2012年10月15日、伊曽乃神社祭礼宮出しでの四軒町だんじり(屋台・楽車)です。

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お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください
最近は一日に4~8ページぐらい、お祭りと他の写真を、ほぼ交互にアップしていますので、その日の新着ページは、
  西条異景トップページから、各ページの一番下にある「NEXT >>」をクリックして順次ご覧ください。

 ■本日 2012年12月31日にアップした新しい記事は下記のリンクから 
   (1) 西条祭り2012 宮出し 四軒町屋台
   (2) あおさぎ
   (3) 西条祭り2012 統一運行 常心上組屋台
   (4) 石鎚山と木立
   (5) 石岡神社 本殿祭 新御堂屋台
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伊曽乃神社祭礼 四軒町だんじり(屋台・楽車) 宮出し 西条祭り2012 愛媛県西条市

 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼宮出しでの四軒町だんじり(屋台・楽車)
伊曽乃神社祭礼 四軒町だんじり(屋台・楽車) 宮出し 西条祭り2012 愛媛県西条市 2012年10月15日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


伊曽乃神社祭礼 四軒町だんじり(屋台・楽車) 宮出し 西条祭り2012 愛媛県西条市

 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼宮出しでの四軒町だんじり(屋台・楽車)
伊曽乃神社祭礼 四軒町だんじり(屋台・楽車) 宮出し 西条祭り2012 愛媛県西条市 2012年10月15日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


伊曽乃神社祭礼 四軒町だんじり(屋台・楽車) 宮出し 西条祭り2012 愛媛県西条市

 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼宮出しでの四軒町だんじり(屋台・楽車)
伊曽乃神社祭礼 四軒町だんじり(屋台・楽車) 宮出し 西条祭り2012 愛媛県西条市 2012年10月15日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


      ●私が撮った「2012 伊曽乃神社祭礼宮出し」の写真はここから順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2012年の秋祭りを掲載していく予定です。
       今年は多忙で、市外の祭りにはほとんど行けませんでした(涙)
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      ■伊曽乃・石岡神社等の全屋台の胴板などを、ほぼ撮影しましたので順次アップしていく予定です

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ
      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前・統一運行、玉津 
        後夜祭(駅前・御殿前・まるよし)
      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、まるなか、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、植村会
        石岡神社渡御行列・宮入り
      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、ポッポ橋落成、原之前荒神祭
        伊曽乃神社前夜祭西条駅・フジグラン西条
      ●(10月13日) 氷見前夜祭
      ●(10月 8日) 小松常盤祭
      ●(10月 7日) 禎瑞嘉母神社宮だし、弁天祭り、楢本祭
        加茂神社例祭(福武祭)、橘新宮祭、御所神社祭
        岸陰・北之町上組屋台蔵落成
      ●(10月 6日) 東予パルティ・フジ前、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 5日) 東予前夜祭
      ●(9月30日) 山王祭

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●豆知識●

●襟野々駅
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%9F%E9%87%8E%E3%80%85%E9%A7%85

襟野々駅(えりののえき)は、高知県高岡郡佐川町永野にある四国旅客鉄道(JR四国)土讃線の駅である。駅番号はK14。

襟野々駅
えりのの - Erinono
◄K13 佐川 (1.8km)
(2.0km) 斗賀野 K15►
所在地 高知県高岡郡佐川町永野
北緯33度29分18.79秒
東経133度18分1.68秒
駅番号 ○K14
所属事業者 四国旅客鉄道(JR四国)
所属路線 ■土讃線
キロ程 156.0km(多度津起点)
電報略号 エリ
駅構造 地上駅
ホーム 1面1線
開業年月日 1960年(昭和35年)10月1日
備考 無人駅

駅構造

単式1面1線の無人駅。簡易な片面ホームに短い上屋があるだけである。
駅周辺

周囲には田園が広がる。

歴史

1960年(昭和35年)10月1日 - 日本国有鉄道の駅として開業。
1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、四国旅客鉄道の駅となる。

隣の駅

四国旅客鉄道
■土讃線

佐川駅 (K13) - 襟野々駅 (k14) - 斗賀野駅 (K15)

関連項目

日本の鉄道駅一覧
 
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 中山川大橋付近のサギのコロニーのアオサギ(青鷺)と石鎚山です。

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 ■本日 2012年12月31日にアップした新しい記事は下記のリンクから 
   (1) 西条祭り2012 宮出し 四軒町屋台
   (2) あおさぎ
   (3) 西条祭り2012 統一運行 常心上組屋台
   (4) 石鎚山と木立
   (5) 石岡神社 本殿祭 新御堂屋台
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アオサギ(青鷺)と石鎚山 中山川大橋 鷺のコロニー 愛媛県西条市小松町

 アオサギ(青鷺)と石鎚山
アオサギ(青鷺)と石鎚山 中山川大橋 鷺のコロニー 愛媛県西条市小松町 2009年3月31日
NIKON D300 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)


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●豆知識●

●特定郵便局
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%AE%9A%E9%83%B5%E4%BE%BF%E5%B1%80

特定郵便局(とくていゆうびんきょく)は、郵政民営化以前に存在した郵便局の分類のひとつである。

日本郵政公社の社内規定上の定義は「特定郵便局長を長とする郵便局」である。郵便局には他に普通郵便局と簡易郵便局があったが、全郵便局の約4分の3が特定郵便局であった。

経緯

1871年の郵便制度発足時に、「三等郵便局」制度に由来する。三等郵便局は明治時代に公費で郵便局を全国に設置することが財政的に難しかった中で全国にいち早く郵便制度を浸透させるため、郵便の取り扱いを地域の名士や大地主に土地と建物を無償で提供させて、事業を委託する形で設置された郵便局である。

沿革[1]

1875年(明治8年) 1月 郵便役所及び郵便取扱所は郵便局と呼称し、一等から五等までに区別
1886年(明治19年)3月 地方逓信官管制により、一等・二等・三等の三等級に区分 従来の郵便取扱役は三等郵便局長となる。
1903年(明治36年)3月 通信官署管制により、特定三等局規程が定められ、業務規模が拡大した三等局は「特定三等局」として区別されることとなり、従来の三等局と異なり、経費、事務員の任免など業務運営の一部を直轄する一等局長などが行うこととなった。
1905年(明治38年)4月 郵便受取所が無集配三等局に改定され、三等局は特定、(普通)集配、(普通)無集配の3種類になる。
1937年(昭和12年)10月 一等、二等、特定三等郵便局を普通郵便局へ、普通三等郵便局を特定郵便局へ改称された。

特徴

普通郵便局とは上記の定義以外には明確な線引きはないが、下記の特徴を一般的に有していた。

主に、市中の市街地や住宅地に存在する窓口専門の郵便局であった。その設置数は小学校並みと言われ、身近な存在である。集配特定局については、市町村の「町・村」における普通局並みの業務をしており、民営化以前においてはその町村における重要な公共機関となっていた。1つの市町村に複数の集配特定局がある場合もあるが、これは遠隔地にある場合が多い。なお、公社化以降民営化以前においては、郵便局の設置基準は日本郵政公社法に基づく総務省令により規定されており、日本郵政公社は、同法の施行の際現に存する郵便局ネットワークの水準を維持することを旨とすることとされていた。

