2011年9月3日に撮った、愛媛県西条市喜多川853にある四国電力西条発電所の夕景です。
----------------------------------------------------------------------------------------
■ 最近は一日に4〜8ページぐらい、お祭りと他の写真を、ほぼ交互にアップしていますので、その日の新着ページは、
西条異景トップページから、各ページの一番下にある「NEXT >>」をクリックして順次ご覧ください。
■本日 2012年2月13日にアップした新記事 (1) 西条市 夕景 四国電力西条発電所の夕景色 (2) 西条祭り 明神木屋台 統一運行 (3) カモメ (4) 西条祭り 紺屋町屋台 川入りからの帰り (5) 梅まつり 西条市市民の森梅林園・考古歴史館 (6) 今治商運西条支店の夕景色----------------------------------------------------------------------------------------

西条市 夕景 四国電力西条発電所 愛媛県西条市喜多川853 2011年9月3日
NIKON D300 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC
●
私が撮った「夕日・朝日・夜景」の写真はここをクリックして順次ご覧ください ------------------------------------------------------------------------
■今後、以下の2011年の秋祭りを掲載していく予定です。(●色は掲載完了)
------------------------------------------------------------------------
■伊曽乃・石岡神社等の全屋台の胴板などを、ほぼ撮影しましたので順次アップしていく予定です ●(10月22日) 三島地区伊予銀前交差点前統一運行 ●(10月18日) 新居浜大江浜・コープ神郷・八幡神社かきくらべ 大江 vs 中須賀鉢合せ
●(10月17日) 室川川原かきくらべ、国領川河川敷・多喜浜駅前・山端広場・天神浜かきくらべ 宇高 vs 浮島鉢合せ
●(10月16日) 伊曽乃神社祭礼お旅所・御殿前・統一運行、伊曽乃神社祭礼後夜祭(駅前・御殿前) 新居浜昭和通り・フジグラン夜太鼓、伊曽乃神社祭礼後夜祭(マルヨシ)
●(10月15日) 伊曽乃神社祭礼宮出し、マルナカ、石水会、七泰会、伊曽乃川人会、植村会
みこしのねり比べ 石岡神社宮入り
●(10月14日) 石岡神社本殿祭、伊曽乃神社前夜祭マルナカ・西条駅 内宮神社かき上げ、萩岡神社入り、伊曽乃神社前夜祭フジグラン西条
●(10月13日) 千足神社宮出し、土居ユーホール・ファミリーマートかきくらべ ●(10月10日) 小松常盤祭 ●(10月9日) 禎瑞嘉母神社宮だし、喜多町屋台お披露目、楢本祭
加茂神社例祭(福武祭)。原之前荒神祭、橘新宮祭、御所神社祭 新調喜多町屋台、喜多川中屋台平成大改修、下町中屋台創建30周年、弁天祭り
●(10月 8日) 東予パルティ・フジ前、東予秋祭り統一運行 ●(10月 7日) 東予前夜祭
●(10月 2日) 氷見山王神社祭り、若葉町屋台収納庫落成

Rankingに参加しています。ぽちっと応援をお願い致します♪
●豆知識●●二十四の瞳映画村フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用させていただきました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E5%8D%81%E5%9B%9B%E3
%81%AE%E7%9E%B3%E6%98%A0%E7%94%BB%E6%9D%91
二十四の瞳映画村(にじゅうしのひとみえいがむら)は香川県の小豆島にある映画と文学のテーマパーク。
1954年と1987年の2度にわたって映画化された小説「二十四の瞳」をテーマとする施設群である。1987年に映画化されたときのロケで使用された「岬の分教場」と大正から昭和初期の民家、男先生の家、漁師の家、茶屋、土産物屋など14棟のオープンセットを公開する。
そのほか、瀬戸内海に面する約1万m2の敷地内には、「二十四の瞳」原作者である小説家壺井栄を顕彰して設立された壺井栄文学館や「二十四の瞳」だけを上映する映画館「松竹座」などの施設がある。
2006年11月には、1950年代の映画をテーマとする「キネマの庵」もオープンした。
「岬の分教場」の原型となった1902年に建設された旧田浦尋常小学校は、映画村の近くに現存する。
施設
苗羽小学校田浦分校(旧田浦尋常小学校) - 1902年の開校から1972年の閉鎖まで70年間、村の小学校として使用された切妻瓦葺平屋建校舎(教員住宅を含む)で、映画村近くに現存する。映画村内の現在地にこの校舎の複製が建設されて「岬の分教場」として映画の主要な舞台になった。校舎内には当時の小学生の作品や机椅子、オルガンとともに、映画のロケで使用された小道具や数々の写真が展示されている。
映画館「松竹座」 - 1階の映画館と2回の凧のギャラリーからなる。映画館では「二十四の瞳」を毎日3回上映する。座席数78。
上映時間 - (1回目)9時〜(2回目)11時38分〜(3回目)14時18分〜 3回目は17時閉園のため最後まで見られない。
壺井栄文学館 - 銅葺3棟の建物。内部に東京都中野区にある壺井栄の旧邸内部「いろりの間」、「応接の間」などを再現し、小説「二十四の瞳」の生原稿や生前の愛用品を展示する。
土産横丁
キネマの庵
教室
村内風景
映画館松竹座
壺井栄文学館
利用情報
入村時間 - 9時〜17時
休村日 - 12月28・29・30日
所在地 - 〒761-4424 香川県小豆郡小豆島町田浦甲931
交通アクセス
高松港からフェリーで草壁港、草壁港から小豆島バス坂手線で28分、「田ノ浦映画村」下車、徒歩すぐ
神戸港・中突堤中央ターミナルから関西汽船(季節便)で坂手港へ。坂手港からタクシーまたは小豆島バス坂手線で13分、「田ノ浦映画村」下車、徒歩すぐ
関連項目
二十四の瞳
二十四の瞳 (映画)
外部リンク
ウィキメディア・コモンズには、二十四の瞳映画村に関連するメディアがあります。
二十四の瞳映画村
チリリン屋
- 関連記事