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「四国の祭り、小松スケートボード大会など」はここから 9月7日に開催された第4回西条市民総合体育大会の陸上競技の様子です。
第4回西条市民総合体育大会は、市内各会場で、軟式野球、ソフトボール、バレーボール、サッカー、硬式卓球、ソフトテニス、テニス、バドミントン、剣道、柔道、弓道、少林寺拳法、水泳、空手道、クロッケー、バスケットボール、陸上、レクバレー、グラウンドゴルフ、レクレーションスポーツ・ミニバレーが行われました。
今回は時間がなくて、総合体育館と陸上競技場で行われた硬式卓球、剣道、柔道、弓道だけを撮りました。

第4回西条市民総合体育大会 その3 陸上競技 西条市西ひうち ひうち陸上競技場 2008.09.07
走り幅跳び
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

第4回西条市民総合体育大会 その3 陸上競技 西条市西ひうち ひうち陸上競技場 2008.09.07
走り幅跳び
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

第4回西条市民総合体育大会 その3 陸上競技 西条市西ひうち ひうち陸上競技場 2008.09.07
走り幅跳び
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

第4回西条市民総合体育大会 その3 陸上競技 西条市西ひうち ひうち陸上競技場 2008.09.07
走り幅跳び
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

第4回西条市民総合体育大会 その3 陸上競技 西条市西ひうち ひうち陸上競技場 2008.09.07
走り幅跳び
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

第4回西条市民総合体育大会 その3 陸上競技 西条市西ひうち ひうち陸上競技場 2008.09.07
走り幅跳び
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

第4回西条市民総合体育大会 その3 陸上競技 西条市西ひうち ひうち陸上競技場 2008.09.07
1500メートル競走
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

第4回西条市民総合体育大会 その3 陸上競技 西条市西ひうち ひうち陸上競技場 2008.09.07
1500メートル競走
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

第4回西条市民総合体育大会 その3 陸上競技 西条市西ひうち ひうち陸上競技場 2008.09.07
1500メートル競走
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC
■私の撮影したイベント関係の写真は、右側のリンクの「イベント - 近隣の催し等」をクリックして順次ご覧ください。

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●豆知識●●陸上競技フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%99%B8%E4%B8%8A%E7%AB%B6%E6%8A%80
陸上競技(りくじょうきょうぎ、英Athletics)は、走る、跳ぶ、投げる、歩くなど、ほとんど道具を使わず、基本的な体力などを勝負に、地上での記録を競うスポーツ。
概要
* 走種目を主体にするトラック競技と、跳躍(走幅跳など)や投擲(ハンマー投など)を主体にするフィールド競技に分かれる。
* 走種目の大半はトラックを使って行われ、跳躍や投擲などのフィールド種目は、トラックの内側にあるフィールドで行われる。なお、競技場によってはフィールド競技(特に跳躍)の競技場所がトラックの外側に設置されていることがあり、またマラソン等の道路競技は競技場外の公道を走ることになる。
* 1983年からは世界選手権大会が開催されるようになった。当初は夏季オリンピック前年の4年に1回の開催だったが、1991年の東京大会からはオリンピック前後の2年おきの開催となった。
歴史
陸上競技は紀元前776年の第1回古代オリンピックに遡る歴史のある競技である。この時にはスタジアムの長さ分の走種目、スタディオン走のみが行われた。
古代には、他にもヨーロッパ中でいくつかの競技大会が開かれていた。
* パンヘレニック競技会
o ピュティア競技会 (紀元前527年開始)デルポイで4年おきに開催された。
o ネメア競技会(紀元前516年開始)アルゴリスで2年おきに開催。
o イストミア競技会(紀元前523年開始)コリントスのイストミマスで2年おきに開催(この一部がオリンピック競技会へと発展した)。
* ローマ競技会 -- ギリシア起源ではなくエトルリアで始まったもので、走競技と投擲競技の比重を低くし、ギリシア起源の戦車レース・レスリングや、エトルリア起源の剣闘を重く見ていた点が特徴。