集配特定局については普通局で局内作業をして、無集配となった特定局に郵便物を先送り(前送:ぜんそう)して、その局を中継拠点にすることとしている。この方法で集配特定局を削減する。集配業務を廃止した特定局がその先、無集配特定局として存続することは保障されていないものの、郵便局の設置基準は日本郵政公社法に定めるところにより設けられており、その存続の判断は、法に定める設置基準によるところとなっていた。
任用

特定郵便局長の任用には25歳以上(一定条件の場所では30歳以上)から55歳以下で国家公務員としての欠格事由に該当しない場合には応募することができた。だが、特定郵便局長は通常の公務員採用試験ではなく「選考任用」という仕組みをとっており、採用は不定期で現職局長の定年退職等で空席になる等で実施されていた。さらに、殆どの事例で公募されず採用情報は特定の関係者(主に局長の親族)しか事実上知り得なかったこと、自営業としての性格も持っていたことから、事実上の公務員職の世襲という指摘があった。

2003年7月に長妻昭衆議院議員からの質問主意書に対する政府答弁書では以下の見解が出された[2][3]。

公募されていない特定郵便局長職でも任用されることを希望する場合の連絡先は存在すること
公募されていない特定郵便局長職でも一定年齢の範囲内で欠格条項に該当しなければ誰でも選考対象となり、採用希望者からの申込みを受け付けていること
特定郵便局長採用において推薦は要件とはされていないこと
特定郵便局長採用を希望する際に提出する願書について特段の様式は定められていないこと
特定郵便局長の公募が殆どない理由として当該特定郵便局が所在する地域住民の信望を担い得ると判断される者を選考することが必要であり、郵便局一般職員を一括採用する場合等とは事情が異なるためという理由があること
国家公務員法第36条の但し書きにより競争試験でなくても能力の実証に基づく試験による採用が可能であり、特定郵便局長は民主的な方法で選択されていること

局舎

特定郵便局の局舎は、それぞれの局により異なるが、国営局舎、自営局舎(個人・企業他)とあり、その他に郵政福祉などの外郭団体が有している場合もある。

かつての国営局舎は国(公社化以降は日本郵政公社)が所有しており、改築等も国(または公社)の費用により行われていた。ほとんどが集配特定局だが、普通局から改定された局など、一部の無集配局にも国営局舎が存在していた。

自営局舎は、その名の通り特定郵便局長が個人で土地、局舎を有しており、書類上、日本郵政公社が借り上げている形になっており、国が局長に対して家賃等を払っていた。

民間企業が特定郵便局舎を所有していることもある。その場合は民間企業の関係者が局長に任用されている例が多い。大規模商業ビル、鉄道の駅ビルや空港ビルが多い。

この他、県庁や市役所、公営団地の敷地内などに特定局がある場合もある。
要員配置

基本的に要員は局長を含めて2名以上の配置となっている。
民営化に伴う変化

2007年10月1日実施の郵政民営化後は、「特定郵便局」は「普通郵便局」とともに廃止され、郵便局株式会社が直接管理する郵便局となった。 同一建物内にゆうちょ銀行の直営店が置かれた旧特定郵便局もある(北海道庁赤れんが前郵便局、青葉台郵便局、八王子駅前郵便局、熊本城東郵便局)。
脚注
[ヘルプ]

^ 一部『戦前期三等郵便局の経営実態』(田原啓祐 著)から参照
^ 特定郵便局長の採用が公募でない理由に関する質問主意書
^ 特定郵便局長の採用が公募でない理由に関する質問に対する答弁書

関連項目

郵便局
普通郵便局
簡易郵便局
全国郵便局長会
特定郵便局業務推進連絡会
郵政民営化
 

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 2012年10月16日、伊曽乃神社祭礼統一運行での常心上組だんじり(大南屋台・楽車)です。

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 ■本日 2012年12月31日にアップした新しい記事は下記のリンクから 
   (1) 西条祭り2012 宮出し 四軒町屋台
   (2) あおさぎ
   (3) 西条祭り2012 統一運行 常心上組屋台
   (4) 石鎚山と木立
   (5) 石岡神社 本殿祭 新御堂屋台
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常心上組だんじり(大南屋台・楽車) 統一運行 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼 愛媛県西条市神拝

 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼統一運行での常心上組だんじり(大南屋台・楽車)
常心上組だんじり(大南屋台・楽車) 統一運行 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼 愛媛県西条市神拝 2012年10月16日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


常心上組だんじり(大南屋台・楽車) 統一運行 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼 愛媛県西条市神拝

 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼統一運行での常心上組だんじり(大南屋台・楽車)
常心上組だんじり(大南屋台・楽車) 統一運行 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼 愛媛県西条市神拝 2012年10月16日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


常心上組だんじり(大南屋台・楽車) 統一運行 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼 愛媛県西条市神拝

 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼統一運行での常心上組だんじり(大南屋台・楽車)
常心上組だんじり(大南屋台・楽車) 統一運行 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼 愛媛県西条市神拝 2012年10月16日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


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●豆知識●

●佐川郵便局
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E5%B7%9D%E9%83%B5
%E4%BE%BF%E5%B1%80

佐川郵便局(さかわゆうびんきょく)は、高知県高岡郡佐川町にある郵便局。民営化前の分類では集配特定郵便局であった。

JP 佐川郵便局
施設情報
正式名称 佐川郵便局
前身 佐川郵便取扱所
局番号 64002
設置者 日本郵便株式会社
郵便 集配
貯金 代理店
保険 代理店
所在地 〒789-1299
高知県高岡郡佐川町甲1520-1
位置 北緯33度29分58.9秒
東経133度17分19.1秒
特記事項 ATMホリデーサービス実施

概要

住所:〒789-1299 高知県高岡郡佐川町甲1520-1
沿革

1872年9月3日(明治5年8月1日) - 佐川(さがわ)郵便取扱所として開設[1]。
1875年(明治8年)1月1日 - 佐川郵便局(五等)となる。
1881年(明治14年)7月25日 - 為替取扱を開始。
1882年(明治15年) - 貯金取扱を開始。
1893年(明治26年)1月21日 - 佐川郵便電信局となる。
1903年(明治36年)4月1日 - 通信官署官制の施行に伴い佐川郵便局となる。
1955年(昭和30年)2月1日 - 斗賀野郵便局および尾川郵便局から集配業務を移管[2]。
1956年(昭和31年)10月1日 - 電話通話および和文電報受付事務の取扱を開始。
1970年(昭和45年)9月1日 - 局名の読みを「さがわ」から「さかわ」に変更するとともに、特定郵便局から普通郵便局へ局種別改定[3]。
1999年(平成11年)7月1日 - 普通郵便局から特定郵便局へ局種別改定。
2006年(平成18年)9月11日 - 越知(おち)郵便局から「781-13xx」区域の集配業務を移管[4]。
2007年(平成19年)10月1日 - 民営化に伴い、併設された郵便事業伊野支店佐川集配センターに一部業務を移管。
2012年(平成24年)10月1日 - 日本郵便株式会社発足に伴い、郵便事業伊野支店佐川集配センターを佐川郵便局に統合。

