
■現在、2008年・2009年撮影のお祭り写真をアップ中です(^^♪
■現地で「掲載します」とお約束した皆様、あと少しお待ちくださいね。
■今後、掲載予定の祭りなど
●2008年
(10月19日)新居浜太鼓祭り船御幸、綾延神社殿中奴
(10月15日)石岡神社宮入り
(10月12日)磐根神社毛槍投げ奴
(10月11日)パルティ・フジ東予店前かきくらべ
などを順次アップします ■掲載完了の祭りなど ●
「2009 西条市の祭り関係 吉原稲荷大明神大祭・四国の祭り2009 in サンポート高松
高尾神社春祭り・西条市産業文化フェスティバル子供だんじり運行・丹原町恵美洲神社春祭り
伊曽乃神社の開運春まつり・飯岡本郷太鼓台年越し運行」などはここから ●
「2009 新居浜太鼓祭り関係 春は子ども天国」などはここから ●
「2008 伊曽乃神社祭礼 御旅所」などはここから ●
「2008 伊曽乃神社祭礼 御殿前」などはここから ●
「2008 伊曽乃神社祭礼 川入り・宮入り」などはここから ●
「2008 伊曽乃神社祭礼 宮出し」などはここから ●
「2008 みこし(御輿)のねり比べ、西条駅前等での後夜祭、植村会、七泰会
伊曽乃川人会、加茂神社例祭(福武祭)、御荒神祭(神拝荒神祭)、御所明神まつり
秋季弁天祭り、橘新宮祭御所神社祭り、下喜多川御輿十周年
日明格納庫、中西御輿改修、四国の祭りなど」はここから ●
「2008 新居浜太鼓まつり 上部地区統一かき比べ、大江浜かきくらべ、一宮神社かき比べ
西原vs新須賀、阿島vs松神子太鼓台、川東西部かき比べ(国領川河川敷公園)
又野・萩生西太鼓台新調、江口太鼓台、にいはま夏祭り、東田太鼓台新営」はここから ●
「2008 土居太鼓祭り 北野・入野・畑野・飯武・土居本郷太鼓台かき比べ
蕪崎太鼓台新調お披露目」などはここから ●
「2008 伊予三島秋祭り (23日)三島地区夜太鼓統一運行
(22日)寒川・豊岡地区統一寄せ、伊予銀行前三島地区統一運行などはここから ●
「2008 飯積神社祭礼 宮出し、渦井川(うずゐがわ)川原・船屋グラウンドかきくらべ、
飯岡本郷太鼓台新調、飯岡八幡太鼓台新営」などはここから ●
「2008 石岡神社例大祭 石岡神社お旅所、本殿祭、宵祭り(前夜祭)、高尾神社秋祭り
氷見新町屋台改修記念式、楢木(楢の木)屋台改修、桜木神社祭礼、
高尾神社例大祭(春祭り)」などはここから ●
「2008 禎瑞嘉母神社祭礼 嘉母神社祭礼宮出し 禎瑞難波かきくらべ
高丸・難波・上組子供太鼓台」などはここから ●
「2008 東予秋祭り 東予秋祭り統一運行・壬生川宵祭り(前夜祭)
明理川・本町だんじり」などはここから ●
「2008 小松秋祭り 三嶋神社祭礼宮入り(階段上げ)、石土神社浦安神楽」などはここから ●
「2008 丹原秋まつり 丹原町統一かきくらべ・中川ふるさと祭り」などはここから ●
「2008 第27回伊勢音頭フェスティバル」はここから 2009年6月6日に撮影した、四国中央市新宮町馬立の新宮インターチェンジ近くにある霧の森と新宮街道観音・馬立本陣跡、新宮町の風景です。

霧の森茶フェ( 茶フェ ゆるり・新宮茶ミュージアム・茶フェ工房 )の錦鯉
四国中央市の名所 霧の森・新宮街道観音・馬立本陣跡 四国中央市新宮町馬立 2009年6月6日
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

霧の森茶フェ( 茶フェ ゆるり・新宮茶ミュージアム・茶フェ工房 )屋上から見た霧の森
四国中央市の名所 霧の森・新宮街道観音・馬立本陣跡 四国中央市新宮町馬立 2009年6月6日
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

