2012年10月13日、石岡神社祭礼前夜祭での新町だんじり(屋台・楽車)です。

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お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください
最近は一日に4~8ページぐらい、お祭りと他の写真を、ほぼ交互にアップしていますので、その日の新着ページは、
  西条異景トップページから、各ページの一番下にある「NEXT >>」をクリックして順次ご覧ください。

 ■本日 2013年6月30日にアップした新しい記事は下記のリンクから 
   (1) 石岡祭礼 前夜祭 新町屋台
   (2) かもめ
   (3) 石岡祭礼 前夜祭 上之川屋台
   (4) 鳥
   (5) 花
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石岡神社祭礼前夜祭 新町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見

 石岡神社祭礼前夜祭での新町だんじり(屋台・楽車)
石岡神社祭礼前夜祭 新町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見 2012年10月13日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


石岡神社祭礼前夜祭 新町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見

 石岡神社祭礼前夜祭での新町だんじり(屋台・楽車)
石岡神社祭礼前夜祭 新町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見 2012年10月13日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


石岡神社祭礼前夜祭 新町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見

 石岡神社祭礼前夜祭での新町だんじり(屋台・楽車)
石岡神社祭礼前夜祭 新町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見 2012年10月13日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


石岡神社祭礼前夜祭 新町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見

 石岡神社祭礼前夜祭での新町だんじり(屋台・楽車)
石岡神社祭礼前夜祭 新町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見 2012年10月13日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


石岡神社祭礼前夜祭 新町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見

 石岡神社祭礼前夜祭での新町だんじり(屋台・楽車)
石岡神社祭礼前夜祭 新町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見 2012年10月13日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


石岡神社祭礼前夜祭 新町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見

 石岡神社祭礼前夜祭での新町だんじり(屋台・楽車)
石岡神社祭礼前夜祭 新町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見 2012年10月13日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


      ●私が撮った「2012 石岡神社例大祭関係」の写真はここから順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2012年の秋祭りを掲載していく予定です。
       今年は多忙で、市外の祭りにはほとんど行けませんでした(涙)
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      ■伊曽乃・石岡神社等の全屋台の胴板などを、ほぼ撮影しましたので順次アップしていく予定です

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ
      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前・統一運行、玉津 
        後夜祭(駅前・御殿前・まるよし)
      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、まるなか、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、植村会
        石岡神社渡御行列・宮入り
      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、ポッポ橋落成、原之前荒神祭
        伊曽乃神社前夜祭西条駅・フジグラン西条
      ●(10月13日) 氷見前夜祭
      ●(10月 8日) 小松常盤祭
      ●(10月 7日) 禎瑞嘉母神社宮だし、弁天祭り、楢本祭
        加茂神社例祭(福武祭)、橘新宮祭、御所神社祭
        岸陰・北之町上組屋台蔵落成
      ●(10月 6日) 東予パルティ・フジ前、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 5日) 東予前夜祭
      ●(9月30日) 山王祭

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●豆知識●

●竜飛崎温泉
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%9C%E9%A3%9B%E5%B4%8E%E6%B8%A9%E6%B3%89

竜飛崎温泉(たっぴざきおんせん)は、青森県東津軽郡外ヶ浜町(旧三厩村)(旧国陸奥国)にある津軽半島最北端の温泉。

竜飛崎温泉
温泉情報
所在地 青森県東津軽郡外ヶ浜町
交通 鉄道 : 津軽線三厩駅より外ヶ浜町循環バス「三厩地区循環バス」:竜飛崎行き約35分、竜飛下車徒歩約10分
泉質 塩化物泉
宿泊施設数 1

アクセス

鉄道 : 津軽線三厩駅より外ヶ浜町循環バス「三厩地区循環バス」:竜飛崎行き35分竜飛下車徒歩10分。

泉質

塩化物泉

温泉街

宿泊施設としては、ホテル竜飛が1軒あるほか、民宿が7軒ほどある。近くには、竜飛崎灯台、竜飛崎シーサイドパーク、階段国道、青函トンネル記念館、竜飛ウィンドパーク、道の駅みんまやもある。ホテル竜飛の真下を青函トンネルが通っており、トンネル内を列車が通るとロビーの上にあるライトの色が7色に変化するよう細工がされている。
歴史

旧三厩村は、古くから北海道渡航の要地とされていたが、津軽半島の最北端の竜飛崎については、青函トンネル工事で地域の開発が進められた。温泉についても青函トンネルに関わりがあり、トンネル掘削中に湧出した源泉を利用している。

関連項目
ポータル 温泉 ポータル 温泉

温泉、温泉街、外湯、温泉番付
日本の温泉地一覧 - 日本の温泉画像一覧
 
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 愛媛県西条市明屋敷にある西条高校周辺のお堀のカモメ(鴎)と少女です。

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お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください
最近は一日に4~6ページぐらい、お祭りと他の写真をほぼ交互にアップしていますので、その日の新着ページは、
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 ■本日 2013年6月30日にアップした新しい記事は下記のリンクから 
   (1) 石岡祭礼 前夜祭 新町屋台
   (2) かもめ
   (3) 石岡祭礼 前夜祭 上之川屋台
   (4) 鳥
   (5) 花
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西条高校 お堀のカモメ(鴎)と少女 愛媛県西条市明屋敷

 お堀のカモメ(鴎)と少女
西条高校 お堀のカモメ(鴎)と少女 愛媛県西条市明屋敷 2009年1月14日
NIKON D300 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)


      ●私が撮った「カモメ(鴎)」の写真はここをクリックして順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2012年の秋祭りを掲載していく予定です。
       今年は多忙で、市外の祭りにはほとんど行けませんでした(涙)
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      ■伊曽乃・石岡神社等の全屋台の胴板などを、ほぼ撮影しましたので順次アップしていく予定です

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ
      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前・統一運行、玉津 
        後夜祭(駅前・御殿前・まるよし)
      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、まるなか、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、植村会
        石岡神社渡御行列・宮入り
      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、ポッポ橋落成、原之前荒神祭
        伊曽乃神社前夜祭西条駅・フジグラン西条
      ●(10月13日) 氷見前夜祭
      ●(10月 8日) 小松常盤祭
      ●(10月 7日) 禎瑞嘉母神社宮だし、弁天祭り、楢本祭
        加茂神社例祭(福武祭)、橘新宮祭、御所神社祭
        岸陰・北之町上組屋台蔵落成
      ●(10月 6日) 東予パルティ・フジ前、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 5日) 東予前夜祭
      ●(9月30日) 山王祭

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●豆知識●

● 海峡線
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%B7%E5%B3%A1%E7%B7%9A

海峡線(かいきょうせん)は、津軽海峡の海底下に掘削された青函トンネルを介して、本州の青森県東津軽郡外ヶ浜町の中小国駅と北海道上磯郡木古内町の木古内駅とを結ぶ北海道旅客鉄道(JR北海道)の鉄道路線(地方交通線)である。

すべての列車が直通する東日本旅客鉄道(JR東日本)津軽線およびJR北海道江差線・函館本線のそれぞれ一部区間と合わせて「津軽海峡線」という愛称が付けられており、交通新聞社の『JR時刻表』やJTBパブリッシングの『JTB時刻表』[1]などの市販時刻表でも「津軽海峡線」として案内されており、「海峡線」として案内されることはほとんどない。

