お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください

 2010年10月16日、伊曽乃神社祭礼の御殿前(西条高校前)での下喜多川みこし(御輿)です。2010年は、胴板の撮影を中心にしていたため、全屋台は撮れませんでした。

(西条祭り 2010 伊曽乃神社祭礼関係) 御殿前(西条高校前) 下喜多川みこし(御輿) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 御殿前での下喜多川みこし(御輿)
(西条祭り 2010 伊曽乃神社祭礼関係) 御殿前(西条高校前) 下喜多川みこし(御輿) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


      ●私が撮った「2010 伊曽乃神社祭礼御殿前」の写真はここから順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2010年の秋祭りを掲載していく予定です。
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      ■今後、掲載予定の2010年の祭り
      ●(10月22日) 三島地区伊予銀前交差点前統一運行、寒川・豊岡地区統一寄せ
      ●(10月21日) 伊予三島秋まつり氏参り・三島神社一斉参拝、寒川・中之庄・具定統一かき比べ
      ●(10月18日) 新居浜大江浜かきくらべ(大江 vs 中須賀小競り合い)・船御幸(大江 vs 中須賀鉢合せ)
        一宮神社かきくらべ

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ、新居浜一宮の杜ミュージアム・旧エビスセンター前集合
        多喜浜体育館前集合・工場前かきくらべ(大江 vs 西町、西原 vs 新須賀、江口 vs 久保田小競り合い)

      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前、新居浜上部地区太鼓台統一かきくらべ
        小松だんじり統一寄せ、伊曽乃神社祭礼後夜祭(駅前・御殿前)

      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、みこしのねり比べ
        石岡神社宮入り、丹原町統一かきくらべ、吉田祭り(徳威神社秋祭り)

      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、川之江秋祭り
      ●(10月13日) 土居中津小学校お祭り集会、川之江秋祭り、土居ファミリーマートかきくらべ
      ●(10月11日) 北川屋台新調、小松常盤祭
      ●(10月10日) 東予鶴岡八幡神社宮だし、禎瑞嘉母神社祭礼宮だし
        楢本祭、加茂神社例祭(福武祭)、原之前荒神祭、橘新宮祭、御所神社祭

      ●(10月 9日) 東予パルティ・フジ前かきくらべ、嘉母神社祭礼子供太鼓台自主運行、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 7日) 道後温泉駅前鉢合わせ
      ●(10月 5日) 三津厳島神社鉢合わせ、石鎚神社秋祭り
      ●(10月 3日) 氷見山王神社祭り

      ■掲載完了の2010年の秋祭りなど
      ●「2010 西条市の祭り関係 北之町中組屋台新調などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り関係 子供太鼓台」などはここから
      
      ●「伊曽乃神社奉納屋台総集編」などはここから
      ●「石岡神社祭礼奉納屋台総集編」などはここから
      ●「飯積神社祭礼奉納太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川西地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川東地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 上部地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「丹原町屋台 総集編」などはここから

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●豆知識●

●宇和海展望タワー(うわかいてんぼうタワー)
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%92%8C%E6%B5%B7%E5
%B1%95%E6%9C%9B%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC

宇和海展望タワー(うわかいてんぼうタワー)は、愛媛県南宇和郡愛南町にある塔である。

宇和海展望タワー
情報
高さ 110m
竣工 1977年
所在地 〒798-4110
愛媛県南宇和郡愛南町御荘平城5687
位置 北緯32度57分3.4秒
東経132度33分5.8秒

概要

南予レクリエーション都市の一環として1977年に愛媛県南宇和郡御荘町(当時)の馬瀬山公園にて完成した。
高さ110m、回転昇降式で、展望室に360度で御荘湾・宇和海のリアス式海岸・馬瀬山公園の光景が見える。

関連項目

南楽園
紫電改展示館
南レクジャンボプール
御荘湾ロープウェイ(2006年に廃止)

外部リンク

宇和島地区広域事務組合・ふるさと南風共和国
南レクへようこそ!(御荘公園・馬瀬山公園)
 
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テーマ:祭り/イベント - ジャンル:写真




          お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください

 2011年4月25日に撮った愛媛県西条市明屋敷の西条高校周辺のお堀のカモメ(鴎)です。

西条市の野鳥 西条高校お堀のカモメ(鴎) 愛媛県西条市明屋敷 2011年4月25日

西条市の野鳥 西条高校お堀のカモメ(鴎) 愛媛県西条市明屋敷 2011年4月25日
NIKON D7000 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)


      ●私が撮った「カモメ(鴎)」の写真はここをクリックして順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2010年の秋祭りを掲載していく予定です。
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      ■今後、掲載予定の2010年の祭り
      ●(10月22日) 三島地区伊予銀前交差点前統一運行、寒川・豊岡地区統一寄せ
      ●(10月21日) 伊予三島秋まつり氏参り・三島神社一斉参拝、寒川・中之庄・具定統一かき比べ
      ●(10月18日) 新居浜大江浜かきくらべ(大江 vs 中須賀小競り合い)・船御幸(大江 vs 中須賀鉢合せ)
        一宮神社かきくらべ

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ、新居浜一宮の杜ミュージアム・旧エビスセンター前集合
        多喜浜体育館前集合・工場前かきくらべ(大江 vs 西町、西原 vs 新須賀、江口 vs 久保田小競り合い)

      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前、新居浜上部地区太鼓台統一かきくらべ
        小松だんじり統一寄せ、伊曽乃神社祭礼後夜祭(駅前・御殿前)

      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、みこしのねり比べ
        石岡神社宮入り、丹原町統一かきくらべ、吉田祭り(徳威神社秋祭り)

      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、川之江秋祭り
      ●(10月13日) 土居中津小学校お祭り集会、川之江秋祭り、土居ファミリーマートかきくらべ
      ●(10月11日) 北川屋台新調、小松常盤祭
      ●(10月10日) 東予鶴岡八幡神社宮だし、禎瑞嘉母神社祭礼宮だし
        楢本祭、加茂神社例祭(福武祭)、原之前荒神祭、橘新宮祭、御所神社祭

      ●(10月 9日) 東予パルティ・フジ前かきくらべ、嘉母神社祭礼子供太鼓台自主運行、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 7日) 道後温泉駅前鉢合わせ
      ●(10月 5日) 三津厳島神社鉢合わせ、石鎚神社秋祭り
      ●(10月 3日) 氷見山王神社祭り

      ■掲載完了の2010年の秋祭りなど
      ●「2010 西条市の祭り関係 北之町中組屋台新調などはここから
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      ●「丹原町屋台 総集編」などはここから

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●豆知識●

●田の神(たのかみ)
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E3%81
%AE%E7%A5%9E#.E6.97.A9.E4.B9.99.E5.A5.B3

田の神(たのかみ)は、日本の農耕民の間で、稲作の豊凶を見守り、あるいは、稲作の豊穣をもたらすと信じられてきた神である。農神、百姓神と呼ばれることもある。

穀霊神・水神・守護神の諸神の性格も併せもつが、とくに山の神信仰や祖霊信仰との深い関連で知られる農耕神である。

農耕神をまつる習俗

日本では古来、農耕神をまつる習俗のあったことが知られており、『日本書紀』や『古事記』にも稲霊(いなだま)すなわち「倉稲魂」(うかのみたま)、「豊受媛神」(とようけびめのかみ)、穀霊神の大歳神(おおとしのかみ)の名がみえる。

このうち、豊受媛神は『延喜式』「大殿祭祝詞」に、稲霊であり、俗にウカノミタマ(宇賀能美多麻)と呼ぶ[1]と称するという註があり、このことについて柳田国男は、稲の霊を祭った巫女が神と融合して祭られるようになり、それゆえ農神は女神と考えられるようになったのではないかとしている[2]。

民間では、こうした農耕神を一般に田の神と呼称してきたが、東北地方では「農神」(のうがみ)、甲信地方(山梨県・長野県)では「作神」(さくがみ)、近畿地方では「作り神」、但馬(兵庫県)や因幡(鳥取県)では「亥(い)の神」、中国・四国地方では「サンバイ(様)」また瀬戸内海沿岸では「地神」などとも呼ばれる。また、起源の異なる他の信仰と結びついて、東日本ではえびす、西日本では大黒を田の神と考える地方が多く、さらに土地の神(地神)や稲荷神と同一視されることもあり、その一方で漁業神や福徳神とは明確に区別される神である。
山の神信仰や他神との結びつき
春秋去来の伝承

山の神信仰は、古くより、狩猟や焼畑耕作、炭焼、杣(木材の伐採)や木挽(製材)、木地師(木器製作)、鉱山関係者など、おもに山で暮らす人々によって、それぞれの生業に応じた独特の信仰や宗教的な行為が形成され伝承されてきた。

いっぽう、稲作農耕民の間には山の神が春の稲作開始時期になると家や里へ下って田の神となり、田仕事にたずさわる農民の作業を見守り、稲作の順調な推移を助けて豊作をもたらすとする信仰があった。これを、田の神・山の神の春秋去来の伝承といい、全国各地に広くみられる。ただし、去来する神が山の神や田の神として明確に特定されないケースも多い[3]。

たとえば、新潟県村上市(旧・岩船郡山北町)中継の民俗事例では、3月16日に田の神が天竺よりやって来て家に降りるとされる。つづいて4月16日には家から田に出て行き、10月16日には再度家に戻るといわれ、これらの日にはぼた餅をえびす(恵比寿)に供える儀礼をおこない、11月16日には田の神は再び天竺に還るとされた。田の神は、一年かけて天竺・家・田を循環するわけであり、この動きは、ほぼ一年の稲作過程と重なり合うのである[4]。

このように、去来伝承には田の神が家を媒介として去来するという伝承も多く、それには、

田から家へ帰る
家から田へ出て行く
山から家へ降りてくる
家から山へ帰る
家と田とを去来する
去来せず留守神となる

などのパターンがあり、上述の山北町の事例のように、去来する先として天竺などの異空間が加わることがある。

奥能登(石川県)に今日まで伝わる民俗行事アエノコト(国の重要無形民俗文化財)も、秋の収穫後(12月5日、もと11月5日)に、田から家へ田の神を迎えて饗応(=アエ)をする行事である。かつては、春先(2月9日、もと1月9日)に家から田へ田の神を送り出す行事もあった。
かかし、屋敷神、祖霊神
屋敷と水田(新潟県、1990)

