牛頭天皇(素盞鳴命)の名に由来している


新川 柳森神社・東予のお椿さん・柳のお天皇さん 愛媛県西条市明理川79 2010年8月5日

 柳森神社・東予のお椿さん・柳のお天皇さんの社叢
新川 柳森神社・東予のお椿さん・柳のお天皇さん 愛媛県西条市明理川79 2010年8月5日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


■以下は、以前にアップした柳森神社の樹木です

柳森神社の樹木 愛媛県西条市明理川79 2010年8月5日

柳森神社の樹木 愛媛県西条市明理川79 2010年8月5日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


      ●私が撮った「神社仏閣」の写真はここをクリックして順次ご覧ください

      ------------------------------------------------------------------------
      ■今後、以下の2010年の秋祭りを掲載していく予定です。
      ------------------------------------------------------------------------

      ■今後、掲載予定の2010年の祭り
      ●(10月22日) 三島地区伊予銀前交差点前統一運行、寒川・豊岡地区統一寄せ
      ●(10月21日) 伊予三島秋まつり氏参り・三島神社一斉参拝、寒川・中之庄・具定統一かき比べ
      ●(10月18日) 新居浜大江浜かきくらべ(大江 vs 中須賀小競り合い)・船御幸(大江 vs 中須賀鉢合せ)
        一宮神社かきくらべ

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ、新居浜一宮の杜ミュージアム・旧エビスセンター前集合
        多喜浜体育館前集合・工場前かきくらべ(大江 vs 西町、西原 vs 新須賀、江口 vs 久保田小競り合い)

      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前、新居浜上部地区太鼓台統一かきくらべ
        小松だんじり統一寄せ、伊曽乃神社祭礼後夜祭(駅前・御殿前)

      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、みこしのねり比べ
        石岡神社宮入り、丹原町統一かきくらべ、吉田祭り(徳威神社秋祭り)

      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、川之江秋祭り
      ●(10月13日) 土居中津小学校お祭り集会、川之江秋祭り、土居ファミリーマートかきくらべ
      ●(10月11日) 北川屋台新調、小松常盤祭
      ●(10月10日) 東予鶴岡八幡神社宮だし、禎瑞嘉母神社祭礼宮だし
        楢本祭、加茂神社例祭(福武祭)、原之前荒神祭、橘新宮祭、御所神社祭

      ●(10月 9日) 東予パルティ・フジ前かきくらべ、嘉母神社祭礼子供太鼓台自主運行、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 7日) 道後温泉駅前鉢合わせ
      ●(10月 5日) 三津厳島神社鉢合わせ、石鎚神社秋祭り
      ●(10月 3日) 氷見山王神社祭り

      ■掲載完了の2010年の秋祭りなど
      ●「2010 西条市の祭り関係 北之町中組屋台新調などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り関係 子供太鼓台」などはここから
      
      ●「伊曽乃神社奉納屋台総集編」などはここから
      ●「石岡神社祭礼奉納屋台総集編」などはここから
      ●「飯積神社祭礼奉納太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川西地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川東地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 上部地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「丹原町屋台 総集編」などはここから

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●豆知識●

●ミラーを拭く男
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83
%BC%E3%82%92%E6%8B%AD%E3%81%8F%E7%94%B7

ミラーを拭く男は2004年8月21日に公開された日本映画。2003年10月に長野で先行公開された。サンダンス・NHK国際映像作家賞2002入賞作品。

あらすじ

定年を間近に控えたサラリーマンの皆川勤は、思わぬ交通事故を起こしてしまう。被害者は軽傷だったが、執拗に金銭を要求してくる。対応は妻の紀子に任せきりで、皆川は堅く口を閉ざしたままだ。そんな父に対して息子の芳郎と娘の真由美は、冷たい態度をとる。家族に黙って会社を辞めた皆川は、市内のカーブミラーを拭き始めた。そして家族から離れ、全国のカーブミラーを拭く旅に出る。家族の崩壊と再生の物語。
キャスト

* 緒形拳 - 皆川勤
* 栗原小巻 - 皆川紀子
* 辺土名一茶 - 皆川芳郎
* 国仲涼子 - 皆川真由美
* 津川雅彦 - 上野恒男
* 水野久美
* 岸部一徳
* 大滝秀治
* 長門裕之(特別出演)
* 山本圭
* 笑福亭松之助
* 奥村公延
* 風見章子
* 江藤漢斉
* 小倉一郎
* 本田博太郎
* 松尾敏伸
* 西川弘志

スタッフ

* 脚本・監督:梶田征則
* プロデューサー:竹村幸男、上田信、吉田晴彦、木谷奈津子、大橋孝史
* 撮影:上野彰吾
* 照明:黒田紀彦
* 音楽:千住明
* 製作:『ミラーを拭く男』パートナーズ

ヴィジョンファクトリー
NHKエンタープライズ21
イエス・ビジョンズ
日本スカイウェイ
パル企画

* 配給:パル企画

テーマ曲

* 「空と風のワルツ」美輪明宏

その他

* 2003年サンダンス国際映画祭ワールドプレミア上映
* 2003年モントリオール世界映画祭出品
* 2004年シネクエスト映画祭出品

外部リンク

* ミラーを拭く男
* パル企画
* NHKアジア・フィルム・フェスティバル
 

テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真




          お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください

 2010年10月15日、伊曽乃神社祭礼の宮出しでの下町南だんじり(屋台・楽車)です。2010年はお伊曽乃さんの階段上りを中心に撮ってみました。

(西条祭り 2010 伊曽乃神社祭礼関係) 宮出し お伊曽乃さんの階段上り 下町南だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市中野甲1649 2010年10月15日

 宮出しでの下町南だんじり(屋台・楽車)
(西条祭り 2010 伊曽乃神社祭礼関係) 宮出し お伊曽乃さんの階段上り 下町南だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市中野甲1649 2010年10月15日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


(西条祭り 2010 伊曽乃神社祭礼関係) 宮出し お伊曽乃さんの階段上り 下町南だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市中野甲1649 2010年10月15日