霧の森レストラン
四国中央市の名所 霧の森・新宮街道観音・馬立本陣跡 四国中央市新宮町馬立 2009年6月6日
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

霧の森のイベント広場
四国中央市の名所 霧の森・新宮街道観音・馬立本陣跡 四国中央市新宮町馬立 2009年6月6日
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

霧の森・イベント広場の横にある新宮街道観音。後方は高知自動車道の高架橋。
四国中央市の名所 霧の森・新宮街道観音・馬立本陣跡 四国中央市新宮町馬立 2009年6月6日
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

馬立本陣跡。馬立本陣は、旧土佐街道土佐藩主山内候の宿所でした。
四国中央市の名所 霧の森・新宮街道観音・馬立本陣跡 四国中央市新宮町馬立 2009年6月6日
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

馬立本陣跡のツツジ
四国中央市の名所 霧の森・新宮街道観音・馬立本陣跡 四国中央市新宮町馬立 2009年6月6日
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

馬立本陣跡
四国中央市の名所 霧の森・新宮街道観音・馬立本陣跡 四国中央市新宮町馬立 2009年6月6日
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

新宮の風景
四国中央市の名所 霧の森・新宮街道観音・馬立本陣跡 四国中央市新宮町馬立 2009年6月6日
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

新宮の風景
四国中央市の名所 霧の森・新宮街道観音・馬立本陣跡 四国中央市新宮町馬立 2009年6月6日
NIKON D80 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC
■新宮あじさいの里の場所・所在地地図・アクセス
■私の撮影した花の写真は、右側の「カテゴリー」の中の「植物 - 花 草木等」をクリックして順次ご覧ください