大国主の国づくりの説話に登場する「久延毘古」(クエビコ)は、かかしが神格化されたものであるが、これもまた田の神(農耕神)であり、地神である。かかしはその形状から神の依代とされ、地方によっては山の神信仰と結びつき、収獲祭や小正月行事のおりに「かかしあげ」の祭礼をともなうことがある。また、かかしそのものを「田の神」と呼称する地域もある。

さらに、春秋去来の伝承は屋敷神の成立に深いかかわりをもっているとみられる。屋敷神の成立自体は比較的新しいが、神格としては農耕神・祖霊神との関係が強いとされ、特に祖霊信仰との深い関連が指摘される。日本では、古来、死んだ祖先の魂は山に住むと考えられてきたため、その信仰を基底として、屋敷近くの山林に祖先をまつる祭場を設けたのが屋敷神の端緒ではないかと説明されることが多い。古代にあっては一般に、神霊は一箇所に留まらず、特定の時期に特定の場所に来臨し、祭りを受けたのちは再び還るものと信じられていた。屋敷神の祭祀の時期も、一般に春と秋に集中し、後述するように農耕神(田の神)のそれと重なっている。その一方で農耕神もまた祖霊信仰のなかで重要な位置を占めるようになった。こうして屋敷神・農耕神・祖霊神の三神は、穀霊神(年神)を中心に、互いに密接なかかわりをもつこととなったのである。
田の神の祭り

田の神は、その性格上、祭日も農耕の段階に応じて春と秋に集中する。その多くは農耕儀礼の形式をとるが、主要なものとして、

年頭の予祝祭
農作業開始時の水口祭(みなくちまつり)
田植祭り、その前後
防災除疫の呪的行事
収穫儀礼

があり、とくに田植時と稲の刈上げに際してさかんにまつられる。
年神様、年頭の予祝祭
左義長(兵庫県龍野市)

家中の掛軸をかけ、机をおいて、その上に酒食を供えて年神(大歳神)をまつることは今日でも広くおこなわれている。ナラセ餅(餅花)の小枝を供えるところもある。

予祝行事としては、東京都板橋区にのこる田遊びや和歌山県かつらぎ町花園の御田舞(ともに重要無形民俗文化財)が、年頭や小正月におこなわれるものとしては古い形態をよくとどめており、今日では4月におこなわれる宮城県仙台市秋保の田植踊(重要無形民俗文化財)も元来は厳寒の小正月期におこなわれていた予祝芸能である。秋田県横手市吉田の「雪中田植え」や青森県八戸市の「えんぶり」をはじめとする庭田植の行事、さらに、田の神そのものではないが、それと深くかかわるものとしては、東日本に広く伝承されている小正月の鳥追い行事、かまくらなど水神の祭礼、どんど焼きをはじめとする左義長の行事、また、ナマハゲ・サイノカミ・トシドン・アマハゲなど日本各地に広がるトシノカミの訪問も、予祝の性格をもつ民俗行事である。
水口祭

水口祭は、春耕に先だって迎えられた田の神を苗代の播種[5]の際にまつるもので、たとえば、宮城県丸森町には、苗代田の水口(みなくち)に八重桜の枝や焼米を入れた幣束を立てる行事[6]、茨城県真壁町には正月に作ったヌルデの棒を「田の神様」と称して春に水口にもっていく例[7]、神奈川県座間市には、苗代の水口に、木の枝を箒(ホウキ)のように束ねる例[8]などがあり、地域によって、その内容や形態は多様である。
田植前後の祭礼
サオリ

サオリとは、田植の開始時に田の神を迎える祭りで、家の床の間などを祭壇とし、苗代から苗を3把もってきて供える形態をとることが多い。地方によっては、サビラキ・サイケ・ワサウエ・サンバイ降しなどともいう。
サナブリ

田植の終わりに田の神を送る祭りをサナブリといい、サノボリ、シロミテなどの別称がある。苗を田からもってきて荒神やカマド神などに酒や食事とともに供える神事をおこない、早乙女はじめ田植に参加した人々を招いて祝宴をもよおした地方が多い。太平洋戦争後は家ごとの祭りになっているが、それ以前は地主や親方衆の家でおこなわれ、各家庭ではおこなわれなかった。家ごとでサナブリがおこなわれるようになって以後、集落全体あるいは市町村単位、県単位で大サナブリ(サノボリ)大会を開き、互いに郷土芸能を披露し合う行事が各地で生まれたが、農村における共同体意識が急速に失われつつある今日では、大サナブリ、各戸別のサナブリともに顧みられなくなってきているのが現状である。
田植(大田植、花田植)
早乙女による田植(香取神宮御田植祭)

田植は農耕儀礼の最も重要な段階であった。この行為がかつて祭の儀礼をなしていたことは今に残る大田植の形態にみとめられる。

大田植は、字義通りには大規模な田植ということだが、最も多く植える日、田植盛りの日、最も大きな田の田植日、田植終いの日など、さまざまな意味で用いられる。中国地方の山間部では、旧家の由緒ある田に美しく着飾った牛を入れて代かきをし、ささら・笛・太鼓・鉦などの囃に合わせて田植歌をうたいながら早乙女たちが田植をすることを大田植と呼んでいる。同様の行事を花田植と呼ぶ地方もある。
早乙女

田植の日に苗を田に植える女性のことを早乙女と呼んでいる。ハレの役であり、神に奉仕する神役でもある。この日はハレ着(紺の単衣に赤い襷、白い手ぬぐい、新しい菅笠)を着用した。田植衣装のこうした華々しさは、田植が重要なハレの行事であったことを物語っている。 五月女と書くこともある。
田植飯
昼竿燈(秋田市)

田植の日に田で働く人々が食べる飯を田植飯と呼んでいる。これは、田の神と一緒に食べる神聖な食事で、その炊飯も年神に供えた割木を束にした年木を燃料に使うとされている。田植飯を田に運ぶのは、着飾ったオナリと呼ばれる女性である。オナリの仕事は、かつては家早乙女や内早乙女と呼ばれた田主の家族の若い女性の役目であったが、早乙女が田植をする女性をさすようになって、両者が区別されるに至ったものと考えられる。
除災の行事

青森のねぶた流し(ねぶた)や秋田のねぶり流し(竿灯の旧名)はいずれも七夕行事に属すると考えられているが、元来は眠気払いの除災行事の性格を持っていた。それが星祭りや織姫伝承などと結びついたのである。
収穫時の祭礼
刈上げられた稲(宮城県栗原市)
かかし
穂掛け

穂掛けとは刈初めの行事で、刈入れに先だって少量の稲穂を田よりもってきて神前にかけ、新米の焼米を供えるもので、その年の最初の稲米を神に供える神事である。西日本では八朔の穂掛けと呼ぶことがあり、その場合は八朔の日(旧暦8月1日)を祭日としている。
刈上げ

刈上げとは稲刈り終了後におこなわれる行事で、収穫祭の代表となっている。田の神が田を去るときにおこなうものとも考えられている。田の脇に刈穂のニホを積んで祭るのが古い形式であったという[9]。この祭日は地方によって違いがみられ、東北地方では「三九日」(みくにち)、関東地方の北西部から甲信越地方にかけては「十日夜」(とおかんや)、西日本から千葉・茨城・埼玉の一部など太平洋沿岸にかけてでは「亥子」(いのこ)、九州では霜月祭などと呼ばれる。仕事に用いた鎌を洗って飾ったり、カリアゲモチというおはぎ(ぼた餅)を田の神に供えたりする。
三九日

三九日とは、旧暦9月9日・19日・29日のこと。クニチ、オクンチ、ミクンチ、サンクニチなどの呼称もある。各地でさまざまな行事がみられるが、東北地方では9月29日までに稲を取り入れるとされる。また、9日の餅を食べた後、10月になってから神が出雲国に旅立たれると信じられていた。神無月の伝承とこれを結びつけたがゆえに混乱の生じた地域もあったが、旧10月中旬以降に神を田から送る祭は各地でおこなわれた[10]。
十日夜

旧暦10月10日の刈上げの行事を十日夜(とおかんや)という。子どもたちが藁束で地面をついてまわったり、カリアゲモチを神棚にあげたりする。長野県では、10月10日のカカシを田からもってきて庭先に立て、臼と桝をおいて餅を供えるかかしあげの行事がおこなわれる。その餅を焼く火はカカシの笠をこわして焚き付けとするところもあり、蛙が供え餅を背負ってカカシの昇天にお供するという伝承の残る地域がある[11]。また、大根の年取りという行事をおこなうところもある。
亥の子

亥の子とは旧暦10月の亥の日に行う刈上げ行事で、太平洋沿岸から西日本、南九州にまでみられる。子どもたちが石や藁ボチで地面をたたいてまわり、家々から餅をもらう風習がみられる。十日夜にもみられる風習だが、これは収穫を終えた土地を鎮める儀礼とも考えられている。
アエノコト、新嘗祭

奥能登に伝わるアエノコトは上述したとおり、田を守ってくれた田の神を家に迎えて、その年に収穫した品々を供えてまつるものであり、新嘗祭は神人共食の直会の行事である。
鹿児島県・宮崎県の田の神
タノカンサァ(鹿児島県鹿屋市野里)

田の神の具体的な像は不明なことが多い。水口にさした木の枝やそれを束ねたもの、花、石などが依代とされることが多く、常設の祠堂をもたないのが全国的な傾向である。しかし、そうしたなかにあって田の神の石像が九州地方南部の薩摩、大隅、日向の一部(都城周辺)に限って分布することは注目に値する。ここでは、集落ごとに杓子やすりこぎを持ったタノカンサァ(田の神さま)と称する石像を田の岸にまつる風習がみられる。鹿児島市西佐多浦町の民俗事例では「田の神オナオリ」といって、年1回春に、田の神に念入りに化粧が施されたうえ、戸外にかつぎ出して花見をさせ、宿うつりを行っている。この例をはじめ、南九州では旧暦2月と旧暦10月または11月のいずれも丑の日に(つまり春秋の2度にわたって)田の神講が広くおこなわれている。

