
■2008年撮影のお祭り写真を現在アップ中です(^^♪
■現地で「掲載します」とお約束した皆様、あと少しお待ちくださいね。
■今後、掲載予定の秋祭りなど
(23日)伊予三島秋祭り三島地区夜太鼓統一運行 駅前通り〜中央本通り〜三島神社
(22日)伊予三島秋祭り三島地区統一運行(伊予銀行前)、寒川・豊岡地区統一寄せ
(19日)新居浜太鼓祭り船御幸、綾延神社殿中奴
(17日)新居浜太鼓祭り上部統一かき比べ
(16日)伊曽乃神社お旅所、御殿前の続き、西条駅前等での後夜祭
(15日)石岡神社宮入り、小松祭り前夜祭、丹原町統一かきくらべ
(15日)みこし(御輿)のねり比べ、伊曽乃川人会、七泰会、植村会
(15日)石岡神社お旅所内外・宮入り
(14日)石岡神社本殿祭、土居太鼓まつりかき比べ等
(13日)石岡神社宵祭り(前夜祭)、高尾神社秋祭り、氷見新町屋台改修記念式
(12日)加茂神社例祭(福武祭)、秋季弁天祭り、神拝荒神祭、橘新宮神社
(12日)御所明神まつり、磐根神社毛槍投げ奴、嘉母神社祭礼宮出し・難波
(11日)東予秋祭り統一運行、パルティ・フジ東予店前かきくらべ
(11日)保内八幡神社秋季大祭、三津屋子供太鼓台・だんじり
などを順次アップします ■掲載完了の秋祭りなど ●
「2008 伊曽乃神社祭礼 御殿前」などはここから ●
「2008 伊曽乃神社祭礼 川入り・宮入り」などはここから ●
「2008 伊曽乃神社祭礼 宮出し」などはここから ●
「2008 新居浜太鼓まつり 大江浜かきくらべ、一宮神社かき比べ
西原vs新須賀、阿島vs松神子太鼓台、川東西部かき比べ(国領川河川敷公園)
又野・萩生西太鼓台新調、江口太鼓台、にいはま夏祭り、東田太鼓台新営」はここから ●
「2008 土居太鼓祭り 蕪崎太鼓台新調お披露目」などはここから ●
「2008 飯積神社祭礼 宮出し、渦井川(うずゐがわ)川原・船屋グラウンドかきくらべ、
飯岡本郷太鼓台新調、飯岡八幡太鼓台新営」などはここから ●
「2008 石岡神社例大祭 楢木(楢の木)屋台改修、桜木神社祭礼
高尾神社例大祭(春祭り)」などはここから ●
「2008 禎瑞嘉母神社祭礼 禎瑞高丸・難波・上組子供太鼓台」などはここから ●
「2008 東予秋祭り 壬生川宵祭り(前夜祭)、明理川・本町だんじり」などはここから ●
「2008 小松秋祭り 三嶋神社祭礼宮入り(階段上げ)、石土神社浦安神楽」などはここから ●
「2008 丹原秋祭り 中川ふるさと祭り」などはここから ●
「2008 御所神社祭り・下喜多川御輿十周年、日明格納庫
中西御輿改修、四国の祭りなど」はここから ●
「2008 第27回伊勢音頭フェスティバル」はここから 2008年(平成20年)10月31日〜11月1日、西条市丹原町池田の周ちゃん広場で開催されたJA周桑菊花展で菊を撮ってみました。今回はその2です。平成18年3月にオープンしたJA周桑農産物直売所の周ちゃん広場は、新鮮な野菜や果物、花木、雑貨などが所狭しと並び、西条市民に人気のスポットです。

JA周桑(周桑農業協同組合)菊花展 周ちゃん広場(西条市丹原町池田)にて その2 2008.11.01
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

JA周桑(周桑農業協同組合)菊花展 周ちゃん広場(西条市丹原町池田)にて その2 2008.11.01
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

JA周桑(周桑農業協同組合)菊花展 周ちゃん広場(西条市丹原町池田)にて その2 2008.11.01
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

JA周桑(周桑農業協同組合)菊花展 周ちゃん広場(西条市丹原町池田)にて その2 2008.11.01
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC
■周ちゃん広場・JA周桑周桑農協本所の所在地地図・アクセス
■私の撮影した花や植物の写真は、右側の「カテゴリー」の中の「植物 - 花 草木等」をクリックして順次ご覧ください

Rankingに参加しています。ぽちっと応援をお願い致します♪
●豆知識●●キクフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%82%AF