他にもケルト人やチュートン人、ローマ帝国を倒したゴート人といった民族も陸上競技の大会を開き、人気を集めていたようである。しかし、これらの民族では陸上競技は軍事鍛錬と関連したものであるのが一般的で、それほど大きく組織立ったものとはならなかった。中世には、貴族の子息たちが乗馬、馬上槍、剣術などの鍛錬に加え、ランニング、跳躍、レスリングなどの鍛錬を行っていたようである。競争相手のライバルや友人らとの間で競技会を開催することも公式、非公式を問わず、広く行われていた。
時代の枠を越えて、ヨーロッパ全土で多くの陸上競技スポーツが親しまれていた様子が確認されている。しかし、イギリスでは13世紀から16世紀にかけてスポーツを楽しむことに国家的な制限を課していた。これはアーチェリーの鍛錬に支障が出ないようにするためであった[要出典]。この制約が17世紀になって除かれた後、スポーツが再び盛んになった。陸上競技組織の活動は19世紀になって行われるようになった。これには学校においてスポーツ体育が実施されるようになった影響もある。正規の学校における陸上競技が取り入れられた初出としてサンドハースト王立陸軍士官学校において1812年、1825年に行われたとの説もあるが、これを補強する証拠は今のところない。記録に残っている最古の会合はシュロップシャー州シュルーズベリーで1940年に王立シュルーズベリー校が開催したもので、当時1838年〜1841年まで生徒として在籍していたCTロビンソンが60年後に複数の手紙に当時の詳細について書き残している。
陸上競技は、ルネサンス以降に近代スポーツとして発展し、1896年に開催された第1回アテネオリンピックをきっかけとして、世界各国へと普及した。日本には明治初期に、海軍兵学寮のイギリス人教師によって伝えられた。日本が初めてオリンピックに参加したのは、1912年の第5回ストックホルムオリンピック大会であり、中・短距離走の三島弥彦と長距離走の金栗四三が参加した。
陸上種目の多くはその起源を古代にまで遡るものが多く、古代ギリシアで既にその競技種目としての形式が確立されていた。1896年の第1回近代オリンピック大会でも陸上競技は実施され、常に実施競技としてありつづけるとともに、オリンピックの花形種目としての地位を占めてきた。女性のオリンピックにおける競技参加は1928年まで許可されなかった。
国際競技統括団体IAAFは1912年に創設され、1983年からは、オリンピックとは別の大会として、IAAF世界陸上選手権を開催するようになった。他に世界室内陸上選手権やヨーロッパ陸上選手権なども開催されている。特にオリンピックを始め、主要な陸上競技大会の期間中は高い注目を集めるものの、スポーツ全般から見ると多くの国で一般からの関心の度合いはやや低くなりがちである。ヨーロッパで毎年夏にサーキット大会が開催され、この種の連続する競技大会としては最高峰に位置しており、IAAFゴールデンリーグも行われる。
全米アマチュア競技連盟が米国における統括団体であったが、1970年代にプロフェッショナルスポーツとしての促進が進むと、その管轄を外れた。新たな統括団体として、TAC (The Athletics Congress)と呼ばれる団体が結成され、後に全米陸上競技連盟(USA Track and Field; USATF; USA T&F)と改名した。さらにより緩やかな組織として、ロードレースの普及促進を図る団体として全米ロードランナークラブ(RRCA)がある。両団体とも、以前は偽アマチュアリズムとされた、レース出場を通じて金銭を得る行為を禁止していない。
種目
(公式種目のみ〔【】内は非公式〕)
* 短距離走 - 【50メートル競走】、【60メートル競走】、100メートル競走、200メートル競走、【300メートル競走】、400メートル競走
* 中距離走 - 800メートル競走、【1000メートル競走】、1500メートル競走、【1マイル競走】、【2000メートル競走】、3000メートル競走
* 長距離走 - 5000メートル競走、10000メートル競走、【ハーフマラソン】、マラソン(42.195km)、【ウルトラマラソン】
* リレー走 - 400メートルリレー走、【800メートルリレー走】、1600メートルリレー走(マイルリレー)、【3200メートルリレー走】、【6000メートルリレー走】、【スウェーデンリレー】
* 障害走 - 【60メートルハードル】(室内など)、100メートルハードル(女子)、110メートルハードル(男子)、【200メートルハードル】、【300メートルハードル】(マスターズ)、400メートルハードル、【2000メートル障害】、3000メートル障害
* 駅伝競走
* 競歩 - 【3000メートル競歩】(高校女子)、5000メートル競歩(高校男子)、【10000メートル競歩】、20000メートル競歩、【30000メートル競歩】、50000メートル競歩、【2時間競歩】、
* 跳躍競技 - 跳躍能力を競う競技
o 走高跳
o 棒高跳
o 走幅跳
o 三段跳
* 投てき競技 - 投てき能力を競う競技
o 砲丸投
o 円盤投
o ハンマー投
o やり投
o ジャベリックスロー(中学)
* 混成競技
o 十種競技(男子) 、 八種競技(高校男子) 、七種競技(女子) 、四種競技(中学)、3種競技(小学)、【二十種競技】(男子)、【十四種競技】(女子)