JR北海道 海峡線
青函トンネル内(竜飛海底駅、2008年7月29日)
青函トンネル内
(竜飛海底駅、2008年7月29日)
海峡線の路線図
赤線の区間が海峡線、
青線の区間は津軽線(下側)・
江差線(上側)乗り入れ区間
路線総延長 87.8 km
軌間 1,067 mm
電圧 20,000V・50Hz
架空電車線方式(交流)
最高速度 140 km/h

概要

海峡線は、国鉄分割民営化後の1988年、従来青森駅 - 函館駅間で運航されていた青函連絡船に代わって本州と北海道を連絡するJR線として開業した。

本州と北海道を結ぶ優等列車が多く運転されている。将来の北海道新幹線との共用を見越して新幹線規格で建設されたため、事実上のスーパー特急方式となっており、2015年度に開業が予定される当路線区間での北海道新幹線の運転に向けて、現在三線軌化が行われている。北海道新幹線と在来線の分岐点は青森側が新中小国信号場の北(北海道寄り)、北海道側が木古内駅の西(本州寄り)に設けられる予定であり、開業時からそれに対応した線形となっている。

保安装置はATC-L型という当時東北新幹線全線で使用されていたATC-2型と互換性を持たせた自動列車制御装置 (ATC) が導入されている。しかし東北新幹線では既に全線でDS-ATCへ移行しており(盛岡駅 - 八戸駅間および八戸駅 - 新青森駅間は開業当初から採用)、新幹線との互換性保持は意味を持たなくなっている。
路線データ

路線距離(営業キロ):中小国駅 - 木古内駅間 87.8km
管轄(事業種別):北海道旅客鉄道(第一種鉄道事業者)・日本貨物鉄道(第二種鉄道事業者)
書類上では中小国駅が起点であるが、実際にJR東日本津軽線から線路が分岐しているのは新中小国信号場であり、中小国駅 - 新中小国信号場間 (2.3km) は津軽線との重複区間である。
軌間:1,067mm
駅数:6(起終点駅含む)
海峡線所属駅に限定した場合、津軽線所属の中小国駅と、江差線所属の木古内駅が除外され[2]、4駅となる。なお、新中小国信号場は設置当初から海峡線所属である。
複線区間:新中小国信号場 - 木古内駅間
下り線は江差方面からの合流点と木古内駅の区間のみ江差線(上下単線)と線路を共用 
電化区間:全線(交流20,000V[3]、50Hz)
閉塞方式:車内信号閉塞式(新中小国信号場 - 木古内駅間)
保安装置:
ATS-SN:中小国駅 - 新中小国信号場間
ATC-L:新中小国信号場 - 木古内駅間
最高速度:140km/h(新中小国信号場 - 木古内駅間)
運転指令所:函館指令センター

海峡線全線が北海道旅客鉄道函館支社の管轄である。ただし、中小国駅 - 新中小国信号場(構内除く)間の施設は東日本旅客鉄道盛岡支社の管理下に置かれている。
一部区間に既に敷設された新幹線用レール
特急「スーパー白鳥」車内より(2007年11月)
運行形態

基本的に広域輸送のみで、地域輸送はほとんど考慮されていない。そのため、海峡線単独の列車はなく、すべての列車が青森駅および五稜郭駅以遠から発着する。なお、起点の中小国駅は海峡線の全列車が通過するため、津軽線三厩方面との乗換駅は蟹田駅となる。

旅客列車は、かつては快速「海峡」が青森駅 - 函館駅間で運転されていたが、2002年12月1日の東北新幹線八戸駅延伸に伴うダイヤ改正で八戸駅 - 青森駅 - 函館駅間の輸送体系が見直され、「海峡」は廃止された[4]。これ以降、海峡線には本州側の青森駅方面から北海道側の函館駅方面へ直通する特急列車・急行列車のみが設定されており、普通列車(快速含む)の設定がない区間となった。

そのため、津軽線蟹田駅 - 木古内駅間の各駅相互間には、乗車券のみで特急列車の普通車自由席に乗車できる特例が設けられた。これは、同じJR北海道の石勝線新夕張駅 - 新得駅間が、日本国有鉄道(国鉄)時代の1981年10月の同線開通と同時に適用になって以来2例目である。

また、本州と北海道を結ぶ物流の動脈として、日本貨物鉄道(JR貨物)による貨物列車が多数設定されており、航空・船舶と比較して天候に左右されにくい貨物の安定輸送こそが本路線の最大の存在意義である。なお1994年3月改正時より海峡線を通る貨物列車は完全コンテナ化を完了し、車扱輸送は消滅した。現在はコンテナ列車が中心で、危険物など一部の貨物は安全対策のため青函トンネル経由の輸送が制限される(青函トンネル#走行車両を参照)。
運転されている列車

特急「スーパー白鳥」「白鳥」(789系・785系・485系電車、新青森駅 - 函館駅間)
寝台特急「カシオペア」(ED79形機関車+E26系客車、上野駅 - 札幌駅間)
寝台特急「北斗星」(ED79形機関車+24系客車、上野駅 - 札幌駅間)
寝台特急「トワイライトエクスプレス」(ED79形機関車+24系客車、大阪駅 - 札幌駅間)
急行「はまなす」(ED79形機関車+14系客車、青森駅 - 札幌駅間)

かつて運転されていた列車

特急「はつかり」(485系電車、盛岡駅 - 函館駅) : 2002年12月1日[4]、スーパー白鳥・白鳥に置き換え。
快速「海峡」(ED79形機関車+50系・51系客車、青森駅 - 函館駅間) : 2002年12月1日[4]、スーパー白鳥・白鳥に置き換え。
寝台特急「日本海」1・4号(ED79形機関車+24系客車、大阪駅 - 函館駅間) : 2006年3月18日、青森駅 - 函館駅間廃止。
臨時特急「ドラえもん海底列車」(781系電車、吉岡海底駅 - 函館駅間) : 2006年8月27日まで運転。

タイアップ企画
快速「海峡」時代の「ドラえもん海底列車」。車体にキャラクターが描かれている

1998年から、藤子・F・不二雄の漫画・アニメ『ドラえもん』とのタイアップが開始された。この当時運行されていた快速「海峡」の客車や機関車に同作品のキャラクターをペイントした「ドラえもん海底列車」の運転が行われ、吉岡海底駅では「ドラえもん海底ワールド」と銘打つ同作品の展示スペースが設けられるなどした。「海峡」廃止後の2003年夏からは、吉岡海底駅見学専用の全車座席指定列車として函館駅 - 吉岡海底駅間で特急「ドラえもん海底列車」が運転された。

吉岡海底駅の見学コース中止に伴い、2006年8月27日の「ドラえもん海底列車」の運転を最後に、このタイアップ企画は終了した[5]。
歴史

1988年(昭和63年)3月13日:海峡線中小国 - 木古内駅間 (87.8km) 開業。
1990年(平成2年)7月1日:新湯の里信号場が旅客駅化され、知内駅として開業。

駅一覧

「津軽海峡線#駅一覧」も参照

(臨)は臨時駅を表す
各列車の停車駅については昼行列車は「白鳥 (列車)」、夜行列車は「北斗星 (列車)」「はまなす (列車)」を参照。なお現在、海峡線では普通列車(快速含む)の運行は無い