タノカンサァの石像は18世紀初め頃よりつくられ始めたものとみられ、鹿児島藩島津氏領にのみ石像が分布して他地域ではみられないことはこれを傍証するが、形態的には、

仏像型 → 僧型 → 旅僧型
神像型 → 神職型 → 田の神舞型(または神舞神職型)

の系統の異なる2流の展開がみとめられ、これについては、小野重朗による詳細な研究がある[12]。

青山幹雄の『宮崎の田の神像』[13]によれば、宮崎県の場合は、旧薩摩藩支配領域に元々分布していたが、明治時代以降人々の移動により、その分布がやや拡大し、たとえば宮崎市近郊にも広がったこと、古い習慣で「オットイタノカンサー」、すなわち、部落の若者が他の部落から盗むこと習慣などが記載されている。これは、習慣であるから、また取り戻したりする。実際行われることは少ない。また、秋の収穫時の祭りには品のない言い合いをして、日ごろのうっぷんを晴らしたり、それについては江戸時代では、武士などは見て見ぬふりをしたという。宮崎県には神官型が多いこと、鹿児島県には農民型が多いこと、宮崎県小林にみられる陰陽石や、霧島噴火なども関係あるとしている。宮崎県に僧侶形が稀なのは、一向宗弾圧と関係あるのではないかと述べている。宮崎市の生目小学校前にはコンクリート製の田の神が設置されている。 もとより、田の神講そのものは他地域でも広くみられ、「田神」「田ノ神」「田の神」の文字の彫られた石碑は南九州に限らず、全国の路傍などに広汎に分布している。

鹿児島県宮崎県の田の神像記銘年号一覧(年号の有る像のみ) 年号 鹿児島県 宮崎県
宝永(1704) 2 0
正徳(1711) 2 0
享保(1716) 20 11
元文(1736) 12 4
寛保(1741) 6 0
延享(1744) 4 1
寛延(1748) 11 1
宝暦(1751) 15 7
明和(1764) 14 0
安永(1772) 29 3
合計 115 27

[14]
狐塚と稲荷信仰
神使キツネ

全国に狐塚の地名は多いが、これは民間信仰において、狐が田の神の使いだと考えられていたことに由来する。元は田の近くに塚(狐塚)を築いて祭場としたものが、のちに稲荷神を勧請して祠としたことが、稲荷信仰が全国的に広がる契機となったものと考えられている。

脚注

^ 古い宇賀の神は中世の都市生活においては福神として祭られたという。『民俗学辞典』(1951)
^ 『民俗学辞典』(1951)
^ 島根県には、他地方の田の神の祭日を山の神の祭日とするところがあり、山形県・新潟県の県境地方の村々では「山の神」と呼ばれるのが実は農民の祭る田の神であって、山仕事をする人の神である本来の山の神とは異なるというケースがあるという。『民俗学辞典』(1951)
^ 湯川 (1999)
^ 苗代田は毎年一定の場所につくられることが多かった。また、播種の時期は特定の草木の開花の時期や雪形(山の残雪のかたち)で決めることが多かった。『図説 民俗探訪事典』 (1983)220頁
^ 『図説 民俗探訪事典』(1983)、219頁写真
^ 井之口 (1959)『日本民俗学大系7』124頁
^ 井之口 (1959)『日本民俗学大系7』150頁
^ 『民俗学辞典』(1951)
^ 『民俗学辞典』(1951)
^ 蛙を田の神の使いとするのは福島県にも例がある。『民俗学辞典』(1951)
^ 小野「田の神サマ百体」(1970)/山川出版社『図説 民俗探訪事典』 (1983)に石像の縮小図を配した2系統ごとの分布図が転載されている(182-183頁)。
^ 青山幹雄『宮崎の田の神像』鉱脈叢書(1979)
^ 青山幹雄 1979『宮崎の田の神像』鉱脈叢書 p160-161

関連項目

山の神
年神
農耕神
稲荷神
久延毘古
かかし
屋敷神
祖霊信仰
稲作


水口
トヨウケビメ
ウカノミタマ
日本の神の一覧

道祖神
穀霊神
えびす
大黒天
キツネ
古神道
神道
左義長
七夕
十日夜
亥の子
予祝芸能
田楽
御田
鎌数伊勢大神宮

田原の御田(京都府)
板橋の田遊び(東京都)
藤守の田遊び(静岡県)
吉良川の御田祭(高知県)
秋保の田植踊(宮城県)
都々古別神社の御田植(福島県)
西浦の田楽(静岡県)
睦月神事(福井県)
八戸のえんぶり(青森県)
磯部の御神田(三重県)
塩原の大山供養田植(広島県)
御宝殿の稚児田楽・風流(福島県)
水海の田楽・能舞(福井県)
那智の田楽(和歌山県)
えびすだわら(秋田県)

花園の御田舞(和歌山県)
安芸のはやし田(広島県)
杉野原の御田舞(和歌山県)
住吉の御田植(大阪府)
塩原の大山供養田植(広島県)
佐渡の車田植(新潟県)
壬生の花田植(広島県)
山屋の田植踊(岩手県)
三河の田楽(愛知県)
下呂の田の神祭(岐阜県)
杉野原の御田舞(和歌山県)
隠岐の田楽と庭の舞(島根県)
白鬚神社の田楽(佐賀県)
奥能登のあえのこと(石川県)
加茂の御田植祭(富山県)

参考文献

大島暁雄・佐藤良博・宮田登ほか『図説 民俗探訪事典』山川出版社、181-184頁、1983.4、ISBN 4-634-60090-0
湯川洋司「山の神や田の神とはどんな神様か」新谷尚紀『民俗学がわかる事典』日本実業出版社、90-91頁、1999.9、ISBN 4-534-02985-3
井之口章次「農耕年中行事 3 田の神と山の神」『日本民俗学大系7 生活と民俗(2)』平凡社、140-151頁、1959.3
池土廣正「霊と神の種類とあらわれ方 9 農と神」『日本民俗学大系8 信仰と民俗』平凡社、25-26頁、1959.12
柳田国男監修・(財)民俗学研究所編『民俗学辞典』東京堂出版、1951.1、ISBN 4-490-10001-9
 

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 2011年7月23日、愛媛県西条市の西条市商店街夜市でのGo! Go! Jam Dance Clubの踊りです。団体名など間違いがありましたら、コメントででも教えてくださいね(汗)

●Go! Go! Jam Dance Club(ゴーゴージャムダンスクラブ)関連の記事
   ■2016西条夜市
   ■2016西条夜市 2
   ■2015鉄道歴史パーク in SAIJO
   ■2012Jewely Box 西条市産業文化フェスティバル
   ■2012Jam 西条市産業文化フェスティバル
   ■2012プチJr. 西条市産業文化フェスティバル
   ■2012JetStars 西条市産業文化フェスティバル
   ■2012B-Style 西条市産業文化フェスティバル
   ■2012Breakies 西条市産業文化フェスティバル
   ■2012ガールズV 西条市産業文化フェスティバル
   ■2012水美彩西 西条市産業文化フェスティバル
   ■2011夜市
   ■2011夜市
   ■2009よっしゃ!コンガ
   ■2008夏彩祭in壬生川

西条市 夜市 Go! Go! Jam Dance Club 西条市商店街 愛媛県西条市 2011年7月23日

 夜市でのGo! Go! Jam Dance Club
西条市 夜市 Go! Go! Jam Dance Club 西条市商店街 愛媛県西条市  2011年7月23日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


西条市 夜市 Go! Go! Jam Dance Club 西条市商店街 愛媛県西条市 2011年7月23日

 夜市でのGo! Go! Jam Dance Club
西条市 夜市 Go! Go! Jam Dance Club 西条市商店街 愛媛県西条市  2011年7月23日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


西条市 夜市 Go! Go! Jam Dance Club 西条市商店街 愛媛県西条市 2011年7月23日

 夜市でのGo! Go! Jam Dance Club
西条市 夜市 Go! Go! Jam Dance Club 西条市商店街 愛媛県西条市  2011年7月23日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


西条市 夜市 Go! Go! Jam Dance Club 西条市商店街 愛媛県西条市 2011年7月23日

 夜市でのGo! Go! Jam Dance Club
西条市 夜市 Go! Go! Jam Dance Club 西条市商店街 愛媛県西条市  2011年7月23日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


西条市 夜市 Go! Go! Jam Dance Club 西条市商店街 愛媛県西条市 2011年7月23日

 夜市でのGo! Go! Jam Dance Club
西条市 夜市 Go! Go! Jam Dance Club 西条市商店街 愛媛県西条市  2011年7月23日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


西条市 夜市 Go! Go! Jam Dance Club 西条市商店街 愛媛県西条市 2011年7月23日

 夜市でのGo! Go! Jam Dance Club
西条市 夜市 Go! Go! Jam Dance Club 西条市商店街 愛媛県西条市  2011年7月23日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


西条市 夜市 Go! Go! Jam Dance Club 西条市商店街 愛媛県西条市 2011年7月23日

 夜市でのGo! Go! Jam Dance Club
西条市 夜市 Go! Go! Jam Dance Club 西条市商店街 愛媛県西条市  2011年7月23日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


      ●私が撮った「踊り・ダンス」の写真はここをクリックして順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2010年の秋祭りを掲載していく予定です。
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      ■今後、掲載予定の2010年の祭り
      ●(10月22日) 三島地区伊予銀前交差点前統一運行、寒川・豊岡地区統一寄せ
      ●(10月21日) 伊予三島秋まつり氏参り・三島神社一斉参拝、寒川・中之庄・具定統一かき比べ
      ●(10月18日) 新居浜大江浜かきくらべ(大江 vs 中須賀小競り合い)・船御幸(大江 vs 中須賀鉢合せ)
        一宮神社かきくらべ