 宮出しでの下町南だんじり(屋台・楽車)
(西条祭り 2010 伊曽乃神社祭礼関係) 宮出し お伊曽乃さんの階段上り 下町南だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市中野甲1649 2010年10月15日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


      ●私が撮った「2010 伊曽乃神社祭礼宮出し」の写真はここから順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2010年の秋祭りを掲載していく予定です。
      ------------------------------------------------------------------------

      ■今後、掲載予定の2010年の祭り
      ●(10月22日) 三島地区伊予銀前交差点前統一運行、寒川・豊岡地区統一寄せ
      ●(10月21日) 伊予三島秋まつり氏参り・三島神社一斉参拝、寒川・中之庄・具定統一かき比べ
      ●(10月18日) 新居浜大江浜かきくらべ(大江 vs 中須賀小競り合い)・船御幸(大江 vs 中須賀鉢合せ)
        一宮神社かきくらべ

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ、新居浜一宮の杜ミュージアム・旧エビスセンター前集合
        多喜浜体育館前集合・工場前かきくらべ(大江 vs 西町、西原 vs 新須賀、江口 vs 久保田小競り合い)

      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前、新居浜上部地区太鼓台統一かきくらべ
        小松だんじり統一寄せ、伊曽乃神社祭礼後夜祭(駅前・御殿前)

      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、みこしのねり比べ
        石岡神社宮入り、丹原町統一かきくらべ、吉田祭り(徳威神社秋祭り)

      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、川之江秋祭り
      ●(10月13日) 土居中津小学校お祭り集会、川之江秋祭り、土居ファミリーマートかきくらべ
      ●(10月11日) 北川屋台新調、小松常盤祭
      ●(10月10日) 東予鶴岡八幡神社宮だし、禎瑞嘉母神社祭礼宮だし
        楢本祭、加茂神社例祭(福武祭)、原之前荒神祭、橘新宮祭、御所神社祭

      ●(10月 9日) 東予パルティ・フジ前かきくらべ、嘉母神社祭礼子供太鼓台自主運行、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 7日) 道後温泉駅前鉢合わせ
      ●(10月 5日) 三津厳島神社鉢合わせ、石鎚神社秋祭り
      ●(10月 3日) 氷見山王神社祭り

      ■掲載完了の2010年の秋祭りなど
      ●「2010 西条市の祭り関係 北之町中組屋台新調などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り関係 子供太鼓台」などはここから
      
      ●「伊曽乃神社奉納屋台総集編」などはここから
      ●「石岡神社祭礼奉納屋台総集編」などはここから
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      ●「新居浜太鼓祭り 川西地区太鼓台総集編」などはここから
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      ●「丹原町屋台 総集編」などはここから

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●豆知識●

●奥入瀬川(おいらせがわ)
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%A5%E5%85%A5%E7%80%AC%E5%B7%9D

奥入瀬川(おいらせがわ)は、青森県を流れ太平洋に注ぐ二級河川。奥入瀬川水系の本流である。旧称は「相坂川」(あいさかがわ、おうさかがわ)。

奥入瀬川
奥入瀬渓流
水系 二級水系 奥入瀬川
種別 二級河川
延長 67 km
水源の標高 401 m
平均流量 -- m^(3)/s
流域面積 820 km^(2)
水源 十和田湖
河口(合流先) 太平洋(青森県)
流域 青森県

地理

青森県十和田市の秋田県との境界に位置する十和田湖に源を発する。十和田湖の唯一の流出河川で、湖の東岸の子ノ口から北東に流れ、十和田市焼山で東に向きを変える。十和田市市街地の南側を流れ、上北郡おいらせ町と八戸市の境界で太平洋に注ぐ。上流部の奥入瀬渓流は景勝地として有名である。

稲生川(いなおいがわ)は、十和田市法量で分岐する人工河川で、新渡戸稲造の祖父にあたる新渡戸傳が、三本木原開拓のため建設した水路である。
流域の自治体

青森県
十和田市、上北郡六戸町、おいらせ町、八戸市

支流

括弧内は流域の自治体

* 後藤川(十和田市、三戸郡五戸町、新郷村)
* 犬落瀬川
* 熊ノ沢川
* 生内川
* ほか、奥入瀬渓流の川

並行する交通
道路

* 国道102号(上流部、通称「瀑布街道」)
* 国道45号(下流部)

関連項目

* 追良瀬川 - 同じ青森県内を流れる、読みが同じ河川。
 

テーマ:祭り/イベント - ジャンル:写真




          お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください

 2009年5月16日に撮った、中山川大橋付近のサギのコロニーのチュウサギ(中鷺)です。

西条市の野鳥 中山川大橋付近のチュウサギ(中鷺) 中山川大橋・佐伯プラスチック加工・浜栄港運小松倉庫(西条市小松町)近くの鷺のコロニーにて 2009年5月16日

西条市の野鳥 中山川大橋付近のチュウサギ(中鷺) 中山川大橋・佐伯プラスチック加工・浜栄港運小松倉庫(西条市小松町)近くの鷺のコロニーにて 2009年5月16日
NIKON D300 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)


      ●私が撮った「チュウサギ(中鷺)」の写真はここをクリックして順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2010年の秋祭りを掲載していく予定です。
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      ■今後、掲載予定の2010年の祭り
      ●(10月22日) 三島地区伊予銀前交差点前統一運行、寒川・豊岡地区統一寄せ
      ●(10月21日) 伊予三島秋まつり氏参り・三島神社一斉参拝、寒川・中之庄・具定統一かき比べ
      ●(10月18日) 新居浜大江浜かきくらべ(大江 vs 中須賀小競り合い)・船御幸(大江 vs 中須賀鉢合せ)
        一宮神社かきくらべ

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ、新居浜一宮の杜ミュージアム・旧エビスセンター前集合
        多喜浜体育館前集合・工場前かきくらべ(大江 vs 西町、西原 vs 新須賀、江口 vs 久保田小競り合い)

      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前、新居浜上部地区太鼓台統一かきくらべ
        小松だんじり統一寄せ、伊曽乃神社祭礼後夜祭(駅前・御殿前)