駅名 駅間
営業キロ 累計
営業キロ 接続路線・備考 所在地
中小国駅 4.4 0.0 東日本旅客鉄道:津軽線[* 1] 青森県 東津軽郡 外ヶ浜町
新中小国信号場 - 2.3 (JR東日本津軽線とJR北海道海峡線の実際の分岐点)
津軽今別駅 13.0 13.0 東日本旅客鉄道:津軽線(津軽二股駅) 今別町
竜飛海底駅 19.5 32.5 青函トンネル記念館:青函トンネル竜飛斜坑線[* 2] 外ヶ浜町
(臨)吉岡海底駅 23.0 55.5 (全列車通過) 北海道 松前郡 福島町
知内駅 20.5 76.0 上磯郡 知内町
木古内駅 11.8 87.8 北海道旅客鉄道:江差線 木古内町

^ 海峡線の列車はすべて通過するため、中小国駅での列車の乗り換えはできない
^ 海底駅見学整理券利用見学者のみ乗降可能

有人駅は木古内駅(社員配置駅・江差線に所属)のみで、残りの駅はすべて無人駅である。竜飛海底駅・吉岡海底駅は、青函トンネルの避難施設を活用した見学施設であり、見学者以外の一般旅客が利用することはできない特殊な駅である。吉岡海底駅は北海道新幹線工事の資材基地となるため、2006年8月28日から見学コースが中止され停車列車がなくなっている。また、地元請願によって保守基地施設(信号場)を旅客駅化した津軽今別駅、知内駅も1日上下4本の列車が停車するのみである。
脚注
[ヘルプ]

^ 本文は「津軽海峡線」表記であるが、路線図では「海峡線」と表記。
^ 『停車場変遷大事典 国鉄・JR編』JTB、1998年。ISBN 978-4-533-02980-6。
^ 北海道新幹線開業時は25,000Vに昇圧される。
^ a b c 外山勝彦「鉄道記録帳2002年11月」、『RAIL FAN』第50巻第2号、鉄道友の会、2003年2月1日、 20頁。
^ 産経新聞 ENAK ドラえもん海底列車 今月でお別れ JR北海道 - 産経新聞 2006年8月2日

関連項目
ウィキメディア・コモンズには、海峡線に関連するカテゴリがあります。

日本の鉄道路線一覧
青函トンネル
青函連絡船
北海道新幹線
一本列島
本四備讃線(瀬戸大橋線)
 

テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真




 2012年10月13日、石岡神社祭礼前夜祭での上之川だんじり(上の川屋台・楽車)です。

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お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください
最近は一日に4~8ページぐらい、お祭りと他の写真を、ほぼ交互にアップしていますので、その日の新着ページは、
  西条異景トップページから、各ページの一番下にある「NEXT >>」をクリックして順次ご覧ください。

 ■本日 2013年6月30日にアップした新しい記事は下記のリンクから 
   (1) 石岡祭礼 前夜祭 新町屋台
   (2) かもめ
   (3) 石岡祭礼 前夜祭 上之川屋台
   (4) 鳥
   (5) 花
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石岡神社祭礼前夜祭 上之川だんじり(上の川屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見

 石岡神社祭礼前夜祭での上之川だんじり(上の川屋台・楽車)
石岡神社祭礼前夜祭 上之川だんじり(上の川屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見 2012年10月13日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


石岡神社祭礼前夜祭 上之川だんじり(上の川屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見

 石岡神社祭礼前夜祭での上之川だんじり(上の川屋台・楽車)
石岡神社祭礼前夜祭 上之川だんじり(上の川屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見 2012年10月13日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


石岡神社祭礼前夜祭 上之川だんじり(上の川屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見

 石岡神社祭礼前夜祭での上之川だんじり(上の川屋台・楽車)
石岡神社祭礼前夜祭 上之川だんじり(上の川屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見 2012年10月13日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


      ●私が撮った「2012 石岡神社例大祭関係」の写真はここから順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2012年の秋祭りを掲載していく予定です。
       今年は多忙で、市外の祭りにはほとんど行けませんでした(涙)
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      ■伊曽乃・石岡神社等の全屋台の胴板などを、ほぼ撮影しましたので順次アップしていく予定です

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ
      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前・統一運行、玉津 
        後夜祭(駅前・御殿前・まるよし)
      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、まるなか、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、植村会
        石岡神社渡御行列・宮入り
      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、ポッポ橋落成、原之前荒神祭
        伊曽乃神社前夜祭西条駅・フジグラン西条
      ●(10月13日) 氷見前夜祭
      ●(10月 8日) 小松常盤祭
      ●(10月 7日) 禎瑞嘉母神社宮だし、弁天祭り、楢本祭
        加茂神社例祭(福武祭)、橘新宮祭、御所神社祭
        岸陰・北之町上組屋台蔵落成
      ●(10月 6日) 東予パルティ・フジ前、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 5日) 東予前夜祭
      ●(9月30日) 山王祭

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●豆知識●

●道の駅みんまや
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%93%E3%81%AE%E9%A7
%85%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%BE%E3%82%84

道の駅みんまや(みちのえきみんまや)は、青森県東津軽郡外ヶ浜町の国道339号沿いにある道の駅。愛称は龍飛岬(たっぴみさき)。1999年(平成11年)8月27日、道の駅に登録された。

本項にて、青函トンネル竜飛斜坑線の青函トンネル記念館駅(せいかんトンネルきねんかんえき)についても述べる。

02019 みんまや
道路名 国道339号
登録 第19回・1999年8月27日
開駅 1999年4月
営業時間 8:40 - 17:00
所在地 〒030-1711 青森県
東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜99
北緯41度15分14.26秒東経140度20分48.20秒座標: 北緯41度15分14.26秒 東経140度20分48.20秒
外部リンク 外ヶ浜町ホームページ
国土交通省案内ページ

道路

国道339号

管理団体

財団法人青函トンネル記念館及び東北電力

概要

津軽半島最北端に位置し、青函トンネル記念館および竜飛ウィンドパーク展示館の2つの展示館等から構成される。

なお、同駅は毎年11月上旬から翌年4月下旬までの間は冬季閉鎖区間内にあたるため、すべて休館となる。

2010年12月の東北新幹線青森開業に向け、2009年12月1日から翌3月31日までの間、青函トンネル記念館展示ホールの臨時開館が行われた[1]。

施設

駐車場
普通車: 178台
大型車: 10台
身障者用駐車場: 2台
トイレ (いずれも24時間利用可能)
男: 大 3器、小 18器
女: 16器
身障者用: 2器
公衆電話: 1台
公衆FAX:1台
特産品直売所 (09:00 - 17:00)
レストラン (10:00 - 16:00)
青函トンネル記念館 (08:40 - 17:00)
竜飛ウインドパーク展示館

休館日

11月下旬 - 4月下旬

青函トンネル記念館
青函トンネル記念館入口
入館料等

記念館入館料 : 400円(子供200円)
体験坑道乗車券 : 1000円(子供500円)
体験坑道展示場見学料 : 300円(子供150円)