* 上記の競技のうち、日本でもなじみのあるハーフマラソンや駅伝競走はオリンピックや世界陸上選手権には採用されていない。これはマラソン同様に陸上競技場の外、つまり公道をコースとせざるを得なく、更に男女別で分ける必要もあることから、公道での交通規制が増えすぎてしまい、警備への負担増加、規制による市民生活への影響などが大きいためとも考えられる。
世界記録
詳細は陸上競技の世界記録一覧を参照
競技規則
計測・単位について
フィニッシュタイムの計測(トラック競技)
* トルソー(ここでは頭、腕、足、手及び足を含まない部分を示す)がゴールラインをきった時点で走者のゴールとされる。
* 写真判定装置を用いる場合、10000メートル以下の競技では、1000分の1秒以下を100分の1秒に繰り上げる。10000メートルよりも長い競技では、100 分の1秒以下を10分の1秒に繰り上げる。また、一部でも競技場外で行われるレースにおいては、10分の1秒以下を秒に繰り上げる。
* 手動計時の場合は、トラック種目の場合は100分の1秒以下を10分の1秒に繰り上げ、一部でも競技場外で行われるレースにおいては、10分の1秒以下を秒に繰り上げる。また、3個の時計のうち2個が一致する場合はそのタイムが記録となり、全て異なる場合は真ん中のタイムが記録となる。尚、時計が2つのときは遅いほうのタイムを記録とする。そのため、同じ着順の計時を複数名で担当する。
距離の単位(トラック競技)
* 基本的に競技場内で行われる競技はメートル、公道へ出る競技はキロメートルで表される。
距離の計測(フィールド競技)
* センチメートル未満を切り捨て、センチメートル単位で記録する。
風速の測定
風速は、各種目下記の秒数計測し、100分の1メートル以下を10分の1メートルに切り上げる。
* 60メートル スタートから5秒間
* 100メートル スタートから10秒間
* 200メートル 先頭の選手が直線に入ってから10秒間
* 100メートルハードル スタートから13秒間
* 110メートルハードル スタートから13秒間
* 走幅跳 踏み切り板から40メートル離れ、助走路のそばにあるマーク通過から5秒間で、競技者の助走が40メートル未満なら助走開始時から5秒間。
* 三段跳 踏み切り板から35メートル離れ、助走路のそばにあるマーク通過から5秒間で、競技者の助走が35メートル未満なら助走開始時から5秒間。
測定器はトラック競技の場合は1レーン側のトラックから2メートル以内のフィニッシュラインから50メートルところに設置し、フィールド競技の場合は踏み切り板から20メートルのところで、助走路から2メートル以内のところに設置する。また、トラック、フィールド共に1.22メートルのところで測定する。
競技時の服装
* 服装は濡れても透けないもの。
* 前と後ろにナンバーカード(旧呼称:ゼッケン)をつける[1]。
o 普通、数字で1桁から4桁。ロードレースでは5桁も。
o 小規模の開催では選手側が用意する。
o ある程度の大会(予選会や標準記録があり参加者が限られるもの)では開催名やスポンサー名の入ったナンバーカードが配られる。
o 最近は競技会、種目によって(セパレートレーンの短距離走やフィールド種目などで)はナンバーカードをつけないことがある。
* トラック競技は写真判定のためにレーンナンバーを示す腰ナンバーカードをつける。(リレー種目はアンカーのみのことが多い。)
o ちなみに、最近の腰ナンバーカードは直ぐに取り外しできるよう(レーンが決まるのはレース直前であるから)シール状になっていることが多い。このシールは特にスパッツの生地には全く馴染まないため競技開始直後に剥がれることが多く、オリンピックや世界選手権の決勝レースにおいてもスタートと同時に選手が白いナンバーカードを「落とす」光景が見られる。そのため、水濠で足が濡れることでよりシールが剥がれやすくなってしまう3000メートル障害では太ももなどの地肌に直接ナンバーシールを貼る選手もいる。
主な失格
* 他の競技者の邪魔をしたり、走路をふさぐこと。
* トラック競技で、1度誰かが不正スタートを行い、その後に不正スタートを行った競技者すべて(2度目でなくても失格)。ただし混成競技では2回不正スタートを行った競技者のみ。
* トラック競技で、レーンの内側を走ること。
* セパレートレーンの各種目において、競技中に他者のレーンに侵入すること。
* リレー走で、バトンの受け渡しをテーク・オーバー・ゾーン外で行うこと。
* ハードル走で、ハードルをはみ出して低い位置で跳んだり、ハードルをわざと倒すなど失格行為を行うこと。
* その他、定められた失格行為。
国際競技会における走種目のスタート合図
* 2006年度の競技規則改正により、下記の競技会においてはスターターによる合図を英語に統一することになった。
o 世界陸上選手権、オリンピックおよびIAAF陸上ワールドカップ
+ 世界選手権は2007年の大阪大会、オリンピックは2008年の北京大会から適用される。
o 国際陸上競技連盟が独占統轄権をもつ陸上選手権大会
* 上記以外の国際競技会については、従来どおり開催する国や地域の言語、英語またはフランス語で合図する。
公認種目、公認記録の扱い