Rankingに参加しています。ぽちっと応援をお願い致します♪
●豆知識●●霧の森四国中央市のホームページから引用させていただきました。
https://www.city.shikokuchuo.ehime.jp/modules/tinyd1/print.php?id=16
霧の森
霧の森 四国中央市新宮町馬立4491-1
電話 0896-72-3111 FAX 0896-72-3112
【利用時間】 10:00〜17:00
【内容】
「霧の森レストラン」や茶室、特産の新宮茶を販売する「ふれあい館」、円形イベント広場などがあります。
また、新宮でのご宿泊には、のんびりと日ごろの疲れを癒していただける温泉付の「霧の森コテージ」をおすすめします(通年営業)。
さらに、平成17年8月にオープンした研修温浴施設「霧の森交湯〜館(こうゆうかん)」(電話0896-28-6408)にもぜひ一度、足をお運びください。
霧の森ホームページ http://www.kirinomori.co.jp/
■霧の森
霧の森 四国中央市新宮町馬立4491-1
電話 0896-72-3111
ファクス0896-72-3112
【利用時間】
10:00〜17:00
【内容】
「霧の森レストラン」や茶室「聴水庵」、特産の新宮茶や霧の森菓子工房で製造された霧の森大福などを販売する「ふれあい館」、「霧の森コテージ」などがあります。また、平成19年7月にオープンした「霧の森茶フェ」では、新宮らしい空間の中で新宮の人と触れ合いながら新宮茶を楽しむことができます。
霧の森ホームページ http://www.kirinomori.co.jp/
【備考】
●営業期間
通年
●定休日
月曜日(祝日の場合は火曜休、4月〜8月無休)
■霧の森交湯〜館
霧の森交湯〜館 四国中央市新宮町馬立4491-1
※リンク先のゼンリン地図情報では旧施設の「いまはむかしミュージアム」が表示されますが、場所は変更ありません。
電話 0896-28-6408
ファクス0896-28-6431
【利用時間】
研修室 8:30〜21:00(要予約)
入浴時間 10:00〜21:00(受付20:30迄))
【内容】
平成17年8月に研修温浴施設「霧の森交湯〜館(こうゆうかん)」がオープンしました。2階では、各種団体や企業の研修に。1階では、温泉成分の豊富な天然温泉を楽しむことができます。ぜひ一度、足をお運びご利用ください。
霧の森ホームページ http://www.kirinomori.co.jp/
【備考】
●営業期間
通年
●定休日
月曜日(祝日の場合は火曜休)
●霧の森フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9C%A7%E3%81%AE%E6%A3%AE
霧の森(きりのもり)は、四国のお茶産業発祥の地、愛媛県四国中央市新宮町の新宮インターチェンジ付近にある観光スポット。霧の森菓子工房・霧の森茶フェゆるり・霧の森レストラン・霧の森交湯〜館・霧の森コテージ・イベント広場などがある。霧の森大福・新宮茶が有名。 新宮茶専門カフェ・霧の森茶フェゆるりは、いまはむかしミュージアム跡地を改装。囲炉裏(いろり)・掘り炬燵(ほりごたつ)・土壁など、新宮の風景にマッチした古民家風の内装でとてもお洒落。極上煎茶・月の雫、霧の森ロール、抹茶ジンジャーなど、他では味わえない奇抜なメニューも味わえる。 2007年9月には、手揉み茶を実際に体験出来る手揉み茶道場(仮称)も完成の予定。
毎年5月には、霧の森お茶まつりが開催されている。
外部リンク
* 霧の森オフィシャルページ
●霧の森大福フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9C%A7%E3%81%AE%E6%A3%AE%E5%A4%A7%E7%A6%8F
霧の森大福(きりのもりだいふく)は、愛媛県四国中央市新宮町の観光スポット「霧の森」内にある菓子工房で製造販売されている和菓子。
概要
中心に生クリーム、そのまわりにこしあん、そしてそれらを抹茶を練り込んだ餅でくるみ、抹茶をまぶす四重構造になっている。クリームとこしあんの甘味、抹茶の苦味のバランスがよい。
この大福に使用される抹茶は、収穫前に黒い布を被せて日光を遮る「かぶせ抹茶」という栽培法により苦みを抑えている。また、完全無農薬有機農法で有名な新宮茶を使用するなど、品質にもこだわりを持っていて、1つ1つ丁寧に作られている。その為、大量生産に向かず、それがよく品切れを起こしている最大の理由である。
テレビ番組での紹介
「「ぷっ」すま」・「はなまるマーケット」・「とんねるずのみなさんのおかげでした」・「くちコミ☆ジョニー」・「ごきげん!ブランニュ」・「あさパラ!」などのテレビ番組でも取り上げられ、特に2004年10月26日放送の「「ぷっ」すま」で紹介されてから20時間ほどの間に、それまでの通常期の半年分に匹敵する5,000箱の注文が入り、また2004年11月6日放送の「あさパラ」で紹介された後も、僅か30分の間に2,000箱が完売したという。これ以来、ネット通販は不定期になり、年に数回だけ実施されるようになった。
その他