概要

1988年(昭和63年)3月11日に青函トンネル記念館として完成した。当初は青函トンネル竜飛斜坑線の体験坑道駅と北海道旅客鉄道の竜飛海底駅との連絡は無かったが、海底駅見学整理券(旧称・ゾーン539カード)を利用する見学コースが開始されたことに伴って、鉄道からも利用出来るようになった。なお、海底駅側から入る場合は地上に出ることはできるが、記念館側から入る場合は海底駅ホームへ行くことはできない。
大きな吹き抜けの壁に青函トンネルの構造を知るパネルなどが展示されていて、2階部分では映画も上映されている。

青函トンネル記念館駅
青函トンネル記念館駅外観(2006年9月)
青函トンネル記念館駅-駅名標

斜坑1面1線の地上駅。風圧防止と、列車無人走行による事故防止のため、通風門がある。通風門開場中は、駅構内に入ることは出来ない。

入り口は記念館とも同じではあるが、入場券購入後、入って左側に進まなければならない。
斜坑線に関しては青函トンネル竜飛斜坑線を参照。

その他

「世界一長い海底トンネルの記念館」として、2002年(平成14年)東北の駅百選に選定された。

隣の駅

青函トンネル竜飛斜坑線
青函トンネル記念館駅 - 体験坑道駅

[隠す]
表・話・編・歴
東北の駅百選
青森県
五所川原 - 木造 - 青森 - 浅虫温泉 - 弘前 - 三厩 - 大湊 - 芦野公園 - 十和田市※ - 中央弘前 - 平賀 - 津軽尾上 - 津軽今別 - 青函トンネル記念館
岩手県
雫石 - ほっとゆだ - 盛岡 - 花巻 - 平泉 - 陸中野田 - 田野畑 - 島越 - 綾里 - 大船渡 - 久慈 - 遠野 - 宮古 - 釜石 - 岩泉
秋田県
角館 - 田沢湖 - 八森 - 大館 - 秋田 - 大曲 - 院内 - 男鹿 - 阿仁前田 - 阿仁合 - 阿仁マタギ - 鹿角花輪 - 羽後本荘 - 象潟 - 矢島
宮城県
仙台 - 船岡 - 白石 - 泉中央 - 旭ヶ丘 - 広瀬通 - 気仙沼 - 有備館 - 鳴子温泉 - 石巻 - 松島海岸 - 本塩釜 - 女川 - 角田 - あぶくま - 亘理 - 愛子 - 細倉マインパーク前※ - 若柳※
山形県
長井 - 荒砥 - 新庄 - 天童 - 山形 - かみのやま温泉 - 米沢 - 小国 - 寒河江 - 古口 - 酒田 - 鶴岡 - 山寺
福島県
磐梯熱海 - 猪苗代 - 会津若松 - 喜多方 - 伊達 - 福島 - 二本松 - 郡山 - 須賀川 - 白河 - 湯野上温泉 - 塔のへつり - 会津田島 - 飯坂温泉 - 保原 - やながわ希望の森公園前 - 会津坂下 - 会津柳津 - 会津川口 - 矢祭山 - 相馬 - 夜ノ森 - 勿来 - 三春
※: 現在廃止
竜飛ウィンドパーク展示館

利用料:無料
概要

龍飛地区の昔からの海風を利用した風力発電の紹介や、風速15mの強風体験ができた。竜飛ウィンドパーク自体は2007年(平成19年)3月末で閉鎖され、展示館も同年9月末に閉館(名目上)となった。
上記の記念館とは廊下でつながっており、閉館となった現在も記念館の展示室を経由して入ることはできる。しかし、展示設備の中には既に正常に稼働しないものがある。

補足事項

道の駅の登録証は東北電力竜飛ウィンドパーク展示館にあるが、展示館は無料休憩施設のみで、隣接する青函トンネル記念館に特産品販売所およびレストランがある。なお、道の駅スタンプラリーのスタンプは双方の建物に設置してある。
周辺

竜飛崎(当施設より歩いて20分程度)
竜飛崎シーサイドパーク
太宰治の小説『津軽』の碑
津軽海峡冬景色歌謡碑
赤いボタンを押すと石川さゆりの『津軽海峡・冬景色』が流れる。流れるのは「ご覧あれが竜飛岬北の外れと」より始まる2番である。
青森駅隣接の青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸付近にも、同様の歌謡碑が設置されているが、そちらは1番からフルコーラスで曲が流れる。
龍飛埼灯台
階段国道(国道339号)

脚注
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^ 展示ホール冬季臨時開館について

関連項目

道の駅一覧 東北地方
道の駅一覧 ま行
津軽海峡線
帯島
福島町青函トンネル記念館 - 北海道側にある記念館。
青函トンネル開通記念博覧会
竜飛ウィンドパーク

外部リンク

東北の道の駅
青函トンネル記念館 - 公式ホームページ
 

テーマ:祭り/イベント - ジャンル:写真




 愛媛県四国中央市三島宮川の三島港付近のゴイサギ(五位鷺)です。

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   (1) 石岡祭礼 前夜祭 新町屋台
   (2) かもめ
   (3) 石岡祭礼 前夜祭 上之川屋台
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   (5) 花
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ゴイサギ 四国中央市 三島宮川 三島港

 ゴイサギ(五位鷺)
ゴイサギ 四国中央市 三島宮川 三島港 2010年7月25日
NIKON D300 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)


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●豆知識●

●竜飛海底駅
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%9C%E9%A3%9B%E6%B5%B7%E5%BA%95%E9%A7%85

竜飛海底駅(たっぴかいていえき)は、青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜にある北海道旅客鉄道(JR北海道)海峡線(津軽海峡線)の駅である。青函トンネル内の海底部の区間に設けられている。

本項では青函トンネル記念館青函トンネル竜飛斜坑線の体験坑道駅(たいけんこうどうえき)についても述べる。

竜飛海底駅
たっぴかいてい - Tappi-Kaitei
?津軽今別 (19.5km)
(23.0km) (臨)吉岡海底?
所在地 青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜
北緯41度15分26秒
東経140度20分53秒座標: 北緯41度15分26秒 東経140度20分53秒
所属事業者 北海道旅客鉄道(JR北海道)
所属路線 ■海峡線
キロ程 32.5km(中小国起点)
電報略号 タヒ
駅構造 地下駅
ホーム 2面2線
開業年月日 1988年3月13日
乗換 体験坑道駅
‐ 青函トンネル記念館青函トンネル竜飛斜坑線
この表について[表示]
駅名標
ホームと連絡誘導路とを結ぶ通路
連絡誘導路
竜飛海底駅見学整理券と接続特急指定券

駅構造
竜飛海底駅

相対式2面2線ホームを持つ地下駅である。もともとは避難用などの目的で設置(後述)されたことから一般的な乗降を考慮していないため、ホームの幅は通常の駅と比較して狭い。

通常、旅客扱いをする列車(特急「スーパー白鳥」・「白鳥」が2往復停車)は2号車のドアを非常ドアコックで開閉する。なお、快速「海峡」が運転されていた頃は函館行1号車、青森行12号車のみ開き、その他はドアカットされていた。
体験坑道駅