曖昧さ回避 この項目では植物について記述しています。人工衛星についてはきく (人工衛星)を、日本の天皇と皇室を表す紋章、いわゆる「菊の御紋」については菊花紋章を、元中日ドラゴンズの投手については山田喜久夫をご覧ください。
キク(菊)はキク科キク属の植物。通常、キクといえばイエギク(栽培ギク)を指す。
キク
分類
界: 植物界 Plantae
門: 被子植物門 Magnoliophyta
綱: 双子葉植物綱 Magnoliopsida
亜綱: キク亜綱 Asteridae
目: キク目 Asterales
科: キク科 Asteraceae
属: キク属 Chrysanthemum
種: キク C. morifolium
学名 Chrysanthemum morifolium
和名 キク(菊)
英名 Chrysanthemum
概説
一般的に、キクといえば栽培されているものを指すが、これは和名をキク(またはイエギク Dendranthema grandiflorum (Ramatuelle) Kitam.)という。野生品は存在せず、中国で1500年ほど前に交配によって生まれたとされている。交配親はチョウセンノギクとハイシマカンギクとされる。秋に咲く花であるが、短日性植物として有名で、電照等を用いた作型の分化により、周年供給されている。食用にする「もってのほか」などの品種もある(食用菊を参照)。
* 旧暦9月9日、重陽の節句は「菊の節句」とも呼ばれる。
* 天皇家の紋章は菊をかたどったもので「菊の御紋」と呼ばれる。この紋の菊の花弁は16枚である。
なお花言葉は「高貴」である。隠君子、隠逸花という異称(雅名)もある。
西洋において菊は墓参に用いられる。日本でもこの影響を受けて葬儀の際の献花には菊が用いられることが多い。この習慣の影響で、病気見舞いに菊の花を贈ることはタブーとされることがある。
* 地方によっては、タラの白子をキクと呼ぶ場合もある。
* アンモナイト化石は「菊石」と呼ばれている。
キクの歴史
五十円硬貨の表には、菊がデザインされている。
日本にも350種ほど野菊(下記参照)が自生しているが、ヨモギのように食用とされ、観賞の習慣は平安時代頃、中国から秋の重陽の節句とともにもたらされる。万葉集には全く現われないが、古今集あたりから盛んに歌にも詠まれるようになった。
心あてに折らばやをらむ初霜のおき惑わせる白菊の花(凡河内躬恒 - 小倉百人一首 第29番)
春のサクラに対して日本の秋を象徴する花となるが、それが決定的になったのは、鎌倉時代の初め後鳥羽上皇が菊の花の意匠を好み、「菊紋」を天皇家家紋とした頃からである。また、九州の豪族菊池氏も家紋に「菊花」もしくは「菊葉」を使用している。
江戸時代前期から栽培熱が高まり、育種が進んで多数の品種が生み出され、正徳頃からは「菊合わせ」と呼ばれる新花の品評がしばしば行なわれた。また、江戸、伊勢、京都、熊本などでそれぞれ独自の品種群、系統が生じた。「三段仕立て」などの仕立ての様式やその丹精の仕方なども発達し、菊花壇、菊人形など様々に観賞された。これらは江戸時代から明治、大正時代にかけて日本独自の発展をした古典園芸植物の1つとして、現在では「古典菊」と呼ばれている。全般に花型の変化が極めて顕著であるのが特徴で、「江戸菊」には咲き初めから咲き終りまでの間に、花弁が様々に動いて形を変化させるものすらある。このように発展した日本の菊は幕末には本家の中国に逆輸入され、中国の菊事情を一変させた。明治時代になると、花型の変化よりも大輪を求める傾向が強まり、次第に「大菊」が盛んになった。花型としては厚物、管物、大掴み、一文字などに収束し、花の直径が30センチメートルに達する品種も現れた。この傾向は菊を日本の象徴として見る思想と関係していると思われ、戦後にまで続いている。
ヨーロッパへは18世紀後半に中国からもたらされたが、人気がなかった。その後幕末の日本から様々な品種がもたらされると、これが大変な人気を呼び、人気が出て、以後イギリスを中心にヨーロッパでも菊の育種が盛んになった。特にイギリスでは最後のフローリスツ・フラワーの一つとなった。このように、日本美術が西欧美術に多大な影響を与えたのと同じく、菊をはじめとする日本の園芸植物もまた西欧の園芸育種に大きな影響を与えたと言われている。その後西欧では切り花用や修景用など生産園芸分野での育種が進み、スプレーギクなどが生まれている。