* 公認種目はIAAF等が公認した種目で、その種目において世界で最高の記録が出ると、世界記録として認められる。また、公認種目以外の種目では「世界最高記録」として扱われる。公認種目では、公認記録(世界記録、各国記録、各種大会記録)として100メートル、200メートル、100メートルハードル、110メートルハードルと走幅跳、三段跳の場合は追い風2m以内であれば公認記録となる。追い風2.0mを超えると各種大会の順位付けの記録は付くが、公認記録としては認められず「追い風参考記録」にとどめられる。
* 混成競技では、追い風4m以内であれば混成競技の記録として公認される。追い風4.0mを超えると混成競技の記録としても「追い風参考記録」となる。
* 世界陸上競技連盟の競技規則に沿った競技会での記録でないと、公認記録とならない。
脚注
1. ^ 走り高跳び及び棒高跳びは前か後ろ片方だけでよい。
関連項目
* 国際陸上競技連盟 (IAAF)
* 日本陸上競技連盟 (JAAF)
* 夏季オリンピック
* 世界陸上選手権
* 世界ジュニア陸上選手権
* 世界ユース陸上選手権
* 陸上競技場
* 陸上競技選手一覧
* 陸上競技大会一覧
* 日本の陸上競技の実業団の一覧
参考文献
* 東京教育大学体育史研究室編 『図説 世界体育史』 新思潮社 1964年
外部リンク
* 国際陸上競技連盟(IAAF)
* 日本陸上競技連盟(JAAF)
* マスターズ陸上競技
* 世界マスターズ陸上競技連盟
●陸上競技の世界記録一覧フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%99%B8%E4%B8%8A%E7%AB
%B6%E6%8A%80%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C%E8%A8%98%E9%8C
%B2%E4%B8%80%E8%A6%A7
陸上競技の世界記録一覧(World records in athletics)は、陸上競技の世界記録の一覧である。国際陸上競技連盟が認定する。
室外記録
男子
種目 記録 選手 国名 日時 場所
100メートル競走 9秒69 ウサイン・ボルト ジャマイカ 2008年8月16日 北京、中華人民共和国
200メートル競走 19秒30 ウサイン・ボルト ジャマイカ 2008年8月20日 北京、中華人民共和国
400メートル競走 43秒18 マイケル・ジョンソン アメリカ合衆国 1999年8月26日 セビリア、スペイン
800メートル競走 1分41秒11 ウィルソン・キプケテル デンマークの旗 デンマーク 1997年8月24日 ケルン、ドイツ
1000メートル競走 2分11秒96 ノア・ヌゲニ ケニア 1999年9月5日 リエーティ、イタリア
1500メートル競走 3分26秒00 ヒシャム・エルゲルージ モロッコ 1998年7月14日 ローマ、イタリア
1マイル競走 3分43秒13 ヒシャム・エルゲルージ モロッコ 1999年7月7日 ローマ、イタリア
2000メートル競走 4分44秒79 ヒシャム・エルゲルージ モロッコ 1999年9月7日 ベルリン、ドイツ
3000メートル競走 7分20秒67 ダニエル・コーメン ケニア 1996年9月1日 リエーティ、イタリア
2マイル競走 7分58秒61 ダニエル・コーメン ケニア 1997年7月19日 Hechtel、ベルギー
5000メートル競走 12分37秒35 ケネニサ・ベケレ エチオピア 2004年5月31日 Hengelo、オランダ
10000メートル競走 26分17秒53 ケネニサ・ベケレ エチオピア 2005年8月26日 ブリュッセル、ベルギー
10キロメートル競走(ロード) 27分02秒 ハイレ・ゲブレセラシェ エチオピア 2002年12月11日 ドーハ、カタール
15キロメートル競走(ロード) 41分29秒 フェリックス・リモ ケニア 2001年11月11日 ナイメーヘン、オランダ
20000メートル競走 56分26秒0 ハイレ・ゲブレセラシェ エチオピア 2007年6月27日 オストラヴァ、チェコ
20キロメートル競走(ロード) 55分48秒 ハイレ・ゲブレセラシェ エチオピア 2006年1月15日 フェニックス、アメリカ合衆国
ハーフマラソン 58分33秒 サムエル・ワンジル ケニア 2007年3月17日 ハーグ、オランダ
1時間競走 21.285km ハイレ・ゲブレセラシェ エチオピア 2007年6月27日 オストラヴァ、チェコ
25000メートル競走 1時間13分55秒8 瀬古利彦 日本 1981年3月22日 クライストチャーチ、ニュージーランド
25キロメートル競走 1時間12分45秒 Paul Malakwen Kosgei ケニア 2006年5月9日 ベルリン、ドイツ
30000メートル競走 1時間29分18秒8 瀬古利彦 日本 1981年3月22日 クライストチャーチ、ニュージーランド
30キロメートル競走(ロード) 1時間28分00秒 松宮隆行 日本 2005年2月27日 熊本、日本
マラソン(最速) 2時間04分26秒 ハイレ・ゲブレセラシェ エチオピア 2007年9月30日 ベルリン、ドイツ
マラソン(最遅) 54年8ヶ月6日5時間32分20秒3 金栗四三 日本 ストックホルム、スウェーデン