      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、みこしのねり比べ
        石岡神社宮入り、丹原町統一かきくらべ、吉田祭り(徳威神社秋祭り)

      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、川之江秋祭り
      ●(10月13日) 土居中津小学校お祭り集会、川之江秋祭り、土居ファミリーマートかきくらべ
      ●(10月11日) 北川屋台新調、小松常盤祭
      ●(10月10日) 東予鶴岡八幡神社宮だし、禎瑞嘉母神社祭礼宮だし
        楢本祭、加茂神社例祭(福武祭)、原之前荒神祭、橘新宮祭、御所神社祭

      ●(10月 9日) 東予パルティ・フジ前かきくらべ、嘉母神社祭礼子供太鼓台自主運行、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 7日) 道後温泉駅前鉢合わせ
      ●(10月 5日) 三津厳島神社鉢合わせ、石鎚神社秋祭り
      ●(10月 3日) 氷見山王神社祭り

      ■掲載完了の2010年の秋祭りなど
      ●「2010 西条市の祭り関係 北之町中組屋台新調などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り関係 子供太鼓台」などはここから
      
      ●「伊曽乃神社奉納屋台総集編」などはここから
      ●「石岡神社祭礼奉納屋台総集編」などはここから
      ●「飯積神社祭礼奉納太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川西地区太鼓台総集編」などはここから
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      ●「丹原町屋台 総集編」などはここから

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●豆知識●

●松島(まつしま)
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E5%B3%B6

松島(まつしま)とは、宮城県の松島湾内外にある大小260余りの諸島のこと。または、それら諸島と湾周囲を囲む松島丘陵も含めた修景地区のことである。日本三景の1つに数えられている。

地形・自然

松島は、仙台平野を南北に分ける松島丘陵の東端が海にまで達し、それが沈水して出来たリアス式海岸がさらに進んだ沈降地形で、溺れ谷に海水が入り込み山頂が島として残った多島海である。全体として松島湾(広義)を形成し、湾内の水深は10メートル以内である。尚、260余りの島すべてに名前がつけられている。

この地域の大部分の地層は第三紀層の凝灰岩、砂岩、礫岩などで出来ており、波に洗われる部分は比較的容易に侵食され、白から灰白色の岩肌を見せている。特に小島では、松が生えている島の頂部よりも、海水面近くが波に洗われてえぐれており、ややキノコに似た形になっているものもある。また、侵食による奇岩や日本三大渓に数えられる「嵯峨渓」のような海蝕崖も見られる。

このように侵食、風化作用を受けやすい地層の上に松島は成り立っているため、長い間に風景も少しずつ変化してきたと考えられ、過去の文献に記載されたものと現在のものとの間には微妙な違いがあると考えられている。五大堂が設置されている島も海水面近くが侵食されており、将来が危ぶまれている。

2007年(平成19年)、日本の地質百選に選定された。
松島湾

松島湾(広義)は、宮城県の太平洋沿岸部に大きく広がる仙台湾(広義)を3つの支湾に分けたうちの1つである。すなわち仙台湾(狭義)、松島湾(広義)、石巻湾と並んだうちの真ん中である。他の2つは砂浜海岸が主であるのに対し、松島湾(広義)は磯を主としている。

松島湾(広義)は更に、北側の松島湾(狭義)と南側の塩竈湾(千賀ノ浦)に区分される。

松島湾(狭義)は暗礁が多く、外来者にとっては航行が困難な海域である。そのため、江戸時代には伊達政宗によって暗に「軍港」と見なされ、瑞巌寺を始めとした伊達家直轄施設が暗に軍事施設として多数建設された。松尾芭蕉が、松島を始めとして仙台藩の城や要害、関所などの主要軍事施設を回っていることから、隠密説がある。現在それらの施設は観光資源となっている。

南側の塩竈湾は、古くは陸奥国府・多賀城(地図)の外港として、江戸時代以降は仙台城下町(地図)の外港として機能し、戦後は仙台塩釜港の塩釜港区として機能してきた。現在は仙台港区に物流の中心が移動したため、塩釜港区は近海マグロを主とする漁港として機能している。港に近接する山の上には鹽竈神社があるが、この神社は多賀城、奥州藤原氏、伊達氏など、この地を治めた統治者によって保護されており、信仰と並んで山城としての機能も有していた。
生物

湾内の主な魚類はハゼ、アナゴ、貝類はカキ、アサリ。 石斛(せっこく)は野生ラン科植物で宮城県辺りが野生の北限といわれる。松島周辺では「イワタケ」の別名がある。花の開花時期は5月下旬から6月初旬で、ピンクの花が咲く。絶滅危惧種だったが、瑞巌寺境内の老杉の枝に着生している原株から増やして、現在は鉢植えの土産になっている。
観光地区

日本三景・松島は、松島湾沿いに仙台側(南側)から「塩竈」「松島」「奥松島」の主に3つの観光地区に分かれる。

塩竈
塩竈市の塩竈湾沿岸地区。鹽竈神社(地図)および湾内遊覧船、桂島(地図)、寒風沢島(地図)などの離島航路の発着港の塩釜港がある。塩釜港は特定第三種漁港であり、近海マグロが多く水揚げされることもあって寿司屋が集中している。夏季には塩釜みなと祭が催される。なお、鹽竈、塩竈、塩釜はすべて「しおがま」と読む。
松島
宮城県宮城郡松島町のJR松島海岸駅周囲、および利府町浜田地区。百人一首にも詠まれた霊場の島・雄島(地図)、伊達政宗が再興した瑞巌寺(国宝。地図)、「バラ寺」の通称がある円通院(地図)、五大堂(地図)などの寺院、伊達家の迎賓館であり月見のための施設でもある観瀾亭(月見御殿。地図)などの歴史的建造物や、湾内遊覧船の発着港の松島港がある。また、土産屋、飲食店、宿泊施設などが立ち並び、マリンピア松島水族館(地図)やヨットハーバーもある。盆には松島灯篭流し花火大会が行われ、松島の洋上を花火が彩る。2008年(平成20年)には松島温泉が開湯した。
奥松島
東松島市(旧鳴瀬町)の宮戸島(地図)を中心とした松島湾の北東部および野蒜海岸(地図)一帯の地区。「奥松島」は、仙台側から見て「松島」のさらに先にあることからそう呼ばれる。日本三大渓の嵯峨渓(地図)への観光船発着港がある。「松島」がホテルや歓楽施設が多いのに対して、「奥松島」には民宿が多く、また静かな風情で人気がある。野蒜海岸は波の静かな浜辺で夏場は海水浴場として賑わう。竹浜という鳴き砂の浜辺もあるが、保全のため立ち入り制限されている。また「松島」と野蒜をつなぐ宮城県道27号奥松島松島公園線(奥松島パークライン)が、海岸沿いを走るドライブコースとして知られると共に、例年体育の日に松島ハーフマラソン大会の開催コースとされている。陸繋島の宮戸島には里浜貝塚(地図)という貝塚がある。里浜貝塚は、縄文時代前期(約6,000年前)から弥生時代初めまでの約4,000年間の遺跡で、貝塚は島の標高20-40メートルの高台に位置している。