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ、新居浜一宮の杜ミュージアム・旧エビスセンター前集合
        多喜浜体育館前集合・工場前かきくらべ(大江 vs 西町、西原 vs 新須賀、江口 vs 久保田小競り合い)

      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前、新居浜上部地区太鼓台統一かきくらべ
        小松だんじり統一寄せ、伊曽乃神社祭礼後夜祭(駅前・御殿前)

      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、みこしのねり比べ
        石岡神社宮入り、丹原町統一かきくらべ、吉田祭り(徳威神社秋祭り)

      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、川之江秋祭り
      ●(10月13日) 土居中津小学校お祭り集会、川之江秋祭り、土居ファミリーマートかきくらべ
      ●(10月11日) 北川屋台新調、小松常盤祭
      ●(10月10日) 東予鶴岡八幡神社宮だし、禎瑞嘉母神社祭礼宮だし
        楢本祭、加茂神社例祭(福武祭)、原之前荒神祭、橘新宮祭、御所神社祭

      ●(10月 9日) 東予パルティ・フジ前かきくらべ、嘉母神社祭礼子供太鼓台自主運行、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 7日) 道後温泉駅前鉢合わせ
      ●(10月 5日) 三津厳島神社鉢合わせ、石鎚神社秋祭り
      ●(10月 3日) 氷見山王神社祭り

      ■掲載完了の2010年の秋祭りなど
      ●「2010 西条市の祭り関係 北之町中組屋台新調などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り関係 子供太鼓台」などはここから
      
      ●「伊曽乃神社奉納屋台総集編」などはここから
      ●「石岡神社祭礼奉納屋台総集編」などはここから
      ●「飯積神社祭礼奉納太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川西地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川東地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 上部地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「丹原町屋台 総集編」などはここから

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 2011年7月22日に撮影した愛媛県西条市大町の伊予西条駅です。

JR四国 伊予西条駅 愛媛県西条市大町 2011年7月22日

JR四国 伊予西条駅 愛媛県西条市大町 2011年7月22日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


JR四国 伊予西条駅 愛媛県西条市大町 2011年7月22日

JR四国 伊予西条駅 愛媛県西条市大町 2011年7月22日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


JR四国 伊予西条駅 愛媛県西条市大町 2011年7月22日

JR四国 伊予西条駅 愛媛県西条市大町 2011年7月22日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


JR四国 伊予西条駅 愛媛県西条市大町 2011年7月22日

JR四国 伊予西条駅 愛媛県西条市大町 2011年7月22日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


■以下は、以前にアップした伊予西条駅です

JR四国 伊予西条駅 愛媛県西条市大町 2011年7月22日

JR四国 伊予西条駅 愛媛県西条市大町 2011年7月22日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


JR四国 伊予西条駅 愛媛県西条市大町 2011年7月22日

JR四国 伊予西条駅 愛媛県西条市大町 2011年7月22日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


JR四国 伊予西条駅 愛媛県西条市大町 2011年7月22日

JR四国 伊予西条駅 愛媛県西条市大町 2011年7月22日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


JR四国 伊予西条駅 愛媛県西条市大町 2011年7月22日

JR四国 伊予西条駅 愛媛県西条市大町 2011年7月22日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


伊予西条駅、鉄道歴史パーク in SAIJO(四国鉄道文化館、十河信二記念館、西条市観光交流センター)の所在地地図


      ●私が撮った「鉄道(列車 駅等)・乗り物」の写真はここをクリックして順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2010年の秋祭りを掲載していく予定です。
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      ■今後、掲載予定の2010年の祭り
      ●(10月22日) 三島地区伊予銀前交差点前統一運行、寒川・豊岡地区統一寄せ
      ●(10月21日) 伊予三島秋まつり氏参り・三島神社一斉参拝、寒川・中之庄・具定統一かき比べ
      ●(10月18日) 新居浜大江浜かきくらべ(大江 vs 中須賀小競り合い)・船御幸(大江 vs 中須賀鉢合せ)
        一宮神社かきくらべ

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ、新居浜一宮の杜ミュージアム・旧エビスセンター前集合
        多喜浜体育館前集合・工場前かきくらべ(大江 vs 西町、西原 vs 新須賀、江口 vs 久保田小競り合い)

      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前、新居浜上部地区太鼓台統一かきくらべ
        小松だんじり統一寄せ、伊曽乃神社祭礼後夜祭(駅前・御殿前)

      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、みこしのねり比べ
        石岡神社宮入り、丹原町統一かきくらべ、吉田祭り(徳威神社秋祭り)

      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、川之江秋祭り
      ●(10月13日) 土居中津小学校お祭り集会、川之江秋祭り、土居ファミリーマートかきくらべ
      ●(10月11日) 北川屋台新調、小松常盤祭
      ●(10月10日) 東予鶴岡八幡神社宮だし、禎瑞嘉母神社祭礼宮だし
        楢本祭、加茂神社例祭(福武祭)、原之前荒神祭、橘新宮祭、御所神社祭

      ●(10月 9日) 東予パルティ・フジ前かきくらべ、嘉母神社祭礼子供太鼓台自主運行、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 7日) 道後温泉駅前鉢合わせ
      ●(10月 5日) 三津厳島神社鉢合わせ、石鎚神社秋祭り
      ●(10月 3日) 氷見山王神社祭り

      ■掲載完了の2010年の秋祭りなど
      ●「2010 西条市の祭り関係 北之町中組屋台新調などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り関係 子供太鼓台」などはここから
      
      ●「伊曽乃神社奉納屋台総集編」などはここから
      ●「石岡神社祭礼奉納屋台総集編」などはここから
      ●「飯積神社祭礼奉納太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川西地区太鼓台総集編」などはここから
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●豆知識●

●西宇和郡(にしうわぐん)
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E5
%AE%87%E5%92%8C%E9%83%A1

西宇和郡(にしうわぐん)は、愛媛県の郡。人口10,647人、面積94.39km^(2)、人口密度113人/km^(2)。(2011年7月1日、推計人口)

以下の1町を含む。

伊方町(いかたちょう)

歴史

1878年(明治11年) - 郡区町村編制法により宇和郡が分割し誕生。
1889年(明治22年)12月15日 - 町村制施行により次の各町村が成立。(1町22村)
八幡浜町(やわたはまちょう) - 八幡浜浦(やわたはまうら)の一部が町制施行。
矢野崎村(やのざきむら) - 大平村(おおひらむら)、高野地村(たかのじむら)、八幡浜浦(やわたはまうら)の一部が合併。
神山村(かみやまむら) - 矢野町(やのまち)、八代村(やしろむら)、五反田村(ごたんだむら)、国木村(くにぎむら)、八幡浜浦(やわたはまうら)の一部が合併。
舌田村(しただむら) - 舌間浦(したまうら)、合田浦(ごうだうら)が合併。
千丈村(せんじょうむら) - 松柏村(まつかやむら)、郷村(ごうむら)、川之内村(かわのうちむら)が合併。
双岩村(ふたいわむら) - 中津川村(なかつかわむら)、若山村(わかやまむら)、釜倉村(かまのくらむら)、布喜川村(ふきかわむら)、和泉村(いずみむら)が合併。
日土村(ひづちむら)
真穴村(まあなむら) - 真網代浦(まあじろうら)、穴井浦(あないうら)、大島浦(おおしまうら)が合併。
川上村(かわかみむら) - 川名津浦(かわなづうら)、上泊浦(かみどまりうら)が合併。
川之石村(かわのいしむら) - 川之石浦(かわのいしうら)が村制施行。
磯津村(いそつむら) - 磯崎浦(いさきうら)、喜木津浦(ききつうら)、広早浦(ひろはやうら)が合併。
喜須来村(きすきむら) - 喜木村(ききむら)、須川村(すがわむら)が合併。
宮内村(みやうちむら)
伊方村(いかたむら) - 伊方浦(いかたうら)が村制施行。
町見村(まちみむら) - 九町浦(くちょううら)、二見浦(ふたみうら)が合併。
神松名村(かんまつなむら) - 釜木浦(かまぎうら)、平磯浦(ひらいそうら)、明神浦(みょうじんうら)、松浦(まつうら)、二名津浦(ふたなづうら)、名取浦(なとりうら)が合併。
三崎村(みさきむら) - 与侈浦(よぼこりうら)、串浦(くしうら)、正野浦(しょうのうら)、三崎浦(みさきうら)、高浦(たかうら)、佐田浦(さだうら)、大佐田浦(おおさだうら)、井野浦(いのうら)が合併。
三机村(みつくえむら) - 足成浦(あしなるうら)、塩成浦(しおなしうら)、三机浦(みつくえうら)、大江浦(おおえうら)、志津浦(しつうら)、小島浦(こじまうら)が合併。
四ツ浜村(よつはまむら) - 川之浜村(かわのはまむら)、大久浦(おおくうら)、田部浦(たぶうら)、神崎浦(こうざきうら)が合併。
三瓶村(みかめむら) - 朝立浦(あさだつうら)、津布理浦(つぶりうら)、安土浦(あづちうら)、有網代浦(あらじろうら)が合併。
二木生村(にきふむら) - 二及浦(にぎゅううら)、周木浦(しゅうきうら)、垣生浦(はぶうら)が合併。
三島村(みしまむら) - 有太刀浦(あらたちうら)、蔵貫浦(くらぬきうら)、蔵貫村(くらぬきむら)、皆江浦(みなえむら)、下泊浦(しもどまりうら)が合併。
平野村(ひらのむら) - 平地村(ひらじむら)、野田村(のだむら)が合併。
1898年(明治32年)4月1日 - 平野村が喜多郡に移行(現大洲市)。郡より離脱。(1町21村)
1914年(大正3年)8月1日 - 川之石村が町制施行し、川之石町(かわのいしちょう)となる。(2町20村)
1921年(大正10年)9月3日 - 三瓶村が町制施行し、三瓶町(みかめちょう)となる。(3町19村)
1928年(昭和3年)7月1日 - 神山村が町制施行し、神山町(かみやまちょう)となる。(4町18村)
1930年(昭和5年)1月1日 - 矢野崎村を八幡浜町に編入。(4町17村)
1935年(昭和10年)2月11日 - 八幡浜町、千丈村、舌田村、神山町が合併し、八幡浜市(やわたはまし)が発足。郡より離脱。(2町15村)
1955年(昭和30年)1月1日 - 三瓶町、二木生村、三島村、双岩村の和泉、布喜川の一部(現三瓶町鴫山)が合併し、三瓶町となる。(2町13村)
1955年(昭和30年)2月1日 - 双岩村(一部を除く)、日土村、真穴村、川上村を八幡浜市に編入。(2町9村)
1955年(昭和30年)3月31日 - 磯津村、宮内村、川之石町、喜須来村が合併し、保内町(ほないちょう)となる。(2町6村)
1955年(昭和30年)3月31日 - 伊方村、町見村が合併し、伊方町(いかたちょう)となる。(3町4村)
1955年(昭和30年)3月31日 - 神松名村、三崎村が合併し、三崎町(みさきちょう)となる。(4町2村)
1956年(昭和31年)6月1日 - 三机村、四ツ浜村が合併し、瀬戸町(せとちょう)となる。(5町)
2004年(平成16年)4月1日 - 三瓶町が東宇和郡宇和町、野村町、明浜町、城川町と合併し、西予市(せいよし)が発足。郡より離脱。(4町)
2005年(平成17年)3月28日 - 保内町が八幡浜市と合併し、八幡浜市が発足。郡より離脱。(3町)
2005年(平成17年)4月1日 - 伊方町、瀬戸町、三崎町が合併し、伊方町が発足。(1町)