取扱内容

郵便、印紙、ゆうパック、内容証明
貯金、為替、振替、振込、国際送金、国債、投資信託
生命保険、バイク自賠責保険
ゆうちょ銀行ATM(管轄はゆうちょ銀行松山支店)
「781-13xx」区域(高岡郡越知町の全域)、「789-12xx」区域(高岡郡佐川町の全域)の集配業務

周辺

佐川町役場
司牡丹酒造
国道33号
国道494号

アクセス

JR土讃線 佐川駅から徒歩約7分
黒岩観光バス 郵便局前停留所下車
高知自動車道 土佐ICから西へ約17km
駐車場あり:7台

脚注
[ヘルプ]

^ 山口修監修 『全国郵便局沿革録 明治編』 日本郵趣出版 1980年12月28日発行
^ 昭和30年2月11日付官報(第8432号)郵政省告示第百四十二号
^ 昭和45年8月5日付官報(第13089号)郵政省告示第六百八十一号
^ 日本郵政公社ホームページ「郵便局の改廃情報」平成18年9月11日発表分

外部リンク

佐川郵便局 - 日本郵政
 

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 愛媛県西条市禎瑞の猪狩川堤防から見た石鎚山と木立です。

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   (1) 西条祭り2012 宮出し 四軒町屋台
   (2) あおさぎ
   (3) 西条祭り2012 統一運行 常心上組屋台
   (4) 石鎚山と木立
   (5) 石岡神社 本殿祭 新御堂屋台
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石鎚山と木立 猪狩川堤防 愛媛県西条市禎瑞

 石鎚山と木立
石鎚山と木立 猪狩川堤防 愛媛県西条市禎瑞 2009年3月20日
NIKON D300 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)


石鎚山と木立 猪狩川堤防 愛媛県西条市禎瑞

 石鎚山と木立
石鎚山と木立 猪狩川堤防 愛媛県西条市禎瑞 2009年3月20日
NIKON D300 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)


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●豆知識●

●松山高知急行線
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E5%B1%B1%E9
%AB%98%E7%9F%A5%E6%80%A5%E8%A1%8C%E7%B7%9A

松山高知急行線(まつやまこうちきゅうこうせん)は、ジェイアール四国バスが運行する自動車路線である。担当は松山支店。

本項では、かつて存在していた当路線の急行バスであるなんごく号と、そのなんごく号の実質的な後継路線であるなんごくエクスプレスについても説明する。

概要

1934年に四国で最初の省営自動車線として予土線が開業。「予土線」とは、旧国鉄予讃本線(現在のJR四国予讃線)と土讃本線(同じく土讃線)を結ぶ路線であることを意味しており、鉄道線の予土線とは異なる[1]。改正鉄道敷設法(大正11年法律第37号)別表に「愛媛県松山附近ヨリ高知県越知ヲ経テ佐川ニ至ル鉄道」と記載されており、本路線は「鉄道線の先行・短絡」という使命の下に開設された。この路線は松山の有志たちが「鉄道が無理なら自動車線を」という想いで鉄道省に陳情し実現した路線である。

国道33号線経由で松山と高知を結ぶ幹線で、1960年以降の都市間連絡輸送は好調となり、特に四国旅客鉄道(JR四国)発足当時は鉄道も含めたJR四国全体で唯一の黒字路線であった[2]。しかし、「なんごく号」は新車投入及び増便を積極的に行う一方、本線(松山~高知)以外の枝線の廃止が進み、平成に入ってからは、本線のローカル便にも合理化が及び、松山~落出以外の普通便はすべて廃止された。

2001年以降、伊予鉄道、高知県交通及び土佐電気鉄道による「ホエールエクスプレス」の運行開始に対抗する意味合いもあり、かつてのなんごく号が担った役目は高速バス「なんごくエクスプレス」に譲り、一般道区間は愛媛県内の松山~落出駅(愛媛県久万高原町)間に平日9往復の普通便のみ運行している。地元自治体(高吾北広域事務組合及び愛媛県柳谷村(2004年より久万高原町))はなんごく号も含めた路線維持を求めていたが、最終的には廃止を覆すことはできなかった。