松島の眺望
松島四大観

松島湾周囲の松島丘陵や島の高台には「松島四大観」(まつしましだいかん)と呼ばれる修景地点が散在している。江戸時代に舟山万年により命名された。

* 壮観(地図):東松島市にある宮戸島の大高森からみる景色。標高105.8m。松島湾の東端から西方向を眺める形となり、奥松島の島々の他、遠く船形山(奥羽山脈)が一望出来る。夕陽で真っ赤に染まった松島の風景写真として度々用いられる。
* 麗観(地図):松島町の富山にある大仰寺よりみる景色。標高116.8m。南方向に松島湾や奥松島を眺める。
* 幽観(地図):松島町と利府町の境界部にある扇谷からみる景色。標高55.8m。東南方向に塩竈湾を眺める。
* 偉観(地図):七ヶ浜町の代ヶ崎の多聞山からみる景色。標高55.6m。北方向に塩竈湾、さらに奥の松島湾、奥松島を眺める。

その他の展望施設

観光用の展望施設はないが、797年(延暦16年)に征夷大将軍・坂上田村麻呂が絶賛した「長老坂」(地図。現・宮城県道144号赤沼松島線)からの眺望が古くから著名[1]。

その他の展望台としては、「西行戻しの松」(地図)、新富山(地図)、松島城(いわゆる天守閣風建築物)、塩竈と松島海岸一帯が望める「双観山」(地図)などがある。また、松尾芭蕉が松島に滞在した際に宿泊した熱田屋(瑞巌寺参道入口付近)の跡地にある商業施設の屋上が無料開放されている[2]。大観山は現在ホテルの敷地内であるため、ホテルの利用客しか入れない。

かつて松島湾を見晴らせる松島タワーがあったが、解体された。

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(壮観)大高森の眺望
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(麗観)富山の眺望
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(幽観)扇谷の眺望
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(偉観)多聞山の眺望
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双観山の眺望
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松島城展望台

遊覧船
松島観光船とカモメ

松島には大小の遊覧船が就航しており、船上より島々を眺めることができる。船上からカモメ(主にウミネコ)に餌やりをするのが名物になっている。

大型遊覧船の航路は、松島港発着で松島湾内や奥松島を巡るものが中心だが、塩釜港と松島港とを繋ぐ航路もある。

小型船の航路は、奥松島遊覧船桟橋を発着して嵯峨渓を巡る観光航路と、主に塩釜港発着で湾内の小島へ渡る連絡船航路がある。日本三大渓といわれる奥松島の嵯峨渓には暗礁が多くあるため、大型遊覧船では遠巻きにしか見られないが、小型船だと近づけるため波の静かな日には海食洞をくぐることが出来る場合がある。

その他に季節運航で、松島灯籠流し花火大会を船上から見るための特別運航、ディナークルーズ(仙台港発着もある)、サンセットクルーズ、ナイトクルーズ、かき鍋クルーズなどがある。

なお、江戸時代には仙台城下町と東廻り航路の拠点港である石巻港とを繋ぐ石巻街道があったが、このうち塩釜港から石巻港の間を船で繋ぐ航路は「松島海道」と呼ばれた。松尾芭蕉が奥の細道で塩竈から松島へ舟で渡ったとの記述があるが、これは「松島海道」の一部に乗船したものと考えられている。

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仁王島。仁王像が葉巻をくわえて座っているように見える。
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千貫島。伊達政宗お気に入りの島だったと言われている。
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小藻根島。島の端にある長命穴を舟で通ると長生きすると言われている。
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鐘島。4つの洞門に打ち寄せる波が鐘の音のように聞こえたことが名の由来。
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双子島
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みさご島
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かえる島。見た目が蛙のようである。
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高島。通称、めがね島。

遊覧飛行

仙台空港(地図)発着の遊覧飛行も存在している。セスナ機またはヘリコプターで、仙台および松島の上空を巡るコースがいくつか設定されている。松島灯籠流し花火大会を上空から見ることも可能。
雪月花
松島と月
西行戻しの松公園の桜

松島は月見の名所として著名である。松島の月は、14世紀には中国にも知られるほど著名で、元代の薩都拉がその著書『雁門集』において「雄島煙波松島月」と記している。

17世紀初頭には、伊達政宗が豊臣秀吉から伏見桃山城にあった茶室を譲り受け、月見をするための観瀾亭(月見御殿)を設置した。月見御殿は、その後も伊達家の迎賓館として使用された。

1643年(寛永20年)には、儒学者・林春斎がその著書『日本国事跡考』において、「松島、此島之外有小島若干、殆如盆池月波之景、境致之佳興、丹後天橋立、安芸厳島為三処奇観」と記し、日本三景という括りが始まったとされるが、この日本三景の原典にも松島の月が出てくる。この原典もあって、日本三景に各々「雪月花」をあてる場合、松島には「月」があてられる。

17世紀後半になると、松尾芭蕉が延宝年間に「武蔵野の月の若生えや松島種」と詠んで松島の月に憧れ、『奥の細道』の冒頭でも「...松島の月先心にかゝりて...」と記して江戸を発っている。