ネット通販競争率は人気があり100倍以上のことも。現地の菓子工房でも1人3箱までという販売制限を行っているにも関わらず、午前中に完売になることがある。
新宮本店以外での販売場所は、愛媛県松山市ロープウェイ街の松山店と、高知自動車道の馬立パーキングエリア(上り線)だけだったが、最近愛媛FC公式戦(但し、マッチシティが四国中央市の時のみ)でも、出張販売するようになった。
外部リンク
* 霧の森菓子工房の紹介
●馬立本陣跡『伊予の隅々』さまから引用させていただきました。
http://www33.ocn.ne.jp/~kotaro_mil/iyosumi/towninfo/shingu.htm
馬立本陣跡【新宮村】
・馬立本陣は、旧土佐街道土佐藩主山内候の宿所であった。
・土佐街道(土佐北街道)は、江戸時代に土佐藩主が参勤交代に利用するなど、土佐と伊予を結ぶ主要道として栄えた。
・幕末動乱の中、山内信豊(容堂公)も土佐へ一泊している。
・土佐の殿様、6代山内豊隆(とよたか)公が江戸城での勤めのために軍団を率いて江戸へ向かう途中、立川から笹ヶ峯を越えて、馬立村石川家で享保3年2月8日に停泊した。軍団で殿様の泊るところを本陣という。それから馬立本陣といって、16代豊範(とよのり)公の文久2年まで146年間続いた。
・明治30年の火災で建物は焼失し、今では正門と石垣が残る。(門の奥には民家が建つ。石川さん?)
・平成8年(1996)、高知県大豊町から川之江市に至る約27kmの区間が、国の「歴史の道百選」に選定された。
●土佐街道フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%9F%E4%BD%90%E8%A1%97%E9%81%93
土佐街道(とさかいどう)とは、国道33号の別名。
この街道は大和時代から存在していて、明治時代に道路改修が始まり、大正時代に県道松山高知線となる。 1945年1月18日に国道23号となり、1952年12月4日に一級国道33号となった。
しかし、愛媛県松山市と上浮穴郡久万高原町の境にある三坂峠(標高720m)が最大の難所で、昭和42年になって改修されるが、なお幅員の狭い所や最急8%の勾配とつづら折れがあり、異常気象時に度々通行規制がある酷道なので高知松山自動車道の事業が進められ、開通している。蛇足ながら、四国でも冬季には-10℃以下に冷え込み、冬タイヤ規制が布かれることもある。自動車道の開通に伴い高知自動車道を利用する高速バスの運行が始まり、国道33号を走っていた松山高知間の特急バスは廃止された。
江戸時代土佐藩主山内公が参勤交代に使っていた高知から愛媛県四国中央市へ抜ける道は、旧土佐街道と呼ばれる。
●新宮インターチェンジフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%AE%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF
%E3%83%BC%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%B8
新宮インターチェンジ(しんぐうインターチェンジ)は、愛媛県四国中央市にあるインターチェンジ。当ICが高知自動車道愛媛県側最終ICである。
高知道建設時は工事車輌の出入口として機能していたが、開通時にインターチェンジとして整備された。但し、付近に大きな集落はなく、観光地もほとんどないため、利用車数は極端に少ない(約400台強/一日平均・2004年度)。
新宮インターチェンジ
所属路線名 高知自動車道
IC番号 8
本線出口標識の表記 新宮
高松西ICからの距離 67.7km
通行台数 x台/日
所在地 〒799-0304
愛媛県四国中央市新宮町新瀬川
道路
* 高知自動車道(8番)
接続する道路
* 国道319号
* 愛媛県道5号川之江大豊線
料金所
開業時は入口と出口が1つずつしか無く、収受員は入口(通行券発券業務)と出口(料金徴収業務)を兼任していたが、現在では入口がETCと一般のレーン混在型となったほか、出口が2つに拡張されている。
周辺
* 霧の森
隣
高知自動車道
7 川之江東JCT - 8 新宮IC - 馬立PA(上り) - 立川PA(下り) - 9 大豊IC
関連項目
* 四国地方の道路一覧
* 日本のインターチェンジ一覧
外部リンク
* NEXCO西日本(西日本高速道路株式会社公式サイト)
* 四国中央市公式ホームページ
●高知自動車道フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%9F%A5%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB
%8A%E9%81%93
高知自動車道(こうちじどうしゃどう、英語: KOCHI EXPRESSWAY)は、愛媛県四国中央市の川之江JCTから高知県須崎市の須崎東ICに至る延長91.9kmの日本の高速道路(高速自動車国道)である。
高知自動車道
総距離 91.9 km
開通年 1987年 -
起点 四国中央市(川之江JCT)
主な
経由都市 香美市、南国市、高知市、土佐市
終点 須崎市(須崎東IC)