なんごく号の廃止日は折しも悪天候で、松山発の最終便が途中の久万高原、高知発の最終便は越知までの運行で打ち切りとなった。
沿革

1934年3月24日 - 「省営自動車予土線」として松山・久万(愛媛県上浮穴郡久万町(当時))間開業。松山自動車所開設。松山・久万間を1時間30分で結ぶ。
1935年4月15日 - 森松本町において発送車扱貨物取扱開始。
1935年7月21日 - 久万・佐川(高知県高岡郡佐川町)間延伸。松山自動車所佐川支所開設。
1937年6月1日 - 停車場新設及び富士見町・西佐川間の支線開業。
1947年9月1日 - 省営自動車路線名称の改正により、松山・落出間を予土北線、落出・佐川間及富士見町・西佐川間が予土南線となる。松山自動車区佐川支区が佐川自動車区に昇格。これにより落出での乗換えが必要となった。
1950年7月15日 - 松山・佐川間急行便設定。
1950年10月16日 - 予土南線富士見町・古畑間及び土佐大崎・池川間の支線開業。
1951年1月24日 - 土佐電気鉄道と高知乗入に関し運輸協定締結。
1951年2月6日 - 予土北線落出・古味間の支線開業。
1951年4月10日 - 予土南線佐川~高知間延伸。松山~高知間急行便の運転を開始。下りを「くろしお」、上りを「いでゆ」と命名。
1951年11月1日 - 停車場改称及び新設
1952年1月27日 - 予土南線上仁淀・長者間の支線開業。
1955年6月1日 - 予土南線支線の池川・安居間開業。
1955年10月20日 - 予土北線大街道・道後間及び御三戸・面河間の支線開業。
1956年7月27日 - 松山・高知間夜間急行便の運転開始。
1958年7月15日 - 予土南本線富士見町―上川内ヶ谷―越知間の支線及び池川線用居・檜谷間延伸。
1960年12月14日 - 鉄道線との貨物の通し運送廃止。
1961年8月8日 - 座席指定制(4型(現在の1型)いすゞBL171型定員12名)の特急便2往復が設定。(日本初のワンマン運転によるマイクロ路線バスとしてスタート)当時の松山-高知間の所要時間は4時間30分であった。
1962年8月3日 - 特急便の定員を14名に変更。
1963年2月15日 - 予土南線停車場改称及び改キロ実施。西佐川駅前、高知の業務取扱範囲を旅客のみに変更。
1963年7月9日 - 予土南線富士見町―土佐中山―越知間廃止。
1965年6月10日 - 国鉄四国支社は松山・高知間に、予讃本線・多度津・土讃本線経由の気動車急行「予土」を運転。
1965年7月15日 - 特急便の車両を大型化。
1965年10月11日 - 停車場廃止及び新設。池川線、三叉・池川間の支線開業
1966年1月1日 - 予土北本線停車場新設
1967年8月1日 - 予土北線、予土南線と統合し路線名を松山高知急行本線に改称。
1968年10月1日 - 列車の急行「予土」廃止。松山と高知を直通する列車は消滅。
1969年2月1日 - 急行便及び特急便の愛称を公募により「なんごく」に改称。
1969年5月5日 - なんごく23号を除き座席予約システムを自動化。
1970年8月20日 - 横倉口・上川内ヶ谷間開業。
1971年4月16日 - 面河線面河・石鎚土小屋間延伸。
1971年12月18日 - 横倉口・上川内ヶ谷間廃止。
1974年10月1日 - 急行便に必要な料金を、急行料金から座席指定料金(バス指定券)に変更。
1985年3月14日 - 松山、久万、落出での荷物扱いを廃止。
1986年3月3日 -途中久万、引地橋のみ停車の特急便2往復(松山-高知間の所要時間は3時間12分)を増便。15往復になる。
1986年11月1日 -途中久万、引地橋のみ停車の特急便を3往復に増便。一部通過の特急便も2往復出来、急行便が10往復になる。松山-高知間の所要時間は最速3時間9分。
1987年3月28日 - 久万・二瀬橋間の支線を廃止。
1988年4月10日 - 途中1か所(上りは久万、下りは引地橋)のみ停車の特急便を2往復に。一部通過の特急便を5往復にし、急行便が8往復になる。松山-高知間の所要時間は最速3時間4分。
1996年 - 一部通過の特急便を7往復にし、急行便が6往復になる。松山-高知間の所要時間は最速3時間12分。
1998年 - 一部通過の特急便を、全便急行便にし、13往復になる。
1998年11月30日 - 佐川~土佐大崎間の普通便廃止。
2001年12月21日 - 伊予鉄道などによる高速バス「ホエールエクスプレス」運行に対抗して、「なんごく号」の高速道路への乗せ換えによる「なんごくエクスプレス」が6往復/日で運行開始。「なんごく号」は13往復/日から3往復/日へ減便、バス指定券は廃止。
2002年9月1日 - 「なんごく号」全廃とともに落出~高知間の路線を廃止。落出~佐川間は同年7月1日から黒岩観光バスが代替運行。これによって佐川~岩目地間が路線バス空白区間となった。「なんごくエクスプレス」、高知市内で一部路線を変更。
2004年4月1日 - 四国旅客鉄道本体から、子会社のジェイアール四国バスへ路線移管。営業所の名称も松山自動車営業所から松山支店に変更。
2006年3月24日 - 「なんごくエクスプレス」、高知インター南バスターミナル停車開始に伴うイオン高知SC停留所廃止、同時に座席定員制から座席指定制へ変更。
2008年4月5日 - 日・祝日ダイヤが土休日ダイヤに変更となる。
2010年4月1日 - 伊予宮内・砥部中学校前間に「砥部町中央公民館前」停留所を新設。

路線一覧
松山駅にて
久万高原駅にて
落出駅
土佐大崎駅(2002年8月31日限りでJRバスとしては廃止)

久万高原・落出・土佐大崎・越知の各駅は自動車駅。
本線・支線系統

松山高知急行本線
松山 - 大街道 - 砥部 - 久万高原 - 伊予落合 - 御三戸 - 落出 - 上仁淀 - 名野川 - 引地橋 - 土佐大崎 - 越知 - 佐川 - 伊野駅前 - 播磨屋橋 - 高知

落出 - 播磨屋橋間は廃止。そのうち落出 - (川内ヶ谷) - 佐川間については黒岩観光に移管(播磨屋橋 - 高知間は高速バス路線の運行区間として免許上存続)。

河原町 - 道後温泉及び南井門 - 供養堂(バイパス)

「なんごく号」のみ運行の支線。

佐川 - 川内ヶ谷(こうちがだに)

普通便のみ運行の支線。黒岩観光に移管。

富士見町 - 西佐川駅前

普通便のみ運行の支線。国鉄時代に廃止。黒岩観光に移管。

面河線
御三戸 - 面河 - (石鎚土小屋)

伊予鉄南予バスが代替運行。

八釜線
落出 - 古味

周遊指定地「四国カルスト」への経路に指定されていた。途中には「郷角」という停留所があり、これが「合格」につながることから「落出→郷角(のち「ごうかく」に改名)」の乗車券は縁起物だった。久万高原町有代替バスに移管。

長者線
上仁淀 - 川渡 - 長者

仁淀川町営バスに移管

池川線
土佐大崎 - 池川 - (土佐瓜生野)及び三叉-若山橋

土佐大崎~池川間は黒岩観光に、池川~土佐瓜生野間及び三叉~若山橋間は仁淀川町営バスに移管。

なんごく号

松山 - (大街道)‐(道後温泉) - (一番町二丁目)- 砥部 - 久万高原 - 伊予落合 - 御三戸 - 落出 - 伊予旭 - 秋葉口 - 高瀬口 - 大渡 - 名野川 - 引地橋 - 土佐大崎 - 越知 - 柳瀬 - 佐川 - 伊野駅前 - (五丁目) - (播磨屋橋) - 高知
一番町二丁目・大街道・道後温泉は松山行きのみ停車。(道後温泉は通過便もあり)
五丁目・播磨屋橋は高知行きのみ停車。
名野川は一部便は通過。
1988年ごろは、途中休憩を1回だけとした便が1日2往復運行されていた。松山行きは久万駅・大街道のみ、高知行きは引地橋のみ停車していた。

なんごくエクスプレス

(停留所 - 停留所)内の相互間の乗降は、できない。

(JR四国バス松山支店 - 松山駅 - 松山市駅 - 大街道 - 松山インター口 - 川内インター) - 三島・川之江インター - (高知インター南バスターミナル - 杉井流 - 宝永町 - はりまや橋 - 高知駅)
三島・川之江インターは、相互路線とも乗車降車できる。

車両

急行便にはリクライニングシート装備の観光タイプの車両が使用されていた。なんごくエクスプレスでは4列シート便所付ハイデッカーが使用されている。

普通便には急行便に使用されていた経年車や、通常仕様の路線車が使用されていた。「なんごく号」廃止後は他社からの譲受車により運行されている。

「なんごく号」

「なんごく号」特急便

「なんごく号」

廃止直前のなんごく号

競合路線

松山駅-落出駅の全区間に渡って競合する路線はない。かつては久万まで伊予鉄バス久万線(16系統)が運行されていたが、現存しない。

一部区間に限ると、起点に近い市役所前(伊予鉄バスは松山市駅を発着するため)から松山都市圏の北端となる伊予郡砥部町内までは伊予鉄バス18系統が存在している。特に18系統は日中10~15分おきに運行されており、松山-砥部間の交通は伊予鉄道が圧倒的に優勢である。松山から森松までは当路線便に伊予鉄バス運行便を加えた平日上り74本・下り70本が運行されており、四国の中では運行本数が多い一般バス路線の一つとなっている。ちなみに、同区間では1965年まで伊予鉄道森松線が並走していた。
乗車券