1922年(大正11年)12月3日、アルベルト・アインシュタインが月見をするため松島を訪れた。東北本線で仙台駅から(初代)松島駅に到着し、松島電車(路面電車)に乗り換えて五大堂前電停に着いた頃には既に16時を過ぎ、十三夜の月が上っていた。それを見たアインシュタインは、「おお月が…おお月が…」と言ったまま絶句したという。その後、「どんな名工の技も、この美しさを残すことはできない」と同行者に言ったとされる。

以上のように、松島は「雪月花」の「月」があまりに有名で、松島温泉も月見風呂をイメージ写真に使用している。「雪」については、年に数回積もる程度であるためほとんど見ることは出来ないが、積雪があるとプロのカメラマンのみならず、アマチュアの写真愛好家も集まってきて、主に五大堂越しの松島の雪景色をフレームにおさめている。「花」については、展望台でもある「西行戻しの松」が桜の名所として著名である。西行戻しの松公園一帯には260本余の桜が植えられている。
作品

* 源重之 「松島や 雄島の磯に あさりせし あまの袖こそ かくは濡れしか」(後拾遺集)

雄島は松島湾内に浮かぶ霊場の島。

* 殷富門院大輔 「見せばやな 雄島(をじま)のあまの 袖だにも 濡れにぞ濡れし 色は変わらず」(「千載和歌集」恋四884)

百人一首の90番の歌。上記の重之の歌を本歌取して読まれた句である。

* 伊達政宗 「いづる間も ながめこそやれ 陸奥の 月まつ島の 秋のゆふべは」

著名な松島の月を詠んだ歌。「月待つ」と「松島」が掛詞となっている。

* 伊達政宗 「心なき 身にだに月を 松島や 秋のもなかの 夕暮れの空」
* 伊達政宗 「所がら 類はわけて 無かりけり 名高きつきを 袖に松島」
* 伊達政宗 「松島や 雄島の磯の 秋の空 名高き月や 照りまさるらん」
* 田原坊 「松島や ああ松島や 松島や」

松尾芭蕉が『奥の細道』で松島を訪れた際に、あまりに絶景なので句が浮かばず、この句を詠んだという逸話があるが、この川柳は後世の狂歌師の田原坊の作で、芭蕉の作ではないとされる。ただし、その場で句が思い浮かばなかったのは事実らしい。また別の説では、句は詠んだが景色に釣り合うよいものができなかったともいわれる。

* 河合曾良 「松島や 鶴に身をかれ ほととぎす」(「奥の細道」)

指定など

各指定の範囲は、基本的に松島湾に面する自治体である。松島湾に面する自治体は、仙台側(南側)から七ヶ浜町・塩竈市・利府町・松島町・東松島市である。この内、利府町は浜田地区のみ松島湾に面し、東松島市も旧鳴瀬町地域のみ松島湾に面する。旧鳴瀬町は桃生郡、それ以外は宮城郡に属す。

* 日本三景(1643年(寛永20年))
* 宮城県立自然公園松島(1902年(明治35年)9月)
* 国の文化財(特別名勝)(1952年(昭和27年)11月22日)
* 新日本旅行地100選(1966年(昭和41年)11月)
* 国際観光モデル地区(1986年(昭和61年)3月24日)
* 日本の白砂青松100選(1987年(昭和62年)1月10日)
* 新日本観光地100選(1987年(昭和62年)3月)
* 日本の都市公園100選(1989年(平成元年)7月28日)
* 日本遺産・百選(2002年(平成14年)9月15日)
* 日本の地質百選(2007年(平成19年)5月)
* 平成百景(2009年(平成21年)4月)

以上の内、「仙台・松島国際観光モデル地区」は、松島湾に面していない仙台市(政令指定都市移行前の旧市域)、宮城町(現・仙台市青葉区の一部)、秋保町(現・仙台市太白区の一部)、および多賀城市の4市町(当時)も加わる。「日本遺産・百選」では『仙台・松島』が範囲である。

なお、松島の一部が指定されているものには以下のものがある。

* 日本の渚百選 『奥松島』(1996年(平成8年))
* 遊歩百選 『奥松島嵯峨渓』(2002年(平成14年))
* 美しい日本の歩きたくなるみち500選 『塩釜から松島へ・絶景のみち』(2004年(平成16年)12月27日)

周辺

松島湾の南東端を構成する七ヶ浜町には、宮城県で最も利用客が多い海水浴場である菖蒲田浜(地図)、高山外国人避暑地(地図)と七ヶ浜国際村(地図)、鼻節神社(地図)などがある。その他、塩竈と仙台の間には、陸奥国府・多賀城、県民の森、仙台港などがある。

奥松島と石巻の間にある東松島市の旧矢本町には、ブルーインパルスの本拠地として著名な航空自衛隊・松島基地(地図)があり、航空祭の開催日には全国からファンが集まる。

*

鼻節神社
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高山外国人避暑地と小豆浜サーフスポット
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七ヶ浜国際村のアンフィシアター
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七ヶ浜国際村にあるプリマスハウス
*

ブルーインパルス

交通

仙台からの行き方。仙台側(南側)から列挙。

塩竈へ

* 鉄道:JR仙石線・本塩釜駅下車。

松島へ

* 鉄道:JR仙石線・松島海岸駅下車。

仙台駅~松島海岸駅:22.7km、快速列車約30分、普通列車約40分、400円

* 高速道路: 三陸自動車道・松島海岸ICより宮城県道144号赤沼松島線(長老坂)を通って約3km
* 一般道: 国道45号沿い(勾当台公園の国道45号始点から27km、55分[3])

仙台市内から「松島」へは「塩竈」を迂回する利府街道および長老坂経由の方が距離的には近いが、景色がよくないうえ、休日は長老坂周辺で渋滞に巻き込まれる。国道45号経由でも渋滞するが、途中「塩竈」の風景を見ながら「松島」に着くことが出来る。

奥松島へ

* 鉄道: JR仙石線・野蒜駅下車。
* 高速道路: 三陸自動車道・鳴瀬奥松島IC

JR東北本線の一ノ関・小牛田方面からは、松島駅から松島町役場前を通って高城町駅まで徒歩連絡約12-15分。そこから仙石線で松島海岸駅もしくは野蒜駅へ向かう。乗車券の通し適用がないため、高城町駅発のきっぷを改めて購入することとなる。