斜坑1面1線ホームを持つ地下駅である。
歴史

1988年3月13日 - 北海道旅客鉄道 海峡線開業時に新設。
1988年7月9日 - 青函トンネル記念館 青函トンネル竜飛斜坑線、体験坑道駅を開設。

特徴

もともと青函トンネルの青森県側の定点(竜飛定点)として非常時の旅客待避所及び保線基地、トンネルの維持に必要な各種機械類が設置された機械室などの設置および維持管理を目的に設置された駅である。一般旅客の利用は出来ず、見学整理券を持った見学客のみが乗降できる。

下記休館期間を除き、国道339号の青函トンネル記念館(道の駅みんまや)より当駅の見学(有料)ができる。ただし、記念館側から入る場合はプラットホームへ行くことはできない。逆に、当駅側から入った見学者は地上の記念館に青函トンネル竜飛斜坑線を使って上がった際に、帰りのケーブルカーの出発時間までなら記念館の外に出ることも可能なため、竜飛岬灯台あたりまで歩くことも可能である。灯台までは自由行動でも行けるが、JRの係員の案内もある。自由行動で帰りのケーブルカーの時間までに記念館に戻れなかった場合は、地上に放置されることになるため注意が必要である。

以前は「竜飛海底駅見学コース」で、のちに「竜飛記念館コース」(当駅と青函トンネル記念館見学)が設定され、一本化された。そのため、国道339号が冬季通行止めとなる11月中旬から4月下旬までの間、青函トンネル記念館も休館になる場合が多く、その期間は駅の見学もできない。
駅周辺
横取基地

保守用車両の待避・留置場所および資材の搬入口として設置された。現在は上り線側のみの使用となっており下り線側に線路は敷設されていないが、新幹線建設に伴い整備される予定である。
避難所

旅客が一時的に避難する場所として設置され、約1,000人を収容可能である。

300人が座れるベンチのほか、トイレが設置されている。このほか、世界初となる海底公衆電話が設置されている[1]ほか、見学者向けに青函トンネルの概要や建設時の様子を伝えるパネルなどが設置されている。
鋼索斜坑

記念館駅と体験坑道駅(海面下140m)を結ぶケーブルカー「もぐら号」(青函トンネル記念館 青函トンネル竜飛斜坑線)が通る斜坑で、距離は778mである。上記休館期間を除き旅客輸送を行っている。

また、斜坑には階段が併設されており、竜飛海底駅のある位置から地上まで2,247段ある。
隣の駅

北海道旅客鉄道
海峡線(津軽海峡線)

津軽今別駅 - 竜飛海底駅 - (吉岡海底駅) - 知内駅

青函トンネル記念館
青函トンネル竜飛斜坑線

記念館駅 - 体験坑道駅

関連項目

青函トンネル
吉岡海底駅(2006年8月から長期休止中)
日本の鉄道駅一覧

脚注

^ 開業当初はテレホンカード専用だったが、のちに10円硬貨専用(ピンク電話)に変更されている。

[ヘルプ]
外部リンク
ウィキメディア・コモンズには、竜飛海底駅に関連するメディアがあります。

青函トンネル - JR北海道函館支社
青函トンネル記念館 - 公式サイト
 

テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真




 愛媛県西条市福武地蔵原の民家で撮った鶏頭(ケイトウ)です。

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お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください
最近は一日に4~8ページぐらい、お祭りと他の写真を、ほぼ交互にアップしていますので、その日の新着ページは、
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 ■本日 2013年6月30日にアップした新しい記事は下記のリンクから 
   (1) 石岡祭礼 前夜祭 新町屋台
   (2) かもめ
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鶏頭 愛媛県 西条市 福武地蔵原

 鶏頭(ケイトウ)
鶏頭 愛媛県 西条市 福武地蔵原 2012年8月30日
NIKON D7000 + Nikon AF MICRO NIKKOR 105mm 1:2.8 D


■ケイトウ(鶏頭 鶏冠花 韓藍)

ケイトウ(鶏頭)の科・属名  ヒユ科・ケイトウ属
ケイトウ(鶏頭)の原産地  インド
ケイトウ(鶏頭)の花言葉  おしゃれ 感情的 奇妙 情愛 色あせぬ恋


鶏頭 愛媛県 西条市 福武地蔵原

 鶏頭(ケイトウ)
鶏頭 愛媛県 西条市 福武地蔵原 2012年8月30日
NIKON D7000 + Nikon AF MICRO NIKKOR 105mm 1:2.8 D


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●豆知識●

●青函トンネル竜飛斜坑線
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E5%87%BD%E3%83%88%E3%83
%B3%E3%83%8D%E3%83%AB%E7%AB%9C%E9%A3%9B%E6%96%9C%E5%9D%91%E7%B7%9A

青函トンネル竜飛斜坑線(せいかんとんねるたっぴしゃこうせん)は、青森県東津軽郡外ヶ浜町の青函トンネル記念館内にあるケーブルカーである。財団法人青函トンネル記念館が運営している。 青函トンネルにある2つの海底駅のうち本州側の竜飛海底駅に通じており、総走行距離は約800m(正確には778m。うち海面下部分が140m)で、所要時間は平均8分(下りが9分、上りが7分)である。

青函トンネル記念館駅に車両をケーブルで引き上げる巻き上げ機があり、同駅では係員1名がケーブルカーの操作、地上の1名が風通門の開閉を行い、そして地下に係員が1名待機している。竜飛斜坑線を運行するケーブルカーの車両には「もぐら号」の愛称が付けられており、定員は40名。1両で運転されている。全線単線で行き違い施設はない。

下記の運賃・料金は特記なければ2007年現在のもの。

青函トンネル記念館(青森県外ヶ浜町)からの見学

見学順は次の通り。

青函トンネル記念館駅 -(ケーブルカー乗車 : 9分) - 体験坑道駅 … 徒歩による構内での説明(約40分から45分・構内にトイレなし)… 体験坑道駅 -(ケーブルカー乗車 : 7分)- 青函トンネル記念館駅

利用料金は体験坑道入場券込みで往復1,000円。なお、併設の青函トンネル記念館とのセット割引券もある。
冬季(11月10日 - 翌年4月中旬)は、国道339号が冬季閉鎖の区間にあたるため、休館する。
青函トンネルを走行中の列車が火災を起こしたときなどは竜飛海底駅に停車し、このルートで記念館の外へ避難できる。
記念館側から入る場合は海底駅ホームへ行くことはできない。

「海底駅見学整理券」による利用

竜飛海底駅の見学にはJR北海道が販売している「海底駅見学整理券」が必要である。以前の整理券は「ゾーン539カード」という名称で、青函トンネルの全長(約53.9km)からとったものである。

利用料金 : 2,040円(海底駅見学整理券利用料金 : 840円を含む。こども半額)

見学コースとして2通りあるが、ここでは同上の内容に沿った竜飛海底駅・青函トンネル記念館コースについての見学コースを紹介する。

竜飛海底駅 …徒歩… 体験坑道駅 - ケーブルカー(乗車 : 7分) - 青函トンネル記念館駅 …自由行動、もしくはJR係員による竜飛崎への観光 … 青函トンネル記念館駅 - ケーブルカー(乗車 : 9分) - 体験坑道駅 …徒歩… 青函トンネルについてのパネルでの説明 …徒歩… 竜飛海底駅