「なんごく号」(特急便・急行便)に松山駅及び高知駅から乗車する場合は、全国のみどりの窓口でバス指定券を購入できた。ただし、途中停留所から乗車した場合は車内でバス指定券を発売した。
外部リンク

JR四国バス

関連項目

仁淀川
ホエールエクスプレス
伊予鉄道森松線 - 当路線の一部と並行していた。

注記

^ 現在のルート(予讃線北宇和島~土佐くろしお鉄道中村線(旧国鉄中村線)若井)で鉄道路線としての予土線が全通したのは1974年である。
^ 鈴木文彦『高速バス大百科』(1989年・中央書院)p88の記述による。

参考文献

バスジャパン・ハンドブックシリーズ9「四国旅客鉄道・九州旅客鉄道」(1996年・BJエディターズ)
 

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 2012年10月14日、石岡神社祭礼本殿祭での新御堂だんじり(志美登屋台・楽車)です。

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お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください
最近は一日に4~8ページぐらい、お祭りと他の写真を、ほぼ交互にアップしていますので、その日の新着ページは、
  西条異景トップページから、各ページの一番下にある「NEXT >>」をクリックして順次ご覧ください。

 ■本日 2012年12月31日にアップした新しい記事は下記のリンクから 
   (1) 西条祭り2012 宮出し 四軒町屋台
   (2) あおさぎ
   (3) 西条祭り2012 統一運行 常心上組屋台
   (4) 石鎚山と木立
   (5) 石岡神社 本殿祭 新御堂屋台
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石岡神社祭礼本殿祭 新御堂だんじり(志美登屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見

 石岡神社祭礼本殿祭での新御堂だんじり(志美登屋台・楽車)
石岡神社祭礼本殿祭 新御堂だんじり(志美登屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見 2012年10月14日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


石岡神社祭礼本殿祭 新御堂だんじり(志美登屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見

 石岡神社祭礼本殿祭での新御堂だんじり(志美登屋台・楽車)
石岡神社祭礼本殿祭 新御堂だんじり(志美登屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見 2012年10月14日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


      ●私が撮った「2012 石岡神社例大祭関係」の写真はここから順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2012年の秋祭りを掲載していく予定です。
       今年は多忙で、市外の祭りにはほとんど行けませんでした(涙)
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      ■伊曽乃・石岡神社等の全屋台の胴板などを、ほぼ撮影しましたので順次アップしていく予定です

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ
      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前・統一運行、玉津 
        後夜祭(駅前・御殿前・まるよし)
      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、まるなか、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、植村会
        石岡神社渡御行列・宮入り
      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、ポッポ橋落成、原之前荒神祭
        伊曽乃神社前夜祭西条駅・フジグラン西条
      ●(10月13日) 氷見前夜祭
      ●(10月 8日) 小松常盤祭
      ●(10月 7日) 禎瑞嘉母神社宮だし、弁天祭り、楢本祭
        加茂神社例祭(福武祭)、橘新宮祭、御所神社祭
        岸陰・北之町上組屋台蔵落成
      ●(10月 6日) 東予パルティ・フジ前、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 5日) 東予前夜祭
      ●(9月30日) 山王祭

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●豆知識●

●斗賀野駅
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%97%E8%B3%80%E9%87%8E%E9%A7%85

斗賀野駅(とがのえき)は、高知県高岡郡佐川町東組にある四国旅客鉄道(JR四国)土讃線の駅である。駅番号はK15。

斗賀野駅
とがの - Togano
◄K14 襟野々 (2.0km)
(5.4km) 吾桑 K16►
所在地 高知県高岡郡佐川町東組
北緯33度28分31.96秒
東経133度17分11.04秒
駅番号 ○K15
所属事業者 四国旅客鉄道(JR四国)
所属路線 ■土讃線
キロ程 158.0km(多度津起点)
電報略号 トノ
駅構造 地上駅
ホーム 2面2線
開業年月日 1924年(大正13年)3月30日
備考 業務委託駅

駅構造

相対式ホーム2面2線を有する地上駅。両開き分岐器を使用しているので、通過列車も50km/h制限を受ける。また、木造の駅舎が残っている。業務委託駅。
のりば 1 ■土讃線 (上り) 高知・土佐山田方面
2 ■土讃線 (下り) 須崎・窪川方面
駅周辺

佐川町立斗賀野小学校
斗賀野郵便局

歴史

1924年(大正13年)3月30日:国有鉄道の駅として開業。旅客・貨物営業を開始[1]。
1942年(昭和17年):土佐石灰工業大平山鉱山専用線が運用開始。
1960年(昭和35年)6月28日:車扱貨物の取扱範囲を、専用線発着のものに限定[1]。
1969年(昭和44年)10月1日:荷物(手荷物・小荷物)の配達の取扱いを廃止[1]。
1970年(昭和45年)6月1日:小口扱貨物の取扱いを廃止。これにより、当駅で取扱うのは旅客・手荷物・小荷物と専用線発着の車扱貨物のみとなった[1]。
1984年(昭和59年)2月1日:荷物の取扱いを廃止[1]。
1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、JR四国と日本貨物鉄道(JR貨物)が継承[1]。
1992年(平成4年)10月1日:JR貨物の駅(貨物の取扱)が廃止[1]。

同時に土佐石灰工業専用線も廃止。この線から多ノ郷駅隣接の大阪セメント(現在の住友大阪セメント)高知工場へセメントの原料である石灰石を発送していた。廃線跡には構造物や線路跡の枕木、こぼれた石灰石などが現存する。

2010年(平成22年)10月1日:無人化。[2]

DF50 18+DF50 43牽引 石灰石運搬貨物列車 (1983年、土佐石灰工業大平山鉱山専用線)

DF50 43+DF50 18牽引 石灰石運搬貨物列車 (1983年、土佐石灰工業大平山鉱山専用線) ‎

隣の駅

四国旅客鉄道(JR四国)
■土讃線

襟野々駅 (K14) - 斗賀野駅 (K15) - 吾桑駅 (K16)

脚注
[ヘルプ]

^ a b c d e f g 『停車場変遷大事典 国鉄・JR編』2、JTB、1998年、p.669。ISBN 4-533-02980-9
^ “JR四国 駅業務体制の見直しについて”. 四国旅客鉄道 (2010年6月21日). 2010年6月22日閲覧。

関連項目
ウィキメディア・コモンズには、斗賀野駅に関連するカテゴリがあります。

日本の鉄道駅一覧
 

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 香川県高松市一宮町286の田村神社に関するYouTubeにアップされている動画です。素敵な動画をYouTubeにアップ・共有された皆様に感謝申し上げます。(動画は削除される可能性もあります。)

■田村神社 秋季例大祭
「じゃらん観光ガイド」のホームページより引用させていただきました。
http://www.jalan.net/kankou/370000/370200/evt_0123221/

田村神社 秋季例大祭

田村神社で秋の収穫を祝う大祭が執り行われます。御蚊帳徹神事(おかちょうあげのしんじ)では、本殿の蚊帳を撤し、みこし、獅子舞、巫女舞などが奉納されます。

田村神社 秋季例大祭
開催場所  高松市 田村神社
所在地   香川県高松市一宮町286
開催期間  2012年10月7日~8日
問合せ先  田村神社 087-885-1541