松島電車、日本三景交通の松島 - 塩釜 - 仙台空港線、および、松島国際観光の松島循環バスは廃止されているので注意。
全国の松島

松島は、「海面上、湖上の松が茂っている単独の島」という一般名詞でもあるため、それが固有名詞化して日本各地に「松島」という地名がある。他方、宮城県の松島と似た風景「海面上や湖上に大小さまざまな島や岩が散在する風景」を「○○の松島」などともいう(類例:銀座)。この場合、島の頭部に生えている木が松でなくともよく、場合によっては木が生えていなくともよい。

* 日本三大松島
o 松島(宮城県)
o 九十九島(長崎県)
o 天草松島(熊本県)
* 大沼(湖の松島)(北海道)
* 鴨川松島(千葉県)
* 堂ヶ島(伊豆の松島)(静岡県)
* 篠島(東海の松島)(愛知県)
* 鳥羽湾(志摩の松島)(三重県)
* 東尋坊(越前松島)(福井県)
* 丹後松島(京都府)
* 紀の松島(和歌山県)
* 浦富海岸(山陰の松島)(鳥取県)
* 出雲松島(島根県)
* 橘湾(阿波の松島)(徳島県)
* 瀬戸の松島(長崎県)

ただし、同様な風景である三重県の英虞湾は、「松島」と言われることを非常に嫌う傾向がある。

なお、各地にある「松島温泉」という名称の温泉では、宮城県の松島との混同を防ぐため、「○○松島温泉」(「○○」は地域名など)という名称も併用している。

脚注

1. ^ 宮城県利府町誌
2. ^ 松島の観光拠点 「玉手箱館」開店 物産と飲食施設(河北新報 2009年7月2日)
3. ^ 東北のみち情報(国土交通省東北地方整備局道路部)

関連項目

* 宮城県の観光地
* 塩竈市 - 松島町 - 東松島市
* 仙台湾
* 浦戸諸島
* リアス式海岸
* 日本三大一覧
* 歌枕
* 斎太郎節
* どんぐりころころ
* 象潟(東の松島、西の象潟)
* 松島パークホテル
* 日本三景交通

外部リンク

* 電脳松島絵巻
o 松島四大観
* 奥松島公社
* 松島町
* 塩竈市 観光情報
* 奥松島 観光情報
* 日本の閉鎖性海域 松島湾
* 国指定文化財 データベース(文化庁)
* 「松島」(BBっといー東北 ライブカメラ宮城)
* 松島奥松島スライド特集

* 松島 - ウィキトラベル
 

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          お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください

 2010年10月14日、四国中央市土居町中村のJAうま土居中央支店付近で撮った上野太鼓祭りの関太鼓台です。

関太鼓台 上野太鼓祭り JAうま土居中央支店 四国中央市土居町中村 2010年10月14日

 関太鼓台 上野太鼓祭り JAうま土居中央支店 四国中央市土居町中村 2010年10月14日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


関太鼓台 上野太鼓祭り JAうま土居中央支店 四国中央市土居町中村 2010年10月14日

 関太鼓台 上野太鼓祭り JAうま土居中央支店 四国中央市土居町中村 2010年10月14日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


      ●私が撮った「上野秋祭り太鼓台」の写真はここから順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2010年の秋祭りを掲載していく予定です。
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      ■今後、掲載予定の2010年の祭り
      ●(10月22日) 三島地区伊予銀前交差点前統一運行、寒川・豊岡地区統一寄せ
      ●(10月21日) 伊予三島秋まつり氏参り・三島神社一斉参拝、寒川・中之庄・具定統一かき比べ
      ●(10月18日) 新居浜大江浜かきくらべ(大江 vs 中須賀小競り合い)・船御幸(大江 vs 中須賀鉢合せ)
        一宮神社かきくらべ

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ、新居浜一宮の杜ミュージアム・旧エビスセンター前集合
        多喜浜体育館前集合・工場前かきくらべ(大江 vs 西町、西原 vs 新須賀、江口 vs 久保田小競り合い)

      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前、新居浜上部地区太鼓台統一かきくらべ
        小松だんじり統一寄せ、伊曽乃神社祭礼後夜祭(駅前・御殿前)

      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、みこしのねり比べ
        石岡神社宮入り、丹原町統一かきくらべ、吉田祭り(徳威神社秋祭り)

      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、川之江秋祭り
      ●(10月13日) 土居中津小学校お祭り集会、川之江秋祭り、土居ファミリーマートかきくらべ
      ●(10月11日) 北川屋台新調、小松常盤祭
      ●(10月10日) 東予鶴岡八幡神社宮だし、禎瑞嘉母神社祭礼宮だし
        楢本祭、加茂神社例祭(福武祭)、原之前荒神祭、橘新宮祭、御所神社祭

      ●(10月 9日) 東予パルティ・フジ前かきくらべ、嘉母神社祭礼子供太鼓台自主運行、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 7日) 道後温泉駅前鉢合わせ
      ●(10月 5日) 三津厳島神社鉢合わせ、石鎚神社秋祭り
      ●(10月 3日) 氷見山王神社祭り

      ■掲載完了の2010年の秋祭りなど
      ●「2010 西条市の祭り関係 北之町中組屋台新調などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り関係 子供太鼓台」などはここから
      
      ●「伊曽乃神社奉納屋台総集編」などはここから
      ●「石岡神社祭礼奉納屋台総集編」などはここから
      ●「飯積神社祭礼奉納太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川西地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川東地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 上部地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「丹原町屋台 総集編」などはここから

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●豆知識●

●気仙郡(けせんぐん)
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%97%E4%BB%99%E9%83%A1

気仙郡(けせんぐん)は、岩手県南東部にある郡。令制国下では陸奥国(のち陸前国)に属す。

人口6,215人、面積334.83km^(2)、人口密度18.6人/km^(2)。(2011年1月1日、推計人口)
気仙郡、県内位置図

以下の1町を含む。

* 住田町(すみたちょう)