2012年4月以降の運行コースは次のとおり。

「竜飛1コース」
函館駅- 特急スーパー白鳥30号 - 竜飛海底駅 見学時間2時間33分 竜飛海底駅 - 特急白鳥23号 - 函館駅

「竜飛2コース」
青森駅- 特急スーパー白鳥19号 - 竜飛海底駅 見学時間2時間41分 竜飛海底駅 - 特急スーパー白鳥25号 - 函館駅

路線データ

路線距離:実距離778m(営業キロ0.8km)
軌間:914mm (1067mmと記している資料が多いが、これは誤りである)
駅数:2駅(起終点駅含む)
最大勾配:全線25%
体験坑道駅:海面下140m

歴史

1988年7月9日 - 開業。

駅一覧

青函トンネル記念館駅 - 体験坑道駅
関連項目

青函トンネル
ケーブルカー
道の駅みんまや(青函トンネル記念館)

外部リンク

青函トンネル記念館公式ホームページ
 

テーマ:花・植物 - ジャンル:写真




 2012年10月13日、石岡神社祭礼前夜祭での下町だんじり(屋台・楽車)です。

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お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください
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 ■本日 2013年6月29日にアップした新しい記事は下記のリンクから 
   (1) 石岡祭礼 前夜祭 下町屋台
   (2) かもめ
   (3) 石岡祭礼 前夜祭 新御堂屋台
   (4) いね
   (5) 花
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石岡神社祭礼前夜祭 下町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見

 石岡神社祭礼前夜祭での下町だんじり(屋台・楽車)
石岡神社祭礼前夜祭 下町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見 2012年10月13日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


石岡神社祭礼前夜祭 下町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見

 石岡神社祭礼前夜祭での下町だんじり(屋台・楽車)
石岡神社祭礼前夜祭 下町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見 2012年10月13日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


石岡神社祭礼前夜祭 下町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見

 石岡神社祭礼前夜祭での下町だんじり(屋台・楽車)
石岡神社祭礼前夜祭 下町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見 2012年10月13日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


石岡神社祭礼前夜祭 下町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見

 石岡神社祭礼前夜祭での下町だんじり(屋台・楽車)
石岡神社祭礼前夜祭 下町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見 2012年10月13日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


石岡神社祭礼前夜祭 下町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見

 石岡神社祭礼前夜祭での下町だんじり(屋台・楽車)
石岡神社祭礼前夜祭 下町だんじり(屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見 2012年10月13日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


      ●私が撮った「2012 石岡神社例大祭関係」の写真はここから順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2012年の秋祭りを掲載していく予定です。
       今年は多忙で、市外の祭りにはほとんど行けませんでした(涙)
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      ■伊曽乃・石岡神社等の全屋台の胴板などを、ほぼ撮影しましたので順次アップしていく予定です

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ
      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前・統一運行、玉津 
        後夜祭(駅前・御殿前・まるよし)
      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、まるなか、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、植村会
        石岡神社渡御行列・宮入り
      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、ポッポ橋落成、原之前荒神祭
        伊曽乃神社前夜祭西条駅・フジグラン西条
      ●(10月13日) 氷見前夜祭
      ●(10月 8日) 小松常盤祭
      ●(10月 7日) 禎瑞嘉母神社宮だし、弁天祭り、楢本祭
        加茂神社例祭(福武祭)、橘新宮祭、御所神社祭
        岸陰・北之町上組屋台蔵落成
      ●(10月 6日) 東予パルティ・フジ前、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 5日) 東予前夜祭
      ●(9月30日) 山王祭

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●豆知識●

●花街
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
青函トンネル記念館
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E5%87%BD%E3%83%88%E3
%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB%E8%A8%98%E5%BF%B5%E9%A4%A8
移動: 案内、 検索

青函トンネル記念館(せいかんトンネルきねんかん)

財団法人青函トンネル記念館(道の駅みんまや/竜飛海底駅) - 青森県東津軽郡外ヶ浜町
福島町青函トンネル記念館(旧:北海道立青函トンネル記念館) - 北海道松前郡福島町
 

テーマ:祭り/イベント - ジャンル:写真




 愛媛県西条市明屋敷にある西条高校周辺のお堀のカモメ(鴎)と少女です。

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お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください
最近は一日に4~6ページぐらい、お祭りと他の写真をほぼ交互にアップしていますので、その日の新着ページは、
  西条異景トップページから、各ページの一番下にある「NEXT >>」をクリックして順次ご覧ください。

 ■本日 2013年6月29日にアップした新しい記事は下記のリンクから 
   (1) 石岡祭礼 前夜祭 下町屋台
   (2) かもめ
   (3) 石岡祭礼 前夜祭 新御堂屋台
   (4) いね
   (5) 花
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西条高校 お堀のカモメ(鴎)と少女 愛媛県西条市明屋敷

 お堀のカモメ(鴎)と少女
西条高校 お堀のカモメ(鴎)と少女 愛媛県西条市明屋敷 2009年1月14日
NIKON D300 + NIKON AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-F5.6G (IF)


      ●私が撮った「カモメ(鴎)」の写真はここをクリックして順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2012年の秋祭りを掲載していく予定です。
       今年は多忙で、市外の祭りにはほとんど行けませんでした(涙)
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      ■伊曽乃・石岡神社等の全屋台の胴板などを、ほぼ撮影しましたので順次アップしていく予定です

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ
      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前・統一運行、玉津 
        後夜祭(駅前・御殿前・まるよし)
      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、まるなか、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、植村会
        石岡神社渡御行列・宮入り
      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、ポッポ橋落成、原之前荒神祭
        伊曽乃神社前夜祭西条駅・フジグラン西条
      ●(10月13日) 氷見前夜祭
      ●(10月 8日) 小松常盤祭
      ●(10月 7日) 禎瑞嘉母神社宮だし、弁天祭り、楢本祭
        加茂神社例祭(福武祭)、橘新宮祭、御所神社祭
        岸陰・北之町上組屋台蔵落成
      ●(10月 6日) 東予パルティ・フジ前、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 5日) 東予前夜祭
      ●(9月30日) 山王祭

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●豆知識●

● 津軽海峡線
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%A5%E8%BB%BD%E6%B5%B7%E5%B3%A1%E7%B7%9A

曖昧さ回避 この項目では、鉄道路線の津軽海峡線について記述しています。動植物分布の境界線である津軽海峡線については「ブラキストン線」をご覧ください。

津軽海峡線(つがるかいきょうせん)は、青森県青森市の青森駅と北海道函館市の函館駅を結ぶ北海道旅客鉄道(JR北海道)および東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線の愛称である。以下の路線から構成されている。

JR東日本
津軽線:青森駅 - 新中小国信号場(単線)
JR北海道
海峡線:新中小国信号場 - 木古内駅(複線)
江差線:木古内駅 - 五稜郭駅(単線)
函館本線:五稜郭駅 - 函館駅(複線)

JR東日本JR北海道 津軽海峡線
津軽海峡線の路線図
赤線と青線を合わせたものが津軽海峡線
路線総延長 160.8 km
軌間 1067 mm
電圧 20,000V・50Hz
架空電車線方式(交流)