外部リンク

伊方町ホームページ
 

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 2010年8月7日、愛媛県今治市のおんま2010ダンスバリサイでの今治JC連です。

今治JC連 おんまく ダンスバリサイ 広小路・今治商店街 愛媛県今治市 2010年8月7日

 広小路・今治商店街のダンスバリサイでの今治JC連
今治JC連 おんまく ダンスバリサイ 広小路・今治商店街 愛媛県今治市 2010年8月7日
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


今治JC連 おんまく ダンスバリサイ 広小路・今治商店街 愛媛県今治市 2010年8月7日

 広小路・今治商店街のダンスバリサイでの今治JC連
今治JC連 おんまく ダンスバリサイ 広小路・今治商店街 愛媛県今治市 2010年8月7日
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


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      ■今後、以下の2010年の秋祭りを掲載していく予定です。
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      ■今後、掲載予定の2010年の祭り
      ●(10月22日) 三島地区伊予銀前交差点前統一運行、寒川・豊岡地区統一寄せ
      ●(10月21日) 伊予三島秋まつり氏参り・三島神社一斉参拝、寒川・中之庄・具定統一かき比べ
      ●(10月18日) 新居浜大江浜かきくらべ(大江 vs 中須賀小競り合い)・船御幸(大江 vs 中須賀鉢合せ)
        一宮神社かきくらべ

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ、新居浜一宮の杜ミュージアム・旧エビスセンター前集合
        多喜浜体育館前集合・工場前かきくらべ(大江 vs 西町、西原 vs 新須賀、江口 vs 久保田小競り合い)

      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前、新居浜上部地区太鼓台統一かきくらべ
        小松だんじり統一寄せ、伊曽乃神社祭礼後夜祭(駅前・御殿前)

      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、みこしのねり比べ
        石岡神社宮入り、丹原町統一かきくらべ、吉田祭り(徳威神社秋祭り)

      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、川之江秋祭り
      ●(10月13日) 土居中津小学校お祭り集会、川之江秋祭り、土居ファミリーマートかきくらべ
      ●(10月11日) 北川屋台新調、小松常盤祭
      ●(10月10日) 東予鶴岡八幡神社宮だし、禎瑞嘉母神社祭礼宮だし
        楢本祭、加茂神社例祭(福武祭)、原之前荒神祭、橘新宮祭、御所神社祭

      ●(10月 9日) 東予パルティ・フジ前かきくらべ、嘉母神社祭礼子供太鼓台自主運行、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 7日) 道後温泉駅前鉢合わせ
      ●(10月 5日) 三津厳島神社鉢合わせ、石鎚神社秋祭り
      ●(10月 3日) 氷見山王神社祭り

      ■掲載完了の2010年の秋祭りなど
      ●「2010 西条市の祭り関係 北之町中組屋台新調などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り関係 子供太鼓台」などはここから
      
      ●「伊曽乃神社奉納屋台総集編」などはここから
      ●「石岡神社祭礼奉納屋台総集編」などはここから
      ●「飯積神社祭礼奉納太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川西地区太鼓台総集編」などはここから
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      ●「新居浜太鼓祭り 上部地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「丹原町屋台 総集編」などはここから

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●豆知識●

●山城(やまじろ)
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%9F%8E

曖昧さ回避 この項目では、山に築かれた城について記述しています。その他の用法については「山城 (曖昧さ回避)」をご覧ください。

山城(やまじろ)は、険阻な山を利用して築かれた城。日本においては、江戸時代の軍学者によって分類された地形による城の分類法の一つ。
ヨーロッパの山城(ドイツ・マルクスブルク城)

概要

高地は軍事的防御に有利であり、山に城郭を築く行為は場所と時代を問わず普遍的に行われている。日本以外で山城が多く築かれた時代と地域として、(日本の古代山城のモデルとなったと思われる)三国時代の朝鮮、中世の西ヨーロッパなどがある。山城とは呼ばないが、近代の旅順要塞やマジノ要塞も山に築かれた要塞群であって、機能は似ている。

城は、防御に有利な地形に築くことが望ましく、険しい山はその条件を満たすが、住むには不便であり、守るべき対象である人の居住地から離れている。したがって、山城は防御専用として造られることが多かった。城主は、平時には麓に住民と共に住み、敵が来襲すると山上の城に立て籠もる、といった使い方がなされたようである。
日本
中世の連郭式山城(竹田城・但馬国)
中世山城の下館(黒井城下館・丹波国)

日本の山城には、次の3種類がある。

古代山城
飛鳥時代から奈良時代の近畿から九州北部にかけて築かれた。
中世山城
中世・戦国末期まで全国的に築かれた(戦国末期のものを戦国山城ということもある)。
近世山城
安土桃山時代後期から江戸初期までに築かれた。

構造

中世の山城は、山上に城郭、麓に下館(居館)を築いたといわれる。山上の城は主に防御施設であって、日常生活は麓の館で行っていたようである。山上の城には、掘立柱建築や簡易な櫓を建てただけで、長期間居住するための建物は建てられていなかったらしい。

小城の場合は、山の頂上に簡単な建物を造り、食料、武具を保管するだけで、後は自然の地形を利用して、適宜、山の各所に柵、堀、土塀を設けるといった程度であったらしい。中規模の城では、峰々に本丸、二の丸といった曲輪を造り、居住用の施設も備え、長期の籠城に耐えられるようにした。大城では、周辺の山々に支城を設け、山系全体を要塞としていた。

戦国期には、山上の城にも恒久的な建物を建てて、長期の滞在ができるように備えたものもある。典型的な例として、武田氏の要害山城や朝倉氏の一乗谷城などがある。一乗谷城は、谷間に城下町と居館としての下館を築き、有事に備えて山頂に城郭を築いていた。

平城・平山城に比べて、山城の規模は小さい傾向がある。しかし、都市化を免れて中世の広大な城域全体の遺構が保存されている月山富田城、竹田城、高取城、岡城などもある。

山への築城
古代の山城(鬼ノ城・備中国)
戦国期の山城を描いた絵図(春日山城・越後国)
戦国期の山城(波賀城・播磨国)

日本において初めて山に軍事的防御施設が築かれるのは弥生時代の高地性集落である。その後、飛鳥時代から奈良時代にかけて、唐や新羅の侵攻に備えて西日本各地に古代山城が築かれた。

中世には、鎌倉時代後期から南北朝時代までに後醍醐天皇の率いる反幕府勢力が幕府に抵抗するため、山への築城が始まったようである。その初例と考えられているのは、楠正成の千早城や赤坂城、または山岳寺院「金胎寺」を利用した金胎寺城である。その後、南朝はそれらに倣って各地に山城を築いた。武士が山麓の平地に居館を、背後の山に山城を築き、戦闘になると山城に立て篭もるといった様式が一般化したといわれている。

戦国時代には、戦いが常態化したので、山上の城にも恒久的な施設を建てて長期の戦いに堪えられるように備えた。戦国後期には、山上の主曲輪に領主の居館を構え、中腹に家臣たちと人質としてその一族を住まわせた[出典 1]。安土桃山時代後期から江戸初期には石垣を多用した城も現れ、山城にも導入された。平山城と平城が中心になるのは、江戸時代の一国一城令以降といわれている。
山から平地への移行

戦国後期になると城下町を伴う平山城・平城が主流となった。それには、次の理由が考えられている。

戦の常態化
戦時だけに山城に立てこもるという形態が不便になり、常時城に待機して戦に備える必要が生じた。それで山城に居住施設を設けるようになったが、そのために常時麓と往復することになり、不便を生じた。
戦国大名による支配の確立
大名の領地の支配を固めるためには、山上は不便であった。また、領地が広大となった大名の支配の象徴として威容を見せつけるほうがよいので、険阻な山岳地でなく、目立つ場所に城が建てられるようになった。
火縄銃の導入
木柵と浅い堀で防御した山城は、火縄銃による攻撃に脆弱であった。そのため何重もの深い掘と塀によって防御するようになった。また守城側も火縄銃で攻城側の兵を攻撃できるようになったので、堀の深さをあえて槍の届く程度にとどめる必要がなくなった。[要出典]

大規模化
戦国大名が支配権を確立するにつれ、各地に割拠していた国人領主などを完全に家臣として組み込むにあたり、城下町に集住させるようになった。そのため城も大規模化する必要があったが、山城では規模に限界があった。