歴史
古代~近代

* 古代に陸奥国気仙郡が置かれた。これは現在の宮城県北東部および岩手県南東部にまたがるものであり、現在の本吉郡を含むものであった。
* 気仙郡司として、左大臣阿倍倉梯麻呂の後裔とされる金氏(キンウジ・コンウジ)の名が見える。金氏は、貞観元年(859年)に初代気仙郡司として下向した安倍兵庫丞為雄(ためかつ、為勝とも)を始祖としており、郡司を世襲したようである。安倍貞任の舅と十訓抄に見える金為行と、気仙郡司と陸奥話記に見える金為時を兄弟とする系図がある。
* 文治5年(1189年)の奥州藤原氏の滅亡後、気仙郡は胆沢・磐井・牡鹿・江刺などの諸郡(諸説あり)とともに奥州総奉行に任じられた葛西清重の所領になったといわれるが、鎌倉時代岩手県宮古市に本拠を置いた閉伊氏の資料には、源為朝の遺児とされる閉伊為頼(為家・頼基・佐々木行光とも)が源頼朝より閉伊、気仙を給わり閉伊氏を称し、代々これを領したともあり、葛西氏が気仙郡をその治下に置いたのは南北朝の争乱期になってからともいわれる。
* 天正18年(1590年)、豊臣秀吉の奥州仕置により、気仙郡を統治していた葛西氏が滅亡すると、気仙郡は木村吉清・清久父子の治下に置かれる。 
* 天正19年(1591年)に葛西大崎一揆で失脚した木村吉清に代わり伊達政宗の所領となる。
* 同年8月、桃生郡深谷庄須江村(現宮城県石巻市河南町)糠塚舘において、伊達軍に降伏し中央の処断を待っていた気仙郡を中心とする一揆側の舘主とその子ら二十数名が、政宗の密命を受けた泉田重光の軍の襲撃を受け殺害されるという事件が起こる。仙台藩関係の資料によれば、仕置軍総大将を務めた豊臣秀次の命令によるものであったとされるが異論もあり、事件の真相、殺害された人数、人名等については諸説ある。『伊達秘鑑』によればこの時殺害された旧舘主達を「一揆張本降参ノ主将共」と記し、首は二本松の秀次の陣所に送られた後、京の秀吉の許で実検の上、三条大橋において梟首されたという。
* 関ヶ原の戦いの後、気仙郡は伊達氏の領地となった。
* 仙台藩の直轄地であった気仙郡の領域については時代により若干の変化があるようであるが、江戸時代を通じて今泉・長部・高田・矢作・竹駒・横田・広田・小友・浜田・勝木田(以上現陸前高田市)・世田米・下有住・上有住(以上現住田町)・末崎・日頃市・猪川・立根・田茂山・大船渡・赤崎(以上現大船渡市)・綾里・越喜来・吉浜(以上現大船渡市三陸町)・唐丹(以上現釜石市)の計二十四ヶ村が気仙郡に属していたことが知られる。
* 1868年(明治元年)12月7日に、陸奥国を分割して気仙郡・本吉郡(もとよし)・桃生郡(ものう)・牡鹿郡(おしか)・登米郡(とめ)・遠田郡(とおだ)・栗原郡(くりはら)・玉造郡(たまつくり)・志田郡(しだ)・加美郡(かみ)・黒川郡(くろかわ)・宮城郡(みやぎ)・名取郡(なとり)・柴田郡(しばた)で構成される陸前国が設けられ、新たに気仙郡が生まれた。これは古代の気仙郡より縮小されたものであった。12月23日、気仙郡が政府の直隷となり、松本藩取扱(花巻県所管)となる。
* 1869年(明治2年)8月18日、気仙郡は江刺県の所管となる。
* 1871年(明治4年)11月2日、一関県の所管となり、12月13日には水沢県の所管となる。
* 1875年(明治8年)10月、村の配置分合が行われ、猪川村と田茂山村が合併して盛村に、今泉村と長部村が合併して気仙村に、高田村と竹駒村が合併して氷上村に、浜田村と勝木田村が合併して米崎村となる。11月22日、磐井県の所管となる。
* 1876年(明治9年)4月18日、磐井県が廃止となり、気仙郡は宮城県に編入され、北第三大区となる。5月25日、気仙郡は宮城県から岩手県に編入され、乙第三大区となる。
* 1878年(明治11年)7月22日、郡区町村編制法(明治11年太政官布告第17号)により気仙郡役所が現在の大船渡市(当時の盛村)におかれる。

町村制施行以後

* 明治22年(1889年)4月1日 - 町村制施行にともない、以下の町村が発足。(2町20村)
o 盛町・大船渡村・赤崎村・猪川村 ・越喜来村 ・立根村 ・日頃市村 ・末崎村 ・吉浜村・綾里村(現・大船渡市)
o 高田町・気仙村・広田村・小友村・竹駒村・矢作村・横田村・米崎村(現・陸前高田市)
o 世田米村、上有住村、下有住村 (現・住田町)
o 唐丹村 (現・釜石市)
* 大正15年(1926年)11月1日 - 気仙村が町制施行し、気仙町となる。(3町19村)
* 昭和7年(1932年)4月1日 - 大船渡村が町制施行し、大船渡町となる。(4町18村)
* 昭和15年(1940年)4月29日 - 世田米村が町制施行し、世田米町となる。(5町17村)
* 昭和27年(1952年)4月1日 - 大船渡町・盛町・赤崎村・猪川村・立根村・日頃市村・末崎村が合併し、大船渡市が発足。郡より離脱する。(3町12村)
* 昭和27年(1952年)6月1日 - 広田村が町制施行し、広田町となる。(4町11村)
* 昭和30年(1955年)1月1日 - 高田町・気仙町・広田町・小友村・竹駒村・矢作村・横田村・米崎村が合併し、陸前高田市が発足。郡より離脱する。(1町6村)
* 昭和30年(1955年)4月1日(1町3村)
o 世田米町・上有住村・下有住村が合併し、住田町が発足。
o 唐丹村が上閉伊郡甲子村・鵜住居村・栗橋村と共に釜石市と合併。郡より離脱する。
* 昭和31年(1956年)9月30日 - 越喜来村・吉浜村・綾里村が合併し、三陸村が発足。(1町1村)
* 昭和42年(1967年)4月1日 - 三陸村が町制施行し、三陸町となる。(2町)
* 平成13年(2001年)11月15日 - 三陸町が大船渡市に編入される。(1町)