田村神社 平成24年秋季大祭 一宮中筋獅子連 2012 10 8
田村神社 初詣 秋祭り(秋季例大祭) 香川県高松市一宮町286




田村神社 平成24年秋季大祭 鹿角東連 2012 10 8
田村神社 初詣 秋祭り(秋季例大祭) 香川県高松市一宮町286




田村神社秋季例大祭・獅子舞 Japanese-style lion dance
 2012年10月8日香川県高松市田村神社で秋季例大祭 獅子舞奉納
田村神社 初詣 秋祭り(秋季例大祭) 香川県高松市一宮町286




田村神社 2008 香川県にある神社
田村神社 初詣 秋祭り(秋季例大祭) 香川県高松市一宮町286




田村神社 平成24年秋季大祭 渡御 2012 10 8
田村神社 初詣 秋祭り(秋季例大祭) 香川県高松市一宮町286




田村神社 平成24年秋季大祭 一宮東原獅子組 2012 10 8
田村神社 初詣 秋祭り(秋季例大祭) 香川県高松市一宮町286




田村神社 平成24年秋季大祭 大内獅子連 2012 10 8
田村神社 初詣 秋祭り(秋季例大祭) 香川県高松市一宮町286




田村神社 日曜市 150円うどん
  2009  田村神社は讃岐の国高松にある日曜市で本格的讃岐うどんが食べられる有名な神社です。
日曜日の早朝6時からお昼の13時頃のみの営業です。 麺は近所の末広製麺所とマルタニ製麺所の物ですが、いりこが利いた出汁はマニアもうならせる逸品です。
田村神社 初詣 秋祭り(秋季例大祭) 香川県高松市一宮町286




田村神社の100円うどん
 2007  讃岐人のソウルフードの中でも神社で食べるうどんは格別の味だ。 麺は近所の製麺所から運ばれてくるので早朝が狙い目。

 

テーマ:地域情報 - ジャンル:地域情報




 香川県高松市屋島中町91にある四国村に関するYouTubeにアップされている動画です。素敵な動画をYouTubeにアップ・共有された皆様に感謝申し上げます。(動画は削除される可能性もあります。)

■四国村
「じゃらん観光ガイド」のホームページより引用させていただきました。
http://www.jalan.net/kankou/370000/370200/spt_37201cc3290030647/

四国村

 屋島ドライブウェイの登り口にあり、屋島山麓のゆるやかな斜面をうまくとり入れた約1kmの遊歩道に沿って、主として江戸時代の四国の人たちの暮らしをうかがうことのできる23棟の民家を移築復元している。 珍しいものでは、祖谷のかずら橋、小豆島の農村歌舞伎などもある。四国村の一角に、江戸時代末期の茅葺きの農家を移築し、店内も昔の姿そのままに評判の讃岐手打ちうどんを楽しめる。いりこだしをベースとした特製ダシや、生地を存分に生かした釜揚げうどんを中心としたメニュー。神戸の異人館を移築した喫茶店もあり。室内の家具調度品はすべてイギリスから取りよせた約1世紀半ほど前のもの。

四国村 (シコクムラ)
所在地  〒761-0112  香川県高松市屋島中町91  TEL:087-843-3111
営業期間
公開 : 4月~10月 8:30~18:00
公開 : 11月~3月 8:30~17:30
休業 : 年中無休
料金
大人 : 大人:800円
高校生 : 高校生:500円
中学生 : 中学生:400円
小学生 : 小学生:300円
備考 : 幼児以下無料
飲食施設
「うどんのわら家」10:00~19:00電話番号087-843-3115、「ティールーム異人館」



四国村 - 地域情報動画サイト 街ログ
 屋島山麓に、四国各地から古い民家を移築復元した野外博物館。自然あふれる約50000平方メートルの敷地に、江戸から大正にかけてのさまざまな建物があり、当時の生活の?様子がうかがえるように、民具も展示されている。安藤忠雄氏設計の「四国村ギャラリー」がある。
四国村 正月飾り・お雛様 香川県高松市屋島中町91




四国村
四国村 正月飾り・お雛様 香川県高松市屋島中町91




ちょっといい旅 四国村のお雛様
四国、高松屋島の四国村。移築された古民家の集落群 かづら橋を渡るなり、能舞台と見事なお雛様
四国村 正月飾り・お雛様 香川県高松市屋島中町91




日本 高松市 四国村
四国村 正月飾り・お雛様 香川県高松市屋島中町91




四国村
四国村 正月飾り・お雛様 香川県高松市屋島中町91




香川県 四国村 わら家の水車 篠笛演奏
 四国村にある讃岐うどん店わら家の水車
四国村 正月飾り・お雛様 香川県高松市屋島中町91




四国村のカンカン石
 香川県の屋島にある四国村にある不思議な石「サヌカイト」 叩くと金属のような高い音
四国村 正月飾り・お雛様 香川県高松市屋島中町91




四国村のカンカン石
四国村 正月飾り・お雛様 香川県高松市屋島中町91




四国村 ユリの花
四国村 正月飾り・お雛様 香川県高松市屋島中町91




カトーレック株式会社 文化事業
 カトーレックグループによる、四国各地の古い民家を野外展示する四国民家博物館「四国村」のご紹介。
四国村 正月飾り・お雛様 香川県高松市屋島中町91
 

テーマ:地域情報 - ジャンル:地域情報




 2012年10月15日、伊曽乃神社祭礼宮出しでの紺屋町だんじり(屋台・楽車)です。

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お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください
最近は一日に4~8ページぐらい、お祭りと他の写真を、ほぼ交互にアップしていますので、その日の新着ページは、
  西条異景トップページから、各ページの一番下にある「NEXT >>」をクリックして順次ご覧ください。

 ■本日 2012年12月30日にアップした新しい記事は下記のリンクから 
   (1) 西条祭り2012 宮出し 紺屋町屋台
   (2) あおさぎ
   (3) 西条祭り2012 統一運行 西之川原屋台
   (4) すすき
   (5) 石岡神社 本殿祭 上之浦屋台
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伊曽乃神社祭礼 紺屋町だんじり(屋台・楽車) 宮出し 西条祭り2012 愛媛県西条市

 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼宮出しでの紺屋町だんじり(屋台・楽車)
伊曽乃神社祭礼 紺屋町だんじり(屋台・楽車) 宮出し 西条祭り2012 愛媛県西条市 2012年10月15日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


伊曽乃神社祭礼 紺屋町だんじり(屋台・楽車) 宮出し 西条祭り2012 愛媛県西条市

 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼宮出しでの紺屋町だんじり(屋台・楽車)
伊曽乃神社祭礼 紺屋町だんじり(屋台・楽車) 宮出し 西条祭り2012 愛媛県西条市 2012年10月15日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