100キロメートル競争 6時間13分33秒 砂田貴裕 日本 1998年6月21日 常呂町、北海道
2000メートル障害 5分14秒43 ジュリアス・カリウキ ケニア 1990年8月21日
3000メートル障害 7分53秒63 サイフ・サイード・シャヒーン カタール国旗 カタール 2004年9月3日 ブリュッセル、ベルリン
110メートルハードル 12秒87 デイロン・ロブレス キューバ 2008年6月12日 オストラヴァ、チェコ
400メートルハードル 46秒78 ケビン・ヤング アメリカ合衆国 1992年8月6日 バルセロナ、スペイン
走高跳 2.45m ハビエル・ソトマヨル キューバ 1993年7月27日 サラマンカ、スペイン
棒高跳 6.14m セルゲイ・ブブカ ウクライナ 1994年7月31日 セストリエーレ、イタリア
走幅跳 8.95m マイク・パウエル アメリカ合衆国 1991年8月30日 東京、日本
三段跳 18.29m ジョナサン・エドワーズ イギリス 1995年8月7日 ヨーテボリ、スウェーデン
砲丸投 23.12m ランディー・バーンズ アメリカ合衆国 1990年5月20日 ウェストウッド、アメリカ合衆国
円盤投 74.08m ユルゲン・シュルト 東ドイツ 1986年6月6日 ノイブランデンブルク、ドイツ
ハンマー投 86.74m ユーリ・セディフ ソビエト連邦 1986年8月30日 シュツットガルト、ドイツ
やり投(新規格) 98.48m ヤン・ゼレズニー チェコ チェコ 1996年5月25日 イェーナ、ドイツ
やり投(旧規格) 104.80m ウベ・ホーン 東ドイツ 1984年7月20日 ベルリン、ドイツ
十種競技 9026点 ロマン・セブルレ チェコ チェコ 2001年5月27日 Go"tzis、オーストリア
(10.64秒/100m走,8.11m/走り幅跳び,15.33m/砲丸投げ,2.12m/走り高跳び,47.79秒 /400m走,13.92秒/110mハードル,47.92m/円盤投げ,4.80m/棒高跳び,70.16m/やり投げ,4分21秒98/1500m 走)
3000メートル競歩 10分47秒11 G・デ・ベネディチス イタリア 1990年5月19日
5000メートル競歩 18分05秒49 H・ギュラ チュニジア 1997年5月1日
10000メートル競歩 37分58秒6 I・ブルグネティ イタリア 2005年7月23日
10キロメートル競歩(ロード) 37分11秒 R・ラスカゾフ ロシア ロシア 2000年5月28日
20000メートル競歩 1時間17分25秒6 ベルナルド・セグラ メキシコ 1994年5月7日 ベルゲン、ノルウェー
20キロメートル競歩(ロード) 1時間16分43秒 セルゲイ・モロゾフ ロシア ロシア 1994年5月7日 サランスク、ロシア
30000メートル競歩 2時間01分44秒1 マウリツイオ・ダミラノ イタリア 1992年10月3日 クーネオ、イタリア
50000メートル競歩 3時間40分57秒9 Thierry Toutain フランス 1996年9月29日 e'ricourt、フランス
50キロメートル競歩(ロード) 3時間34分14秒 デニス・ニジェゴロドフ ロシア ロシア 2008年5月11日 チェボクサル、ロシア
4×100メートルリレー走 37秒10 ネスタ・カーター、マイケル・フラーター、ウサイン・ボルト、アサファ・パウエル ジャマイカ 2008年8月22日 北京、中華人民共和国
4×200メートルリレー走 1分18秒68 マイク・マーシュ、リロイ・バレル、Floyd Heard、カール・ルイス アメリカ合衆国 2008年8月22日 ウォルナット、アメリカ合衆国
4×400メートルリレー走 2分54秒29 アンドリュー・バルモン、クインシー・ワッツ、Harry Reynolds、マイケル・ジョンソン アメリカ合衆国 1993年8月22日 シュツットガルト、ドイツ
4×800メートルリレー走 7分02秒43 Joseph Mutua、William Yiampoy、Ismael Kombich、Wilfred Bungei ケニア 2006年8月25日 ブリュッセル、ベルギー
4×1500メートルリレー走 14分38秒8 Thomas Wessinghage、Harald Hudak、Michael Lederer、Karl Fleschen ドイツ 1977年8月17日 ケルン、ドイツ
駅伝競走 1時間57分06秒 ケニア 2005年11月23日 千葉、日本
女子
種目 記録 選手 国名 日時 場所
100メートル競走 10秒49 フローレンス・ジョイナー アメリカ合衆国 1988年7月16日 インディアナポリス、アメリカ合衆国
200メートル競走 21秒34 フローレンス・ジョイナー アメリカ合衆国 1988年9月29日 ソウル、大韓民国
400メートル競走 47秒60 マリタ・コッホ 東ドイツ 1985年10月6日 キャンベラ、オーストラリア
800メートル競走 1分53秒28 ヤルミラ・クラトフビロバ チェコスロバキアの旗 チェコスロバキア 1983年7月26日 ミュンヘン、ドイツ
1000メートル競走 2分28秒98 スベトラーナ・マステルコワ ロシア ロシア 1996年8月23日 ブリュッセル、ベルギー