概要
法定路線名は高松自動車道、松山自動車道の一部と併せて四国横断自動車道である。須崎東ICより西へ延伸して四万十市、愛南町等を経由した後、大洲市で松山自動車道と接続する予定路線である。
四国山地を縦断し、トンネル42本(下り線は39本)・橋梁92本を擁する山岳道路である。川之江東JCT-南国ICには約50kmの区間に上り線22本、下り線19本ものトンネルがあり、かつては県境付近のトンネルが暫定2車線でトンネル内部の道路照明灯も暗かったため非常に走りづらくなっており、死亡事故も多発していた。このためか、下り線川之江東寄りに「南国ICまでトンネル19本」、上り線南国寄りに「川之江東JCTまでトンネル22本」と書かれた注意喚起のための看板があり、個々のトンネル入口には何番目のトンネルであるかを示す標識がある。また、高知ICまでは2008年7月31日に全線4車線化された。
須崎新荘〜窪川は、国土交通省の新直轄方式により建設されており料金は無料になる。そのため、土佐PA-須崎東IC間に須崎東本線料金所が2007年7月に供用され、開通以来使われていた須崎東ICの料金所は撤去された。
道路の位置関係
四国縦貫自動車道
徳島自動車道 - 高知自動車道 - 松山自動車道
四国横断自動車道
阿南〜鳴門 - 高松自動車道 - 高知自動車道 - ※須崎道路 - 須崎新荘〜窪川 - ※窪川佐賀道路 - ※中村宿毛道路 - ※宇和島道路 - 宇和島北〜西予宇和 - 松山自動車道 - ※大洲道路
※は高速自動車国道に並行する一般国道自動車専用道路。
通過市町村
* 愛媛県
o 四国中央市
* 高知県
o 長岡郡大豊町 - 香美市 - 南国市 - 高知市 - 吾川郡いの町 - 土佐市 - 須崎市
インターチェンジなど
* BSのうち、○は運用中、◆は休止中の施設。無印はBSなし。
IC
番号 施設名 接続路線名 起点から
(km) BS 備考 所在地
6 川之江JCT 松山自動車道/高松自動車道 0.0 愛媛県 四国中央市
7 川之江東JCT 徳島自動車道 2.2
- 法皇トンネル - 長さ 3,112m
中央構造線を横切る
8 新宮IC 県道5号川之江大豊線 10.8
- 馬立PA - 12.6 川之江方面
- 笹ヶ峰トンネル - 長さ 4,307m
四国の高速道路で最長
高知県 大豊町
- 立川PA - 23.6 高知方面
9 大豊IC 国道439号 29.1 ○
- 繁藤BS - ◆ 休止中 香美市
10 南国IC 国道32号 50.1 南国市
- 南国SA - 52.8
11 高知IC 県道44号高知北環状線/高知南国道路(事業中) 57.7 高知市
12 伊野IC 国道33号(高知西バイパス) 68.0 いの町
13 土佐IC 国道56号(土佐市バイパス) 77.1 土佐市
- 土佐PA - 82.6
- 須崎東TB - 須崎市
14 須崎東IC 国道56号 91.9
須崎道路
* IC番号は、高松自動車道高松西ICからの通し番号。
沿革
* 1987年10月8日 : 大豊IC-南国IC開通。
* 1992年1月30日 : 川之江JCT-大豊IC開通により高松自動車道、松山自動車道と接続。
* 1998年3月20日 : 南国IC-伊野IC開通。
* 2000年3月11日 : 川之江東JCT開通により徳島自動車道と接続(エックスハイウェイの完成)。
* 2002年9月16日 : 伊野IC-須崎東IC開通。
* 2005年4月12日 : 川之江東JCT-馬立PA4車線化。
* 2005年4月23日 : 大豊IC-南国IC4車線化。
* 2007年7月31日 : 須崎東料金所を廃止し須崎東本線料金所に移設。
* 2008年7月31日 : 馬立PA-大豊IC及び南国IC-高知IC4車線化[1]。
1. ^ [1]
道路管理者
西日本高速道路四国支社
* 香川管理事務所 : 川之江JCT-新宮IC(香川管理事務所管理区間はこの他、徳島自動車道井川池田IC-川之江東JCT、高松自動車道引田IC-川之江JCT、坂出JCT-坂出IC、松山自動車道川之江JCT-三島川之江ICである。)
* 高知管理事務所 : 新宮IC-須崎東IC
車線・最高速度
区間 車線 最高速度 注意事項
川之江JCT-川之江東JCT 4車線 70km/h 連続急カーブ注意
川之江東JCT-高知IC 4車線 80km/h トンネル連続区間
高知IC-須崎東IC 暫定2車線 70km/h
交通量
24時間交通量(平成17年度道路交通センサス)
愛媛県
* 川之江JCT-川之江東JCT : 11,337
* 川之江東JCT-新宮IC : 9,972
高知県
* 愛媛県・高知県境-大豊IC : 9,830
* 大豊IC-南国IC : 11,086
* 南国IC-高知IC : 9,945
* 高知IC-伊野IC : 8,984
* 伊野IC-土佐IC : 6,752
* 土佐IC-須崎東IC : 6,151
2002年度日平均交通量(2003年度JH年報)
* 川之江JCT-須崎東IC : 9,898台(前年度比94.8%) ※伊野IC-須崎東ICは2002年度開通。
関連項目
* 高速自動車国道
* 四国地方の道路一覧
外部リンク
* NEXCO西日本