山城から平山城・平城に移行するにあたっては、麓に新たに主郭を築いて旧山城を詰の城(萩城など)とする例や、城地を低い丘や平地に移転する例(備後福山城など)があった。小田原城のように、元々は山城であったものが、城と麓の城下町が拡張を繰り返した結果、両者が一体化し、城下町全体を惣構えで囲んだ大規模な平山城に発展した例もある。

ただし、すべての山城を平山城や平城に置き換える必要はなかった。平城化は大名自身が居住する大規模な居城にとどまり、各地の山城は健在であった。また小大名では、従来どおり山城のままであって、平山城・平城に移行しなかった場合もある。こうした山城の中には、火縄銃などに対応するためにむしろ従来より発展した例もある。たとえば西国においては、放射状竪堀の導入が盛んになった。また従来の木柵ではなく、平山城や平城の建築様式を取り入れ、狭間をもつ土塀で囲まれた、さながらトーチカのような鉄壁の要塞と化した山城もある(鷹取城など)。

城のほとんどが平山城・平城に移行するのは、一国一城令によって各地の山城を破却する江戸時代以降になる。ただし、江戸時代の大名の居城においても、山麓の居館と戦闘時に立て篭もる背後の山城の組合せという中世的様式を受け継いだ城も多く、伊予松山城、鳥取城、萩城、津和野城などがこれにあたる。仙台城のように、江戸時代に入ってから山城を建造し、後に拡張により平山城に移行した例もある。
日本五大山城と日本五大山岳城

特に著名な日本の山城を取り上げた「日本五大山城」(1992年)がある[1]。
日本五大山城 令制国名 城名 主な城主 所在地
越後国 春日山城 上杉謙信 新潟県上越市中屋敷
出雲国 月山富田城 尼子経久 島根県安来市広瀬町
近江国 観音寺城 六角義賢 滋賀県近江八幡市安土町
近江国 小谷城 浅井長政 滋賀県長浜市湖北町
能登国 七尾城 畠山義綱 石川県七尾市古城町

小谷城の代わりに八王子城を入れた「日本五大山岳城」(2004年)もある[2]。
日本五大山岳城 令制国名 城名 主な城主 所在地
出雲国 月山富田城 尼子経久 島根県安来市広瀬町
能登国 七尾城 畠山義綱 石川県七尾市古城町
近江国 観音寺城 六角義賢 滋賀県近江八幡市安土町
越後国 春日山城 上杉謙信 新潟県上越市中屋敷
武蔵国 八王子城 北条氏照 東京都八王子市元八王子町

すべて国の史跡に指定されている。

関連項目

日本三大山城
岩村城(岐阜県)
高取城(奈良県)
備中松山城(岡山県)
甲州流軍学による三大山城
久能城
吾妻城
岩殿山城
古代山城
平城
平山城
日本の城一覧



^ 小和田哲男『戦国大名浅井氏と小谷城』湖北町教育委員会、1992年、p. 4 および 中井均『近江の山城ベスト50を歩く』サンライズ出版、2006年、p. 32。
^ 安部龍太郎『戦国の山城をゆく』集英社新書、2004年4月、pp. 45-46。

参考文献

^ 西ヶ谷恭弘編著『城郭の見方・調べ方ハンドブック』東京出版、2008年。
 

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 2011年4月25日に撮った愛媛県西条市大町1707-19のポレスター大町です。

●ポレスター大町関連の記事
   ■ポレスター大町
   ■ポレスター大町夜景
   ■ポレスター大町駐車場

ポレスター大町 愛媛県西条市大町1707-19 2011年4月18日

 ポレスター大町
西条市 マンション ポレスター大町 愛媛県西条市大町1707-19 2011年4月18日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


      ●私が撮った「建物・民家」の写真はここをクリックして順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2010年の秋祭りを掲載していく予定です。
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      ■今後、掲載予定の2010年の祭り
      ●(10月22日) 三島地区伊予銀前交差点前統一運行、寒川・豊岡地区統一寄せ
      ●(10月21日) 伊予三島秋まつり氏参り・三島神社一斉参拝、寒川・中之庄・具定統一かき比べ
      ●(10月18日) 新居浜大江浜かきくらべ(大江 vs 中須賀小競り合い)・船御幸(大江 vs 中須賀鉢合せ)
        一宮神社かきくらべ

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ、新居浜一宮の杜ミュージアム・旧エビスセンター前集合
        多喜浜体育館前集合・工場前かきくらべ(大江 vs 西町、西原 vs 新須賀、江口 vs 久保田小競り合い)

      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前、新居浜上部地区太鼓台統一かきくらべ
        小松だんじり統一寄せ、伊曽乃神社祭礼後夜祭(駅前・御殿前)

      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、みこしのねり比べ
        石岡神社宮入り、丹原町統一かきくらべ、吉田祭り(徳威神社秋祭り)

      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、川之江秋祭り
      ●(10月13日) 土居中津小学校お祭り集会、川之江秋祭り、土居ファミリーマートかきくらべ
      ●(10月11日) 北川屋台新調、小松常盤祭
      ●(10月10日) 東予鶴岡八幡神社宮だし、禎瑞嘉母神社祭礼宮だし
        楢本祭、加茂神社例祭(福武祭)、原之前荒神祭、橘新宮祭、御所神社祭

      ●(10月 9日) 東予パルティ・フジ前かきくらべ、嘉母神社祭礼子供太鼓台自主運行、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 7日) 道後温泉駅前鉢合わせ
      ●(10月 5日) 三津厳島神社鉢合わせ、石鎚神社秋祭り
      ●(10月 3日) 氷見山王神社祭り

      ■掲載完了の2010年の秋祭りなど
      ●「2010 西条市の祭り関係 北之町中組屋台新調などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り関係 子供太鼓台」などはここから
      
      ●「伊曽乃神社奉納屋台総集編」などはここから
      ●「石岡神社祭礼奉納屋台総集編」などはここから
      ●「飯積神社祭礼奉納太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川西地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川東地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 上部地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「丹原町屋台 総集編」などはここから

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●豆知識●

●東宇和郡(ひがしうわぐん)
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E5%AE%87%E5%92%8C%E9%83%A1

東宇和郡(ひがしうわぐん)は、愛媛県にあった郡。2004年4月1日、市町村合併により消滅した。

歴史

1878年(明治11年) - 郡区町村編制法により宇和郡が分割し誕生。
1889年(明治22年)12月15日 - 町村制施行により以下の町村が成立。(1町21村)
宇和町(うわちょう) - 卯町(うのまち)、鬼窪村(おにくぼむら)、伊賀上村(いがじょうむら)が合併
上宇和村(かみうわむら) - 久枝村(ひさえだむら)、野田村(のだむら)、小野田村(おのだむら)、永長村(ながおさむら)、上松葉村(かみまつばむら)、下松葉村(しもまつばむら)が合併
笠置村(かさぎむら) - 岩木村(いわきむら)、郷内村(ごうないむら)、小原村(おばらむら)が合併
山田村(やまだむら) - 山田村(やまだむら)、西山田村(にしやまだむら)が合併
多田村(ただむら) - 東多田村(ひがしただむら)、河内村(かわちむら)、伊延村(いのべむら)、岡山村(おかやまむら)が合併
中川村(なかがわむら) - 田苗真土村(たなえまつちむら)、大江村(おおえむら)、加茂村(かもむら)、坂戸村(さかどむら)、清沢村(きよさわむら)、杢所村(もくしょむら)が合併
下宇和村(しもうわむら) - 皆田村(かいだむら)、下川村(しとうがわむら)、明間村(あかんまむら)、稲生村(いのうむら)が合併
田之筋村(たのすじむら) - 新城村(しんじょうむら)、常定寺村(じょうじょうじむら)、田野中村(たのなかむら)、明石村(あげいしむら)が合併
狩江村(かりえむら) - 狩浜浦(かりはまうら)、渡江浦(とのえうら)が合併
俵津村(たわらづむら) - 俵津浦(たわらづうら)が村制施行
高山村(たかやまむら) - 高山浦(たかやまうら)、田之浜浦(たのはまうら)が合併
野村(のむら) - 野村(のむら)、阿下村(あげむら)、片川村(かたかわむら)、釜川村(かまがわむら)が合併
渓筋村(たにすじむら) - 白髭村(しらひげむら)、松渓村(まつだにむら)、長谷村(ながたにむら)、四郎谷村(しろうたにむら)が合併
惣川村(そうかわむら)
中筋村(なかすじむら) - 高瀬村(たかせむら)、富野川村(とみのかわむら)、平野村(ひらのむら)、蔵良村(くららむら)が合併
貝吹村(かいぶきむら) - 西村(にしむら)、栗木村(くりのきむら)、鎌田村(かまんたむら)、中通川村(なかとがわむら)が合併
横林村(よこばやしむら) - 予子林村(よこばやしむら)、坂石村(さかいしむら)が合併
遊子川村(ゆすかわむら) - 遊子谷村(ゆすだにむら)、野井川村(のいがわむら)が合併
土居村(どいむら) - 土居村(どいむら)、窪野村(くぼのむら)、古市村(ふるいちむら)、嘉喜尾村(かきおむら)が合併
高川村(たかがわむら) - 高野子村(たかのこむら)、川津南村(かわづみなみむら)が合併
魚成村(うおなしむら) - 魚成村(うおなしむら)、下相村(おりあいむら)、男河内村(おんがわちむら)、田穂村(たおむら)が合併
玉津村(たまつむら) - 法華津浦(ほけづうら)、深浦(ふかうら)、白浦(しろうら)が合併
1914年(大正3年)1月1日 - 渓筋村の一部を野村に編入。
1922年(大正11年)1月1日 - 野村が町制施行し、野村町(のむらちょう)となる。(2町20村)
1922年(大正11年)2月11日 - 上宇和村を宇和町に編入。(2町19村)
1929年(昭和4年)12月1日 - 笠置村、山田村が合併し、石城村(いわきむら)となる。(2町18村)
1943年(昭和18年)4月1日 - 上浮穴郡浮穴村(うけなむら)の一部(小屋)を惣川村に編入。残部は他町村と合併して喜多郡肱川村(ひじかわむら、現大洲市)を新設。
1954年(昭和29年)3月31日
遊子川村、土居村、高川村、魚成村が合併し、黒瀬川村(くろせがわむら)となる。
多田村、中川村、石城村、宇和町、下宇和村、田之筋村が合併し、宇和町となる。(2町10村)
1955年(昭和30年)2月11日
中筋村、渓筋村、野村町、惣川村、貝吹村(一部を除く)、横林村(一部を除く)が合併し、野村町となる。
貝吹村の残部(西)、横林村の残部(予子林)を喜多郡肱川村(現大洲市)に編入。(2町5村)
1955年(昭和30年)3月31日
俵津村、狩江村が合併し、豊海村(とようみむら)となる。
玉津村が北宇和郡吉田町、立間村、喜佐方村、奥南村、高光村の一部と合併して北宇和郡吉田町(よしだちょう、現宇和島市)となる。(2町3村)
1958年(昭和33年)1月1日 - 豊海村、高山村が合併し、明浜町(あけはまちょう)となる。(3町1村)
1958年(昭和33年)8月1日 - 大洲市の一部(久保のうち鳥坂、および正信)を宇和町に編入。
1959年(昭和34年)4月1日 - 黒瀬川村が改称・町制施行し、城川町(しろかわちょう)となる。(4町)
2004年(平成16年)4月1日 - 宇和町、野村町、明浜町、城川町が西宇和郡三瓶町と合併し、西予市(せいよし)となり郡より離脱。同日東宇和郡消滅。