1500メートル競走 3分50秒46 曲雲霞 中華人民共和国 1993年9月11日 北京、中華人民共和国
1マイル競走 4分12秒56 スベトラーナ・マステルコワ ロシア ロシア 1996年8月14日 チューリッヒ、スイス
2000メートル競走 5分25秒36 ソニア・オサリバン アイルランド 1994年7月8日 エジンバラ、イギリス
3000メートル競走 8分06秒11 王軍霞 中華人民共和国 1993年9月13日 北京、中華人民共和国
2マイル競走 8分58秒58 メセレト・デファル エチオピア 2007年9月14日 ブリュッセル、ベルギー
5000メートル競走 29分54秒66 ティルネシュ・ディババ エチオピア 2008年8月6日 オスロ、ノルウェー
10000メートル競走 29分31秒78 王軍霞 中華人民共和国 1993年9月8日 北京、中華人民共和国
10キロメートル競走(ロード) 30分21秒 王軍霞 中華人民共和国 1993年9月8日 北京、中華人民共和国
15キロメートル競走(ロード) 46分55秒 福士加代子 日本 2006年2月5日 丸亀、日本
1時間競走 18.517km Dire Tune エチオピア 2008年6月12日 オストラヴァ、チェコ
20000メートル競走 1時間05分26秒6 テグラ・ロルーペ ケニア 2000年9月3日 Borgholzhausen、ドイツ
20キロメートル競走(ロード) 1時間02分57秒 ローナ・キプラガト オランダ 2007年10月14日 ウーディネ、ドイツ
ハーフマラソン(ロード) 1時間06分25秒 ローナ・キプラガト オランダ 2007年10月14日 ウーディネ、ドイツ
25000メートル競走 1時間27分05秒9 テグラ・ロルーペ ケニア 2002年9月21日 Mengerskirchen、ドイツ
25キロメートル競走(ロード) 1時間22分13秒 野口みずき 日本 2005年11月25日 ベルリン、ドイツ
30000メートル競走 1時間45分0秒0 テグラ・ロルーペ ケニア 2003年6月7日 Warstein、ドイツ
30キロメートル競走(ロード) 1時間38分49秒 野口みずき 日本 2005年11月25日 ベルリン、ドイツ
マラソン 2時間15分25秒 ポーラ・ラドクリフ イギリス 2003年4月13日 ロンドン、イギリス
100キロメートル競走(ロード) 6時間33分11秒 安部友恵 日本 2000年6月25日 常呂町、日本
3000メートル障害 8分58秒81 グルナラ・サミトワガルキナ ロシア ロシア 2008年8月17日 北京、中華人民共和国
100メートルハードル 12秒21 ヨルダンカ・ドンコワ ブルガリア ブルガリア 1988年8月20日 スタラ・ザゴラ、ブルガリア
400メートルハードル 52秒34 ユリア・ペチョンキナ ロシア ロシア 2003年8月8日 トゥーラ、ロシア
走高跳 2.09m ステフカ・コスタディノヴァ ブルガリア ブルガリア 1987年8月30日 ローマ、イタリア
棒高跳 5.05m エレーナ・イシンバエワ ロシア ロシア 2008年8月18日 北京、中華人民共和国
走幅跳 7.52m ガリナ・チスチャコワ ソビエト連邦 1988年6月11日 レニングラード、ソビエト連邦
三段跳 15.50m イネッサ・クラベッツ ウクライナ 1995年8月10日 ヨーテボリ、スウェーデン
砲丸投 22.63m ナタリア・リソフスカヤ ソビエト連邦 1987年6月7日 レニングラード、ソビエト連邦
円盤投 76.80m ガブリエレ・ラインシュ 東ドイツ 1988年7月9日 モスクワ、ソビエト連邦
ハンマー投 77.80m タチアナ・リセンコ ロシア ロシア 2006年8月15日 タリン、エストニア
やり投(新規格) 71.70m オスレイディス・メネンデス キューバ 2005年8月14日 ヘルシンキ、フィンランド
やり投(旧規格) 80.00m ペトラ・フェルケ 東ドイツ 1988年9月9日 ポツダム、ドイツ
七種競技 7291点 ジャッキー・ジョイナー・カーシー アメリカ合衆国 1988年9月24日 ソウル、大韓民国
(12.69秒/100mハードル,1.86m/走り高跳び,15.80m/砲丸投げ,22.56秒/200m走,7.27m/走り幅跳び,45.66m/やり投げ,2分08秒51/800m走)
十種競技 8358点 Austra Skujyte. リトアニア 2005年4月14日-2005年4月15日 コロンビア、アメリカ合衆国
(12.49秒/100m走,46.19m/円盤投げ,3.10m/棒高跳び,48.78m/やり投げ,57.19秒 /400m走,14.22s/100mハードル,6.12m/走り幅跳び,16.42m/砲丸投げ,1.78m/走り高跳び,5分15秒86/1500m 走)
3000メートル競歩 11分48秒24 I・サルバドル イタリア 1993年8月29日
3キロメートル競歩(ロード) 11分53秒 K・プロツェル ノルウェー 2001年8月26日
5000メートル競歩 20分02秒60 Gillian O'Sullivan アイルランド 2002年7月13日 ダブリン、アイルランド