一般に日本で観賞用多年草植物として発展した系統、品種群を和菊、西欧に渡り育種されて生まれた系統、品種群を洋菊と呼ぶ。一般に洋菊のほうが丈夫である。鑑賞園芸的には和菊、生産園芸的には洋菊が中心に栽培されている。
現在では各地に愛好会ができる一方で、秋にはそれらが主催の品評会が開かれている。
日本で菊の栽培が盛んになったのは、栽培のプロセスが冬に芽をとり、春に植え、夏に成長させ、秋に観賞するといった具合で、イネの栽培と類似していることが影響しているとの説がある。
また、切花としてはグラスハウスでの電照栽培で周年出荷されている。バラ、カーネーションとともに生産高の多い花卉である。
キクの品種
大菊(一輪菊)
大菊 厚物
大菊 管物
大菊
花の直径は10cm前後。中央の一輪だけ残して周りのつぼみを摘蕾する。 古来から、観賞用として好事家に栽培され、各地で独自の品種も作られてきた。「三段仕立て」、「ダルマづくり」「福助づくり」などにして楽しむ。
* 厚物
多数の花弁が中心に向かってこんもりと盛り上がったもの。花弁が起伏がなく整然と並んだものが良い。
* 厚走り
厚物の花弁の下に長い花弁が走るように垂れさがったもの。
* 管物
花弁が管状になり、直線的に放射状にのびる。外側の花弁はしだれて先が丸まっている(玉巻という)。
管弁の太さで、太管、細管、針管に区分される。
* 一文字
「御紋章菊」ともいう。その名の通り、天皇の「菊のご紋」のように、平たい花弁が一重で並ぶ。花弁の数は14から16枚程になるが、16枚が理想とされる。
* 大つかみ
花の上部が手でつかんだように見える。走り弁が下部につく。
中菊
「仏花」などに使用される一般的な実用花や、洋菊(ポットマム)などが含まれる。 ほか、江戸時代から続く「古典菊」もこの区分に入れられる。
洋菊
クッションマム(ポットマム)
いわゆる西洋キクで、鉢植えで秋頃に出回る。「矮化剤」で成長が抑制され、背丈がそろえられている。普及したのは1950年代にアメリカのヨーダーブラザーズによって発売され[1968年]に日本国内でも販売開始された。しかし、1970年後半以降より販売数の減少されたが1990年頃に入って新しいパテントが普及され麒麟麦酒の子会社でキリンマムが発売され各種苗会社では現在も需要が多い。
古典菊
美濃菊
(岐阜公園の菊人形・菊花展にて)
* 嵯峨菊
* 伊勢菊
* 美濃菊
* 肥後菊
* 江戸菊
花の直径が1-3cm。つぼみは摘蕾(てきらい)しない 「懸崖仕立て」や「菊人形」などにする。
スプレー菊
花の直径が6cmから3cmくらい。つぼみは摘蕾(てきらい)しない。 ハウス栽培切り花として生産され、「仏花」などの用途で周年供給される。 スプレイー(Spray)とは先が分かれた枝との意味で、小枝の先に多数の花を付ける。
食用菊
花を食用にするもので、刺身のつまとして見かけることも多い。 主な品種に「松波」「安房宮」などがある。 他に桃紫色の花を咲かせる「延命楽」(通称「もってのほか」)が有名。 この花は花びらのみを食用とする独特の甘みがあり、茹でてお浸しにしたり、酢の物や胡桃合え、天ぷらや吸い物に用いられる。また干して加工品がつくられる。 山形産でのものが有名であるが、山形県内各地、青森県八戸市など東北地方、新潟県の中越から下越などで栽培されている。旬は秋でこの頃に収穫される。
菊の仕立て
菊には大菊、中菊、小菊の三つの区分があるが、仕立てに使用するのは主に大菊である。
展示された三段仕立てのキク
三段仕立て盆養
一般的な仕立て方の一つ。
芽の先を摘心して一本の苗から3本の側枝を伸ばし支柱でそれを支える。 直立させた3本の枝に一輪ずつ花をつける。一番高い枝が「天」といい、3本の真ん中後ろの枝をそれにする。 残りの2本が「地」、「人」という。 背の高さは「天」 > 「地」 > 「人」である。
鉢は8から9号のものを使用するのが一般的。
ダルマづくり
「三段仕立て」の小さい物で、鉢は7号鉢。 「天」の高さを60cm以下に収まるのが条件。 矮化剤を使用する。
福助づくり
鉢の直径より葉の幅を大きくし、一輪咲かせる。 5号鉢に植え、矮化剤を使用する。
懸崖づくり
懸崖用の小菊を、前年秋のさし芽したものを、摘心を繰り返し、形を作る。かまぼこ状に隙間なく花をつけるのには技術が必要。
千輪咲き
秋にさし芽をしたものをひたすら摘心し、半球状に花が隙間なくかつ規則正しくならべ咲かせる。一鉢で直径3から4mほどになり、育てる根気と技術など労力のほか栽培場所の確保などが大変である。