概要

津軽海峡で隔てられた本州の青森駅と北海道の函館駅との間には鉄道連絡船として、日本国有鉄道(国鉄)により青函航路(青函連絡船)が運航されていた。しかし、1950年代には、朝鮮戦争によるものと見られる浮流機雷がしばしば津軽海峡に流入したり、台風接近下に誤った気象判断によって出航して遭難した洞爺丸事故など、航路の安定が脅かされる事態が相次いで発生した。これらを受けて、太平洋戦争前からあった本州と北海道をトンネルで結ぶ構想が一気に具体化し、船舶輸送の代替手段として、長期間の工期と巨額の工費を費やして建設されることとなった。

当初は在来線規格での設計であったが、整備新幹線計画に合わせて新幹線規格に変更され、建設された。整備新幹線計画が凍結された後、暫定的に在来線として開業することになったものの、軌間や架線電圧の違いをのぞけば、自動列車制御装置(ATC-L型)も含めて新幹線規格を踏襲しており[1]、のちに考案されるスーパー特急方式の原型となった。

1988年(昭和63年)3月13日の開通後は北海道と本州との貨物輸送に重要な役割を果たしており、一日に上下50本もの貨物列車が設定されている。

単線区間(津軽線および江差線)上にある列車交換可能駅及び信号場は貨物列車との待ち合わせを考慮し、旅客ホームの有効長は青函トンネル開業以前のまま構内待避線の有効長が延伸されている。
駅一覧

表内のこの背景色の部分(竜飛海底駅 - 吉岡海底駅)は青函トンネル内
(臨)は臨時駅を表す
線路 … ∥:複線区間、◇・|:単線区間(◇は列車交換可能)、∨:ここより下は単線、∧:ここより下は

複線

会社 路線名 駅名 駅間営業キロ 累計
営業キロ 接続路線・備考 線路 所在地
東日本旅客鉄道 津軽線 青森駅 - 0.0 東日本旅客鉄道:奥羽本線
青い森鉄道:青い森鉄道線 ◇ 青森県 青森市
新油川信号場 - 4.4 ◇
油川駅 6.0 6.0 |
津軽宮田駅 3.7 9.7 |
奥内駅 1.8 11.5 ◇
左堰駅 1.6 13.1 |
後潟駅 1.6 14.7 |
中沢駅 2.1 16.8 ◇
蓬田駅 2.3 19.1 | 東津軽郡 蓬田村
郷沢駅 2.0 21.1 ◇
瀬辺地駅 2.3 23.4 |
蟹田駅 3.6 27.0 北海道旅客鉄道:海峡線(津軽海峡線)(旅客列車乗換可能駅) ◇ 外ヶ浜町
中小国駅 4.4 31.4 北海道旅客鉄道:海峡線(津軽海峡線)[* 1] |
北海道旅客鉄道 新中小国信号場 - 33.7 (津軽線と海峡線の実際の分岐点) ∧
海峡線
津軽今別駅 13.0 44.4 東日本旅客鉄道:津軽線(津軽二股駅) ∥ 今別町
竜飛海底駅 19.5 63.9 青函トンネル記念館:青函トンネル竜飛斜坑線[* 2] ∥ 外ヶ浜町
(この間で津軽海峡を横断する)
(臨)吉岡海底駅 23.0 86.9 (全列車通過) ∥ 北海道 松前郡福島町
知内駅 20.5 107.4 ∥ 上磯郡 知内町
木古内駅 11.8 119.2 北海道旅客鉄道:江差線 ∨ 木古内町
江差線
札苅駅 3.8 123.0 ◇
泉沢駅 3.4 126.4 ◇
釜谷駅 3.1 129.5 ◇
渡島当別駅 4.9 134.4 ◇ 北斗市
茂辺地駅 5.0 139.4 ◇
矢不来信号場 - 142.7 ◇
上磯駅 8.8 148.2 ◇
清川口駅 1.2 149.4 |
久根別駅 1.1 150.5 ◇
東久根別駅 1.2 151.7 |
七重浜駅 2.6 154.3 ◇
五稜郭駅 2.7 157.0 北海道旅客鉄道:函館本線(森方面) ∧ 函館市
函館本線
函館駅 3.4 160.4 ∥

^ 中小国駅は海峡線の列車は通過するため、乗り換えは不可能。
^ 海底駅見学整理券利用見学者のみ乗降可能

吉岡海底駅は2006年8月28日より全列車通過となった。2002年11月30日まで運行された快速「海峡」の一部が油川駅、奥内駅、上磯駅に停車したが、同列車廃止以降は全列車通過する。

789系による特急「スーパー白鳥」(2007年6月)

一部の線路は、新幹線用レールが敷設できるように路盤の左寄りに敷設している。(特急「スーパー白鳥」車内より撮影)

一部の区間には、すでに新幹線用のレールが敷設されている。(特急「スーパー白鳥」車内より撮影)

脚注
[ヘルプ]

^ 東北新幹線はのちに全線DS-ATCへ移行したため、東北新幹線とのATCの互換性はなくなった。

関連項目
ウィキメディア・コモンズには、津軽海峡線に関連するカテゴリがあります。

日本の鉄道路線一覧
北海道新幹線
瀬戸大橋線
一本列島
津軽海峡
日本海縦貫線
 

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 2012年10月13日、石岡神社祭礼前夜祭での新御堂だんじり(志美登屋台・楽車)です。

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お祭り写真集は右側のリンクからご覧ください
最近は一日に4~8ページぐらい、お祭りと他の写真を、ほぼ交互にアップしていますので、その日の新着ページは、
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 ■本日 2013年6月29日にアップした新しい記事は下記のリンクから 
   (1) 石岡祭礼 前夜祭 下町屋台
   (2) かもめ
   (3) 石岡祭礼 前夜祭 新御堂屋台
   (4) いね
   (5) 花
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石岡神社祭礼前夜祭 新御堂だんじり(志美登屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見

 石岡神社祭礼前夜祭での新御堂だんじり(志美登屋台・楽車)
石岡神社祭礼前夜祭 新御堂だんじり(志美登屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見 2012年10月13日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


石岡神社祭礼前夜祭 新御堂だんじり(志美登屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見

 石岡神社祭礼前夜祭での新御堂だんじり(志美登屋台・楽車)
石岡神社祭礼前夜祭 新御堂だんじり(志美登屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見 2012年10月13日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


石岡神社祭礼前夜祭 新御堂だんじり(志美登屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見

 石岡神社祭礼前夜祭での新御堂だんじり(志美登屋台・楽車)
石岡神社祭礼前夜祭 新御堂だんじり(志美登屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見 2012年10月13日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


石岡神社祭礼前夜祭 新御堂だんじり(志美登屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見

 石岡神社祭礼前夜祭での新御堂だんじり(志美登屋台・楽車)
石岡神社祭礼前夜祭 新御堂だんじり(志美登屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見 2012年10月13日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


石岡神社祭礼前夜祭 新御堂だんじり(志美登屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見

 石岡神社祭礼前夜祭での新御堂だんじり(志美登屋台・楽車)
石岡神社祭礼前夜祭 新御堂だんじり(志美登屋台・楽車) 愛媛県西条市氷見 2012年10月13日
NIKON D7000 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