関連項目

* ケセン語
 

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          お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください

 2010年9月1日に撮った、愛媛県西条市富士見町でみかけた天使のはしごです。

西条市の夕景色 天使のはしご 愛媛県西条市富士見町 2010年8月5日

西条市の夕景色 天使のはしご 愛媛県西条市富士見町 2010年8月5日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


      ●私が撮った「夕日・朝日・夜景」の写真はここをクリックして順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2010年の秋祭りを掲載していく予定です。
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      ■今後、掲載予定の2010年の祭り
      ●(10月22日) 三島地区伊予銀前交差点前統一運行、寒川・豊岡地区統一寄せ
      ●(10月21日) 伊予三島秋まつり氏参り・三島神社一斉参拝、寒川・中之庄・具定統一かき比べ
      ●(10月18日) 新居浜大江浜かきくらべ(大江 vs 中須賀小競り合い)・船御幸(大江 vs 中須賀鉢合せ)
        一宮神社かきくらべ

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ、新居浜一宮の杜ミュージアム・旧エビスセンター前集合
        多喜浜体育館前集合・工場前かきくらべ(大江 vs 西町、西原 vs 新須賀、江口 vs 久保田小競り合い)

      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前、新居浜上部地区太鼓台統一かきくらべ
        小松だんじり統一寄せ、伊曽乃神社祭礼後夜祭(駅前・御殿前)

      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、みこしのねり比べ
        石岡神社宮入り、丹原町統一かきくらべ、吉田祭り(徳威神社秋祭り)

      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、川之江秋祭り
      ●(10月13日) 土居中津小学校お祭り集会、川之江秋祭り、土居ファミリーマートかきくらべ
      ●(10月11日) 北川屋台新調、小松常盤祭
      ●(10月10日) 東予鶴岡八幡神社宮だし、禎瑞嘉母神社祭礼宮だし
        楢本祭、加茂神社例祭(福武祭)、原之前荒神祭、橘新宮祭、御所神社祭

      ●(10月 9日) 東予パルティ・フジ前かきくらべ、嘉母神社祭礼子供太鼓台自主運行、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 7日) 道後温泉駅前鉢合わせ
      ●(10月 5日) 三津厳島神社鉢合わせ、石鎚神社秋祭り
      ●(10月 3日) 氷見山王神社祭り

      ■掲載完了の2010年の秋祭りなど
      ●「2010 西条市の祭り関係 北之町中組屋台新調などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り関係 子供太鼓台」などはここから
      
      ●「伊曽乃神社奉納屋台総集編」などはここから
      ●「石岡神社祭礼奉納屋台総集編」などはここから
      ●「飯積神社祭礼奉納太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川西地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川東地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 上部地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「丹原町屋台 総集編」などはここから

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●豆知識●

●本吉郡(もとよしぐん)
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AC%E5%90%89%E9%83%A1

本吉郡(もとよしぐん)は、宮城県北部の郡。令制国下では陸奥国(のち陸前国)に属す。人口17,393人、面積163.74km^(2)、人口密度106人/km^(2)。(2011年1月1日、推計人口)

本吉郡県内位置図
2.南三陸町

以下の1町を含む。

* 南三陸町(みなみさんりくちょう)

沿革

* 明治22年(1889年)4月1日 - 町村制施行にともない、以下の町村が成立。(1町16村)
o 気仙沼町・鹿折村・松岩村・新月村・階上村・大島村・唐桑村・御嶽村・小泉村・大谷村(現・気仙沼市)
o 本吉村・戸倉村・入谷村・歌津村(現・南三陸町)
o 麻崎村・横山村(現・登米市)
o 十三浜村(現・石巻市)
* 明治28年(1895年)10月31日 - 本吉村が町制施行し、志津川町となる。(2町15村)
* 明治39年(1906年)11月1日 - 麻崎村が町制施行し、柳津町となる。(3町14村)
* 昭和16年(1941年)11月3日 - 御嶽村が町制施行し、津谷町となる。(4町13村)
* 昭和26年(1951年)4月1日 - 鹿折村が町制施行し、鹿折町となる。(5町12村)
* 昭和28年(1953年)6月1日 - 気仙沼町・鹿折町・松岩村が合併し、気仙沼市が発足。郡より離脱。(3町11村)
* 昭和29年(1954年)11月3日 - 柳津町・横山村が合併し、津山町が発足。(3町10村)
* 昭和30年(1955年)2月11日 - 唐桑村が町制施行し、唐桑町となる。(4町9村)
* 昭和30年(1955年)3月1日 - 志津川町・戸倉村・入谷村が合併し、志津川町が発足。(4町7村)
* 昭和30年(1955年)3月30日(4町4村)
o 津谷町・小泉村・大谷村が合併し、本吉町が発足。
o 十三浜村が桃生郡橋浦村と合併し、桃生郡北上村が発足。郡より離脱。
* 昭和30年(1955年)4月1日 - 新月村・階上村・大島村が気仙沼市に編入される。(4町1村)
* 昭和34年(1959年)4月1日 - 歌津村が町制施行し、歌津町となる。(5町)
* 平成17年(2005年)4月1日 - 津山町が登米郡石越町・東和町・豊里町・登米町・中田町・迫町・南方町・米山町と合併し、登米市が発足。郡より離脱。(4町)
* 平成17年(2005年)10月1日 - 志津川町・歌津町が合併し、南三陸町が発足。(3町)
* 平成18年(2006年)3月31日 - 唐桑町が気仙沼市と合併し、新制の気仙沼市が発足。郡より離脱。(2町)
* 平成21年(2009年)9月1日 - 本吉町が気仙沼市に編入される。(1町)

関連項目

* 気仙郡
 

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