その他の仕立て
* 菊人形
キクと名のつく植物
キク科のもの
キク科の植物は被子植物のなかでは最も繁栄しているものの一つで、世界中に2万種以上が自生している。多くが○○ギクといった名を持つ。
日本には350種ほどが自生し帰化植物は150種がある。そのうち、単に「キク」、「野菊」と呼ばれるものは、以下のものがある。
野菊
* キク科キク属
リュウノウギク・キクタニギク・シマカンギク
* キク科シオン属の野菊
ノコンギク・サワシロギク・シラヤマギク・ヒロハホウキギク
* キク科ハマベノギク属
ハマベノギク、ヤマベノギクほか
* キク科ヨメナ属
ヨメナほか
* キク科タンポポ属
セイヨウタンポポ、シロバナタンポポほか
外国のキク科の植物
* ヤグルマギク
キク科 セントウレア属の秋蒔き一年草。ヨーロッパ原産。
* シロタエギク(白妙菊)
* マーガレット(モクシュンギク-木春菊)
* ガザニア(クンショウギク)
* テンニンソウ(トッコウギク-特攻菊)
* レタス
ほか
キク科ではないもの
* シュウメイギク(秋明菊・牡丹貴船菊)
キンポウゲ科アネモネ属の耐寒性宿根草。半日陰を好む。(en:Japanese Anemone)
* ダンギク(段菊)
クマツヅラ科の亜灌木、庭などに植えられる園芸植物。
* マツバギク(松葉菊)
ツルナ科の常緑多年草。半耐寒性で暖地の庭先や路傍などに植えられている。
* ちゃんばぎく
ケシ科の雑草。「たけにぐさ」の別名。
* キクモ・キクガラクサ(ゴマノハグサ科)・キクシノブ(シノブ科)
いずれも葉の形がキクに似る。
動物など
* キクイタダキ(菊戴き)
* ウミギク・キクザル(二枚貝)
* キクメイシ(イシサンゴ類)
* 菊石(アンモナイト類)
関連項目
* 重陽
* 後鳥羽天皇
* 50円硬貨
* 勲章 (日本)
* 春菊
* セイタカアワダチソウ
* 菊花賞 - 競馬が話題のときの「菊」はこの競走を指す。
* 姫山菊花賞
* 菊タブー
●キク科フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%82%AF%E7%A7%91
分類
界 : 植物界 Plantae
門 : 被子植物門 Magnoliophyta
綱 : 双子葉植物綱 Magnoliopsida
亜綱: キク亜綱 Asteridae
目: キク目 Asterales
科: キク科 Asteraceae
亜科
* キク亜科
* タンポポ亜科
キク科(Asteraceae、保留名Compositae)とは、双子葉類合弁花類に属する植物の1分類群である。もっとも進化し、もっとも分化している植物とされる。草本(そうほん)または木本(もくほん)。
キク、タンポポのように小さな花(小花)がたくさん集まり、更にそれが一個の花に見える点が形態上の主な特徴である。このような花の形状を頭状花序(とうじょうかじょ、略して頭花)という。また、その基部の、ガク(萼)のように見える部分を総苞片(そうほうへん)と称す。頭状花序(頭花)をつくる小花には、筒状花と舌状花の二種類がある。ハハコグサは前者のみで花ができており、タンポポは後者のみで構成される。ヒマワリの花では、周囲を舌状花、中央を管状花が占める。
世界ではおよそ950属2万種、日本では約70属360種のキク科植物が知られており、地球上のほとんどの地域で生育可能である。また、そのため、キク科には多くの栽培植物、帰化植物が存在している。
主な属、種
A
* ノコギリソウ属 Achillea
* カッコウアザミ属(アゲラタム属) Ageratum
o オオカッコウアザミ A. houstonianum
* モミジハグマ属 Ainsliaea
o キッコウハグマ A. apiculata
* ニオイヤグルマ属 Amberboa
o スイート・サルタン(ニオイヤグルマ) A. moschata
* ブタクサ属 Ambrosia
o ブタクサ A. artemisiifolia var. elatior
* カイザイク属 Ammobium
* ヤマハハコ属(アナファリス属) Anaphalis
o タカネウスユキソウ A. alpicola
* エゾノチチコグサ属 Antenaria
* アンセミス属 Anthemis
* ゴボウ属 Arctium
o ゴボウ A. lappa
* ハゴロモギク属(アークトチス属) Arctotis