10000メートル競歩 41分56秒23 Nadezhda Ryashkina ソビエト連邦 1990年7月24日 シアトル、アメリカ合衆国
10キロメートル競歩(ロード) 41分04秒 エレーナ・ニコラエワ ロシア ロシア 1996年4月20日 ソチ、ロシア
20000メートル競歩 1時間26分52秒3 Olimpiada Ivanova ロシア ロシア 2001年9月6日 ブリスベン、オーストラリア
20キロメートル競歩(ロード) 1時間25分41秒 Olimpiada Ivanova ロシア ロシア 2005年8月7日 ヘルシンキ、フィンランド
50000メートル競歩 5時間13分49秒8 Z・ツロシュ ポーランド ポーランド 1985年10月12日
50キロメートル競歩(ロード) 4時間12分16秒 Y・ギンコ ベラルーシ 2004年10月17日
4×100メートルリレー走 41秒37 Silke Mo"ller
Sabine Gu"nther
イングリット・アウアースバルト
マルリース・ゲール 東ドイツ 1985年10月6日 キャンベラ、オーストラリア
4×200メートルリレー走 1分27秒46 LaTasha Jenkins、ラターシャ・コランダー、Nanceen Perry、マリオン・ジョーンズ アメリカ合衆国 2000年4月29日 フィラデルフィア、アメリカ合衆国
4×400メートルリレー走 3分15秒17 タチアナ・レドフスカヤ、オルガ・ナザロワ、Mariya Pinigina、
オルガ・ブリズギナ ソビエト連邦 1988年10月1日 ソウル、大韓民国
4×800メートルリレー走 7分50秒17 ナデジダ・オリザレンコ、Lyubov Gurina、Lyudmila Borisova
Irina Podyalovskaya ソビエト連邦 1984年8月5日 モスクワ、ソビエト連邦
駅伝競走 2時間11分41秒 中華人民共和国 1998年2月28日 北京、中国
室内記録
男子
種目 記録 選手 国名 日時 場所
50メートル競走 5秒56 ドノバン・ベイリー カナダ 1996年2月9日 リノ、カナダ
60メートル競走 6秒39 モーリス・グリーン アメリカ合衆国 1998年2月3日 2001年3月3日 マドリード、スペイン アトランタ、アメリカ合衆国
200メートル競走 19秒92 フランク・フレデリクス ナミビア 1996年2月18日 Lie'vin、フランス
400メートル競走 44秒57 カーロン・クレメント アメリカ合衆国 2005年3月12日 Fayetteville、アメリカ合衆国
800メートル競走 1分42秒67 ウィルソン・キプケテル デンマークの旗 デンマーク 1997年3月9日 ケルン、フランス
1000メートル競走 2分14秒96 ウィルソン・キプケテル デンマークの旗 デンマーク 2000年2月20日 バーミンガム、イギリス
1500メートル競走 3分26秒00 ヒシャム・エルゲルージ モロッコ 1997年2月2日 シュツットガルト、ドイツ
1マイル競走 3分48秒45 ヒシャム・エルゲルージ モロッコ 1997年2月12日 ローマ、イタリア
2000メートル競走 4分49秒99 ケネニサ・ベケレ エチオピア 2007年2月17日 バーミンガム、イギリス
3000メートル競走 7分24秒90 ダニエル・コーメン ケニア 1998年2月6日 ブダペスト、ハンガリー
2マイル競走 8分04秒35 ケネニサ・ベケレ エチオピア 2008年2月16日 バーミンガム、イギリス
5000メートル競走 12分49秒60 ケネニサ・ベケレ エチオピア 2004年2月20日 バーミンガム、イギリス
50メートルハードル 6秒25 マーク・マッコイ カナダ 1986年3月5日 神戸、日本
60メートルハードル 7秒30 コリン・ジャクソン イギリス 1994年3月6日 ジンデルフィンゲン、ドイツ
走高跳 2.43m ハビエル・ソトマヨル キューバ 1989年3月4日 ブダペスト、ハンガリー
棒高跳 6.14m セルゲイ・ブブカ ウクライナ 1993年2月21日 ドネツィク、ウクライナ
走幅跳 8.79m カール・ルイス アメリカ合衆国 1984年1月27日 ニューヨーク、アメリカ合衆国
三段跳 17.83m Aliecer Urrutia、クリスチャン・オルソン キューバ スウェーデン 1997年3月1日 2004年3月7日 ジンデルフィンゲン、ドイツ ブダペスト、ハンガリー
砲丸投 23.12m ランディー・バーンズ アメリカ合衆国 1989年1月20日 ロサンゼルス、アメリカ合衆国
七種競技 6476点 ダン・オブライエン アメリカ合衆国 1993年3月13日 トロント、カナダ (6秒67/60m走,7.84m/走り幅跳び,16.02m/砲丸投げ,2.13m/走り高跳び,5.20m/棒高跳び,2分57秒96/1000m走)
5000メートル競歩 18分07秒08 ミハイル・シチェンニコフ ロシア ロシア 1995年2月14日 モスクワ、ロシア
4×200メートルリレー走 1分22秒11 リンフォード・クリスティ、Darren Braithwaite、Ade Mafe
ジョン・レジス イギリス 1991年3月3日 グラスゴー、イギリス