関連項目

消滅した郡の一覧
 

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 2010年10月16日、伊曽乃神社祭礼の御殿前(西条高校前)での中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子(すましょうじ)です。

中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子: 前1階左
中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子: 前1階右
中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子: 前2階左
中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子: 前2階右
中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子: 右1階前
中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子: 右1階後
中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子: 右2階前
中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子: 右2階後
中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子: 後1階左
中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子: 後1階右
中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子: 後2階左
中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子: 後2階右
中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子: 左1階前
中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子: 左1階後
中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子: 左2階前
中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子: 左2階後
中之段だんじり(屋台・楽車)の隅障子 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


■以下は、以前にアップした中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板などです

中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板: 前
中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板: 前1階
中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板: 前2階
中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板: 右1階前
中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板: 右1階後
中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板: 右2階前
中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板: 右2階後
中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板: 右3階
中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板: 後1階
中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板: 後2階
中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板: 後3階
中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板: 左1階前
中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板: 左1階後
中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板: 左2階前
中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板: 左2階後
中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日

 中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板: 左3階
中之段だんじり(屋台・楽車)の胴板 西条祭り2010 伊曽乃神社祭礼 御殿前(西条高校前) 愛媛県西条市明屋敷 2010年10月16日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


      ●私が撮った「だんじり胴板・手摺・隅障子」の写真はここをクリックして順次ご覧ください


 

テーマ:祭り/イベント - ジャンル:写真




          お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください

 2011年4月25日に撮った愛媛県西条市明屋敷の西条高校周辺のお堀の鳩(ハト)です。

西条市の野鳥 西条高校お堀の鳩(ハト) 愛媛県西条市明屋敷 2011年4月25日

西条市の野鳥 西条高校お堀の鳩(ハト) 愛媛県西条市明屋敷 2011年4月25日
NIKON D7000 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)


      ●私が撮った「ハト(鳩)」の写真はここをクリックして順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2010年の秋祭りを掲載していく予定です。
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      ■今後、掲載予定の2010年の祭り
      ●(10月22日) 三島地区伊予銀前交差点前統一運行、寒川・豊岡地区統一寄せ
      ●(10月21日) 伊予三島秋まつり氏参り・三島神社一斉参拝、寒川・中之庄・具定統一かき比べ
      ●(10月18日) 新居浜大江浜かきくらべ(大江 vs 中須賀小競り合い)・船御幸(大江 vs 中須賀鉢合せ)
        一宮神社かきくらべ

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ、新居浜一宮の杜ミュージアム・旧エビスセンター前集合
        多喜浜体育館前集合・工場前かきくらべ(大江 vs 西町、西原 vs 新須賀、江口 vs 久保田小競り合い)

      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前、新居浜上部地区太鼓台統一かきくらべ
        小松だんじり統一寄せ、伊曽乃神社祭礼後夜祭(駅前・御殿前)

      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、みこしのねり比べ
        石岡神社宮入り、丹原町統一かきくらべ、吉田祭り(徳威神社秋祭り)

      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、川之江秋祭り
      ●(10月13日) 土居中津小学校お祭り集会、川之江秋祭り、土居ファミリーマートかきくらべ
      ●(10月11日) 北川屋台新調、小松常盤祭
      ●(10月10日) 東予鶴岡八幡神社宮だし、禎瑞嘉母神社祭礼宮だし
        楢本祭、加茂神社例祭(福武祭)、原之前荒神祭、橘新宮祭、御所神社祭

      ●(10月 9日) 東予パルティ・フジ前かきくらべ、嘉母神社祭礼子供太鼓台自主運行、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 7日) 道後温泉駅前鉢合わせ
      ●(10月 5日) 三津厳島神社鉢合わせ、石鎚神社秋祭り
      ●(10月 3日) 氷見山王神社祭り

      ■掲載完了の2010年の秋祭りなど
      ●「2010 西条市の祭り関係 北之町中組屋台新調などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り関係 子供太鼓台」などはここから
      
      ●「伊曽乃神社奉納屋台総集編」などはここから
      ●「石岡神社祭礼奉納屋台総集編」などはここから
      ●「飯積神社祭礼奉納太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川西地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川東地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 上部地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「丹原町屋台 総集編」などはここから

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●豆知識●

●樫本 学ヴ(本名:樫本 学(かしもと まなぶ)、1967年8月12日[1] - )
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%AB%E6%9C
%AC%E5%AD%A6%E3%83%B4

樫本 学ヴ(本名:樫本 学(かしもと まなぶ)、1967年8月12日[1] - )は、日本の漫画家。愛媛県西予市(旧東宇和郡宇和町)出身[1]。愛媛県立宇和高等学校卒業。

愛称「カッシー」。

樫本 学ヴ
本名 樫本 学
生誕 1967年8月12日(43歳)
日本の旗 日本 愛媛県西予市
(旧東宇和郡宇和町)
国籍 日本
職業 漫画家、歌手
活動期間 1986年 -
ジャンル 児童漫画、少年漫画
代表作 『がってん太助』
『学級王ヤマザキ』
『コロッケ!』
受賞 第12回藤子不二雄賞
第48回小学館漫画賞児童部門
(『コロッケ!』)

経歴

1986年 - 「Gペンまん吉」で第12回藤子不二雄賞を受賞。
1987年 - 「刑事(デカ)ボットB.B」で『月刊コロコロコミック』にてデビュー。3話のみの短期連載だったが、以来『コロコロコミック』で連載を持ち続ける代表作家となる。
1990年 - 「がってん太助」連載開始。同年10月にアニメ化。
1995年 - 「学級王ヤマザキ」連載開始。アニメ化に加え初のゲーム化も行われた。
1998年 - 『ヤマザキマンガ入門』で歌手としてCDデビュー(シングル「ヤマザキ一番」に収録)。
2001年 - 「コロッケ!」(第48回小学館漫画賞児童部門受賞作)連載開始。2003年4月にアニメ化。

逸話

自画像は、上半分のミカンの皮の形をした帽子を被った姿で、自身の作品にもしばしば登場する。アニメ化された作品内で声を充てている声優は伊崎寿克。妻と娘も一緒にいることがある。
浜田省吾の大ファンで、漫画の背景や商品名などに略称である「ハマショー」の文字を用いている。また、ライブの感想や告知を書いている。また、作品内のフレーズにもその影響がある(「ぶっとび闘人」の校名や「コロッケ!」の技など)。読者コーナーの「コロコロFC」では、「ハマショー」の意味について質問が寄せられたことがあった。
学生時代はブレイクダンスが趣味であった。第12回藤子不二雄賞の授賞式典でブレイクダンスを披露して、業界人をドン引きさせたことがある。
徳田ザウルスのアシスタント経験がある。
同じ『コロコロコミック』誌上で活動している漫画家の沢田ユキオと仲がいい。
『コロコロコミック』誌上では長らく毎月2作品を執筆していた。「嵐のJボーイ ぶっとび闘人」と「やったねラモズくん」を同時に描いた時に始まり、1作品の終了ごとに「学級王ヤマザキ」、「ヨシモトムチッ子物語」、「ぞくぞくヒーローズ」と交代し、さらに一時期には『別冊コロコロコミック』の番外編と『コミックGOTTA』の「超番ワニオ」も同時に執筆していた。しかし、「ぞくぞくヒーローズ」の終了後、「学級王ヤマザキ」連載末期からは1作品のみとなった。
『コロコロコミック』掲載時に広告が載っていた部分に、コミックスでは描き下ろし漫画を描く事が恒例となっている。内容は自身の思い出話・近況など自伝的なものが多い。
コミックスの後書きでは、収録されている話を細かく解説・評価し、話に関連付けたイラストを添えている。納得しない話の場合は「失敗作」などと筆ペンで殴り書きし、反省点を挙げることがある。最後に総評として、自身の決意などを述べる。
作品の新連載の開始前号では必ず予告漫画を執筆している。また、その内容は前の連載作品のコミックス最終巻に掲載されることが多い。