* ウサギギク属(アルニカ属) Arnica
o ウサギギク A. unalascensis var. tschonoskyi
* ヨモギ属 Artemisia
o ニガヨモギ A. absinthium
o タラゴン A. dracunculus
o ヨモギ A. princeps
* シオン属(アスター属) Aster
o ヒロハホウキギク A. subulatus var. sandwicensis
o シオン A. tataricus
* オケラ属 Atractylodes
o オケラ A. japonica
B
* バッカリス属 Baccharis
* ヒナギク属 Bellis
o ヒナギク B. perennis
* センダングサ属 Bidens
* ブラキカム属 Brachycome
* ブプタルマム属 Buphthalmum
C
* キンセンカ属 Calendula
o キンセンカ C. officinalis
* エゾギク属 Callistephus
* ベニバナ属 Carthamus
o ベニバナ C. tinctorius
* ヤグルマギク属 Centaurea
o ヤグルマギク C. cyanus
* キク属(クリサンセマム属) Chrysanthemum
o シュンギク C. coronarium
o マーガレット(モクシュンギク) C. frutescens(シノニム Argyranthemum frutescens)
o ノジギク C. japonense
o リュウノウギク C. makinoi
o キク C. morifolium
o イソギク C. pacificum
* チコリウム属 Cichorium
o チコリー C. intybus
* アザミ属 Cirsium
o チョウカイアザミ C. chokaiense
* イズハハコ属 Conyza
o オオアレチノギク C. sumatrensis
o アレチノギク C. bonariensis
* キンケイギク属(ハルシャギク属、コレオプシス属) Coreopsis
o オオキンケイギク C. lanceolata
o ハルシャギク C. tinctoria
* アキザクラ属(コスモス属) Cosmos
o チョコレートコスモス C. atrosanguineus
o オオハルシャギク C. bipinnatus
o キバナコスモス C. sulphureus
* アゼトウナ属 Crepidiastrum
o アゼトウナ C. keiskeanum
* フタマタタンポポ属 Crepis
* クロスペディア属 Crospedia
* チョウセンアザミ属 Cynara
o アーティチョーク(チョウセンアザミ) C. scolymus
D
* ダリア属 Dahlia
E
* ムラサキバレンギク属 Echinacea
o ムラサキバレンギク E. purpurea
* ムカシヨモギ属(ヒメジョオン属、エリゲロン属) Erigeron
o ヒメジョオン E. annuus
o ミヤマアズマギク E. thunbergii var. glabratus
* ヒヨドリバナ属 Eupatorium
o フジバカマ E. fortunei
o ヒヨドリバナ E. makinoi
* ユリオプス属 Euryops
F
* ツワブキ属 Farfugium
o ツワブキ F. japonicum(シノニム F. tussilagineum、Ligularia tussilaginea)
* フェリシア属 Felicia
G
* テンニンギク属 Gaillardia
o テンニンギク G. pulchella
* コゴメギク属 Galinosoga
o ハキダメギク G. ciliata
* クンショウギク属(ガザニア属) Gazania
* ガーベラ属(センボンヤリ属) Gerbera
* ハハコグサ属 Gnaphalium
o ハハコグサ G. affine
* ミヤマヨメナ属 Gymnaster
o ミヤコワスレ G. savatieri
* ミズヒマワリ属 Gymnocoronis
o ミズヒマワリ G. spilanthoides
H
* ヒマワリ属 Helianthus
o ヒマワリ H. annuus
o ヒメヒマワリ H. cucumerifolius
o キクイモ H. tuberosus
* ムギワラギク属 Helichrysum