4×400メートルリレー走 3分02秒83 Andre Morris、Dameon Johnson、Dameon Johnson、
Milton Campbell アメリカ合衆国 1999年3月7日 前橋、日本
4×800メートルリレー走 7分13秒94 Joey Woody、Karl Paranya、Rich Kenah、David Krummenacker アメリカ合衆国 2000年2月6日 ボストン、アメリカ合衆国
女子
種目 記録 選手 国名 日時 大会
50メートル競走 5秒96 イリーナ・プリワロワ ロシア ロシア 1995年2月9日 マドリード、スペイン
60メートル競走 6秒92 イリーナ・プリワロワ ロシア ロシア 1993年2月11日、1995年2月9日 マドリード、スペイン、マドリード、スペイン
200メートル競走 21秒87 マリーン・オッティ ジャマイカ 1993年2月13日 Lie'vin、フランス
400メートル競走 49秒59 ヤルミラ・クラトフビロバ チェコスロバキアの旗 チェコスロバキア 1982年3月7日 ミラン、イタリア
800メートル競走 1分55秒82 Jolanda C(eplak スロベニア スロベニア 2002年3月3日 ウィーン、オーストリア
1000メートル競走 2分30秒94 マリア・ムトラ モザンビーク 1999年2月25日 ストックホルム、スウェーデン
1500メートル競走 3分57秒71 Yelena Soboleva ロシア ロシア 2008年3月9日 バレンシア、スペイン
1マイル競走 4分17秒14 ドイナ・メリンテ ルーマニアの旗 ルーマニア 1990年2月9日 イーストルーサーフォード、アメリカ合衆国
3000メートル競走 8分23秒72 メセレト・デファル エチオピア 2007年2月3日 シュツットガルト、ドイツ
5000メートル競走 14分27秒42 ティルネシュ・ディババ エチオピア 2007年1月27日 ボストン、アメリカ合衆国
50メートルハードル 6秒58 Cornelia Oschkenat 東ドイツ 1988年2月20日 ベルリン、ドイツ
60メートルハードル 7秒68 Susanna Kallur スウェーデン 2008年2月10日 カールスルーエ、ドイツ
走高跳 2.08m カイサ・ベリークヴィスト スウェーデン 2006年2月4日 Arnstadt、ドイツ
棒高跳 4.95m エレーナ・イシンバエワ ロシア ロシア 2008年8月18日 ドネツィク、ウクライナ
走幅跳 7.37m ハイケ・ドレクスラー 東ドイツ 1988年2月13日 ウィーン、オーストリア
三段跳 15.36m タチアナ・レベデワ ロシア ロシア 2004年3月6日 ブダペスト、ハンガリー
砲丸投 22.50m ヘレナ・フィビンゲロバ チェコスロバキアの旗 チェコスロバキア 1977年2月19日 Jablonec、チェコスロバキア
五種競技 4991点 Irina Belova EUN 1992年2月15日 ベルリン、ドイツ (8秒22/60メートルハードル,1.93m/走り高跳び,13.25m/砲丸投げ,6.67m/走り幅跳び,2分10秒26/800メートル走)
3000メートル競歩 11分40秒33 Claudia Stef ルーマニアの旗 ルーマニア 1999年1月30日 ブカレスト、ルーマニア
4×200メートルリレー走 1分32秒41 Yekaterina Kondratyeva、Irina Khabarova、ユリア・ペチョンキナ、Yuliya Gushchina ロシア ロシア 2005年1月29日 グラスゴー、イギリス
4×400メートルリレー走 3分23秒37 Yuliya Gushchina、Olga Kotlyarova、Olga Zaytseva、Olesya Krasnomovets ロシア ロシア 2006年1月28日 グラスゴー、イギリス
4×800メートルリレー走 8分14秒53 Yevgeniya Zinurova、Olga Kotlyarova、Marina Savinova、
Natalya Ignatova ロシア ロシア 2008年2月10日 モスクワ、ロシア
外部リンク
記録
* Records overview - IAAF
* Official world outdoor records - men - IAAF
* Official world outdoor records - women - IAAF
* Official world indoor records - men - IAAF
* Official world indoor records - women - IAAF
* World Record progression in athletics - athletix.org
* Track and Field all-time performances
* Masters Track & Field World Records
ルール
* Competition Rules 2008 - IAAF.org (PDF file, 1.3 MB)
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