      ●私が撮った「2012 石岡神社例大祭関係」の写真はここから順次ご覧ください

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      ■今後、以下の2012年の秋祭りを掲載していく予定です。
       今年は多忙で、市外の祭りにはほとんど行けませんでした(涙)
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      ■伊曽乃・石岡神社等の全屋台の胴板などを、ほぼ撮影しましたので順次アップしていく予定です

      ●(10月17日) 渦井川原かきくらべ
      ●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前・統一運行、玉津 
        後夜祭(駅前・御殿前・まるよし)
      ●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、まるなか、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、植村会
        石岡神社渡御行列・宮入り
      ●(10月14日) 石岡神社本殿祭、ポッポ橋落成、原之前荒神祭
        伊曽乃神社前夜祭西条駅・フジグラン西条
      ●(10月13日) 氷見前夜祭
      ●(10月 8日) 小松常盤祭
      ●(10月 7日) 禎瑞嘉母神社宮だし、弁天祭り、楢本祭
        加茂神社例祭(福武祭)、橘新宮祭、御所神社祭
        岸陰・北之町上組屋台蔵落成
      ●(10月 6日) 東予パルティ・フジ前、東予秋祭り統一運行
      ●(10月 5日) 東予前夜祭
      ●(9月30日) 山王祭

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●豆知識●

●竜飛ウィンドパーク
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%9C%E9%A3%9B%E3%82
%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF

竜飛ウィンドパーク(たっぴウィンドパーク)は、青森県東津軽郡外ヶ浜町(竜飛崎)にあった集合型風力発電所である。

概要

1992年(平成4年)3月に、東北電力がNEDO(新エネルギー産業技術総合開発機構)と共同で設置した風力発電実証研究設備である。設置当時は国内最大規模の集合型風力発電基地であった。現在はほとんどの風車が撤去されており、ホテル竜飛のそばに建つ1基が残るのみである。

運営当時は、4種類11台の風力発電装置(合計設備容量3,375kW)で、風車の保守合理化や、効果的雷対策などの実証研究を行っていた。また、施設内には風車の模型や風力への体験装置を備えた「展示館」があり、4月25日~11月10日の期間開放されていた。

同所の風車は小型であるため効率が悪く、また老朽化が進んでいたことから、2007年(平成19年)3月末日に実証試験を終了することが決まり、同日廃止された。なお、展示館は同年9月まで営業を継続した。土地及び変電所設備については、外ヶ浜町と第三セクター津軽半島エコエネに譲渡することで基本合意し、2008年にほとんどの風車が撤去された[1]。同社は跡地に2基の風力発電装置(合計設備容量3,350kW)を建設、2010年(平成22年)10月に竜飛風力発電所として運転を開始した[2]。

ホテル竜飛にも風車が1基あり、ホテルで利用する電気を太陽光発電と併用して供給している。また、展示館は隣接する青函トンネル記念館と廊下でつながっており、閉館となった現在も記念館の展示室を経由して入ることはできる。しかし、展示設備の中には既に正常に稼働しないものがある。

発電機

いずれも水平軸プロペラ式、アップウインド型。
1~5号機

試験開始 平成4年4月
定格出力 275kW
ハブ中心高さ 30.0m
翼直径 28.0m
ロータ回転速度 43rpm
起動風速 5.5m/s
定格風速 13.0m/s
停止風速 24.0m/s
出力制御方式 翼ピッチ角制御
方位制御方式 ヨー駆動制御
発電機形式 かご型誘導発電機

6,7,9,10号機

試験開始 平成7年10月
定格出力 300kW
ハブ中心高さ 30.0m
翼直径 29.0m
ロータ回転速度 43rpm
起動風速 5.5m/s
定格風速 14.5m/s
停止風速 24.0m/s
出力制御方式 翼ピッチ角制御
方位制御方式 ヨー駆動制御
発電機形式 かご型誘導発電機

8号機

試験開始 平成12年7月
定格出力 300kW
ハブ中心高さ 30.0m
翼直径 30.0m
ロータ回転速度 16~50rpm
起動風速 2.5m/s
定格風速 14.0m/s
停止風速 25.0m/s
出力制御方式 翼ピッチ角制御+可変速運転
方位制御方式 ヨー駆動制御
発電機形式 永久磁石式多極同期発電機

11号機

試験開始 平成12年3月
定格出力 500kW
ハブ中心高さ 44.0m
翼直径 40.3m
ロータ回転速度 18~38rpm
起動風速 2.5m/s
定格風速 14.0m/s
停止風速 25.0m/s
出力制御方式 翼ピッチ角制御+可変速運転
方位制御方式 ヨー駆動制御
発電機形式 多極同期発電機

関連項目

東北電力
道の駅みんまや

脚注

^ 竜飛の風車、解体始まる/外ケ浜 47NEWS
^ 設備認定事業者一覧 資源エネルギー庁RPS法ホームページ
 

テーマ:祭り/イベント - ジャンル:写真




 愛媛県西条市周布の東予図書館付近の水田のイネ(稲)です。

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   (4) いね
   (5) 花
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イネ 愛媛県 西条市 周布 東予図書館付近

 周布の水田でのイネ(稲)
イネ 愛媛県 西条市 周布 東予図書館付近 2010年6月9日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


イネ 愛媛県 西条市 周布 東予図書館付近

 周布の水田でのイネ(稲)
イネ 愛媛県 西条市 周布 東予図書館付近 2010年6月9日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


イネ 愛媛県 西条市 周布 東予図書館付近

 周布の水田でのイネ(稲)
イネ 愛媛県 西条市 周布 東予図書館付近 2010年6月9日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


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 愛媛県西条市大町542の三浦種苗園の店頭に咲いていたヒャクニチソウ(百日草 ジニア)です。花の名前などが間違っていましたら教えてくださいね。

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   (4) いね
   (5) 花
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ヒャクニチソウ 愛媛県 西条市 大町 三浦種苗園

 ヒャクニチソウ(百日草)
ヒャクニチソウ 愛媛県 西条市 大町 三浦種苗園 2013年6月6日
NIKON D7000 + Nikon AF MICRO NIKKOR 105mm 1:2.8 D


ヒャクニチソウ 愛媛県 西条市 大町 三浦種苗園

 ヒャクニチソウ(百日草)
ヒャクニチソウ 愛媛県 西条市 大町 三浦種苗園 2013年6月6日
NIKON D7000 + Nikon AF MICRO NIKKOR 105mm 1:2.8 D


ヒャクニチソウ 愛媛県 西条市 大町 三浦種苗園

 ヒャクニチソウ(百日草)
ヒャクニチソウ 愛媛県 西条市 大町 三浦種苗園 2013年6月6日
NIKON D7000 + Nikon AF MICRO NIKKOR 105mm 1:2.8 D


ヒャクニチソウ 愛媛県 西条市 大町 三浦種苗園

 ヒャクニチソウ(百日草)
ヒャクニチソウ 愛媛県 西条市 大町 三浦種苗園 2013年6月6日
NIKON D7000 + Nikon AF MICRO NIKKOR 105mm 1:2.8 D


ヒャクニチソウ 愛媛県 西条市 大町 三浦種苗園

 ヒャクニチソウ(百日草)
ヒャクニチソウ 愛媛県 西条市 大町 三浦種苗園 2013年6月6日
NIKON D7000 + Nikon AF MICRO NIKKOR 105mm 1:2.8 D


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