伊曽乃神社祭礼 紺屋町だんじり(屋台・楽車) 宮出し 西条祭り2012 愛媛県西条市

 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼宮出しでの紺屋町だんじり(屋台・楽車)
伊曽乃神社祭礼 紺屋町だんじり(屋台・楽車) 宮出し 西条祭り2012 愛媛県西条市 2012年10月15日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


伊曽乃神社祭礼 紺屋町だんじり(屋台・楽車) 宮出し 西条祭り2012 愛媛県西条市

 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼宮出しでの紺屋町だんじり(屋台・楽車)
伊曽乃神社祭礼 紺屋町だんじり(屋台・楽車) 宮出し 西条祭り2012 愛媛県西条市 2012年10月15日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


      ●私が撮った「2012 伊曽乃神社祭礼宮出し」の写真はここから順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2012年の秋祭りを掲載していく予定です。
       今年は多忙で、市外の祭りにはほとんど行けませんでした(涙)
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      ■伊曽乃・石岡神社等の全屋台の胴板などを、ほぼ撮影しましたので順次アップしていく予定です

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ
      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前・統一運行、玉津 
        後夜祭(駅前・御殿前・まるよし)
      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、まるなか、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、植村会
        石岡神社渡御行列・宮入り
      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、ポッポ橋落成、原之前荒神祭
        伊曽乃神社前夜祭西条駅・フジグラン西条
      ●(10月13日) 氷見前夜祭
      ●(10月 8日) 小松常盤祭
      ●(10月 7日) 禎瑞嘉母神社宮だし、弁天祭り、楢本祭
        加茂神社例祭(福武祭)、橘新宮祭、御所神社祭
        岸陰・北之町上組屋台蔵落成
      ●(10月 6日) 東予パルティ・フジ前、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 5日) 東予前夜祭
      ●(9月30日) 山王祭

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●豆知識●

●京都五山
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E4%BA%94%E5%B1%B1

京都五山(きょうとござん)とは、五山の制のうち京都の禅宗(臨済宗)の寺格、官寺制度である。

歴史

鎌倉時代末期頃から北条氏は南宋にならい五山制度を導入し鎌倉の寺院を中心とする五山を選定した。その構成は定かではないが、京都の寺院では建仁寺が当初の五山に含まれていたとされている。鎌倉時代後期に後醍醐天皇は討幕運動を起し、幕府滅亡後に後醍醐による建武の新政が開始されると五山も南禅寺と大徳寺を筆頭とする京都本位に改められた。足利尊氏が建武政権から離れて南北朝時代となると、尊氏や弟の足利直義などは禅宗を信仰したため、五山も足利将軍家が帰依していた夢窓疎石が中心となって京都の寺院から新たに制定された。数回の選定変更があったが、室町時代の1386年(至徳3)には3代将軍の足利義満が相国寺を創建した後に五山を京都五山と鎌倉五山に分割し、両五山の上に別格として南禅寺を置くという改革が行われた。僧録司制なども定めて住職の任命権などを掌握し、寺社の統制を行い幕府権威に宗教的側面を付加させた。

春屋妙葩や義堂周信らの五山僧は中国文化に通じ、また義満が日明貿易(勘合貿易)を行う際には外交顧問的役割も果たした。

京都五山の寺格

南禅寺 - 別格
天龍寺 - 第一位※
相国寺 - 第二位※
建仁寺 - 第三位
東福寺 - 第四位
万寿寺 - 第五位

※…なお、足利義満の意向により、応永8年3月5日に相国寺を第一位、天龍寺を第二位とする順位変更が行われたが、義満没後の応永17年2月28日に元に戻された。

今日では京都五山=京都の禅寺の格付と一般に勘違いされやすいが、それは決して正しい解釈ではない。京都五山はあくまで足利氏の政治、政略的な格付けであり、大徳寺は同様の理由から格を下げられ、後に五山制度から脱却している(詳しくは大徳寺の項目を参照)。また、妙心寺は大内義弘に肩入れしたことが原因で義満の怒りを買い、寺領すらも没収されていた。再興を果たすのは江戸時代からである。

関連項目

鎌倉五山
日本の仏教
五山文学
五山碩学
足利義昭
日本の寺院一覧
日本の寺の画像一覧
 

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 中山川大橋付近のサギのコロニーのアオサギ(青鷺)です。

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 ■本日 2012年12月30日にアップした新しい記事は下記のリンクから 
   (1) 西条祭り2012 宮出し 紺屋町屋台
   (2) あおさぎ
   (3) 西条祭り2012 統一運行 西之川原屋台
   (4) すすき
   (5) 石岡神社 本殿祭 上之浦屋台
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アオサギ(青鷺) 中山川大橋 鷺のコロニー 愛媛県西条市小松町

 アオサギ(青鷺)
アオサギ(青鷺) 中山川大橋 鷺のコロニー 愛媛県西条市小松町 2009年3月31日
NIKON D300 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)


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●豆知識●

●フットボールカンファレンス
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%83%E3%83%88%E3%83
%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%95%E3
%82%A1%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B9

フットボールカンファレンス (Football Conference) はイングランドのアマチュアサッカーリーグの中で最高峰に位置している。「カンファレンス・ナショナル」、「カンファレンス・ノース」、「カンファレンス・サウス」の2部で構成され、カンファレス・ナショナル24チーム、カンファレンス・ノース、カンファレンス・サウスはともに22チームずつの計68チームで構成されている(スポンサー名を冠する場合はそれぞれ「BLUE SQUARE BET PREMIER」、「BLUE SQUARE BET NORTH」、「BLUE SQUARE BET SOUTH」となる)。
リーグの入れ替え

毎年8月‐翌年5月を原則的なシーズンとし、そのシーズンの成績において次年度の配属クラスが決まる。

フットボールリーグ2(4部)-カンファレンス・ナショナル
フットボールリーグ2(4部)から22位以下の下位2チームがカンファレンス・ナショナルに自動降格
カンファレンス・ナショナルからはリーグ優勝チームの1チームがフットボールリーグ2(4部)に自動昇格し、2-5位の4チームはプレーオフを行いその勝者クラブ1チームがフットボールリーグ2(4部)へ昇格する。
カンファレンス・ナショナル--カンファレンス・ノース・カンファレンス・サウス
カンファレンス・ナショナルからは20位以下の下位4チームが自動降格(チームの本拠地が北側・南側のどちらかに位置するかによって、来シーズンの所属が決まる)
カンファレンス・ノースとカンファレンス・サウスからは各リーグ優勝チームの2チームが自動昇格し、2-5位の4チームがそれぞれ所属リーグ内でプレーオフを行い、勝者クラブ1チームずつ、合計2チームが昇格する。
カンファレンス・サウス、カンファレンス・ノース-地域リーグ
カンファレンス・ノース、カンファレンス・サウスからは19位以下の下位の3チームずつがそれぞれ地域リーグに降格する。

リーグ戦以外の公式戦

FAカップ(プレミアリーグ、地域リーグ以下のアマチュアクラブも参加するオープントーナメント)
FAトロフィー
カンファレンスリーグカップ

外部リンク

フットボールカンファレンス公式サイト
 

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 2012年10月16日、伊曽乃神社祭礼統一運行での西之川原だんじり(西の川原屋台・楽車)です。