作品一覧

刑事(でか)ボットB.B
ぼくらはドラゴン少年団
爆走!ダッシュクラブ - 単行本全2巻。
江戸っ子ボーイ がってん太助 - 小学館『月刊コロコロコミック』(1990-1991年)。単行本全3巻。
やったね!ラモズくん - 小学館『月刊コロコロコミック』(1993年8月号-1998年2月号)。単行本全6巻。
嵐のJボーイ ぶっとび闘人 - 小学館『月刊コロコロコミック』(1992年4月号-1995年6月号)。単行本全7巻。
学級王ヤマザキ - 小学館『月刊コロコロコミック』(1995年9月号-2001年2月号)。単行本全12巻。
ヨシモトムチッ子物語 - 小学館『月刊コロコロコミック』。単行本全2巻。
超番ワニオ - 単行本全1巻。
ぞくぞくヒーローズ - 小学館『月刊コロコロコミック』(2000年6月号-12月号)。単行本化されていない。
コロッケ! - 小学館『月刊コロコロコミック』(2001年4月号-2006年11月号)。単行本全15巻。
ぼくはガリレオ - 小学館『月刊コロコロコミック』(2007年1月号-2010年9月号)。単行本全10巻。
キメルのYOYO! - 小学館『月刊コロコロコミック』(2010年10月号-連載中)。

脚注

^ a b http://www.nishiiyo.jp/fun/essay/002.shtml ほっとde西伊予 西伊予エッセイ第2回 樫本学ヴさん(漫画家)
 

テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真




          お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください

 2010年8月7日、愛媛県今治市のおんま2010ダンスバリサイでのDo-c. Dance Kid'sです。

Do-c. Dance Kid's おんまく ダンスバリサイ 広小路・今治商店街 愛媛県今治市 2010年8月7日

 広小路・今治商店街のダンスバリサイでのDo-c. Dance Kid's
Do-c. Dance Kid's おんまく ダンスバリサイ 広小路・今治商店街 愛媛県今治市 2010年8月7日
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


Do-c. Dance Kid's おんまく ダンスバリサイ 広小路・今治商店街 愛媛県今治市 2010年8月7日

 広小路・今治商店街のダンスバリサイでのDo-c. Dance Kid's
Do-c. Dance Kid's おんまく ダンスバリサイ 広小路・今治商店街 愛媛県今治市 2010年8月7日
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


Do-c. Dance Kid's おんまく ダンスバリサイ 広小路・今治商店街 愛媛県今治市 2010年8月7日

 広小路・今治商店街のダンスバリサイでのDo-c. Dance Kid's
Do-c. Dance Kid's おんまく ダンスバリサイ 広小路・今治商店街 愛媛県今治市 2010年8月7日
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


      ●私が撮った「踊り・ダンス」の写真はここをクリックして順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2010年の秋祭りを掲載していく予定です。
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      ■今後、掲載予定の2010年の祭り
      ●(10月22日) 三島地区伊予銀前交差点前統一運行、寒川・豊岡地区統一寄せ
      ●(10月21日) 伊予三島秋まつり氏参り・三島神社一斉参拝、寒川・中之庄・具定統一かき比べ
      ●(10月18日) 新居浜大江浜かきくらべ(大江 vs 中須賀小競り合い)・船御幸(大江 vs 中須賀鉢合せ)
        一宮神社かきくらべ

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ、新居浜一宮の杜ミュージアム・旧エビスセンター前集合
        多喜浜体育館前集合・工場前かきくらべ(大江 vs 西町、西原 vs 新須賀、江口 vs 久保田小競り合い)

      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前、新居浜上部地区太鼓台統一かきくらべ
        小松だんじり統一寄せ、伊曽乃神社祭礼後夜祭(駅前・御殿前)

      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、みこしのねり比べ
        石岡神社宮入り、丹原町統一かきくらべ、吉田祭り(徳威神社秋祭り)

      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、川之江秋祭り
      ●(10月13日) 土居中津小学校お祭り集会、川之江秋祭り、土居ファミリーマートかきくらべ
      ●(10月11日) 北川屋台新調、小松常盤祭
      ●(10月10日) 東予鶴岡八幡神社宮だし、禎瑞嘉母神社祭礼宮だし
        楢本祭、加茂神社例祭(福武祭)、原之前荒神祭、橘新宮祭、御所神社祭

      ●(10月 9日) 東予パルティ・フジ前かきくらべ、嘉母神社祭礼子供太鼓台自主運行、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 7日) 道後温泉駅前鉢合わせ
      ●(10月 5日) 三津厳島神社鉢合わせ、石鎚神社秋祭り
      ●(10月 3日) 氷見山王神社祭り

      ■掲載完了の2010年の秋祭りなど
      ●「2010 西条市の祭り関係 北之町中組屋台新調などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り関係 子供太鼓台」などはここから
      
      ●「伊曽乃神社奉納屋台総集編」などはここから
      ●「石岡神社祭礼奉納屋台総集編」などはここから
      ●「飯積神社祭礼奉納太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川西地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川東地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 上部地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「丹原町屋台 総集編」などはここから

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●豆知識●

●道の駅きなはい屋しろかわ(みちのえき きなはいやしろかわ)
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%93%E3%81%AE%E9%A7%85%E3%81
%8D%E3%81%AA%E3%81%AF%E3%81%84%E5%B1%8B%E3%81%97%E3
%82%8D%E3%81%8B%E3%82%8F

道の駅きなはい屋しろかわ(みちのえき きなはいやしろかわ)は、愛媛県西予市城川町の国道197号沿いにある道の駅。

道路

国道197号
愛媛県道2号城川梼原線

施設

駐車場
普通車:18台
大型車:2台
身障者用:1台
トイレ
男:5器
女:5器
身障者用:1器
公衆電話
郵便ポスト(郵便事業宇和支店)
菓子加工室
茶堂型休憩所
特産品センター
義農顕彰の碑

休館日

1月1日(売店のみ)

周辺

西予市城川総合支所
黒瀬川
宝泉坊温泉
三滝渓谷
三滝渓谷自然公園

関連項目

道の駅一覧 四国地方
道の駅一覧 か行

外部リンク

国土交通省道路局 道の駅
四国の「道の駅」
 

テーマ:祭り/イベント - ジャンル:写真




          お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください

 2011年7月23日に撮った愛媛県西条市紺屋町にあった大屋デパートの解体工事です。

大屋デパートの解体工事 愛媛県西条市紺屋町 2011年7月23日

 大屋デパートの解体工事
大屋デパートの解体工事 愛媛県西条市紺屋町 2011年7月23日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


大屋デパートの解体工事 愛媛県西条市紺屋町 2011年7月23日

 大屋デパートの解体工事
大屋デパートの解体工事 愛媛県西条市紺屋町 2011年7月23日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


大屋デパートの解体工事 愛媛県西条市紺屋町 2011年7月23日

 大屋デパートの解体工事  [この写真は、SilkyPixで加工しています。]
大屋デパートの解体工事 愛媛県西条市紺屋町 2011年7月23日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


大屋デパートの解体工事 愛媛県西条市紺屋町 2011年7月23日

 大屋デパートの解体工事
大屋デパートの解体工事 愛媛県西条市紺屋町 2011年7月23日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


      ●私が撮った「建物・民家」の写真はここをクリックして順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2010年の秋祭りを掲載していく予定です。
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      ■今後、掲載予定の2010年の祭り
      ●(10月22日) 三島地区伊予銀前交差点前統一運行、寒川・豊岡地区統一寄せ
      ●(10月21日) 伊予三島秋まつり氏参り・三島神社一斉参拝、寒川・中之庄・具定統一かき比べ
      ●(10月18日) 新居浜大江浜かきくらべ(大江 vs 中須賀小競り合い)・船御幸(大江 vs 中須賀鉢合せ)
        一宮神社かきくらべ

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ、新居浜一宮の杜ミュージアム・旧エビスセンター前集合
        多喜浜体育館前集合・工場前かきくらべ(大江 vs 西町、西原 vs 新須賀、江口 vs 久保田小競り合い)

      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前、新居浜上部地区太鼓台統一かきくらべ
        小松だんじり統一寄せ、伊曽乃神社祭礼後夜祭(駅前・御殿前)

      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、みこしのねり比べ
        石岡神社宮入り、丹原町統一かきくらべ、吉田祭り(徳威神社秋祭り)

      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、川之江秋祭り
      ●(10月13日) 土居中津小学校お祭り集会、川之江秋祭り、土居ファミリーマートかきくらべ
      ●(10月11日) 北川屋台新調、小松常盤祭
      ●(10月10日) 東予鶴岡八幡神社宮だし、禎瑞嘉母神社祭礼宮だし
        楢本祭、加茂神社例祭(福武祭)、原之前荒神祭、橘新宮祭、御所神社祭

      ●(10月 9日) 東予パルティ・フジ前かきくらべ、嘉母神社祭礼子供太鼓台自主運行、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 7日) 道後温泉駅前鉢合わせ
      ●(10月 5日) 三津厳島神社鉢合わせ、石鎚神社秋祭り
      ●(10月 3日) 氷見山王神社祭り

      ■掲載完了の2010年の秋祭りなど
      ●「2010 西条市の祭り関係 北之町中組屋台新調などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り関係 子供太鼓台」などはここから
      
      ●「伊曽乃神社奉納屋台総集編」などはここから
      ●「石岡神社祭礼奉納屋台総集編」などはここから
      ●「飯積神社祭礼奉納太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川西地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 川東地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「新居浜太鼓祭り 上部地区太鼓台総集編」などはここから
      ●「丹原町屋台 総集編」などはここから

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●豆知識●

●愛媛県道35号野村城川線 (えひめけんどう35ごう のむらしろかわせん)
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9B%E5%AA%9B%E7%9C%8C%E9
%81%9335%E5%8F%B7%E9%87%8E%E6%9D%91%E5%9F%8E%E5%B7%9D%E7%B7%9A
Japanese Route Sign Number 3.svgJapanese Route Sign Number 5.svg

愛媛県道35号野村城川線 (えひめけんどう35ごう のむらしろかわせん)は西予市城川町田穂と城川町嘉喜尾を結ぶ主要地方道である。

概要

起点:西予市城川町田穂(国道441号交点)
終点:西予市城川町嘉喜尾(国道197号交点)
総延長:

通過する自治体

西予市

接続道路

国道441号
国道197号

周辺施設

西予市立魚成小学校

関連項目

愛媛県の県道一覧
 

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