o ムギワラギク H. bracteatum
o カレープラント H. italicum
* ヒマワリモドキ属(ヘリオプシス属) Heliopsis
* ヘリプテルム属 Helipterum
* ヤナギタンポポ属 Hieracium
o ヤナギタンポポ H. umbellatum
* スイラン属 Hololeion
* エゾコウゾリナ属 Hypochoeris
o ブタナ H. radicata
I
* オグルマ属 Inula
* ニガナ属 Ixeris
o ニガナ I. dentata
o タカネニガナ I. dentata var. alpicola
o ノニガナ I. polycephala
K
* ヨメナ属 Kalimeris
o ヨメナ K. yomena
L
* アキノノゲシ属 Lactuca
o アキノノゲシ L. indica var. laciniata
o レタス L. sativa
* コケセンボンギク属 Lagenophora
o コケセンボンギク L. gracilis
* ヤブタビラコ属 Lapsana
o コオニタビラコ(タビラコ) L. apogonoides
* ウスユキソウ属 Leontopodium
o ハヤチネウスユキソウ L. hayachinense
* メタカラコウ属 Ligularia
o オタカラコウ L. fischerii
M
* シカギク属 Matricaria
o カミツレ(カモミール) M. recutita
* メランポディウム属 Melampodium
O
* オステオスペルマム属 Oseospermum
P
* ペリカリス属 Pericallis
o シネラリア P. x hybrida
* コウヤボウキ属 Pertya
o クルマバハグマ P. rigidula
o コウヤボウキ P. scandens
* フキ属 Petasites
o フキ P. japonicus
* コウゾリナ属 Picris
* フクオウソウ属 Prenanthes
R
* ローダンセ属 Rhodanthe
* オオハンゴンソウ属(ルドベキア属) Rudbeckia
o オオハンゴンソウ R. laciniata
S
* フタナミソウ属 Scorzonera
o フタナミソウ S. rebunensis
* キオン属(セネシオ、セネキオとも) Senecio
o ノボロギク S. vulgaris
* オオアザミ属(シリブム属) Silybum
o マリアアザミ S. marianum
* メナモミ属 Smallanthus
o ヤーコン S. sonchifolius
* コケタンポポ属 Solenogyne
o コケタンポポ S. mikadoi
* アキノキリンソウ属 Solidago
o セイタカアワダチソウ S. altissima
o ミヤマアキノキリンソウ S. virgaurea
* ノゲシ属 Sonchus
o オニノゲシ S. asper
o ノゲシ S. oleraceus
* ステヴィア属 Stevia
o ステビア S. rebaudiana
* ヤマボクチ属 Synurus
o オヤマボクチ S. pungens
T
* タゲテス属 Tagetes
o マリーゴールド Tagetes spp.
* ヨモギギク属 Tanacetum
o タンジー T. vulgaris
o シロバナムシヨケギク(除虫菊) T. cinerariifolium
* タンポポ属 Taraxacum
o シロバナタンポポ T. albidum
o シロウマタンポポ T. alpicola var. shiroumense
o セイヨウタンポポ T. officinale
* チトニア属 Titonia
o チトニア T. rotundifolia
o ニトベギク T. diversifolia
U
* ウルシニア属 Ursinia
V
* ヴェニディウム属 Venidium
X
* オナモミ属 Xanthium
o オオオナモミ X. occidentale
o オナモミ X. strumarium
* トキワバナ属 Xeranthemum
Y
* オニタビラコ属 Youngia
o オニタビラコ Y. japonica
o ヤクシソウ Y. denticulata
Z
* ジニア属 Zinnia
関連項目
* 草の一覧
* 野菊
* キク科カテゴリのカテゴリツリー
外部リンク
* キク科(画像):フラボン