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 ■本日 2012年12月30日にアップした新しい記事は下記のリンクから 
   (1) 西条祭り2012 宮出し 紺屋町屋台
   (2) あおさぎ
   (3) 西条祭り2012 統一運行 西之川原屋台
   (4) すすき
   (5) 石岡神社 本殿祭 上之浦屋台
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西之川原だんじり(西の川原屋台・楽車) 統一運行 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼 愛媛県西条市神拝

 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼統一運行での西之川原だんじり(西の川原屋台・楽車)
西之川原だんじり(西の川原屋台・楽車) 統一運行 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼 愛媛県西条市神拝 2012年10月16日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


西之川原だんじり(西の川原屋台・楽車) 統一運行 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼 愛媛県西条市神拝

 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼統一運行での西之川原だんじり(西の川原屋台・楽車)
西之川原だんじり(西の川原屋台・楽車) 統一運行 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼 愛媛県西条市神拝 2012年10月16日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


西之川原だんじり(西の川原屋台・楽車) 統一運行 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼 愛媛県西条市神拝

 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼統一運行での西之川原だんじり(西の川原屋台・楽車)
西之川原だんじり(西の川原屋台・楽車) 統一運行 西条祭り2012 伊曽乃神社祭礼 愛媛県西条市神拝 2012年10月16日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


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●豆知識●

●猿賀神社
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8C%BF%E8%B3%80%E7%A5%9E%E7%A4%BE

猿賀神社(さるがじんじゃ、さるかじんじゃ)は、青森県平川市(旧南津軽郡尾上町)猿賀に鎮座する神社である。旧社格は県社。戦後に神社本庁の別表神社となった。

猿賀神社
Saruga Shrine haiden.jpeg
所在地 青森県平川市猿賀字石林175
位置 北緯40度37分00.9秒
東経140度33分46.7秒
主祭神 上毛野君田道命
社格等 旧県社・別表神社
創建 伝延暦12年(793年)
本殿の様式 三間社流造
例祭 旧暦8月15日(十五夜大祭)
主な神事 七日堂大祭(旧暦1月7日)

祭神

蝦夷討伐の将で仁徳天皇55年(367年)に伊峙水門(いしのみと)で敗死し、後に大蛇の姿になって蝦夷を平定したとされる上毛野君田道命(かみつけののきみ たじのみこと)を主祭神とし[1]、保食神を相殿に祀る。
歴史

『日本書紀』によれば祭神は伊峙水門で敗死したとあり、伊峙水門には上総国夷灊(いしみ)郡(旧千葉県夷隅郡)説と陸奥国牡鹿郡石巻(いしのまき)(現宮城県石巻市)説とがあるが、社伝によれば、敗死した田道命は従者によって当地に埋葬され、後に蝦夷がその墓を暴いたところ、田道命の遺体が大蛇と化して毒気を吐いたので、人々が恐れて現在地西方の猿賀野に祀ったのに始まると伝える。200年後の欽明天皇28年(567年)に当地で洪水があり、田道命の神霊が白馬にまたがり流木を舟にして流れに乗り、現在地に遷座し、桓武天皇の時代に蝦夷征討に苦戦していた坂上田村麻呂が田道命の霊に導かれて大勝したので、延暦12年(793年)、田村麻呂が現在地に祠を造り、大同2年(807年)には勅命により社殿が造営されたと伝える。

後に、仏教の守護神である深砂大王(じんしゃだいおう)と習合し、深砂大権現(神蛇宮)と呼ばれるようになった。武神として信仰され、藤原秀衡、北畠顕家ら附近にかかわった武将たちの崇敬を集めた。江戸時代には津軽藩の祈願所となり、猿賀山長命院と号する修験道場となった。明治の神仏分離により、明治4年(1871年)に神社となり、地名より「猿賀神社」に改称し(現在もかつては境内地であった社前に旧別当寺である神宮寺(天台宗)が残る)、同6年郷社に列し、更に同16年(1883年)には県社に昇格した。戦後は神社本庁に参加し、昭和34年(1959年)にその別表神社とされている。
祭祀
この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています。

旧暦1月7日の七日堂大祭は弘前市の岩木山神社と鬼神社の七日堂祭とともに平成21年(2009年)に「津軽の七日堂祭」として国の選択無形民俗文化財に選ばれた。

例祭の十五夜大祭前日の宵宮(旧暦8月14日)では、国の選択無形文化財、県の無形民俗文化財である津軽神楽が奉納される。

社殿

本殿は梁間(奥行)を3間とする三間社流造。文政9年(1826年)の造替にかかり、簡素な素木造であるが規模は大きい。三間社流造では梁間を2間とするものが多く、これを3間とする場合には奥2間分を身舎とし前面1間分は前室とする形式が多いが、当神社の本殿は前室を設けずに身舎梁間全体を3間をとしている点が珍しく、青森県内の近世神社建築を考える上で欠くことのできない建造物として平成6年に県の重宝に指定された。

境内

約15,000坪の広大な境内地を有し、中には「鏡ヶ池」「見晴ヶ池」の2つの大池がある。鏡ヶ池は猿賀信仰の中心となる池である。池一面に蓮が生えており、この蓮根を加工した「れんこんようかん」が旧尾上町の特産品となっている。境内一円はかつて鵜と鷺の繁殖地で、「猿賀のウおよびサギ繁殖地」として国の天然記念物に指定されていたが(昭和10年(1935年)12月24日指定)、消滅した為に同59年に指定解除とされている。

なお、見晴ヶ池の湖畔からは昭和44年に温泉(猿賀温泉)が発見され、隣設地に市営の入浴施設「さるか荘」や有料老人ホーム「おのえ荘」が作られている。

境内社

胸肩神社(弁天宮) -- 鏡ヶ池内の中島に鎮座。市杵島姫命を祀る。
あかい堂(水天宮) -- 拝殿東側の鏡ヶ池湖畔に鎮座。水天宮水波能売神を祀る。
池上神社(薬師様) -- 拝殿東側に鎮座。少彦名神を祀り、医薬の神として信仰される。
日吉神社 -- 鏡ヶ池内の中島の胸肩神社のそばに鎮座。事代主神を祀る。

鳥居

境内 鏡ヶ池

文化財

(括弧内は種別と指定等年月日)
選択無形民俗文化財(国選択)

七日堂大祭(平成21年3月11日)

青森県指定文化財

本殿(重宝(建造物)、平成6年4月25日)

平川市指定文化財

棟札(有形文化財(歴史資料)、平成18年1月1日)

脚注

^ 『日本書紀』仁徳天皇55年条。

交通

鉄道 - 弘南鉄道弘南線津軽尾上駅下車 徒歩15分
バス - JR奥羽本線弘前駅、弘南鉄道弘南線津軽尾上駅より、弘南バス「弘前~尾上線」「猿賀神社前」下車すぐ

外部リンク

猿賀神社HP(猿賀神社ホームページ)
猿賀神社(青森県神社庁)
猿賀神社(青森県商工労働部観光局新幹線交流推進課「青森県観光情報アプティネット」)
 

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